とっ と パーク。 とっとパーク豆知識

とっとパーク小島(泉南郡)釣り/水温・潮汐表・波の高さ・風速

とっ と パーク

データ日付 年 月 日 種別 釣り公園 2020-06-28 PM07:00 マダイ 28〜50cm 全体で3匹!! 皆様 現状、「サビキ」では豆アジ(マアジ)が本命!! 他に小サバ、そして時にはイワシ類が混じっています!! 今日も開園時は降っていたものの、次第に太陽も顔を出し・・。 そして明日はまた好天予報となっていますね!! この度のプラスチック製買物袋(レジ袋)の有料義務化に合わせ、当園でも7月1日(水)より希望される方には1枚5円(税込)での提供とさせて頂く事になりました。 限りある資源の使用量削減のため… 釣り公園 2020-06-27 PM06:00 スズキ 80cm 釣れました!! 阪南市 馬場様ファミリー 午後の釣果写真です!! 釣り公園 2020-06-27 PM01:00 豆〜小アジ(マアジ)・カワハギ・メバル・グレ・チャリコ・チヌ・スズキ・コウイカなど・・ いろいろ釣果アリ!! 皆様 イマイチな天気予報が続いていますが、昨日はほぼ降らず。 今日も曇り空で、時々は太陽も顔を出し・・。 湿気でムッとした暑さを感じる日が多くなっています。 和泉市 玉置様ら 梅雨空に逆戻りの気配が・・。 今日は少し雨が降っている時間帯アリ。 今週末はどうでしょうか!? … 釣り公園 2020-06-24 PM01:00 アオリイカ 全体で2杯!! 岡田様ら 今日はアオリイカも釣れました!! 山田様ファミリーら 今日は朝から少し風があるのでマシですが・・。 それでも暑い!! 5〜1. 5Kg 1〜3杯!! 今日も真夏です!! 明日も同じく晴れるようですが・・。 かなり暑い!! ですが、入・退園時… 釣り公園 2020-06-22 PM07:00 6月22日の釣況 特に追加の釣果情報はないのですが・・。 過去に同級を釣られている方が多いのです… 釣り公園 2020-06-22 PM03:00 アオリイカ 今日も釣果アリ!! 今日は釣果情報の更新が遅くなってしまい、申し訳ありません。 釣果が芳しくないので、ワザと遅らせていたという訳ではないんですよ〜!! 今日も風が収まると暑くなっています!! 営業再開以降は園内でマスク必着をお願いしていますが、厚生労働省からの指針の通り、釣り場で他の人と十分な距離(… 釣り公園 2020-06-21 PM07:00 アオリイカ キロ弱を1杯ずつ!! 大阪市 河原様御夫婦 今日の午後もアオリイカの釣果が・・ 釣り公園 2020-06-21 PM01:00 アオリイカ 全体で2杯!! 岬町 日高様ら 今日は梅雨時とは思えないぐらい、素晴らしい好天となっています!! ですが、入・退園時や売… 釣り公園 2020-06-20 PM07:00 アオリイカ 15時以降に3杯!! 全体で・・ 午後からもアオリイカの釣果が・・ 釣り公園 2020-06-20 PM01:00 6月20日の釣果写真 開園時は北風で肌寒いぐらいだったのですが、途中から風が収まると・・。 ですが、入・退園時… 釣り公園 2020-06-18 PM02:00 マダイ 62cm 釣れました!! 大和高田市 平井様 雨はお昼ぐらいから!? と思っていたら、早くも開園の頃から降り出し・・。 今日は梅雨らしい天候となっていますが、今週末はよく晴れそうですね!! しかし営業再開から1ヶ月が経過し、スタッフの試行錯誤の結果、作業効率がかなり良くなりましたので、通常の営業時間に戻させて頂きます。 大阪市 林様ら 今日は夕方にもマダイ釣果アリ!! 釣り公園 2020-06-17 PM01:00 豆アジ(マアジ) 50匹以上の釣果!! 皆様 今日も梅雨の中休みで、やはり大変暑くなっています。 渡辺様 夕方にやっと、メジロが上がりました!! 釣り公園 2020-06-16 PM01:00 ヒラメ 58cm 釣れました!! 梅雨は中休みで、今日の午前中は晴れて大変暑くなっています。 全体で・・ 午後からも釣れてますよ〜!! ベイトフィッシュが小サバだけでなく、カタクチイワシも目立って来た(豆アジはまだ少なめ)ようで・・。 今後が楽しみです!! 全体で・・ 今日は私・えんちょう、延長状態だった運転免許の更新に光明池まで・・。 ここでも予約制、換気のために扉や窓は解放状態。 何よりも講習がビックリの少人数(6人とか、8人とかに小分けされているようでした・・)で行われたため、予想以上に時間が掛かり・・。 「とっと」の運営もそうなのですが、こ… 釣り公園 2020-06-14 PM01:00 ヒラメ 60cm 釣れました!! 小川様 雨予報だったのに、午前中は途中からよく晴れており、かなり暑くなって来ました。 梅雨入りしているから仕方ないのですが・・。 よく釣れています(全体で50匹超)!! 他にヒラメの釣果が複数あり、メジロ級の気配も感じられたようですし・・。 小サバが活きエサに使える今のうちです!! 全体で・・ 梅雨入り2日目は南風が強くて嵐に・・。 しかし今日も大型青物は好反応!! メジロ級が4匹釣れており、他にハマチ級やヒラメの釣果も・・。 しばらく雨天が続くようですが、竿出し人数が少ないので確率が上がるのでは!? な… 釣り公園 2020-06-10 PM07:00 ブリ 88cm 釣れました!! 岸和田市 福家様 今日もブリ級が上がっています!! お問合せ 072-447-5126 Copyright C 2000.

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とっとパーク小島の釣り場紹介

とっ と パーク

とっとパークとは? | とっとパークとは | | | | | | | | 大阪府泉南郡岬町多奈川小島に 2007年10月にオープンした天然・自然の海釣り公園です。 是非ご覧下さい。 とっとパークは元々、関西空港を埋め立てする土砂の搬出に使われ、海上に300m程張り出した桟橋を海釣り公園にしたものです。 紀淡海峡の良い潮が流れ、元々網が入るような魚の豊富な場所であるので、 沖合いにも釣り船が多く、釣りのメッカ・和歌山や船釣りで著名な加太も近いです。 最深部では25m前後の水深があります。 釣り料金は大人一日¥1500(子供¥750)駐車場は無料、休園日は 金曜日です。 (祝日は開園) 回数券(大人11枚綴りで¥15000)を購入すると一回当たり約¥1360になり、 友人や家族とで複数回来園する場合や、釣行が多い方はお得になります。 釣れる魚種も幅広く、40〜50オーバーのマダイ、年無チヌ、ヒラメ、メジロ・カンパチ、大物・高級魚から、 アオリイカ、タコ、根魚とが桟橋で上がります。 とっとパークは で定休日の金曜以外、ほぼ毎日釣果が更新されます。 海釣公園とは思えない、凄まじい釣果が釣り人をヒートアップさせてくれます。 開園時間 2015更改 3月 AM 7:00〜PM 20:00 4月〜11月末 AM 6:00〜PM 20:00 12月〜2月末 AM 7:00〜PM 18:00 2015年より1〜2月の閉園が20時に変更されています 桟橋先端部からの写真です。 向かって右側が和歌山側、左側が大阪側。 桟橋内向きでも竿は出せますが、通行の邪魔にならない様に。 内向きでは落とし込みやズボ釣りなんかで大物釣ってる人も居ます。 とっとパークの魅力、その1・・・船釣りでしか釣れないようなマダイ・大物が釣れる! はまず大阪の波止、その他の海釣り公園、一文字で狙って釣れる物ではありません。 でも触れていますが、平均して20m前後の水深と紀淡海峡の良い潮に恵まれているのが「とっとパーク」の魅力です。 メバルやアジも普通の防波堤で釣れるサイズと比べ大型が釣れます。 桟橋のすぐ沖合いに浮かぶ釣り船 上手な人は釣果も良いですが桟橋では平等に、おばちゃんのサビキやポンポンウキ使っているちびっ子の竿にも大物が食いつく事あります。 昔は海釣太郎もヘンテコな仕掛けを使ってましたが、や釣れました! とっとパークの魅力、その2・・・電車とバスで行ける! 電車とバスで行く事も出来ます。 車、バイクの無い方、遠方の方やおじいちゃん・おばあちゃんにも安心です。 南海なら南海本線で「難波」-「みさき公園」-多奈川線乗り換えで「多奈川」、駅からはコミュニティバス「小島住吉」行き(100円)でとっとパーク前下車。 JRなら環状線 新今宮で南海本線に乗換えです。 多奈川駅からのピアッツァ5経由バス所要時間約15分) 帰りは多奈川で降りずにみさき公園までバスに乗れば乗換え少なくなって楽です。 (帰りみさき公園駅まで約25分) また、 行き、帰りともにバスの本数はので注意です。 とっとパークの魅力、その3・・・料金がリーズナブル! 釣り料金は大人一日¥1500ですが、 駐車場は無料です。 船釣りで平均¥7千〜1万以上、有料釣堀でも7千円以上の料金かかる事考えればとっても安いです。 例として須磨海釣り公園は大人¥1200ですが、4時間の時間制限で以降は1時間毎に +300円増し、 尚且つ須磨海釣り公園の駐車場は最初の1時間が¥300〜400、上限はありますが以降1時間毎加算です。 和歌山北港海釣り公園は値上げがあり、大人一日¥1130、駐車場が普通車一日¥720となりました。 とっとパークの魅力、その4・・・釣った魚が食べられる! 釣れたマダイやアジ、様々な食べられる魚は持って帰って刺身、塩焼き、煮付けなんかで美味しく頂きます。 周りは山に囲まれ、潮の流れが良く、自然の海岸も残っている位で大阪最後のフロンティア!って感じの風光明媚な立地です。 速い潮で身が締まった「明石の鯛」は有名ですが、やはり海峡は潮の流れが良く大物が集まるのでしょうか。 とっとパークも淡路島との海峡にあるので「加太・小島」の とっとパークの真鯛も明石には負けてはいません。 とっとパークの魅力、その5・・・釣果情報が新鮮! で随時新鮮な釣り物、タナ、エサ等釣果情報をネットを通じて手に入れられます。 定休日以外ほぼ毎日更新される情報は釣行の計画に大変有益です。 オフシーズンなんかでメインのターゲットが不調なら、別の魚種で考えるって事が出来るのも幅広い魚が釣れるとっとパークの魅力です。 とっとパークの魅力、その6・・・景色、夕陽が綺麗! 桟橋や展望デッキから眺める淡路島、友が島、一面の海原、日本の夕陽百選にも選ばれている夕景の美しさは格別です。 2009年春には道の駅も開駅し、釣りをしなくても展望デッキまでは無料で歩いて行けます。 展望デッキや桟橋上で食べるお弁当も美味しいです。 のんびり釣りをしながらウキを眺めているだけで心地良いですね。 日没近くになると美しい夕陽、航行する船の眩い煌き、海上に並ぶ電気ウキの光と幻想的な雰囲気です。 | とっとパークとは | | | | | | | |.

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海釣太郎のとっとパーク攻略サイト

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とっとパークの仕掛け | | | | とっとパークの仕掛け | | | | | ここでは、とっとパーク小島の仕掛けを紹介します。 天秤カゴ(かご)仕掛けです。 カゴ釣りが人も多く、水深も有り、潮の流れの速いとっとパークスタイルの基本で、 対象魚は 、から、状況によってはその他魚種も釣れたり、多岐に渡ります。 皆さん色々アレンジはされていますが、大体似たような仕掛けを使ってます。 竿は磯竿 遠投磯竿 の2〜3号クラスからでリールは3000番からのスピニングリール、道糸は3号からです。 とっとパークでの釣り大会で何度も優勝、70cmオーバー大真鯛を仕留める釣り名人 OKN氏や海釣太郎が愛用している竿 シマノ 遠投EV 2号 520PTS 扱い易くオススメです(釣果UP効果付!? ) カゴ釣り用のウキは遠投棒ウキ(8〜12号)を使います。 視認性が良いウキを選びます 日没後の大アジを狙う時は、ケミホタルを挿せる棒ウキか電池を内蔵する電気ウキがあれば交換して使います。 カゴウキにケミホタルビッグ用の差込み穴がある場合、ケミホタルや電池を使うトップライトを使えます。 とっとパークでの半夜釣り、夜釣りでメバル、太刀魚、アナゴや大アジを狙う場合に欠かせないのがヘッドライト。 リンクは海釣太郎愛用のヘッドライトの新バージョンです。 オススメです。 ウキ止めはゴム製の物を使うとガイドに当たって飛びにくくなりますので専用のウキ止め糸か、 1号程度のハリスを電車結びでウキ止めに使うとガイドの絡みも無くスムーズに糸が出ます。 ウキ止めの下にシモリ玉。 誘導ウキのスイベルは滑りが良い物を。 ウキ下に、からまん棒を使います。 からまん棒はウキと天秤・仕掛けの絡まりを防ぐ為の物ですのでウキの長さ以上の幅をとりましょう。 カゴに何を使うのかですが、シャトルロケットカゴ・遠投ロケットカゴだとマキエが空中飛散したり狙ったタナまでにコマセが一気にどばっと出てしまう事、 コマセの出方の調整をしずらいので、とっとパークでは 蓋付の金属カゴ(ステンレスカゴ・ステンカゴ)もしくは ナイロンカゴを使ってる方が多いです。 もし、タナに着いた時に全てのマキエが出てしまえば、マキエだけが速い潮にあっと言う間に流され、 その後はサシエだけがぽつんと残ってしまう事になります。 カゴにはマキエに併せオキアミ用、アミエビ用と有ります。 網目が粗い物はオキアミ用、細かいのはアミエビ用、またオモリが付いているタイプ、オモリは無しでクッションゴムが中に通っている物、 ワイヤーのみの物等があります。 使い易いカゴを選びましょう。 遠投ウキには自立調整の為、約2号程度のオモリが含まれている場合があります。 (8号のウキならカゴのオモリは6号という感じ) 仕掛けを流している時はポロポロとマキエがカゴからこぼれ、 マキエとサシエを同調させる事ができます。 カゴ仕掛けが着水し、ウキが立つ(タナに届く)と軽く竿をアオってカゴからマキエを出やすくします。 出を良くするならニッパーで金網を切ったり、出過ぎるなら金属カゴ(ステンカゴ)の上側にビニールテープを巻きます。 ウキには飛距離が出るようにオモリを内蔵している物が有るのと、ウキの負荷とオモリのバランスが結構違う事も有ります。 カゴやオモリは何種類か用意しておくと便利です。 絡まり防止に天秤を使います。 とっとパークは 思わぬ大物来る時があるのでクッションゴムを天秤に繋いでます。 マキエにはオキアミやアミエビ使いますが、アミエビの場合は投げる時、 周りに飛び散ります。 とっとパークは人が多いのでアミエビ使用の場合は注意しましょう。 ハリスは2〜2.5号からで 2ヒロ程度の長さをとります。 自然に付け餌を漂わせるのに有利なのと、大型のマダイはコマセの中に突っ込まずに外を漂うエサを警戒しながら食べるという習性が有ります。 投げ辛いのですが、幸いな事にとっとパークでは釣り座の後ろ、桟橋内向きに垂らす事が出来るのでそこを使います。 振りかぶって投げる時は 人の往来もあるので十分に注意。 投げる時に桟橋や手すりに針を引っ掛けると竿が折れます。 上写真は海釣太郎愛用の船ハリスで、しなやかさも強度も文句なくコストパフォーマン良いです。 110、100mで¥800〜¥1500前後 針はふところのしっかりした針が良いです。 真鯛専用針でも良いですが、グレ針、伊勢尼も人気があります。 針のカラーでの人気はオキアミカラーや金針。 茶色も人気があります。 2本針の人も良く居ます。 2本針の仕掛けで25cm位のタイですがダブルでヒットの光景も何度か見ました。 魚が釣れた時は針のチモト部分のハリスがザラザラになっていないかチェックします。 小さなチャリコが釣れたあとでも結構傷がついていて少しの力で切れてしまう事が有ります。 エサはオキアミを使います。 とっとパークのはオキアミがお好き?で、スズキクラスの大物がオキアミのカゴ仕掛で釣れる事があります。 青物が回っている時には 級がかかる事も有るので心配なら、ワンランク太目の道糸・ハリスでも良いでしょう。 別ページにとっとパークで確認出来た、 を掲載しています。 ズボのませ釣り仕掛け とっとパークでの、のませ(ノマセ・泳がせ釣り)仕掛けの紹介です。 活きた小魚(主にアジ)を利用する釣りで、一日アタリすら無い事も有りますが、 釣れる魚は総じてフィッシュイーターの大物(青物・ヒラメや高級魚)になります。 仕掛けは多少異なりますが、、を釣られる方も居ます。 メジャーな魚で、、メジロ、、、等から、 レアな魚として、、、、 悲しい外道はエソ、アカエイなんかです。 とっとパークでは広い堤防や一文字、磯等と違い、一つの釣座で釣りをする事になり 多くの制限が有ります。 カゴ仕掛けの針にオキアミの替わりに活きアジを付ける(カゴもオモリのみに変更)事も即席の、のませ仕掛けになりますが、 活きエサの気のままに泳がせる泳がせウキ仕掛けは状況や釣座によっては難しいです。 周りにはカゴ仕掛け、隣の釣座の足元にはサビキと、 オマツリ要素が高く、一つオマツリでもすれば活きエサは昇天です。 釣座下での「ズボのませ」が必然的にとっとパークでのノマセ釣りになります。 上図を基本にサルカンは天秤に、もしくは三つ又サルカンを付けずに、スナップスイベルを利用したエレベーターのませなんかにTPOで変更します。 のませ釣りのハリスは4号以上は欲しいところです。 針は一本針以外にもヒラメ狙いなら孫針をつけたり、市販の専用仕掛けを使ったりします。 オモリについて、潮が早く流れている時、20号程度のオモリは流れます。 釣座正面に流れている時は隣の釣座と干渉する事も少ないので良いですが、戻り潮(当て潮)の時は釣座下海中のパイプに根掛かりし易いのと、 釣座下にもぐられてラインブレイクを良くするので注意です。 のませ仕掛けに付きっ切りで無いなら、 受太郎(パイプタイプ)のような竿受けは必須です。 念の為、 尻手ロープ、竿に付ける鈴が有ると便利です。 活き餌を使って水面直下のメジロ、ハマチ、スズキを狙う仕掛けです。 道糸とハリスを直結もしくはサルカンを使用します。 混んでる時や潮の速さによっては難しいですが桟橋内向きやフィッシュイーターが水面下で小魚を盛んに追っている時、サイトフィッシングするのも楽しいです。 皆さんハリス直結かサルカン使用は糸よれや強度等を考えて好みで使い分けているみたいです。 アミエビ等コマセは使わずとも空針にイワシやアジ等の小魚が付いてきます。 それを狙って青物やスズキ、ヒラメや真鯛が釣れる仕組み。 幹糸も5号以上から 枝スも4号以上からと頑丈です。 画像左端はとっとパークオリジナルバージョンみたいです。 レストハウス内、売店で販売されています。 別ページにとっとパークで確認出来た、活きエサを使った を掲載しています。 ウキ釣り仕掛け 主にを使ったウキ釣り仕掛けの紹介です。 気温・水温が下がる秋冬期、特効エサであるシラサエビで、や、、等を狙うのに適してます。 ただ、潮の早い時や水深の深い所を狙うには軽いウキ仕掛けは少しやりづらいです。 気温の高い夏場、シラサエビは高温に弱いのもあり使ってられる方は余り居ないようです。 別ページに を掲載しています。 (カゴ釣り、ズボ釣り含む) ズボ釣り仕掛け 手軽に出来るズボ釣り仕掛けです。 基本的に釣座下の底付近を攻める釣りですが、 桟橋内向きを歩きながら探ったり、人の居ない場所ではチョイ投げも出来ます。 確実に底を取る事が出来ますので、アイナメ・ガシラの根魚、チヌやマダイ、シラサエビでヒラメやスズキなんかが食ってくるときもあります。 虫エサを使ったり、オキアミで冬場の夕方はマアジも釣れます、応用して胴付仕掛けでメバルも狙えます。 手堅いお土産確保にカゴ仕掛けのアタリが無い時は結構楽しいです。 ウキが無いので竿先の動きでアタリをとります。 先調子の柔らかい筏竿やテトラ竿が適しているでしょう。 ハリスがオモリ、サルカンに良く絡む場合は 小さな天秤をつけると仕掛け絡みが激減しますのでオススメです。 オモリが底に着く(糸がたるんだら)少しリールを巻き竿先が軽くおじぎをする位でアタリをまちます。 竿を30cm程持ち上げて誘うのも効果的です。 落としている時にアタる時や思いがけない大物が来る事あります。 繊細な釣りでは無いので道糸は3号以上は欲しいです。 両軸リールなどスルスル下に落としやすいリールが良いです。 底に仕掛けを引っ掛けてロストする確立も高いので替えのオモリ、サルカンは多めに準備します。 オモリは竿の調子に合わせたものを用意します。 海釣太郎は潮の流れに合わせ6〜10号を使ってます。 オモリが軽いとアタリはわかり易いですが、底に落とすまでに時間がかかる事、潮が早いと底につくまでにかなり沖に流れます。 適合竿はどうしても短竿になると思いますので竿受けは必要です。 釣座の数m下の 水中に パイプがあります。 戻り潮(当て潮)の時はパイプに引っかかる事が多くなります。 アタリは竿先にコンコンッと来たり、ビビビッと来たり、30cm超えるマダイやチヌでは竿を持っていかれる位、激しく出ます。 ズボ釣り 竿先のアタリイメージ 別ページに を掲載しています。 別ページに を掲載しています。 主にサバ皮を使っている船用のサビキ仕掛けを使い、メバルのタナでゆるやかに流すことによって メバルの好物シロウオに見せかける釣り方。 エダスの間隔は広くとりオモリはホゴオモリ等、15〜25号位を使います。 サバ皮は白や緑、夜光カラーもあるとか。 日や潮の濁りによって喰いの良い色は変わるみたいです。 軽く沖にキャストし狙ったタナへ沈め、足元までゆっくりカーブフォールさせながらアタリを待ちます。 1匹釣れて、2匹目と追い喰いも期待できます。 20本針位の方もいます。 サビキ針は色や巻き方をバラバラにし、良く釣れる巻き方や色を探ることも楽しそうです。 写真右図 YAMASHITA社製のウイリー糸が人気のようです。 1本の糸は細かく4本にわかれます。 内2本の糸を使って巻き上げます。 白1本、ピンクの糸を1本なら淡い薄桃色のウイリーサビキになります。 良く使われていると思われる針は メバル用の細軸黒針。 巻く糸の色は 白が人気です。 状況により、ピンクや青・緑に実績が有る事も。 サビキカゴ(アミカゴ)の フタの有無で大きく釣果が変わります。 夏場、表層で群れている豆アジなんかを釣るには何ら問題無いですが、 底付近の大型のや中層より深い場所の大物を狙う場合 とっとパークは 水深が有るので、フタが無いと深いタナに着くまでには殆どアミエビは残らない事になります。 以前、閉園前のマアジを狙う時、隣のサビキの方が「 全く釣れない」とぼやいておられました。 タナは底付近。 しかし3つ程離れた釣り座のサビキをしている方は コンスタントに釣れています。 離れた場所の方が使っていたサビキカゴはふた(蓋)付でした。 群れさえいれば、フタもコマセも関係無く釣れますが、喰いが渋い時、深いタナを攻める、大きなマアジやその他大物での 効果は違います。 間違い無くアミエビをカゴに詰める作業が面倒になりますので、状況に応じて使い分けると良いです。 サビキをする時、釣座の数m下の 水中に パイプがあります。 戻り潮(当て潮)の時はパイプに引っかかる事が多くなります。 別ページに を掲載しています。 とっとパークの とっとパークの 玄人の自作仕掛け(とっとパークに於いて自作仕掛けで好釣果を出してる名人の方々の仕掛け) とっとパークのを対象に、小型〜大型まで違和感無く喰わせる、細ハリス、極小針を使ったカゴ天秤仕掛け。 当て潮側で狙います。 ズボ釣り風かウキを付けてか、お好みで使いわけます。 とっとパークの を対象に、エギのしづらい潮の早い時、桟橋内向きで探りながら釣れる仕掛け | | | | とっとパークの仕掛け | | | | |.

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