スマイルゼミ 中学。 【2019最新版】スマイルゼミの評判・口コミを徹底調査してみました!

進研ゼミとスマイルゼミはどっちがいい?元教員が解説【中学生】|もちおスクール

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コンテンツをひと目で!• 小学生~中学生までのタブレット教材「スマイルゼミ」 「デジタルネイティヴ」という言葉を 聞いたことがあるでしょうか。 インターネットを見ると、以下のようにあります。 デジタルネイティブ(世代) digital native とは、学生時代からインターネットやパソコンのある生活環境の中で育ってきた世代であり、日本では1980年前後生まれ以降が該当するとされる より この「デジタルネイティヴ」という言葉の使い方には賛否両論がありますが、 だんだんとペーパーレスとなり、 デジタルが普通となる世代が社会を担う時代も そう遠くはなさそうです。 今日は、このブログではそんな デジタルネイティヴ世代の子供達の タブレット教材のご紹介をしたいと思います! 「教材が山積みにならない」 「タッチペンですぐに必要なものが見つけられる」 「メモやゴミが出ない」 などでしょうか。 漢字などは、自分の手で書いて覚えるのが一番いいと思いますが、このスマイルゼミならそれを タブレット上で実現してくれます。 また、問題は解いたら採点がすぐできるので 郵便で送って採点を待つ必要もありません。 気になる海外受講は・・・? 海外で日本語で子育てをしている人にとって海外受講が可能かどうかは、やっぱり気になるところです。 スマイルゼミのサイトにはどこにも書いてないのですが、試しにググってみると、「海外でもWifiが繋がれば使用可能」というサイトや、「タブレットの海外発送はダメらしい」と言っているサイトもあります・・・。 やはり「海外」と一言でいっても世界は広いのでWifiが整っていて高速インターネットがある国とWifiはあるものの、永遠にロード中でなかなか次に進めない国や、Wifi自体が不安定な国もあります。 もちろん、国だけの問題ではなくもっと細かく見たらひとつの国でAと言う会社はWifiが早いし安定しているが、Bという会社は全然ダメ。 なんてこともあり得るのです。 私が住んでいる韓国はWifi事情がかなりよくてスマイルゼミのタブレットを韓国にもってきて、お子さんがタブレットで勉強しているご家庭も少しですが知っています。 周りの評判を聞いていてもなかなかのもので、親子で笑顔(スマイル)になれる教材なのかなぁ、と思ったりもします。 「タブレット教材って具体的にどんなもの?」「うちの子はタブレット教材なんて使えるのかな?」と思ったら、まず資料請求をしたり体験会に参加するとよさそうです。 絵本の講座も準備中とのことなので絵本に興味のある方はサイトから問い合わせしてみてくださいね~。 イタリア旅行、国際結婚、子育てなど家族で発信ライフスタイルブログを運営中~。 ただいま、相互リンクは募集しておりません。 相互リンクご希望の方はまたの機会によろしくお願いします… m-. -m --------------------.

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「Z会」「スマイルゼミ」はどちらがいいのか?

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スマイルゼミ中学生コースの資料請求をしてみた 当サイト、気になったGP編集部の編集長の子供はふたり。 2018年現在で高校生の息子と、小学生の娘です。 ふたりとも、これまで通信教育 「進研ゼミ」をメインに家庭学習を進めてきました。 比較的勉強が好きな 息子は 小学生のころからずっと通信教育で学力向上を図ってきました。 かたや 娘はというと、あまり勉強が好きではないのか、通信教育が家庭学習に結びつくのはなかなか難しいものがあります。 そこで 娘の通信教育を比較検討するため、各社から資料を取り寄せました。 息子の通信教育についても、本当にこのまま でいいのか確認するため、中学生コースがあるものは資料を取り寄せました。 スマイルゼミの内容を確認してみた感想 「 」について小学生コースの内容を確認した時は、なかなかいい通信教育だと感心しました。 「 」の封筒を開ける前に、小学生コースのイメージがあったため、とても楽しみにしていたのですが、結論から言ってしまえば特に目新しいものもなく 小学生コースに比べると影が薄れてしまいました。 「 」の口コミや評判を見ると、 タブレットで勉強するのが好評みたいですが、小学生コースから比べると他社との 差別化がなかなか図れていないようにも思います。 小学生のように、英語や新聞と言ったものは中学生になると特に目新しい材料でもなく、なかなか差別化を図るのも難しいのかな~と思います。 「 」はまだまだ教育産業に参入してきてからは、新しいサービスです。 特に、中学生コースは2013年から始まったコースのため、まだ 6年しか経過していません。 小学生のコースとは違って、中学生の場合は必ず クリアしなければいけない目標が存在します。 受験であり、定期テストでありと小学生とは違った、ノウハウが必要になります。 そういった意味で、「 」はまだまだこれからの展開次第となるのではないでしょうか。 しかし、歴史は浅いものの、 使い勝手は満足できるものとなっています。 また、 全額返金保証制度があるので、試してみてよくなかったら、 期間内であれば返金してもらえるのは嬉しいですよね。 資料請求も無料で、頻繁にセールスも来ることもありませんので、試しに中身を確認するためにもカタログで確認してみることをお薦めします。 進研ゼミ中学講座について 「進研ゼミ中学講座」の特徴 進研ゼミ中学講座は、通信教育の老舗であるベネッセコーポレーションが提供している強みが売りですね。 会員数も昔からシェアを占めている教材なので情報が豊富です。 また、中学3年生で行われる、 学力テストの問題を作成しているところも今のところはベネッセコーポレーションが独占している状態です。 そういった面で問題の質はいいと思います。 また、 は「 」より 歴史が古く1972年から名称は違うものの、ベネッセコーポレーションで出しているサービスです。 そのため、情報量は豊富で電話でのサポートサービスは、高校入試情報のみならず、日ごろの授業についての対策など 多岐多様にわたって情報を聞き出すことが可能です。 この情報は昔からシェアが高い ベネッセコーポレーションならではの質と量だと思います。 塾に通わなくとも、塾で得られる情報はほとんど得られますので、利用の仕方では受験対策など有利に進められると思います。 進研ゼミはノウハウが多く蓄積されているため、 主要5教科以外の副教科の体育や美術、技術の対策にも力を入れてくれます。 高校受験は、定期テストの点数はもちろんですが、内申書の点数も上げなくてはいけません。 そのため、副教科の内心対策も必要になります。 これは、 学習塾に行っても上がるものではありません。 しかし、進研ゼミでは電話サポートで、どういった点に注意をしたらいいのか、 先生にどう接するといいのかしっかりとアドバイスが貰えます。 歴史が長く、全国の公立学校の学力テストなどをベネッセコーポレーションが担当しているということもあり、 多くのノウハウを持っているというのは進研ゼミの強みではないでしょうか。 進研ゼミも資料請求は無料となっていますので、一度は目をとおしてみることをおすすめします。 「進研ゼミ中学講座」の会費 まず、ジャストシステムの「 」の検討をする前に、まずは についておさらいをしておきます。 一番気になる会費からみていきましょう。 は、 テキストのみのオリジナルスタイル、 専用タブレットとテキストを使用するハイブリットスタイルの2種類の学習方法から選択することができますが、受講料はどちらも同じ金額が設定されています。 通信教育では専用タブレットやiPadなどを使用し、デジタル教材を使う学習スタイルを取り入れるところが増えてきました。 進研ゼミも同じで、 専用タブレットを使用した学習スタイルを選ぶことができます。 またiPadを保有しているのであれば、そのiPadを利用して学習することも可能です。 ハイブリッドスタイルではタブレットを使用したデジタル授業ですが、定期テスト対策の暗記ブックや厳選予想問題は従来通りテキストで送付されてきます。 デジタル授業は講義や演習をiPadで行い、学習計画や赤ペンもすべてiPadで行います。 また、定期テスト対策で出る順・ニガテ度で優先順位をiPadが選択してくれて、復習するところを効率よくできるようにしています。 スマイルゼミ中学生コースについて スマイルゼミ中学生コースの会費 「 」はジャストシステムが作っている教材です。 ジャストシステムと言うと、わたしは一太郎でしょとしか思えないのです。 わたしの学生のころは、ワープロと言えばジャストシステムの一太郎で、漢字変換ソフトはATOKでしょって感じでした。 ですので初めて「 」を知った時は、何でジャストシステムなのよ!と思いました。 一括払い 9,980円• そのため、12カ月未満で途中退会した場合はタブレットについて差額代を支払うことになります。 「 」を継続する場合は最低9,980円で購入できます。 「 」を継続する場合は最低9,980円で購入できます。 なお、「 」のタブレットは専用タブレットです。 あんしんサポートを付けると年額3,600円(月額300円)(税抜)で修理交換費が6,000円となっており、サポート期間中、1回まで修理、交換が可能であります。 安心サポートは万が一のためつけておいた方がよさそうです。 タブレットの保証の他、セキュリティ(ウィルスバスター)が付いています。 「スマイルゼミ中学生コース」の特徴 と「 」を比較検討しはたしてどっちを選ぶかはタブレットの機能だけではありません。 やはり小学講座同様に教材そのものがどういったものであるかがどっちを選ぶかのメインとなります。 中学講座は小学講座と違い受験を見据えなければいけません。 小学生で受験をする子は、小学生で受験を見据えた教材を選ばなければいけませんが、小学生は主に家庭学習の習慣をつけるための教材選びになるので、そこが大きな違いとなります。 あるドラマではありませんが、「受験は情報をいかに得るかだ」だと思います。 だから塾と言う存在があり、塾ではその情報を売っているのです。 塾に通っていない子供は、 その点でハンデがあります。 まあ、ハンデと言ってもテストでしっかりと点数さえ取れる学力があれば問題はないのですが、希望する高校によってはこの情報と言うのはとても大事になると思います。 ですので、教材の内容の良し悪しも大事ですが情報の良し悪しも大事だと思います。 内容についてはどの通信教育を使ってもしっかりと勉強さえしていれば、学力は伸びると思います。 ですので情報という点で言えば「 」は、出来て日も浅いため弱点と言えます。 また、「 スマイルゼミ小学生コース」のよにジャストシステムならではの情報技術を生かしきれていないと感じます。 やはり、この点は受験対策についてまだまだ発展途上であることがうかがえる教材と思います。 勉強をすると、親の携帯電話にメールが届き、親がそこから子供の勉強の進捗などをチェックできて、なおかつ返信ができるので「みまもるトーク」機能は健在です。 しかし、これは小学生コースだからこそとてもいい機能だと思ったものの、どっちかというと中学生コースでは特別にいい機能だとは思いませんでした。 思春期の時期の子供であるため、関わりに個人差があると思うからです。 最後に と「 」の毎月払いの比較を記載しておきます。 教材名 スマイルゼミ チャレンジ 受講費 1年生 6,980円 1年生 6,336円 2年生 6,980円 2年生 6,336円 3年生 7,980円 3年生 6,665円 料金も のほうが安く、情報の質量も がノウハウが蓄積されているでしょう。 やはり、一朝一夕で得たノウハウではないので、中学生の通信教育は は料金の割にはしっかりとしたサービスだと思います。 しかしながら、タブレットを使った教材と言うことでは「 」はおススメです。 資料請求は無料ですので、一度「 」の資料を請求してその内容をご自身で確認してみてください。 に資料請求をしてみる。 やはり、 は歴史が古く、「 」同様に頭一つ出ている感じがします。 なお、イード社のアワードでは中学生部門の顧客満足度を「 」がほぼ総なめにしています。

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「進研ゼミ」「スマイルゼミ」はどちらがいいのか?

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スマイルゼミの先取り(飛び級)機能が使えるのは中学生コース標準のみ! 私はスマイルゼミの資料を見て、「小学生も中学生も先取り機能があるんだ便利!」と思い込んで入会しました。 そこで、実際にスマイルゼミのカスタマーセンターに問い合わせたところ、先取り機能にはいくつか条件があるようでした。 スマイルゼミの先取り機能の発動条件• 中学生特進コース&小学生コースは先取り機能がない• 当月分の講座を全て終了している必要がある(中学生標準のみ)• 20日以降は終了してなくても先取りができる(中学生標準のみ) この条件をクリアしてはじめて、先取り(飛び級)機能が出現する、ということなのです。 カスタマーセンターの方のお話によると「中学生コースの特進クラスは講座の進み具合がかなり早いため先取り機能がない」という内容でしたが、特進クラスは標準と比べて金額もかなり高めなので、それくらいの融通はきかせてくれてもいいのに・・とは正直な感想です。 一方小学生コースなのですが、我が家の様子を見ていた限り、月の前半で頑張って学習を進めた場合、後半になってくるとやることがなくなって「今日のミッション」でも同じ講座ばかりが配信される、という傾向がありました。 今日のミッションは進みが早いと月の後半は同じ講座ばかり指定される スマイルゼミのご褒美に「スゴイきみ」という表彰機能があるのですが、一番上の「プラチナランク」を獲るためには、「今日のミッション」を毎日クリアすることも条件になります。 でも頑張る子ほど当月の講座が早めに終了しますが、今日のミッションでは繰り返し配信されてしまうのです。 つまり真面目に今日のミッションばかりを続けるほど無駄な時間が生まれるという悪循環です(汗) 講座が終わっているならせめて新しい勉強をさせてくれればいいのにな、とは率直な感想ですね。 スマイルゼミ 小学生コースにも先取り(飛び級)機能はない あと中学生コースは教科書の進み具合に応じて自分で学習範囲を選択することができるのですが(理社のみ)、小学生コースには講座の選択機能がなく、翌月の先取り機能もありません。 もしも学校の授業が変わった進み方をしたり、すごく進度が早かった場合も、学校の勉強に間に合わない事態になります(うちはなってました汗) スマイルゼミで先取り(飛び級)ができない時こそ活用すべき機能 スマイルゼミには毎月配信される講座の量が決まっていて、それ以上先に進めることはできないという話をここまでしてきました(中学生コース標準クラスを除く) ただ、使いたいだけ使い放題の機能だってちらほらあるんです。 それが• 「漢検ドリル」(2級まで対応)• 「3分トレーニング」(5教科対応)• しかもクイズ形式なのでなんとなく楽しく学べる雰囲気も気軽さを後押ししてくれますよ!(小学生は計算ドリル) ちなみに3分トレーニングは、難しくてわからなかった部分を動画解説で確認もできるので、学びが深まりやすいです。 スマイルゼミ(小中)で先取り機能を使えるのは、中学生コースの標準クラスのみ• 小学生コースは授業が早く進んでいても先取りはできない(漢検ドリルor計算ドリルはできる)•

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