リップ スティック ミニ。 リップスティックデラックスミニのタイヤの減りがヤバい!交換方法と対応ウィール

ブレイブボードとリップスティックの違い。おすすめは?

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春休みに入り、天気が良いのにゲームばかりしてる長男。 このままではダメだ!と思い ゲームより身体を動かせー!!︎という願いを込めて、出掛けることにしました。 出掛ける場所と言えば、いつも室内が多かったので、体を動かせる場所がいいなと思い 体を動かせる場所と言えば??? どこ??? 公園?アスレチック?ぐらいしか思いつきませんでした。 せっかく、行くなら私も楽しみたい!お金をかけずに(笑) すると 玄関にあるリップスティックネオと目が合いました。 これだ!! ︎と思い 思いっきり体を動かせてボードが楽しめる場所!! を探しました。 城南島海浜公園にあるスケボーパークに行くことにしました。 スケボーパークがあるので、思いっきりボードに乗れそうだったので選びました。 あまり、乗り気じゃない長男達。 私だけがノリノリ(笑) さっ!! ︎ボードを持って出発ーー!! 少々家から遠かったですが… Contents• 管理事務所がスケボーパークから遠くて… 面倒だからそのとなりの 広〜い場所で遊ぶことにしました。 せっかく4台揃ったので、それぞれ自分のボードは 乗り慣れているため、自分のボード以外のボードで 乗り比べをすることにしました。 ︎ すると、 驚きの発見が!!!!! その発見を今日は紹介します。 ぜひ、皆さまに参考にしてもらえる といいな思いました。 と、その前に リップスティックとは… スケボーのように地面を蹴らなくても体重移動 により自走できる スケボーが1枚の板に4つの タイヤがついているのに対し、 リップスティックは2枚の板に2つのタイヤがついている。 小型・軽量化により子どもでも安定した走行ができ、 比較的簡単に乗りこなせ、中級者以上になると 様々なテクニックを使いこなせる 世界的に最も実績があり、 信用があるのがアメリカのRazor社です。 日本では、ビタミンiファクトリー社と ラングス社の2社が正規販売店として Razor社が取り扱うことを認められています。 人気の理由は、子どもの目線と 大人の目線とで楽しめるボードとなっています。 ラングス社のリップスティックデラックスミニとは 《公式サイトより》 アメリカで100万台以上販売し続ける信頼性ある USAレーザー社の進化系ボードです。 そして、ついに子供から大人まで 共有し使用できる最高級タイプが出ました! その名も「リップスティック デラックス ミニ」 スケートボードの様に地面を蹴りながら進むのではなく、 体をひねりながら前進するもので、 楽しく遊びながら知らず知らずに バランス感覚が身に付くことに驚かされます。 オフシーズンのスノーボードやサーフインを地面で楽しめる感覚です。 メリット とにかく軽いです。 我が家の長女4歳でも、ラクラク持てるぐらい軽い! 軽い=すぐに乗れる と思っていた私。 その考えが 間違っていたことに気がつきました。 なぜ、考えが間違っていたかというと 軽すぎて足を置くとボードが浮いてしまう。 乗るどころか乗る前にボードを 安定させないと乗る事が出来ない状態でした。 大人なら何度か練習すれば 力加減やバランスの取り方を マスターすると思いますが子供だと 最初からバランスを取るのは難しいのかなと思いました。 これでは、いくら軽くても乗れないのなら意味がない! やはり、ある程度の安定した重さが必要だと感じました。 その後に リップスティックネオを乗りました。 リップスティックネオのメリットはとにかく、 デッキがとても広い!足が置きやすい! ボードに足を置いてもフラフラすることもなく 、しっかり安定していたのですぐに乗れました。 私も運動神経は良いほうではないけど、 すぐに乗れました。 リップスティックデラックスミニだと なかなかスタートできず、子供たちに笑われてしまいました。 笑っていた子供たちも乗り比べをするになりました。 と言ってました。 リップスティックデラックスミニは 軽すぎて安定しないから 足を強引に動かさないと動かなーい… と言いながら乗っていました。 ただ、子供たちはマスターするのが早い! 中学1年生なので、 リップスティックデラックスミニでも、 すぐに乗れていました。 でも、これが小学生だったら厳しいかもしれませんね。 軽い=すぐに乗れる と思い込んでいた私… 甘かったです….

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リップスティックミニが楽しすぎる!子供と一緒に乗って尊敬されよう!

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ブレイブボードは、地面を蹴らなくても前に進むカリフォルニア発の次世代ボード。 従来のスケートボードが、1枚のボードに4つの車輪がつくのに対し、 前後2枚のボードに各々車輪が1つ付き、パイプでつながる革新的なデザイン。 横乗り姿勢で足を前後するとダイナミックに加速し、サーフィンやスノボのような 波に乗る動きを平地で楽しめる。 第1世代型の4キロ強から3. 改良には、2つのポイントが重要視された。 1つはカービング性能をあげること、もう1つはスケーターのハードな使用に耐えること。 それは、軽量化と高剛性という相反する性能を実現すること。 そのため、力の作用点を極限までシュミレーションすることが必要だった。 車でいう足回りに当たるキャスター角、ホィールベースを徹底的に見直し必要な部分には、剛性アップのため惜しみなくデッキに厚みを持たせ、強化した。 反対にセンターパイプ部分など、強度が保たれている部分は極限まで削ぎ落とし、シャープな造詣とした。 これが持ちやすさという新しいメリットも生み出したのも興味深い。 数々のテストを繰り返し、コントロール性能と限界域の高さを両立した。 この流線型ボディの美しさがブレイブボードの性能そのものである。 この結果、3. 1kgと大胆な軽量化を実現しつつ、耐荷重99kgと大柄なアメリカ人が充分に遊べるクオリティを実現できた。 この効果は予想以上に大きく、対象年齢をこれまでの10才から8才以上に下げることが可能になった。 表面だけではわからないブレイブボードの性能は、小学生の子どもでもすぐに違いがわかる。 カービング、スラローム、マニュアル(ウィリー)、etc. 乗るほどにテクニックが上がるほどにその違いが顕著になってくる。 いい楽器は人を育てるという。 単なるおもちゃではなく、長く楽しめるスポーツギアとして、サーフィンやスノーボードという自然と遊ぶスポーツの手軽な入門編として、ちょっとしたストレスが溜まった時、すぐに風を感じられるコイツは子どもたちはもちろん、大人にも子ども心を呼び覚ましてくれるパートナーだ。 補償、特典、アフターサービス、メンテナンス等は公式サイトもしくは 正規取扱店で販売された公式モデルのみ対象となります。 故障等のトラブルを招く粗悪な並行輸入品、転売品、類似品にご注意下さい。 ブレイブボードはビタミンiファクトリーの登録商標です。 Ripstik、Ripster、Ripstik airは米国Razor社の登録商標です。 無断使用を禁止します。 また、このページの内容を許可無く転載する事を禁じます。 Copyright c. All rights reserved.

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ブレイブボード リップスティック│ブレイブボード公式サイト

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ただ、外遊びをするにも何かしら熱中して遊べるアイテムが必要ですよね。 自分の時代にはスケボーやローラースケートが流行っていましたが今の時代はかなりの子供がリップスティックで遊んでいます。 長男用に5年前に買っていたんですが、次男もリップスティックに乗れるようになったので「俺のも買って」とねだられていたので交代で遊んでよとちょっと先延ばしになっていました。 子供の日でおばあちゃんへのおねだりで次男用をやっと買ってもらえたのでうれしかったのか今日は長男、次男で2時間以上乗り続けていましたw 今日は長男が買ってから5年以上遊び続けれれている外遊びのお供としてリップスティックがおすすめなので紹介させていただきます。 Contents• リップスティックとブレイブボードは違う?どんな種類がある? 結論から言うと リップスティックとブレイブボードは同じものです。 細かく言うと キャスターボード 連結した二枚の板それぞれにキャスター〈車輪〉を一つずつ備える、スケートボードの亜種 というのが一般的な呼び名となっています。 キャスターボードとしてアメリカのRazor USA社が製造しているリップスティックを日本のビタミンiファクトリー社とラングスジャパンが販売しているという形になります。 そしてビタミンiファクトリー社が販売するリップスティックに「ブレイブボード」という名前をつけて売っているということでなんだか複雑な関係になっています。 どのリップスティックがおすすめ?友達も持ってるのはどのタイプ? どのタイプがおすすめ?というのが気になりますよね。 うちは小学校一年生で最初に買ったんですが、きっかけは友達が何人か持っていて長男もちょっと興味を持っていたので対象年齢からすると少し早いのかもしれませんが一年生の時に購入となりました。 そのときに友達が持っていたのが リップスティックデラックスミニでうちも トイザらスで同じものを買いました。 今は長男は高学年になっているんですがリップスティックを持っているのは友達の8割くらいなんじゃないかということで全員がリップスティックデラックスミニを持っています。 やはり普通のリップスティックだと小学生にはちょっと大きいので小学生の子供や孫に買ってあげるならリップスティックデラックスミニが一番のおすすめです。 リップスティックデラックスミニはラングスジャパンが販売しているリップスティックの最年少用モデルで、同じサイズのものが リップスターと名称が付けられたりするのでややこしいですね。 トイザらスやショッピングモールでも見る機会が一番多い気がするので色も豊富にありますし間違いないと思います。 大人も乗れる?体重制限は? 子供用の遊び道具ではありますがパパやママもちょっと乗ってみたいなって思いますよね? 自分も買うときは 「試しに乗ってみたいけど子供用だと体重制限とかで乗れなかったりするのかな?」 と思い調べてみたところ一番小さいサイズで幼稚園、小学生に最適なサイズのリップスティックデラックスミニの 体重制限は79Kgとなっていました。 乗っている感覚としてはスケボーよりもスノボーに近い感じなのでスノボーやサーフィンの練習にちょうどよいアイテムであるとも言われています。 子供に教える時もネットの乗り方動画とかも見ながら教えたところ、3日目くらいで自分でこげるようになってたのでスケボーよりも早く乗れるようになると思います。 また、個人的な感想ですがスケボーよりかは危ない転びかたになりづらい印象なので見た目はなんとなく不安定ですが怪我の心配も少な目な遊び道具だなという印象です。 長男が5年、次男が一ヶ月乗って遊んでますが擦り傷とかもないですね ただ、危ない転びかたをしたら危険なものではあるので少なくとも最初のうちはプロテクターをしっかりしておきましょう スポンサーリンク まとめ キャスターボードの中から小学生や幼稚園の子供に選ぶとしたらリップスティックデラックスミニが一番周りでの保有率も高く、性能も十分で頑丈なためおすすめできると思います。 うちのようにおじいちゃん、おばあちゃんにおねだりしてみるのも良いかもしれません。 うちも最初は一台だけ買って、兄弟二人で交代で使おうよと言っていたのですが、次第に次男が「僕のも欲しい」となって2台買うことになりました。 結果、二人で並んで乗ったり、より長く二人でリップスティックで遊んでくれるようになったので、年が近い兄弟、姉妹ならば1人一台のいうのは必須と言ってよいと思います。

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