ポケモン 使用率 ダブル。 【ポケモン剣盾】シーズン5前期のポケモン使用率ランキングが発表!ガラルヒヒダルマの使用率の更なる増加やルカリオがTOP30入りに!

ポケモンダブルバトル入門

ポケモン 使用率 ダブル

サンムーンダブルで使用率の高いポケモン サンムーンのダブルレートで使用率の高いポケモンを一覧にしました。 じめん・ひこうという優秀な複合タイプであり、特性いかくを持っています。 一般的にはこだわりスカーフを持って先発で出てきます。 先発で出てきた霊獣ランドロスは威嚇を撒いて、有利な相手にはそのまま上から攻撃し、苦手な相手に対してはとんぼがえりで帰っていきます。 ポケモン タイプ 特性 種族値 788 70-75-115-95-130-85 順位 持ち物名 使用率 使用率の変動 1 こだわりメガネ 44. 特性で発動するミストフィールドは、状態異常にならないので耐久面をさらに強化することになります。 持ち物はこだわりメガネがほとんどです。 耐久面のスペックは十分であるため、火力面を持ち物で補っているわけです。 バイバニラやキュウコンと並べて出して天候をあられ状態にしてから、2体でふぶきを連打する型はシンプルですが強力です。 現在ではCHALKと呼ばれるガルーラスタンに入ることが多くなってきました。 なお、サワムラーと組み合わせた異形の構築が一部界隈で流行しているようです。 特性で展開するサイコフィールドのおかげでエスパータイプの技の威力が1. 5倍になります。 現在のダブルレート環境で流行しているカプ・テテフの型は、エスパーZ持ちです。 サイコフィールド上でエスパーZを撃つことで、効果は今ひとつの相手にも大ダメージを与えることができます。 ポケモン タイプ 特性 種族値 115 105-95-80-40-80-90 順位 持ち物名 使用率 使用率の変動 1 ガルーラナイト 99. サンムーンから特性おやこあいの2撃目の威力が下がりましたが、追加効果が2回発動する仕様は変わっていないため、使用率は変わらず高いままです。 メガガルーラは、ねこだましやふいうちといった使い勝手の良い先制技に恵まれているだけでなく、おんがえしやすてみタックルといった高威力の攻撃技の2回攻撃でゴリ押すこともできます。 とくこうよりもこうげきの方が高いのですが、基本は特殊アタッカー型です。 高いすばやさから10万ボルトやボルトチェンジを繰り出すのが基本で、ガラガラRやガブリアスと並べてほうでんを繰り出す相手もいます。 カプ・コケコを使用する際はガラガラRを隣に置いて10万ボルトを撃ったりしないように気をつけましょう。 ポケモン タイプ 特性 種族値 6 78-84-78-109-85-100 順位 持ち物名 使用率 使用率の変動 1 リザードナイトY 91. 晴れ下で繰り出されるねっぷうは非常に威力が高く、連打するだけでゴリ押すことができます。 晴れ状態では苦手な水タイプ技の威力が半減されるだけでなく、ソーラービームを1ターンで撃つことができるため、非常に使いやすいポケモンです。 ただし、岩タイプの技は4倍弱点となってしまうので注意しましょう。 上からいわなだれを連打するだけで3割の確率で相手を怯ませる強いポケモンです。 ドリュウズを隣に並べるとドリュウズの特性すなかきを発動することができるので非常に強力です。 バンギラスは、特性いかく・高耐久の水ポケモン・トリパ・弱点の先制技(バレットパンチ、マッハパンチ、アクアジェット)を苦手とします。 バンギラスナイトの使用率がこだわりスカーフを抜いている点に注意しましょう。 ポケモン タイプ 特性 種族値 681 60-50-150-50-150-60 順位 持ち物名 使用率 使用率の変動 1 ゴーストZ 57. 性格は、ゴーストZを持った火力の高いギルガルドが多い影響で控えめと冷静の個体が多いようです。 火力が低く耐久が高い種族値となっていますが、置物回避のために性格を特攻に上昇補正がかかるものにしている個体が現環境で最も多いです。 ポケモン タイプ 特性 種族値 145 90-90-85-125-90-100 順位 持ち物名 使用率 使用率の変動 1 デンキZ 47. カプ・テテフ軸のパーティに入っているサンダーはサイコシードを持って特防を上げてくるため、できるだけ物理技で攻撃するようにしましょう。 ダブルレートにおける使用率の高いポケモンランキング•

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【ポケモン剣盾】バトル使用率ランキング【最強】

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この記事では海外のポケモン剣盾WCS大会『Galar Weekly 5』で優勝した構築・使用率をまとめていきます。 また優勝した構築のレンタルチームについて、採用されているポケモンについて掲載しています。 最新のWCS大会結果・使用率が公開 Top Teams and Stats from the Galar Weekly 5 Togekiss use increases rapidly, while Jellicent makes its first VGC20 breakout appearance — winner had both. More surprises in Top Cut include Passimian, Barraskewda, Flygon and Claydol. The top teams this week were full of surprising Pokemon that do not usually see much tournament play — Pikachu, Inteleon, Durant, and Butterfree among the most successful. — VGC Tournament Stats vgcstats 前回大会と今回大会の比較 ・再びエルフーンが使用率トップになる ・ダイマックスエース枠に大きな変動、トゲキッスがトップ ・依然としてバンドリは使用率高め ・ブルンゲルを採用する人も現れ、今回は優勝を飾る 『Galar Weekly 5』の結果が公開されました。 前回はトリトドンが使用率トップでしたが、前々回と同じくエルフーンが使用率トップに戻っています。 Here's the team I used to win the Galar Weekly! Hope you enjoy using it as much as I did. — EmbC MeninoJardim 今回優勝した構築は「ドサイドン」をエースに据えた構築であり、ブルンゲルにはトリックルームを仕込んでいます。 最近ではウォーグルの影響が弱まっているため、デバフ型ウインディのようなサポートポケモンも採用しています。

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【ポケモン剣盾】ダブルバトルで押さえておくべき基礎知識【ポケモンソードシールド】

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サイチェンキッスとは? まずはこれをご覧ください。 とのタイプ相性表です。 この2体のがサイドチェンジをした場合、何が起こるでしょうか? 弱点で一貫する技は1つもなく、それぞれ素直に「こうかばつぐん」を打った場合、ほとんどのタイプを安定して受けることができます。 そもそも、は元々「」で相手の攻撃方向を自分に引き寄せる技を持っています。 そのため、多くのプレイヤーは引き寄せられた場合でもに対して大ダメージを与えることができるように技を選択します。 にはそうした性質があることから、シーズン1の終盤で上位にランクインしていたプレイヤーの多くが「まもる」を採用していた印象がありました。 ただでさえ技スペースが少ないですが、それほどに対するヘイトが集中し、攻撃を防ぐ能力が求められているのです。 +ックス水はお互いのタイプ相性を完璧にカバーし、「まもる」の弱点である集中攻撃を見事に解決している点がまず強い点として挙げられます。 サイドチェンジで同じようなことをできるとして候補に この組み合わせも十分に検討しましたが、鋼タイプに有効打が無い点やバークアウトに有効打が無いことからあまり良い結果は得ることができませんでした(2019. 12月末) 以上の経緯があり、本構築は+ックス珠を軸に組んでいくことになりました。 について +を組むにあたって最初の動機付けはサイドチェンジの相性補完があまりにも優秀だったことですが、を使う利点は 「環境で使用率が最も高いをダイサンダーで確定1発」という点が最も大きいです。 シーズン1で流行した「リリバの実」を持ったはックス技を打ったとしても一撃で倒しきることは難しく、集中攻撃や手助け、嘘泣きを使った火力で落とし切ることがやっとでした。 さきほども記述したように「まもる」が刺さり、もはや完全な対策方法は皆無。 安定して勝つことができない状況でした。 そういった背景もあり、全体技や定数ダメージでに圧力をかけることができるこれらのが現在も流行してます。 ですがこれらのは耐性面やサポート面に難があり、様々な対策要素で崩されやすいであると私は考えています。 「もっと自由な選出で、その場その場に応じたサイクルで、数値で殴り勝ちたい」そういった思いからスタンパーティでを一撃で落とすことができる命の珠+ックスのに着地しました。 はお世辞にもは高いとは言えず、素早さ操作して動かす利点も薄く、その代わり 「優秀な耐性と通りの良い技を持つ」です。 パーティ全体で高いや耐性、高火力の先制攻撃技を持つを採用し、先行ックス&サイドチェンジの奇襲で得たテンポアドバンテージをキープし続けそのまま勝つ 「先攻逃げ切り型」を理想形として組んでいきました。 後発の候補 このパーティは素早さ操作を展開せず、素早さではなくサイドチェンジによる耐久力と耐性の強さでアドバンテージを取る構築です。 ですが剣盾のゲーム性では、常に上を取られている状況では、ックスのバフデバフが圧倒的に強く、ひとたび盤面が悪化するとなし崩し状態で殴り倒されてしまうシーンが出てきます。 そこで、高火力の先制技を多く採用することで上から殴り倒されてしまう問題を解決しようと考えました。 そこで元々素早さが高く数値と耐性が優秀なドラパルト、一撃で落とされづらく倒せる場合はで広い範囲を縛ることができるを採用しました。 特に終盤の掃除役としてドラパルトが非常に強力で、こだわりハチマキ+不意打ちは耐久無振りのドラパルト程度であれば一撃で縛ることが出来ます。 (=対ックスドラパルトをダイアークで半分削ることが目標になる) もし素早さ操作がされていない状況であれば、持ち前の素早さを活かし、「まもる」や「サイドチェンジ」を無視して高火力の全体技であるドラゴンアローを押し付けることができる点も優秀でした。 これらの先制技を多く採用することで、先発のとが雑な削りの動きを取りやすく、相手のをどれだけ削れば上を取られる心配もなく盤面を切り返すことができるか?というゲーム展開を作りやすい為、 「先攻逃げ切り型」のパーティコンセプトが実現しやすくなりました。 相性補完 これまで採用した4体で勝てないは何か考えました。 キョックス+ (サイドチェンジしても定数ダメージが強すぎて不利展開)• 構築 (が採用されている場合、の動きが制限される) ・ ジュラルドン (のタイプ一致技が半減、地面打点欲しい) ・ (はキッスのサイチェンが貫通するので要対策) 以上の点から+がしっくりきたので採用しました。 持ち物や技構成については後述。 個別解説&耐久調整など 持ち物:命の珠 控えめ H188 B4 C252 D4 S60 実数値 149-x-128-172-128-114 10万ボルト 悪の波動 サイドチェンジ ほとんどの試合でックスするエース。 ダイサンダーは自身が「ふゆう」のためフィールド補正が乗らないが、ダイストリームは雨状態にすることで次の技威力が1. 5倍になり、実質積み技のような感覚で使うことができるので非常に崩し性能が高いです。 やドラパルトに対して有効打を持たない為、ダイアークもほぼ必須と感じました。 また ダイアークには相手全体の特防ランクを下げる効果がついている為、 のと組み合わせることで全体に大ダメージを与えることができる点も強みでした。 サイドチェンジはダイウォールに変化することはもちろん、ックスが終わったタイミングで盤面が悪い場合の捲くり技として採用しました。 対でに対して+が並んでいる場合、サイドチェンジを打つことでダイロックorダイアースのいずれも一貫しない為、 相手のターンやトリルターンを凌ぐ遅延策としても優秀でした。 【ダメージ計算】 意識した調整は特になし。 素早さ調整残りHCが最も強いと感じた為。 最初の一手目にサイドチェンジをする場合、多くのプレイヤーが方向に強打を撃ってくる為、それをックスのが引き受けることになります。 その為、次のターンでックスのが早々に退場しないようにを使ってしっかりと詰めていく動きが不可欠です。 サイドチェンジとの両採用に違和感を覚える方が多いかと思いますが、以上の点から私は必須と感じました。 については+では気合いの襷を持つに対して迅速な対応が難しいことから採用しました。 持ち物のピントレンズについては、後発のが高威力の先制技を持っていることから、少しでもに一撃の重さを出した方が後半の展開が良い為、特性「きょううん」と合わせて50%の急所率を全体にばらまく動きが最もダメージ効率が良いと考えました。 素早さ・・・107+1(追い風でドラパルト抜きを抜ける) 残り・・・HBに全振り ドラパルト 持ち物:こだわりハチマキ 意地っ張り H60 A252 B4 D12 S180 特性: 実数値 171-189-96-x-97-185 ドラゴンクロー ドラゴンアロー ふいうち ほとんどの場合、後発において掃除役を担当します。 が相手のックスドラパルトに対して有効打を打てるかどうかは怪しい為、火力マックス型のふいうちは選出段階から相手のドラパルトの処理ルートとして計算に入れるほど必需品です。 相手が素早さ操作に重点を置く場合はふいうちが強く、素早さ操作をしないスタンパーティを相手する際には数値の殴り合いでこだわりハチマキを押し付ける全体技が強いです。 【ダメージ計算】 ・の1発耐え ・不意打ちで無振りドラパルトを高乱数1発(75%) 素早さ調整・・・最速+1 持ち物:くろおび 意地っ張り H212 A252 B12 D28 S4 特性:てつのこぶし 実数値 207-211-117-x-89-66 冷凍パンチ まもる ドラパルトと同じく終盤で強い為採用。 ックスが相手のややを倒しやすい為、やジュラルドンで詰みやすい為終盤の動きやすさは随一でした。 本構築に採用している後発組の ドラパルト、 、 は 総じてフェアリータイプに弱く、特には一番フェアリーで詰みやすい為選出の際は相手のフェアリータイプを強く意識し、本当に出せるのか吟味した上で出しましょう。 【ダメージ計算】 ・陽気ウオノラゴンのエラがみ最高乱数切り1発耐え ・で無振りを確定1発 ・で無振りは乱数1発 持ち物:イトケの実 意地っ張り H212 A204 S84 実数値 203-198-130-x-120-92 まもる 対キョックスや、天候パを担当。 に砂ダメージを与えることができる為、気合の襷を消耗させることができ有利展開を取ることが出来る。 とセットで採用されやすいウオノラゴンに縛られたくない為、イトケの実+を採用。 ダイドラグーン(140)で無振りウオノラゴンを確定1発で倒すことが出来ます。 持ち物:気合の襷 陽気 B4 A252 S252 実数値 185-187-81-x-85-154 10まんばりき まもる キョックスの隣にいるを倒す担当。 単純に強いので採用。 その他、特に記載することはありません。 +の後発がフェアリータイプに弱いため、単発で選出する頻度は多いです。 やはり単純に強い。 ドラパにダイアーク打てれば不意打ち。 打てなかったらが切れるまで粘って不意打ちで倒しましょう。 がしてくるので次にサイチェンします。 もしを切ってスチル撃たれてもトントンです。 vs vs + or 重ねて怯ませます。 怯まなかったら負けというわけではなく、ダイアースを透かせてターン稼ぎしましょう。 vs +なにか 流石に威嚇がいるとバンドリでは厳しいためダイウォールやサイドチェンジを駆使して時間を稼ぎましょう。 最後に、 一月の初旬からずっとこの並びで回し続けてきました。 まだコミュニ内で自分の構成を真似して珠+を使い始めたプレイヤーが徐々に出てきたという段階ですが、確実に強い構築なのでお試しください。 最近ではに「わるだくみ」を採用して更に崩し性能を高めた型が多いらしく、まだまだ開拓の余地が残されていると感じます。

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