アイスボーン 攻撃すると回復。 【アイスボーン】ダチュラブレードⅡの生産・強化素材と派生方法【モンハンワールド(MHW)】

モンハンアイスボーンを上手に攻略するコツ・小ネタ・小技・豆知識【MHWI】

アイスボーン 攻撃すると回復

カスタム強化 カスタム強化するには、ある程度MRを上げる必要がある。 カスタム強化は自身のスタイルに合わせてOK。 大剣と回復カスタムは相性が抜群なので、回復カスタムは選択肢として最有力候補 スキルを組んだ上で、会心がもの足りないと感じるなら会心カスタム。 大剣は物理重視の武器なので、属性強化カスタムより基礎攻撃力を上げる攻撃カスタムを優先。 生産武器 生産武器のいいところは武器が作りやすいこと。 ただどうしてもMRを上げないと、カスタム強化などができない 生産武器は覚醒武器を入手するまでの繋ぎとしてのイメージもあるが、優秀な武器は存在する。 砕光の撃剣【猛り爆ぜるブラキ武器】 MR24以上で作成可能という点では破格の性能。 ムフェトに挑むなら用意したい武器 氷翼セラフィート【イヴェル武器】 MR17以上で作成できる 猛り爆ぜるブラキに挑むなら用意したい武器。 氷属性が有効な強敵が多かったので、繋ぎとしてお世話になることが多かった。 滅鬼の凶器【ネギ武器】 猛り爆ぜるブラキ武器が登場するまでは、有力候補の一角だった。 今では作成するまでにMR100以上にする必要があることと、性能面で猛り爆ぜるブラキ武器に押されているので、作成するメリットはなくなった。 それでも覚醒武器入手のために、ムフェトに挑むなら用意したい武器でもある。 覚醒武器【ムフェト武器】 覚醒武器のいいところは、同じ武器でも追加する覚醒能力によってバリエーションが富んでいる点。 覚醒能力をすべて攻撃強化5〜6にすると、最高水準の大剣になる 切れ味強化で紫ゲージを出すのもいいし、シリーズスキルも選択肢に入る。 ただ覚醒武器は入手経路が限られている。 ムフェトの特殊クエストからしか入手ができない武器なので、それだけが難点。 覚醒武器にも属性や状態異常など種類があるが、オマケ程度についているという認識くらいでいい。 ただ睡眠や麻痺は使いどころを考える武器で、マルチでは持ち込みにくいかもしれない マスターマムなど、状態異常を最後まで温存する場合があるクエストだと、妨げになる場合もある。 人気なのは爆破、といったところでしょうか 鑑定武器【マム武器】 覚醒武器ではパーツ強化はできなかったが、鑑定武器ではパーツ強化可能。 マスターマムの登場で武器の選択肢が増えたかどうかというと、残念ながら大剣では増えず。 覚醒武器を超えることはできませんでした。 この先、強化レベル上限が解放されることがあるかもなので、様子見といったところでしょうか.

次の

【MHW アイスボーン】ジワジワ自動回復しつつも攻撃的、激昂ラージャン笛用装備

アイスボーン 攻撃すると回復

では、特に必須スキルの3つをみていきましょう。 属性やられ耐性Lv3 どんな装備、どんな武器種でも必ず 属性やられ耐性Lv3は入れてください。 アルバトリオンは3種類の属性に変化するだけではなく、全属性やられ攻撃をしてくるモンスターです。 使用してくる属性攻撃一覧 属性 効果 火属性 徐々に体力が減っていく 水属性 スタミナゲージの回復速度低下 氷属性 各アクション、モージョンでのスタミナ増加量増加 雷属性 気絶状態になりやすい 龍属性 武器の属性無効、弓のビン効果無効 この中で一番 対策が必要な属性やられは龍属性やられです。 アルバトリオンのエスカトンジャッジメントの威力を抑制するのに必須な属性攻撃が無効になってしまうと、撃たれたら即死してしまいます。 龍属性攻撃は前足の引っかき攻撃などの通常技をくらうだけでもかかってしまうので、特に対策が難しいです。 不動の装衣を着てゴリ押し中も、気づいたら龍属性やられになって属性ダメージの蓄積ができない事も多いので、必ず「 属性やられ耐性Lv3」は入れましょう。 理由は大きく分けて2つになり、1つは上でも書いたようにアルバトリオンの火力が他モンスターと比べても高く、体力増強しをてないと単体技でも死に繋がるからです。 2つ目は エスカトンジャッジメントのダメージを耐えるだけの体力が必要です。 これが必須の大きな理由になりますが、体力値200ないとかなりキツイです。 エスカトンジャッジメントの威力を1つ抑制できても体力値が低ければ、回復が追いつかなくねってきます。 特別な理由がない限りアイスボーンでは体力増強Lv3は入れておきましょう。 属性攻撃強化 3つ目は火力にもなり、生存にも繋がる重要なスキル「 属性攻撃強化」です。 何度も繰り返しになりますが、アルバトリオンのエスカトンジャッジメントの威力を抑制するのに最重要になるのが、弱点属性での攻撃になります。 近接武器、遠距離武器にかかわらず属性が重要になってくるので、属性値を上げることが出来る〇〇属性攻撃強化のスキルは有効になります。 ですが、スキルの枠の問題もあるので、最重要スキルではないです。 特に近接武器の場合は属性値が高い武器(主に マムタロト武器)を装備してる場合は、属性値を上げるよりも、他のスキルで火力を上げても問題ないです。 アルバトリオンに有効な属性は【火】・【氷】 アルバトリオンに有効な属性攻撃は【火】と【氷】の2種類になります。 一応【龍】も効きますが、大きく属性ダメージを与えるのに有効な属性が【火】と【氷】です。 炎活性状態中の有効属性は【氷】 氷活性状態中の有効属性は【炎】 アルバトリオンの状態により弱点属性は変わりますが、上の画像を見て分かるように有利な属性攻撃は【火】と【氷】の2つになります。 龍属性中に角の部位破壊ができれば属性は変わらず、エスカトンジャッジメント後最初の属性に戻るので有利な属性で攻め続けることができます。

次の

【アイスボーン】大剣の武器はコレでOK

アイスボーン 攻撃すると回復

シリーズスキルの龍脈覚醒が強いので、 3部位か 5部位での運用がメインとなります。 シリーズスキル:龍脈覚醒 ゼノジーヴァ完全体防具のシリーズスキルは、3部位装着で『龍脈覚醒』、5部位装着で『真・龍脈覚醒』が発動します。 ・龍脈覚醒 抜刀中に属性、状態異常値、会心率が上昇。 毒属性120の武器で真・龍脈覚醒を発動すると+120で240になります。 片手剣や双剣などの手数が多い武器は、元の属性値が低く設定されているので、属性値増加の恩恵が高くなります。 攻撃によってダメージを受けるデメリットはあるものの、 武器出しという条件だけで会心率と属性値が上昇するので、かなり強いスキルだと思います。 ちなみに抜刀攻撃にも会心率UP効果があるので、 実質的に攻撃すれば会心率アップという事になります。 またスキル説明欄には記載されていませんが、龍脈覚醒・真龍脈覚醒共に 属性値の上限が上がるという効果があります。 龍脈覚醒によるダメージ 攻撃をすることでダメージを受け、攻撃を続けると回復効果が得られるのが特徴。 攻撃は空振りでもダメージを受けるので注意が必要です。 武器種によって受けるダメージは異なり、一撃が大きい武器ほどダメージが大きいです。 例 大剣、体力100の場合、13回攻撃すれば体力が0になります。 大剣の場合、回復Lv1でも攻撃した分はほぼ回復します。 武器によって回復量は異なるものの、回復カスタムがあるとかなり快適なので、ほぼ必須だと言えます。 攻撃によって受けたダメージは赤ゲージになりますが、この赤ゲージには活力剤が効果がありません。 体力自動回復 体力自動回復効果は規定回数攻撃を当てるとすぐに発動します。 回復量は体力100だと6~7割程度で、回復速度はかなり早めです。 規定回数は武器によって異なり、大剣なら5回、太刀は6回、双剣は20回でした。 途中で納刀するとカウントが0になるので、武器出し状態で攻撃を規定回数当てる必要があります。 納刀されしなければ、時間がかかっても規定当たれば自動回復が行われます。 シリーズスキル発動でギミックあり シリーズスキルである龍脈覚醒を発動した場合、 防具の見た目が変わるというギミックも用意されています。 ただ見た目が変わるだけですが、こういった遊び心は嬉しいですね。 回復カスタム+体力回復量アップが効果的! 回復カスタムによる回復や、龍脈覚醒の体力自動回復にはスキルの体力回復量アップの効果があります。 その為、回復カスタムと体力回復量アップ3を発動させていれば、攻撃ヒット時に体力が減らないどころか回復量が上回る事が多くなります。 そして自動回復量も多くなるので 、龍脈覚醒のデメリットを無効化する事が可能です。 武器によっては不動の装衣+体力回復量アップ+回復カスタムで回避せずにゴリ押しで攻撃する戦法も有効になります。 逆恨み・力の解放との併用がおすすめ 逆恨みは体力に赤ゲージがあれば攻撃力が上昇し、力の解放は被ダメージによって発動が早くなります。 どちらも攻撃時に 自傷ダメージを受ける龍脈覚醒と相性のいいスキルなので、これらのスキルを組み合わせた装備構成もおすすめです。 逆恨みは回復カスタムをつけていると発動が安定しない場合がありますが、回復カスタムを外した属性弾運用では安定した火力アップが見込めます。 力の解放は会心率UP効果に加え、スタミナ減少効果もあるので双剣装備で特に活躍します。 龍脈覚醒と他のスキルを比較 双剣・弓はシルバーソルの真・属性会心とのダメージ差が気になるところ。 しかし龍脈覚醒や真・龍脈覚醒は会心率上昇の効果もあるので、その分スキルを多く積むことができます。 龍脈覚醒が使いやすい武器は、片手剣・双剣・操虫棍・弓・ライトボウガン・ヘビィボウガンあたりです。 これらの武器は常に抜刀状態なので、自動回復効果が得られやすいです。 ちなみに大剣は自動回復効果が得られにくいですが、回復カスタムがあればダメージを回復できるのおすすめです。 達人芸+龍脈覚醒 近接武器は、覚醒武器にシリーズスキルの達人芸をつける事ができるので、 達人芸+龍脈覚醒の構成が強いです。 大剣のスキル構成例。 以前までの達人芸装備と違って空きスロットが多く、見切りが少なく済むのでスキルの幅が広がります。 また回復カスタムがあれば、龍脈覚醒のダメージを回復カスタムで打ち消せるので、擬似的な加速再生になるのでおすすめです。

次の