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【楽天市場】オリバー 神戸餃子味噌たれ 230ml:よろずやマルシェ

こうべ を たれ て つくば え

「ゆうあい50号」を記念して 会長 新田 進 平成五年六月一五日、奥岡会長・本橋副会長及び数名の同窓の志と会報を発行し年四季報で紆余曲折はあったものの会員のご支持の下に十二年間続けて来られました。 感謝申上げます。 今年四月、グループで二月から勉強始めたホームページを立上げ、七月現在の姿にリフォームしました。 茨身連や茨身協に先駆け或いは他の団体と切磋琢磨して今日あるのを覚え感無量であります。 つくば市障害者の広報誌として頑張りたいと思います。 初参加・初水着の方もおられたようです。 準備運動に始まり、水中をゆっくり前進・笛の合図で回れ右!自由に水中ウォーキング・宝探しなど、指導員のご指導で楽しく参加できました。 水中では比較的楽に歩行できるので、とてもいいトレーニングになりました。 午後から晴れてきて絶好の山の集いでした。 赤い鳥居前から市営第1駐車場径由で林道沿い林間・梅林・展望台へと、体調に合わせて歩きました。 午後は市営第1駐車場で指導員のご指導で輪投げなどゲームを楽しみ、つくば市は総合7位でした。 日帰り組み・宿泊組みと別れ、他地区の方々と交流を深めた一日でした。 気温30度の猛暑の中汗だくで各競技に参加しました。 金・銀・銅メダル取得は昨年とほぼ同じでした。 初参加で金メダルを取って喜ぶ人、昨年と今年で金・銀・銅3個揃ったといろいろあり、暑さと戦いながらの楽しい一日でした。 心配された天候も午後は晴れて、イベントのアトラクション・レクリエーション・スポーツを楽しみました。 茎身協は例年篤志家から提供頂いているタオルを会員の奥様、お母さんのご協力を得て完売しました。 また、「茎身協ホームページ」「会報:ゆうあい」の紹介し、日頃の活動状況をPRしました。 与えられた紙などを、サイズに合わせて切ったり貼ったり、あまり難しくなく全員作品を完成させました。 お茶で休憩のあとは、細長い風船で白鳥やプードルなどを作りました。 力み過ぎたり届かなかったり意外と難しい。 パーフェクトはいなかったが、皆さん夢中になりいい汗をかきました。 休憩はコーヒーやお茶を飲みながら談笑もはずみ楽しいひと時でした。 白い台紙に押し花素材をバランスよくデザイン。 ほぼデザインが決まったら ボンドで素材を糊付ける。 最後にラミネート加工して素敵な押し花コースターのできあがり。 その頃私は入院中でその様子はニュースやお見舞いに来て下さった方から伺うのみでした。 50日余の入院期間中、病室の窓からほんの一瞬ですが電車の走行を見る事が出来ました。 その一瞬のTXの姿を見ながら、退院したら是非乗ってみたいものだと夢を膨らませておりました。 退院17日後の10月31日(月)にやっと友の助けを借りながら、みどりの駅からつくば駅まで乗る事ができました。 まだ歩行がぎこちない状態、松葉杖での乗車ですが、障害者の立場で駅周辺や、電車内の乗り心地などを検証してみました。 駅周辺:まだまだ環境整備中であり、店舗や住宅など建設中のものが多く、自然を残しながらも便利な使いやすい駅へのアプローチが整いつつある事を感じました。 トイレ:駅構内と外のトイレは洋式の他に障害者専用があり、車椅子でも安心して利用する事が出来ます。 ただ外のトイレは臭く、清潔感がないように思われました。 清掃はどうなっているのかな?と少しばかり疑問に思いました。 エレベーター:円形のエレベーターがあり、ホームへの乗降はこれで安心。 試しにエスカレータに乗ってみようと思いましたが、初めゆっくり動いていたエスカレータが、人が前に立ったとたんセンサーが働いて急に速いスピードで動き出し、なかなか乗るタイミングがつかめず断念。 子供やお年寄りには少々回転が速いかと思いました。 しかしこれは入院生活のために、私の感が鈍くなったせいかも知れません。 ホーム:安全のためかホームには転落防止の柵があり、電車が入ってドアが開くと同時に開くようになっております。 車椅子乗車用として柵の開口部が広くとられており、車椅子マークが記されておりました。 電車内:電車にありがちなガタンという衝撃もなく、走行音も少なく自然にスーッと走り出しました。 車窓からの風景もよく車内共々ゆったり感がありました。 つい先日まで病院から眺めたTXでしたが、今回電車から病院を眺められたのは感慨ひとしおでした。 みどりの駅にはのりのりバスが走行しており、茎崎からも出ているようで今後の利用に期待できそうです。 駅周辺出口への案内も分かりやすく、終点のつくば駅では目的の場所への移動が容易に出来ました。 地上に出てみて、いつも見慣れている景色が新鮮なものに感じられました。 運賃は、距離に関係なく障害者と介助者は半額、嬉しい限りです。 はじめまして 自由ヶ丘 山口 俊明 入会してまだ1年も経っていないにもかかわらず、「ゆうあい」に自己紹介できる欄を確保していただいてまことにありがとうございます。 当初は、貴会のますますの発展を祈念する旨の、当たり障りのない文章にするつもりでしたが、多くの会員が一五年も二〇年も脳卒中の後遺症に苦しめられながらも、心の底では未だにこの国の医療体制、制度の在り方に疑問を感じていることを知り、思い切って今私が一番訴えたいことを書くことにしました。 脳卒中はきわめて近い将来完全に克服され、慢性期(維持期)に入ってからでもちゃんとしたリハビリをすれば元の健康体に戻る可能性があるにもかかわらず、医師や看護師、各種セラピスト(療法士)、栄養士、ソーシャルワーカーといった専門家 の誰一人として声を大にしてそのことを訴えないし、医療のあり方を根本から変えようとはしていません。 なぜでしょうか。 数々の矛盾を抱えながらも、現在の医療体制といったものがそれなりに定着し、この体制の中でも関係者は十分に飯が食えるため、誰も好きこのんで「火中の栗」を拾おうとはしないからです。 しかし時代は大きく変わっています。 卑近な例で恐縮ですが、10月10日付け朝日新聞は朝刊一面に、「40歳以上全員健診」の主見出しを掲げ、厚生労働省が生活習慣病対策として健診に着目し、全国民に健診と保険指導を受けることを義務づける方針であると述べています。 新聞には詳しくは出ていませんが、兵庫県尼崎市の保険師が職員の健康増進のために当時の阪大教授とタイアップし、健診の結果から健康状態の悪い職員を割り出し、彼らを徹底的に指導した結果、市職員だけでも年間一億円ほど医療費を抑えることができたことを同省が知っているからに他なりません。 03年夏、「右脳の被殻」と「左脳の視床」の二カ所から出血し、主治医に「本当は死んでいた」と言われた私は、病院を退院してからも必死になって取材に走り、脳卒中に罹るとどうなるかを、専門病院で知り合った多くの患者とその家族らのケースなども紹介して、一冊の本にまとめました。 脳卒中は予防可能な、治る病気であるにもかかわらず、多くの人が真実を知らされずあきらめている現実もを描き、併せて脳卒中を取り巻く環境が激変している様も記述、「くたばれ!脳卒中」と題して茨城新聞社から出版しました。 命と健康に関する本にしては我ながら感心するほどおもしろく書けており、自信を持って一読をおすすめできます。 脳卒中は治る病であることをここ茎崎の地から、勇気を出して全国の患者に発信してゆこうと思っています。 そして七月十五日には衆院本会議で、自民・公明両党の賛成多数で可決、参院に送られた。 その後の郵政民営化法案一色で支援法案は陰に隠れたまま衆院を通過してしまったいや衆院解散に伴い廃案になったのである。 この法案は障害者全員にとって重大関心事であり、土屋さんも同日付きの記事を中心に判り易く整理された。 更に十月三十一日の衆院本会議で与党の賛成多数で可決、成立し来年四月から順次実施される。 今度こそはである。 身体・知的・精神の各障害者の福祉の統合と「ホームヘルプ」や「ショートスティ」等の在宅サービスは国や自冶体が財政面の責任を持ち負担増は実態を踏まえた親身な相談を持って欲しい。 1、従来より自己負担額かなり重くなるのではないか。 2、又、尾辻前厚労省大臣は「雇用を進めたり(作業所での)工賃を高めたりすることは重要だ」と言い、就労支援の強化の方針を示していた。 3、審査会メンバーに障害者を入れる。 この件について厚労省は難色を示していたが、野党や障害者団体の求めに応じた模様。 時には障害者団体が政治家に理解を求めることも必要だと思った。 負担の減免については、特に長い人生を通じて治療と介護サービスを必要とする人々に経済的不安を少しでも軽く、家族にも金銭的に気兼ねなく過ごせるような暖かい策を願って止まない。 感謝です。 九月は、七日間。 十月は、五日間と、授業料はタダなので足代を奮発して頑張りましたが、好きな分野でも難しかったです。 が、楽しかった・・・。 なにしろ、基本操作ができてなかったので。 でもホームページ立ち上げは遠い道のりに思えます。 それは何事にも一心に打ち込めない、散文的な私の性格に原因が有るかな? 昔、授業中に隠れて漫画を描き、先生に見つかったあのスリルが懐かしく思い起こされました。 やっぱり、昔からマイペースな問題児だったのね。 ストレスの退避をしながら、アートに至福の時を感じながら道草を食って、更にマイペースで皆さんのお力をお借りしながら頑張らなくっちゃーッ! リニューアルできるまで・・・。 小鳥たちが集る 入院・手術そして退院 城山 木嶋 保子 かつてゆうあい四十一号三ページに「股関節ものがたり」と題して掲載しました。 それ以後いよいよ股関節が末期症状をきたし、機能障害・痛みなどが激しくついに「人工股関節全置換術」という手術を決断いたしました。 八月二十三日から十月十四日まで筑波大学付属病院に入院し、手術・リハビリを経て退院。 現在自宅にて筋トレ・時には水中ウォーキングなどで体力をつけるよう努めております。 人工股関節を入れた事により、転倒による脱臼や磨耗・感染症などのリスクも多く、日常気をつけなければならないことも多々ありますが、プラスの部分の方が多く、今まで以上に頑張りたいと思います。 入院中は、たくさんの方からお見舞いや励ましの言葉をいただき、大変感謝しております。 ありがとうございました。 お見苦しくてすみません。 恥ずかしながら、 私の人工股関節です。 12日は立冬。 11月16日〜17日は身障協の一泊研修で馬頭温泉:栃木県障害者保養センター「那珂川苑」へ。 全国的に2週間程季節のズレとか。 時はよし、栃木路の湯でゆっくりと紅葉を愛でて来ます。 帰ったら20日はセンター祭。 12月は障害者週間で始まり記念行事で終わる。 新年は是非皆さんでつくばエクスプレスで浅草まで往復しましょう。

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「こうべを垂れる」とは?意味や使い方を解説!

こうべ を たれ て つくば え

「ゆうあい50号」を記念して 会長 新田 進 平成五年六月一五日、奥岡会長・本橋副会長及び数名の同窓の志と会報を発行し年四季報で紆余曲折はあったものの会員のご支持の下に十二年間続けて来られました。 感謝申上げます。 今年四月、グループで二月から勉強始めたホームページを立上げ、七月現在の姿にリフォームしました。 茨身連や茨身協に先駆け或いは他の団体と切磋琢磨して今日あるのを覚え感無量であります。 つくば市障害者の広報誌として頑張りたいと思います。 初参加・初水着の方もおられたようです。 準備運動に始まり、水中をゆっくり前進・笛の合図で回れ右!自由に水中ウォーキング・宝探しなど、指導員のご指導で楽しく参加できました。 水中では比較的楽に歩行できるので、とてもいいトレーニングになりました。 午後から晴れてきて絶好の山の集いでした。 赤い鳥居前から市営第1駐車場径由で林道沿い林間・梅林・展望台へと、体調に合わせて歩きました。 午後は市営第1駐車場で指導員のご指導で輪投げなどゲームを楽しみ、つくば市は総合7位でした。 日帰り組み・宿泊組みと別れ、他地区の方々と交流を深めた一日でした。 気温30度の猛暑の中汗だくで各競技に参加しました。 金・銀・銅メダル取得は昨年とほぼ同じでした。 初参加で金メダルを取って喜ぶ人、昨年と今年で金・銀・銅3個揃ったといろいろあり、暑さと戦いながらの楽しい一日でした。 心配された天候も午後は晴れて、イベントのアトラクション・レクリエーション・スポーツを楽しみました。 茎身協は例年篤志家から提供頂いているタオルを会員の奥様、お母さんのご協力を得て完売しました。 また、「茎身協ホームページ」「会報:ゆうあい」の紹介し、日頃の活動状況をPRしました。 与えられた紙などを、サイズに合わせて切ったり貼ったり、あまり難しくなく全員作品を完成させました。 お茶で休憩のあとは、細長い風船で白鳥やプードルなどを作りました。 力み過ぎたり届かなかったり意外と難しい。 パーフェクトはいなかったが、皆さん夢中になりいい汗をかきました。 休憩はコーヒーやお茶を飲みながら談笑もはずみ楽しいひと時でした。 白い台紙に押し花素材をバランスよくデザイン。 ほぼデザインが決まったら ボンドで素材を糊付ける。 最後にラミネート加工して素敵な押し花コースターのできあがり。 その頃私は入院中でその様子はニュースやお見舞いに来て下さった方から伺うのみでした。 50日余の入院期間中、病室の窓からほんの一瞬ですが電車の走行を見る事が出来ました。 その一瞬のTXの姿を見ながら、退院したら是非乗ってみたいものだと夢を膨らませておりました。 退院17日後の10月31日(月)にやっと友の助けを借りながら、みどりの駅からつくば駅まで乗る事ができました。 まだ歩行がぎこちない状態、松葉杖での乗車ですが、障害者の立場で駅周辺や、電車内の乗り心地などを検証してみました。 駅周辺:まだまだ環境整備中であり、店舗や住宅など建設中のものが多く、自然を残しながらも便利な使いやすい駅へのアプローチが整いつつある事を感じました。 トイレ:駅構内と外のトイレは洋式の他に障害者専用があり、車椅子でも安心して利用する事が出来ます。 ただ外のトイレは臭く、清潔感がないように思われました。 清掃はどうなっているのかな?と少しばかり疑問に思いました。 エレベーター:円形のエレベーターがあり、ホームへの乗降はこれで安心。 試しにエスカレータに乗ってみようと思いましたが、初めゆっくり動いていたエスカレータが、人が前に立ったとたんセンサーが働いて急に速いスピードで動き出し、なかなか乗るタイミングがつかめず断念。 子供やお年寄りには少々回転が速いかと思いました。 しかしこれは入院生活のために、私の感が鈍くなったせいかも知れません。 ホーム:安全のためかホームには転落防止の柵があり、電車が入ってドアが開くと同時に開くようになっております。 車椅子乗車用として柵の開口部が広くとられており、車椅子マークが記されておりました。 電車内:電車にありがちなガタンという衝撃もなく、走行音も少なく自然にスーッと走り出しました。 車窓からの風景もよく車内共々ゆったり感がありました。 つい先日まで病院から眺めたTXでしたが、今回電車から病院を眺められたのは感慨ひとしおでした。 みどりの駅にはのりのりバスが走行しており、茎崎からも出ているようで今後の利用に期待できそうです。 駅周辺出口への案内も分かりやすく、終点のつくば駅では目的の場所への移動が容易に出来ました。 地上に出てみて、いつも見慣れている景色が新鮮なものに感じられました。 運賃は、距離に関係なく障害者と介助者は半額、嬉しい限りです。 はじめまして 自由ヶ丘 山口 俊明 入会してまだ1年も経っていないにもかかわらず、「ゆうあい」に自己紹介できる欄を確保していただいてまことにありがとうございます。 当初は、貴会のますますの発展を祈念する旨の、当たり障りのない文章にするつもりでしたが、多くの会員が一五年も二〇年も脳卒中の後遺症に苦しめられながらも、心の底では未だにこの国の医療体制、制度の在り方に疑問を感じていることを知り、思い切って今私が一番訴えたいことを書くことにしました。 脳卒中はきわめて近い将来完全に克服され、慢性期(維持期)に入ってからでもちゃんとしたリハビリをすれば元の健康体に戻る可能性があるにもかかわらず、医師や看護師、各種セラピスト(療法士)、栄養士、ソーシャルワーカーといった専門家 の誰一人として声を大にしてそのことを訴えないし、医療のあり方を根本から変えようとはしていません。 なぜでしょうか。 数々の矛盾を抱えながらも、現在の医療体制といったものがそれなりに定着し、この体制の中でも関係者は十分に飯が食えるため、誰も好きこのんで「火中の栗」を拾おうとはしないからです。 しかし時代は大きく変わっています。 卑近な例で恐縮ですが、10月10日付け朝日新聞は朝刊一面に、「40歳以上全員健診」の主見出しを掲げ、厚生労働省が生活習慣病対策として健診に着目し、全国民に健診と保険指導を受けることを義務づける方針であると述べています。 新聞には詳しくは出ていませんが、兵庫県尼崎市の保険師が職員の健康増進のために当時の阪大教授とタイアップし、健診の結果から健康状態の悪い職員を割り出し、彼らを徹底的に指導した結果、市職員だけでも年間一億円ほど医療費を抑えることができたことを同省が知っているからに他なりません。 03年夏、「右脳の被殻」と「左脳の視床」の二カ所から出血し、主治医に「本当は死んでいた」と言われた私は、病院を退院してからも必死になって取材に走り、脳卒中に罹るとどうなるかを、専門病院で知り合った多くの患者とその家族らのケースなども紹介して、一冊の本にまとめました。 脳卒中は予防可能な、治る病気であるにもかかわらず、多くの人が真実を知らされずあきらめている現実もを描き、併せて脳卒中を取り巻く環境が激変している様も記述、「くたばれ!脳卒中」と題して茨城新聞社から出版しました。 命と健康に関する本にしては我ながら感心するほどおもしろく書けており、自信を持って一読をおすすめできます。 脳卒中は治る病であることをここ茎崎の地から、勇気を出して全国の患者に発信してゆこうと思っています。 そして七月十五日には衆院本会議で、自民・公明両党の賛成多数で可決、参院に送られた。 その後の郵政民営化法案一色で支援法案は陰に隠れたまま衆院を通過してしまったいや衆院解散に伴い廃案になったのである。 この法案は障害者全員にとって重大関心事であり、土屋さんも同日付きの記事を中心に判り易く整理された。 更に十月三十一日の衆院本会議で与党の賛成多数で可決、成立し来年四月から順次実施される。 今度こそはである。 身体・知的・精神の各障害者の福祉の統合と「ホームヘルプ」や「ショートスティ」等の在宅サービスは国や自冶体が財政面の責任を持ち負担増は実態を踏まえた親身な相談を持って欲しい。 1、従来より自己負担額かなり重くなるのではないか。 2、又、尾辻前厚労省大臣は「雇用を進めたり(作業所での)工賃を高めたりすることは重要だ」と言い、就労支援の強化の方針を示していた。 3、審査会メンバーに障害者を入れる。 この件について厚労省は難色を示していたが、野党や障害者団体の求めに応じた模様。 時には障害者団体が政治家に理解を求めることも必要だと思った。 負担の減免については、特に長い人生を通じて治療と介護サービスを必要とする人々に経済的不安を少しでも軽く、家族にも金銭的に気兼ねなく過ごせるような暖かい策を願って止まない。 感謝です。 九月は、七日間。 十月は、五日間と、授業料はタダなので足代を奮発して頑張りましたが、好きな分野でも難しかったです。 が、楽しかった・・・。 なにしろ、基本操作ができてなかったので。 でもホームページ立ち上げは遠い道のりに思えます。 それは何事にも一心に打ち込めない、散文的な私の性格に原因が有るかな? 昔、授業中に隠れて漫画を描き、先生に見つかったあのスリルが懐かしく思い起こされました。 やっぱり、昔からマイペースな問題児だったのね。 ストレスの退避をしながら、アートに至福の時を感じながら道草を食って、更にマイペースで皆さんのお力をお借りしながら頑張らなくっちゃーッ! リニューアルできるまで・・・。 小鳥たちが集る 入院・手術そして退院 城山 木嶋 保子 かつてゆうあい四十一号三ページに「股関節ものがたり」と題して掲載しました。 それ以後いよいよ股関節が末期症状をきたし、機能障害・痛みなどが激しくついに「人工股関節全置換術」という手術を決断いたしました。 八月二十三日から十月十四日まで筑波大学付属病院に入院し、手術・リハビリを経て退院。 現在自宅にて筋トレ・時には水中ウォーキングなどで体力をつけるよう努めております。 人工股関節を入れた事により、転倒による脱臼や磨耗・感染症などのリスクも多く、日常気をつけなければならないことも多々ありますが、プラスの部分の方が多く、今まで以上に頑張りたいと思います。 入院中は、たくさんの方からお見舞いや励ましの言葉をいただき、大変感謝しております。 ありがとうございました。 お見苦しくてすみません。 恥ずかしながら、 私の人工股関節です。 12日は立冬。 11月16日〜17日は身障協の一泊研修で馬頭温泉:栃木県障害者保養センター「那珂川苑」へ。 全国的に2週間程季節のズレとか。 時はよし、栃木路の湯でゆっくりと紅葉を愛でて来ます。 帰ったら20日はセンター祭。 12月は障害者週間で始まり記念行事で終わる。 新年は是非皆さんでつくばエクスプレスで浅草まで往復しましょう。

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ゆうあい49号

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ページ番号1001471 更新日 2020年3月27日 令和2年(2020年)4月につくバスのダイヤ改正は行いません 令和2年(2020年)3月14日に、つくばエクスプレス(TX)がダイヤ改正を行いましたが、平日朝ラッシュ及び夜時間帯を中心とした改正で、平日日中帯及び休日ダイヤにはほぼ変更がないこと、市内各駅への列車停車本数は現行ダイヤよりも増加し、つくバス各シャトルのTX新ダイヤとの接続性は現行より向上することなどから、TXダイヤ改正に伴うつくバスのダイヤ改正は行わないこととしました。 なお、3月16日に以下のバス停留所の名称を変更しています。 「つくバスガイド」は、つくば市が発行しているつくバス時刻表などの情報をまとめたパンフレットです。 市役所や関東鉄道学園サービスセンターのほか、市内の各窓口センターや各交流センターなどで配布しています。 つくバスガイド• ファイルサイズが大きいので、通信環境を確認の上、ダウンロードしてください。 時刻表・運賃表(拡大版)• つくバス路線ごとの運賃表を拡大しているPDFです。 バスロケーションシステム 「バス停で待っているのにつくバスが来ない!」、「バスが行ってしまったのかな?」など、バスを待っている時に、不安を感じることはありませんか?そのような不安を解消するために、つくば市では「バスロケーションシステム」を提供しています。 このシステムでは、スマートフォンやパソコンからインターネットでバスの現在の運行位置やバス停への到着予定時刻などの運行情報を検索し、確認することができます。 ぜひ、ご利用ください。 バスロケーションシステムへのアクセス バスロケーションシステムへは、二次元バーコード又は下記リンクからアクセスしてください。 定期券 通勤定期券(1カ月・3カ月・6カ月)、通学定期券(1カ月・2カ月・3カ月・6カ月)があります。 運賃については下記をご覧ください。 下記の関東鉄道株式会社つくば学園サービスセンター、つくば中央営業所、つくば北営業所にてお買い求めいただけます。 乗継定期券 つくバスを乗り継いで2路線を利用する場合の乗継定期券もございます。 定期券の枚数も1枚での発行となり、運賃も割引となります。 運賃の詳細については、下記の関東鉄道株式会社つくば学園サービスセンター、つくば中央営業所、つくば北営業所にお問い合わせください。 例:北部シャトル「花畑」から「つくばセンター」を経由して南部シャトル「農林団地中央」の定期券を購入する場合 通勤1カ月定期券の運賃:13,320円【定期券を2枚購入するより1,080円割引となります。 】 回数券 つくバス全路線で使えるお得な回数券を販売しております。 回数券はつくバス車内のほか、下記の関東鉄道株式会社つくば学園サービスセンター、つくば中央営業所、つくば北営業所にてお買い求めいただけます。 1日乗車券 土日祝日限定で、つくバスが1日乗り放題になる「つくバス1日乗車券」を販売しています。 販売額 大人:500円 小人:250円 (当日のみ販売、購入当日に限り有効) 1日乗車券はつくバス車内のほか、下記の関東鉄道株式会社つくば学園サービスセンター、つくば中央営業所、つくば北営業所にてお買い求めいただけます。 回数券・1日乗車券・定期券販売場所 関東鉄道株式会社• つくば学園サービスセンター 住所:つくば市吾妻1丁目8-10(BiViつくば1階) 電話:029-852-5666• つくば中央営業所 住所:つくば上横場2365番地1 電話:029-836-1145• つくば北営業所 住所:つくば市沼田283番地 電話:029-866-0510 交通系ICカード(PASMO、Suica等) つくバスの運賃支払いにおいて、「PASMO」や「Suica」などの交通系ICカードの利用が可能です。 バス車内において、1,000円札のチャージもできます。 また、今まで同様に回数券等も利用できます。 交通系ICカード以外の方法で運賃を支払う場合は、乗車時に必ず整理券をお取りください。 運賃の支払い方法等の詳細につきましては、チラシをご覧ください。 バスの降車がスムーズになりますので、ぜひご利用ください。 自転車ラックバス つくバス「北部シャトル」には、自転車を1台積載することができます。 観光や買い物などにぜひご利用ください。 利用可能な便 つくバス「北部シャトル」• A(上り):筑波山口9時00分発(13便)~午後3時20分発(33便)• 利用料金: 無料 積載台数 :各車両1台 自転車積載バスの詳細についてはこちらをご覧ください。

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