横浜 市 粗大 ごみ 受付。 粗大ごみ画像認識AI、横浜市の粗大ごみ受付チャットボットへ導入開始 NTTネクシア

横浜市粗大ごみ収集料金

横浜 市 粗大 ごみ 受付

一般加入電話などからは、 0570-200-530(ナビダイヤル) 携帯電話やIP電話などの定額制や無料通話などの通話料割引サービスを利用される方は、 045-330-3953• 間違い電話が大変多くなっています。 番号をよくお確かめのうえ、おかけください。 月曜日・火曜日や祝日の翌日は、電話が大変込み合います。 混雑中も話し中にはなりません。 長く呼び出していただいている電話から順におつなぎします。 サービスの品質向上を図るため、通話内容を録音しています。 粗大ごみに出される品物の材質や大きさを事前に確認してからお申込みください。 お申込みの時に確認した手数料を市内の本市指定の金融機関、郵便局、コンビニで納めてください。 また、納付時に、領収書・収集シールを受け取ってください。 領収書は必ず、収集が終了するまで保管してください。 収集シールに使用期限はないので、不要になったシールは次回ご使用いただけます。 もし、今後使用する見込みがない方はご相談ください。 また、破損・紛失した場合の収集シールの再発行はできませんので、ご注意ください。 領収日付印のないものは無効です。 受け取る際にご確認ください。 コンビニ取扱店はコミュニティストア、サークルKサンクス、スリーエフ、生活彩家、セブンイレブン、デイリーヤマザキ、スリーエイト、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、ローソンです。

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粗大ごみ 横浜市

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また、素材によってサイズの上限が違う点に注意が必要です。 横浜市は政令指定都市なので市内が神奈川区、港北区、鶴見区などの「区」でエリア分けされていますが、 ゴミ出しのルールに関しては市内で統一されています。 横浜市の粗大ごみの捨て方は3通り! 横浜市内で粗大ごみを処分しようとした場合、3つの方法があります。 それぞれの方法にメリット・デメリットがありますので、自分に一番合ったゴミの出し方を選ぶようにしましょう。 戸別収集(シール券) まず一つ目は戸別収集です。 この方法はその名のとおり、粗大ごみを個別で収集してもらう方法です。 実際に収集する際は自宅前に粗大ごみを出しておくか、その地域ごとの集積場所へ出しておく必要があります。 依頼する際の具体的な流れとしては、まずは最初に「粗大ごみ受付センター」へ申込みをする必要があります。 自己搬入の場合、自分のスケジュールで持ち込むことができるため、 戸別収集よりも早く処分することが可能です。 ただしクリーンセンターまで運搬する手段(トラックなど)が必要になるため、車を所有していない場合は友人に車を借りたりレンタカーを利用したりするなど運搬手段を用意する必要があります。 不用品回収業者に依頼 不用品を自分で処分するのが面倒な場合、一番手っ取り早い方法は不用品回収業者へ依頼することです。 業者によっては回収品目による料金表がWEBで公開されていたり、軽トラ載せ放題などの定額パックを実施していたりと、事前に料金が明確になっているため安心して依頼することができます。 メリットとしては、何よりも手間がかからないことが挙げられます。 業者に依頼するだけで粗大ごみをそのまま持って行ってくれますので、ほとんど手間がかかりません。 また、横浜市が回収していない種類の粗大ごみ(冷蔵庫や洗濯機、ピアノなど)でも一度に回収してもらうこともできます。 デメリットとしては、他の処分方法に比べて費用が高くなってしまう点や、信頼できる回収業者に依頼しなければ後々トラブルになる可能性がある点が挙げられます。 回収業者を選ぶ際は、料金表などがちゃんとWEBサイトに掲載されているかを確認して、口コミなどもちゃんと確認することが大切です。 なら不用品回収業者をはじめ、お住まいの地域の業者の口コミや料金を比較しながら好きな所を選ぶことができます。 業者とのやり取りもサイト内で完結するため、面倒な営業電話もありません。 粗大ごみの処分をお急ぎの方はぜひくらしのマーケットを試してみてはいかがでしょうか。 横浜市で粗大ごみを処分する費用はどのくらい? 粗大ごみを処分するのなら、一番お得な方法で処分したいですよね。 参考になるように処分費用の目安をご紹介します。 戸別収集(シール券) 戸別収集の場合は、処分する粗大ごみの品目によって処分の手数料が決まっています。 以下は代表的な粗大ごみの処分手数料です。 【家電】 ガス台 500円 こたつ(板とセット) 500円 米びつ(単体の物) 200円 照明器具 200円 除湿器 500円 食器洗い乾燥機 1,000円 ステレオセット(最も長い辺が80cm以上) 1,500円 扇風機 200円 電子レンジ 500円 流し台 1,000円 プリンター 200円 ミシン 500円 湯沸し器 500円 ワープロ 200円 【家具】 イス 200円 応接用いす・ソファー(2人以上用) 1,000円 カーペット 500円 カラーボックス 200円 鏡台 500円 サイドボード 1,500円 スプリングマットレス 2,200円 畳み 1000円 テーブル 500円 テレビ台 500円 ブラインド 200円 ベビーベッド 500円 【その他】 編み機 500円 一輪車 200円 子供遊具(自転車を除く) 200円 三輪車 200円 芝刈り機 200円 水槽 500円 スーツケース 200円 洗面化粧台 1,000円 仏壇 1,000円 ベビーカー 200円 物置(最も長い辺が1m以上で解体済のもの) 1,500円 浴槽 1,000円 クリーンセンターへの持ち込み(自己搬入) クリーンセンターへ持ち込んで処分してもらう場合も、 手数料は戸別回収時に必要な手数料と同額です。 同じ料金で処分してもらえるので、持ち込む際の車のガソリン代や手間暇などを考えると戸別回収よりも余分なコストがかかってしまい、戸別回収と比較すると実質的に割高になってしまいます。 しかし持ち込みの場合は自分の予定に合わせて持ち込むことができるので、引っ越しなどで処分しなければならない日程などが決まっているような場合であれば、時間のかかる戸別回収よりも自己搬入がお勧めです。 不用品回収業者に依頼 粗大ごみが大量にあり、自分で処分するには手間がかかりすぎる場合などは不用品回収業者に依頼するのがお勧めです。 処分費用は業者によって異なりますが、回収する量が少量の場合は別途出張料がかかる場合もあるので注意が必要です。 以下はある不用品回収業者の品目別料金表の一部です。 業者によって用意されている詰め放題プランなら単価での加算方法ではないのでお得に処分することも可能です。 粗大ごみの処分をお急ぎの方はぜひくらしのマーケットを試してみてはいかがでしょうか。 【注】横浜市で収集できない粗大ゴミ 横浜市が粗大ごみの収集をしていると言っても、どのようなゴミでも回収してもらえる訳ではありません。 品目によっては回収していない物もあるため、注意が必要です。 ここでは横浜市が回収できないゴミをご紹介します。 家電リサイクル法対象品目 エアコンやテレビ、冷蔵庫や洗濯機は家電リサイクル法に基づいた処分が必要になるため、横浜市では回収をしていません。 処分するためには家電量販店などの小売店に依頼して回収してもらうか、指定の引き取り所まで持ち込む必要があります。 また、処分する際にはリサイクル料金を支払う必要があるため注意が必要です。 一度に大量に出るごみ 引っ越しなどによって一時的に大量のゴミが出る場合は、原則としてゴミの回収を依頼することができません。 民間の処分業者へ依頼するか、ご自身でクリーンセンターへ持ち込む必要があります。 ガスボンベなど処理が困難なもの 処分に手間がかかるゴミや処分自体が困難なゴミは回収できません。 具体的な品目(一部)は以下のとおりです。 ダメ元で買取査定だけでもチャレンジしてみるのもよいかもしれません。 家電や電化製品の場合は、その商品の型番がわかればスムーズに査定してもらえます。 また、査定を依頼する際は本体の状態(動くのか壊れているのか)や付属品(説明書や保証書など)の有無なども把握しておくと、より正確な査定額を出してもらえる可能性が高まります。 たとえ大した金額がつかなくても、一緒に処分もお願いすることで処分費と相殺することができ、 トータルのコストを抑えることができるかもしれません。 不用品回収事業者の多くは不用品の回収だけではなく買取業務を行っているので、一度相談してみるのも良いでしょう。 買取査定をする際は一つの買取業者ではなく、複数の買い取り業者に声をかけて相見積もりをとり、少しでも高値で買い取ってくれる業者に依頼するようにしましょう。

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横浜市粗大ごみの出し方受付センター

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品目 単価 ア アンテナ 200円 ウインドファン 1,000円 映像・音響機器(単体のもの。 アンプ・チューナー・プレーヤー・ビデオデッキ・レーザーカラオケ等。 ただし、スピーカー及びテレビを除く。 ) 200円 オーブンレンジ 500円 カ ガス台 500円 ガステーブル(ガスコンロ) 500円 カラオケ演奏装置(一体型) 1,500円 こたつ(板とセット) 500円 米びつ(単体のもの) 200円 サ 照明器具 200円 除湿機 500円 食器洗い乾燥機 1,000円 食器乾燥機 200円 ステレオセット(最も長い辺が80cm未満) 500円 ステレオセット(最も長い辺が80cm以上) 1,500円 ストーブ類(ヒーターを含む。 ) 200円 スピーカー(2本まで) 500円 扇風機 200円 掃除機 200円 タ 電子レンジ 500円 電子レンジ台(多機能製品を含む) 500円 ナ 流し台(調理台) 1,000円 ハ ファクシミリ 200円 布団乾燥機 200円 プリンター 200円 ポータブル発電機 1,000円 マ マッサージ機 1,000円 ミシン 500円 ヤ 湯沸器 500円 ラ レンジフードファン(換気扇を除く。 ) 500円 ワ ワープロ 200円 品目 単価 ア アコーディオンカーテン 500円 いす(座いすを含む。 ただし応接用いす・ソファーは除く。 ) 200円 応接用いす・ソファー(1人用) 500円 応接用いす・ソファー(2人以上用) 1,000円 オーディオラック 500円 カ カーペット類(ホットカーペットを含む。 ) 500円 カラーボックス 200円 鏡台 500円 げた箱 500円 サ サイドボード 1,500円 書棚(最も長い辺が1m未満) 1,000円 書棚(最も長い辺が1m以上) 1,500円 食器棚(最も長い辺が1m未満) 1,000円 食器棚(最も長い辺が1m以上) 1,500円 スプリングマットレス 2,200円 タ 畳 1,000円 建具 200円 たんす(最も長い辺が1m未満) 1,000円 たんす(最も長い辺が1m以上) 1,500円 机(両袖机) 1,500円 机(両袖机を除く。 ) 1,000円 テーブル(座卓を含む。 最も長い辺が1m未満) 500円 テーブル(座卓を含む。 最も長い辺が1m以上) 1,000円 テレビ台 500円 戸棚(オーディオラック、げた箱、サイドボード、書棚、食器棚を除く。 ) 500円 ハ 布団(マットレス)(2枚まで) 200円 ブラインド 200円 ベッド(枠のみ) 1,000円 ベッドマットレス(スプリング無し) 1,000円 ベビーベッド 500円 ワ ワゴン 200円 同じ品目でも、サイズや材質により手数料が変わるものがあります。 参考例:、「」(横浜市資源循環公社のホームページへ) 品目 単価 ア オルガン(電子オルガンを除く。 ) 1,000円 カ キーボード(楽器) 200円 健康器具 500円 ゴルフ用具(バッグとクラブは別) 200円 サ スキー用具・スノーボード 200円 タ 電子オルガン 1,500円 品目 単価 ア 編み機 500円 衣装箱 200円 一輪車 200円 カ 家庭用焼却炉 1,000円 子供用遊具(自転車を除く。 ) 200円 サ 三輪車 200円 自転車 500円 芝刈機 200円 水槽 500円 スーツケース 200円 洗面化粧台 1,000円 ハ 仏壇 1,000円 ふろがま 500円 ペット小屋 500円 ベビーカー 200円 マ 物置(最も長い辺が1m未満で解体済のもの) 1,000円 物置(最も長い辺が1m以上で解体済のもの) 1,500円 物干竿(2本まで) 200円 物干台(1個) 1,000円 ヤ 浴槽 1,000円 その他のもの (木製品など50cm以上、金属製品30cm以上のものを目安とします) 200円 その他手数料表にない品目については、粗大ごみ受付センターへお問い合わせください。 収集シールに使用期限はないので、不要になったシールは次回ご使用いただけます。 もし、今後使用する見込みがない方はご相談ください。 また、破損・紛失した場合の収集シールの再発行はできませんので、ご注意ください。 郵便局・金融機関で取り扱っている「粗大ごみ納付書」とコンビニで取り扱っている「粗大ごみ処理券」は、様式が若干異なっております。 領収日付印のないものは無効です。 受け取る際にご確認ください。 領収書は必ず、収集が終了するまで保管してください。 エアコン、テレビ、電気冷蔵庫・電機冷凍庫、電気洗濯機、衣類乾燥機は、家電小売店等が回収し、家電メーカー等がリサイクルします。 粗大ごみでは収集しません。 詳細はを参照してください。 パソコンは、各パソコンメーカーが回収・リサイクルを行っています。 横浜市は収集しません。 詳細はを参照してください。 請負工事等で出る粗大ごみ(畳、ブロック、フェンスなど)は、市では収集できませんので、工事を請け負った業者に処理を依頼してください。 本サイト内に掲載しているリンク先サイトの内容は、各々のリンク先サイトに帰属するものであり、横浜市がその内容を保証するものではありません。 本サイト内に掲載しているリンク先サイトのご利用は、リンク先サイトに記載されている利用条件等に従ってご利用ください。 また、リンク先サイトの利用によって発生したあらゆる損害については、横浜市がその責任を負うものではありません。

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