楽天 マガジン。 楽天マガジン・dマガジンを比較!雑誌読み放題サービスはどれがよい?

楽天マガジンのメリット・デメリットから解約方法まで詳細を徹底解説!

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【結論】dマガジンが最強の雑誌読み放題サービスである 「結局、どの雑誌読み放題サービスを使えばいいのよ?」 その答えはずばり、 です。 dマガジンと楽天マガジンを比較すると、それぞれ良いところと悪いところがあります。 しかし、僕はdマガジンに圧倒的な魅力とメリットを感じています。 このあとくわしく説明しますが、dマガジンには「 記事別ランキング」と「 特集別に読む機能」があるので、雑誌を選ぶ楽しみが広がります。 正直なところ、楽天マガジンと比較するまでもなく、 dマガジンに即決で良いと思っているくらいです。 ちなみにdマガジンはドコモユーザーじゃなくても加入できますし、 初回31日間は無料です(なので安心)。 dマガジンは月額月額400円(税別)、楽天マガジンは月額月額380円(税別)です。 月額料金だけで見るとほとんど差がありません。 しかし、楽天マガジンは料金プランが柔軟で、 年額プランも選べます。 楽天マガジンの年額プランは3,600円(税別)で、月額プランよりも 総額960円も安く加入できます。 つまり、楽天マガジンは1年間の料金をまとめて払えば割引になるということです。 楽天マガジンを年額プランで使う人は、相当安い料金でサービスが使えることになりますね。 一方、dマガジンは月額プランしかありません。 毎月月額400円(税別)なので、年額にすると 4,800円(税別)となります。 「最低限、雑誌が読めれば良い」「とにかく安さを優先したい」という人は楽天マガジンを選びましょう。 僕は楽天マガジンを使っている時期もありましたが、やはりこの安さは魅力です。 年額プランなら1000ポイントの楽天ポイントがもらえる ちなみに、楽天マガジンは 年額プランで契約すると 1,000ポイントがボーナスとしてもらえます(エントリーが必要)。 楽天ポイントを貯めている人にとっては、かなり美味しい仕組みです。 dマガジンは400ポイントがボーナスでもらえる dマガジンも初回の入会時に400円分のdポイントがもらえます。 4,800円• 数字だけで判断すれば、どっちを選んでも変わらないことになります。 しかし、雑誌読み放題サービスで大事なのは「 自分の読みたい雑誌があるかどうか」です。 どんなに料金が安くても、自分の興味がある雑誌がほとんどなければ、雑誌読み放題サービスの満足度は大きく低下します。 雑誌読み放題サービスで読める雑誌は追加されることも多いのですが、 楽天マガジンは週刊文春と週刊新潮が読めません(2019年1月時点)。 この2誌が読めるかどうかは、雑誌定額サービスを選ぶうえで重視したいところ。 dマガジンと楽天マガジンは読めますが、非対応の雑誌定額サービスのなかにはも多いので注意しましょう。 「どの雑誌が読めるかちゃんと確認したい」という人は、公式サイトでチェックしましょう。 というのも、雑誌銘柄は定期的に追加されるからです。 ちなみに、 dマガジンのみで閲覧できる雑誌は以下のとおりです(2020年4月時点。 目視で確認しているため、漏れはご容赦ください)。 週刊文春• 週刊新潮• 週刊朝日• FUDGE(ファッジ)• with• NHK すてきにハンドメイド• 上沼恵美子のおしゃべりクッキング• 東京カレンダー• &Premium(アンドプレミアム)• FIGARO(フィガロ)• 鉄道ファン• Nintendo DREAM• 月刊 山と渓谷• BRUTUS ブルータス• POPEYE(ポパイ)• LEON• OCEANS• 旅の手帳• 散歩の達人• つり人• EX大衆 これからは、雑誌定額サービスの需要がどんどん増えていくことが予想されます。 それに合わせて提携する出版社も増える(読める雑誌が増える)可能性が大です。 とりあえず自分が読みたい雑誌があるかをチェックするのが大事ですが、少しずつdマガジンと楽天マガジンの雑誌数(および銘柄数)の差はなくなってきています。 課金サービスにありがちな「解約するための手続きが面倒」「解約方法がわかりづらくなっている」ということもないのでご安心を。 実際にdマガジンを解約してみて、かんたんに解約できる旨を解説した記事も書きました(そのあと再加入しました)。 ただし、どちらも無料お試し期間が過ぎたら 自動で本契約がスタートとなり、料金が発生するので注意が必要です。 もし使ってみたイマイチだな、と感じたら、無料お試し期間が終了する前に解約手続きをしておきましょう。 さきほど説明したとおり、dマガジンも楽天マガジンも解約方法はむずかしくありません。 ただ、dマガジンは解約するまでの手順が多いので、ちょっとだけ面倒です。 「31日間のお試し後にすぐ解約するつもり」という人は、解約方法が簡単かどうかもチェックしておくのがおすすめ。 dマガジンと楽天マガジンを比較した場合、 解約方法は楽天マガジンのほうがラクです。 好みによる dマガジンも楽天マガジンも操作性は良く、使い勝手に大きな不満を感じることはありません。 ただ、それぞれ操作性の特長があり、雑誌を選択するときの操作が以下のように異なります。 dマガジンは縦スクロールと横スワイプの組み合わせ• 最初に説明したとおり、どちらも使いづらいということはなく、よく考えられているなという印象です。 実際に使ってみて、自分がしっくりくるほうを選ぶというのも1つの方法です。 僕はどちらも使いましたが、dマガジンのほうが直感的に操作ができて使いやすいと感じました。 dマガジンにあって楽天マガジンにない機能があります。 それが 独自の特集です。 dマガジンのアプリには 【おすすめ】というタブが画面下にありますが、そこをタップするとdマガジンが独自で編集した特集記事を読むことができます。 すべての雑誌を横断して記事を集めて、以下のような特集を組んでくれます。 「超使える!100円ショップ最前線」• 「たまった夏の疲れをスッキリ解消」• 「スーパーマーケット攻略術」• 「最旬!スーツの着こなし方」• 「スマホに入れたい神アプリ!」 この特集機能は本当にすごいと思います。 これこそ、 雑誌読み放題を使う最大のメリットの1つだと私は思っています。 さきほども説明したとおり、この特集は雑誌を横断して組まれています。 つまり、あらゆる雑誌から 特定のテーマに関する記事だけを集めて特集が組まれているわけです。 自分で紙の雑誌を読んで一つのテーマの記事を集めようとすれば、大変な手間がかかります。 たとえば「片づけについて情報を集めたいな」と思ったら、雑誌を片っぱしから読み込んで自分で記事をまとめないといけません。 かなり大変ですよね。 でも、dマガジンはそれを「特集」というかたちで集めてくれているわけです。 そのときの自分の気分で特集を選ぶのはもちろん楽しいですし、なにか欲しい情報があるときも役に立ちます。 あと「雑誌を読みたいけど、なに読めばいいかわからない」というときにも、この特集はとても便利です。 気になるのは バックナンバーが閲覧可能な号数です。 結論としては、dマガジンも楽天マガジンもバックナンバーの号数に大きなちがいはありません。 しかし、雑誌によってはdマガジンのほうが読めるバックナンバーがたくさんあることが多々あるため、 dマガジンのほうがバックナンバーではやや優勢と言えるでしょう。 ちなみに遡れるバックナンバーの号数は雑誌によって異なります。 過去12ヶ月まで丸々読める雑誌もあれば、過去3ヶ月しか読めない雑誌もあります。 お気に入りの雑誌を見つけたら、閲覧できるバックナンバーを確認しておきましょう。 そうすることで、読み逃しを防げるかもしれません。 バックナンバーは大型書店じゃないと扱っていないですし、最近はそもそもバックナンバーを扱う本屋さんがかなり減ってきました。 そういった意味でも、dマガジンや楽天マガジンのバックナンバーは貴重な機能です。 ちなみに、保管しておきたい誌面があったらdマガジンのダウンロード機能を使うか、端末の画面メモ(スクリーンショット)を使って保存するのがおすすめです。 僕は保存しておきたい誌面があったら、スクリーンショットをして画像として保管してあります。 あらかじめダウンロードしておけば 電波がない地下鉄やWi-Fiがない飛行機などでもオフラインで雑誌が閲覧可能です。 気になるのはダウンロードスピードですが、体感的には楽天マガジンのほうが優れています。 試しにグルメ雑誌「dancyu」を楽天マガジンでダウンロードしたところ、1冊あたり1分23秒かかりました。 dマガジンはダウンロードゲージが表示されないため時間は計測できませんが、dマガジンの読み込み速度を速いと感じたことがありません。 ですから、dマガジンと楽天マガジンを比較したときの dマガジンの欠点は読み込みスピードにあると言えるでしょう。 実際、電波環境によってはdマガジンの読み込みがなかなか進まず、誌面が表示されないのでイライラさせられる事もあります。 ダウンロードと読み込み時間の遅さが、dマガジンのデメリットです。 ただダウンロードスピードやアプリの使い勝手などは日ごとに改善も見られるため、今後のアップデートに期待したいところです。 ちなみにダウンロード方法については以下の記事で解説していますが、 dマガジンも楽天マガジンも非常にカンタンです。 一応説明しておくと、ダウンロードとはいっても端末本体にデータがダウンロードされるわけではありません。 あくまでもアプリ内にダウンロードされるだけなので、配信が終了したら見られなくなってしまいますので注意しましょう(ずっと残しておきたい誌面はスクショするしかない)。 dマガジンも楽天マガジンもランキング機能を備えていますが、その形式が大きく異なります。 ・dマガジンはランキングが 記事単位&雑誌単位• つまり、 人気記事ランキングです。 一方の楽天マガジンは、すべて 雑誌別のランキングなので、どの記事が読まれているかではなく、どの雑誌が読まれているかというランキングです。 どの雑誌が読まれているかも気になるとは思いますが、それ以上に どの記事が読まれているかを知れたほうが有用性が高いですよね。 というのも、dマガジンや楽天マガジンで読まれるのってだいたいFRIDAYや週刊文春などの人気雑誌なので、 ランキングが固定化しやすいんです。 そもそも、発行部数が多い雑誌のほうが読まれやすいに決まってますからね。 以上の理由から、 人気記事ランキングのほうが読んでいて楽しいですし、便利に感じるはずです。 人気記事ランキングを見ていると「今はこんなファッションが流行してるのか」「このドラマの人気すごいんだな」という感じで、世間の動きをキャッチすることができます。 さて、こからは実際のiPadの画面を紹介しながら、ランキングの使い勝手をくわしく見ていきましょう。 ですから、 「いまホットな話題を知る」という意味でのランキングには期待できません。 楽天マガジンの人気ランキング これは個人的な好みですが、いま閲覧数が多い雑誌をランキング表示されても、正直あまり意味がないんですよね。 さきほど説明したとおり、雑誌ごとの人気ランキングは固定化しやすく、 グラビア記事が多い雑誌や発行部数の多い雑誌がランキング上位を占めやすいという傾向があります。 もちろん、人気がある雑誌をざっくり知るのには役に立ちます。 でも、それ以上得られるものはありません。 結局のところ、雑誌のおもしろさって 誌面で組まれている記事や特集によって変わってくるので、雑誌単体でランキング評価する意義はあまりないと僕は思います。 そのため、僕は楽天マガジンのランキングはほとんど使っておらず、もっぱらdマガジンの記事別ランキングを楽しんでいます。 dマガジンの人気記事ランキング これは楽天マガジンにはない大きなメリットで、ランキングを活用することで ふだん読まない雑誌(記事)と出会える可能性がグッと高くなります。 僕は 自分の興味の外にある雑誌を読めるのが雑誌読み放題の醍醐味だと思っているので、dマガジンの魅力は計り知れません。 ちなみに、dマガジンは雑誌別ランキングTOP50というのも見られるので、単純に人気雑誌を知ることができます。 また、男女別で人気記事ランキングが分かれているので、男性に人気の記事と女性の人気の記事を見比べてみるのもおもしろいです。 毎月支払う料金分がポイントの対象になりますから、けっこうバカになりません。 僕はどちらのポイントも貯めていますが、最近はdポイントが使えるお店が増えてきたのでdポイントを重視しています。 dポイントは貯める専用。 楽天ポイントは支払いにも使える ただし、ひとつ気をつけたいのがdマガジンは料金支払いにdポイントを使うことができないという点。 dマガジンを使うとdポイントが貯まるのですが、支払いには使えないので注意しましょう。 楽天マガジンは支払いに楽天ポイントを使うことができるので、このあたりはdマガジンよりも柔軟性が高いです。 楽天マガジンを使うことで還元率が上がることはないですが、使うサービスを楽天系に集中させることでポイント還元率がお得になる点は見逃せません。 dマガジンを使うことでdマーケットでのポイント還元率UP dポイントには「dマーケットマスターチャレンジ」というものがありまして、利用サービスに応じてポイント還元率がアップします。 dマガジンもdマーケットのランク判定の対象となっていて、3ヶ月連続で使うと ポイントが最大5倍にもなります。 僕は長期間dマガジンを使っているので、dマーケットマスターをずっとキープしています。 たとえば「猛烈に綾瀬はるかのことを調べたくなった」としましょう。 そんなときは、キーワード検索で「綾瀬はるか」と入力します。 もし紙の雑誌で綾瀬はるかのことを調べようとすれば、ひたすら立ち読みするか図書館でページをめくりまくって探すしかありません。 その手間をバッサリとカットしてくれるわけですから、かなり重宝するはずです。 dマガジンも楽天マガジンもキーワード検索に対応しているので、優劣に差はありません。 お気に入り機能がないと、何度もタップ&スクロールして読みたい雑誌を探さなきゃいけないのでなかなか大変。 お気に入り機能はありがたいです。 ここではdマガジンの画面を使って紹介していますが、楽天マガジンにも同じようなお気に入り機能があるので、どちらも大きな差はありません。 これだけでお気に入り一覧に自動で追加されます。 お気に入りが増えすぎると逆に使いづらいので、僕はだいたい3〜5誌くらいに絞っています。 お気に入りの雑誌を自動取得(ダウンロード)できる お気に入り雑誌にチェックを入れるだけ dマガジンでは、お気に入りに追加した雑誌を自動で取得してダウンロードしておく機能があります。 これを使えば、お気に入りの雑誌を 読み込み(ロード)時間なしでスグに読むことができます。 また、地下鉄や飛行機など電波がない場所でも、自動取得しておけば雑誌を読むことが可能です。 設定はかんたんで、自動取得したいお気に入り雑誌にチェックを入れるだけ。 なお、自動取得は楽天マガジンでも同じように設定が可能です。 利用可能台数は、• ・dマガジンが6台(スマホ・タブレッド5台、パソコン1台)• ・楽天マガジンが7台(スマホ・タブレッド5台、パソコン2台) ということで、大きな差はありません。 複数台の端末で同時に利用できるメリットはいろいろありまして、 スマホとタブレットを使い分けたり、家族がそれぞれ自分の端末を使って雑誌を読むこともできます。 1つのアカウントを家族で共有する場合、 閲覧履歴が残るので要注意ですが、圧倒的に安い値段で雑誌が読めるのが大きな魅力です。 【結論】雑誌読み放題の魅力を最大限味わいたいならdマガジンがおすすめ• ・月額料金は 楽天マガジンのほうが安い• ・雑誌数は互角。 読みたい雑誌の有無で選ぶべし• ・どちらも1ヶ月の無料お試し期間あり• ・操作性はちがうが、どちらも使いやすい• ・「特集機能」が使えるのは dマガジンだけ• ・バックナンバーはどちらも読める• ・ダウンロードスピードはほぼ互角• ・記事別ランキングは dマガジンだけ• ・それぞれdポイント、楽天ポイントが貯まる• ・どちらもキーワード検索可能 雑誌読み放題サービスはdマガジンと楽天マガジンの二強ですが、 僕は断然dマガジンがおすすめです。 さきほど説明したとおり、 dマガジンのほうが独自の特集やランキング機能が充実しています。 比較すると、このちがいは明らかです。 雑誌読み放題サービスの最大の魅力は、いろいろな雑誌を低価格で読めることです。 ただ、dマガジンはそれを超える大きな魅力を提供してくれました。 それが 記事単位の特集です。 さきほど説明したとおり、dマガジンの記事単位の特集は雑誌読み放題サービスの魅力を1つ上のステージにグレードをアップさせたのです。 dマガジンは初回31日間は無料で読めるので、とりあえず雑誌読み放題サービスをはじめるならdマガジンがおすすめです。

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dマガジンと楽天マガジンの比較で迷っている方へ!決める4つのポイントを解説!

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この記事の目次• スポンサーリンク パソコンで読めるから「dマガジン」だった 私は昨年(2016年)12月から「dマガジン」を継続利用しています。 その当時も「楽天マガジン」と比較検討しましたが、読みたい雑誌はどちらでも共通して読めるので、あとは パソコンでも読めるほうがいい のが決め手で「dマガジン」と契約したのです。 それが「楽天マガジン」でもパソコンで読めるとなれば再検討の価値ありです。 取り扱い雑誌にそれほど大きな差はない 「dマガジン」と「楽天マガジン」の取り扱い雑誌は、かなり共通しています。 もちろん片方だけの雑誌もあるので、どうしてもはずせない雑誌が読めるほうを選ぶのはありでしょう。 その意味で私は仕事上、以下の雑誌には定期的に目を通したいと思っています。 日経PC21• 週刊アスキー 「日経PC21」は店売りで 690円なので、それだけで「dマガジン」や「楽天マガジン」を利用する価値があります。 さらにブログの参考にもなるので• 日経トレンディ• 家電批評• GetNavi• MONOQLO• GoodsPress などは目次を見て、気になった記事は「dマガジン」で読んでいます。 以上の雑誌は「dマガジン」にも「楽天マガジン」にも掲載されており、取り扱い雑誌の観点では、私にとってはどちらのサービスでもいいわけです。 もちろん、上記以外の雑誌も時間があって気が向いたら読んでいます。 料金は「楽天マガジン」がリーズナブル 月額料金については• 「dマガジン」月額400円(税抜)• 「楽天マガジン」月額380円(税抜) ということで、それほどの差はないのですが「楽天マガジン」には年間プランがあります。 「楽天マガジン」年額3,600円(税抜) これは月割にすると 300円となり、これはもう圧倒的に安い。 しかも「楽天ポイント」で支払えるので、私はダイヤモンド会員で• ボーナスポイント福引で毎月、最低でも 70ポイント• 誕生月には 700ポイント もらえるので、実質的に月200円以下で雑誌が読めるようなものです。 そこでまずは「楽天マガジン」に申し込みました。 31日間の無料お試し付き。 お試し終了後は年額プランで全額ポイントで払う予定です。 パソコンでの表示はそれぞれ一長一短 早速、「日経PC21」を Chrome で開いて全画面表示にしてみました。 「dマガジン」だとこちら。 上下に空白ながないので最大限に表示されています。 マウスでの操作性はマウスホイールでの動作が違います。 dマガジン:画面拡大時の上下スクロール• 楽天マガジン:画面の拡大縮小 好みは分かれそうですが、私はマウスホイールで細かく拡大縮小できるのは嬉しいです。 一方、前後のページへクリックで移動したいとき、• dマガジン:ページ移動タップ範囲を設定で広げられる• 楽天マガジン:ページ移動ボタンが小さい ので、この点は「dマガジン」のほうが使いやすいです。 このように一長一短ありますが、どちらも普通に使えます。 いずれにせよ、パソコンでもタッチ操作ができるほうが使いやすいのは間違いなさそうです。 iPhone 用、Android 用アプリも問題なし 「楽天マガジン」の iPhoneアプリ、Androidアプリもインストールしましたが、使い勝手はいたって「普通」です。 やはりスマホ画面だと相当小さくて読みにくいのは「dマガジン」でも同じです。 複数のスマホ、タブレット、パソコンで同時に見ることができるので隙間時間が有効に使えそう。 とりあえずお試し期間を利用して、特に不便を感じなければ、今月いっぱいで「dマガジン」は契約を終了して「楽天マガジン」に乗り換える予定です。 それにしても雑誌各社は、この状況でやって行けるのでしょうか?雑誌自体がなくなったら元も子もない気もするのですが…。 こちらの記事もいかがですか?•

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楽天マガジンは閲覧履歴が端末共有で家族にバレる!こっそりできる対策3選

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エントリー 必須 特典• 1,000ポイント• 付与予定日:課金開始月の翌月20日• ポイント有効期限:付与月の当月末23:59までの限定ポイント 条件 対象者 当ページよりエントリーし、以下をすべて満たした楽天会員の方• 楽天マガジンで開催している他のキャンペーン 対象が新規利用者限定のもの と重複して付与対象となることはできませんので、ご注意ください。 楽天マガジンで開催している他のキャンペーン 対象が新規利用者限定のもの と重複してご参加頂いている場合、獲得ポイント数が一番多いキャンペーンがポイント付与対象となります 獲得ポイント数が最も多いキャンペーンが複数ある場合はそのいずれかのキャンペーンでポイントを付与いたします• 楽天会員登録はから。 ・過去に登録いただいたメールアドレスで楽天IDを発行された場合• ・その他楽天が不正と認めた場合• 詳しくはをご確認ください。 獲得した楽天ポイントは、でご確認いただけます。 期間限定ポイントは、有効期限までにポイントを利用いただいた場合でも、有効期限以降にキャンセルや金額修正などを行った場合には返還されません。 期間限定ポイントの詳細はでご確認ください。 特典ポイントをご利用いただける期間が短い場合がありますのでご注意ください。 1ヶ月でご利用いただけるポイントは10万ポイントが上限です( )。 特典ポイント獲得の権利は譲渡できません。 内容は予告なく変更することがあります。 予めご了承ください。 アクセス集中やメンテナンスなどにより対象期間中のご利用ができなかった場合、ポイント付与対象外となります。 まとめて使ってボーナスUP! エントリー 必須 上記スタートボーナスチャンスと同一になります 追加特典 期間中に「スタートボーナスチャンス」で達成した楽天サービスの合計数に応じて、追加でポイントをプレゼントします。 付与予定日:2020年8月31日ごろ• 有効期間:ポイント付与の翌月末• エントリーを完了された方 エントリーと各楽天サービスご利用の順序は問いません• 期間中に各楽天サービスの条件を満たし、複数の楽天サービスで「スタートボーナスチャンス」の特典条件を達成された方 注意事項• 本キャンペーンは「スタートボーナスチャンス」の追加企画となります。 も必ずご確認下さい。

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