スマホ テプラ キングジム。 キングジム、スマホだけで操作するラベルライター「テプラ Lite LR30」 [インターネットコム]

キングジムの“スマホ「テプラ」”と専用テープをレビュー!アプリでサクサク操作でき片付けがはかどる

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テプラ Proとテプラ Lite の違い 決定的な違いは、印刷方式です。 テプラ Liteは、感熱式のため寿命が1年程度です。 対してテプラ Pro耐久性があります。 5mm 18mm使用時 9mm テープ単価 559円 253円 テープの幅と長さが違うが、印刷コストは同じ テープの値段が倍も違うから、ランニングコストも倍違うかと思いきや、価格相応に長さも倍違います。 テプラ Proは、4mmから18mmまで豊富で8mmほどの長さです。 ロングタイプだと16mです。 本体の大きさが違う テプラ Lite LR30とTEPRA PRO SR170との比較です。 キーボード付きこはる MP20とTEPRA PRO SR170との比較です。 電池について 電池・試用テープは付属していません。 単4電池 4本を自前で準備してください。 入れやすいです。 歴代テプラは、電池の持ちが良いです。 リチウムイオンの可否は公式HPに明記されていません。 テプラPROは出来ると明記してあります。 テープを入れるのも簡単です。 簡単でした。 可愛らしさが違う テプラLite LR30は、「テプラLiteテープ」だけでなく、「こはる専用テープ」も使えます。 こはる専用テープは、可愛らしいマスキングテープに印字するような感じです。 アプリはとても使いやすい 本体なしで試用出来ます。 雰囲気が十分にわかります。 なんとペアリング不要です。 電源を入れて印刷ボタンを押すだけです。 Google Play・App Storeでも「TEPRA lite」アプリをダウンロード・起動するだけで使えます。 とても使いやすいインターフェース とても、わかりやすいです。 フォントが致命的だけど。 フォントの指定が致命的 手書き・明朝・ゴシックの3種類が欲しいです。 以下を見ると、明朝・丸ゴシック・ゴシックができると思います。 AndroidとiPhoneの両方で確認しましたが、フォントの指定が致命的です。 点線のフォントは、ヒイラギ 丸ゴ Pro、ヒイラギ 明朝 Proだと思われますが、カオスです。 全てのフォントをチェックしました。 使いやすいのは、ヒイラギ 丸ゴ Proです。 ヒイラギ 丸ゴ Proは、「HiraMaruProN-W4」であることだけ覚えておけば十分です。 Wordのフォント指定はわかりやすい OSの問題かと思ってWordでフォントの指定を試しましたが、こちらはiPhoneもAndroidもわかりやすく動いています。 アプリケーションの問題です。 アイコンは素晴らしい。 けどもっと増やして欲しい アイコンの数は豊富ですが、ひよりにあるアイコンがありません。 有料でも良いので増やして欲しいです。 外枠もいい感じです。 スマートフォン専用 2019年8月20日 テプラLite LR30 7,290円 電池・試用テープは付属していません。 Windows関連記事• お問い合せ• ブログ更新履歴• ソーシャルリンク ランダム表示• タグクラウド カレンダー 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 29 30 カテゴリー• 399• 162• 2,375• 119• 101• 7 月間アーカイブ• 2 Amazon広告 楽天広告.

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手のひらサイズで手軽に キングジムが初のスマホ専用テプラ発表

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テプラとは? By: テプラは株式会社キングジムが製造・販売しているラベルライター。 専用のテープに文字を印刷してラベルを作れる機器です。 さまざまなデザインのラベルが作れるので、書類ファイルのタイトル付けや、子供の文房具への名前付けなどに使えます。 キングジムのテプラには、エントリーモデルからハイスペックモデルまで、多くのシリーズがラインナップされています。 モデルによって機器のサイズ・デザイン・テープ幅・字体が異なるため、用途や好みに合わせて選んでみてください。 テプラの選び方 シリーズで選ぶ テプラは種類が豊富なので、どのアイテムを選ぶべきか悩んでしまいがち。 そのなかでも代表的な「Proシリーズ」と「Liteシリーズ」について解説します。 機能が充実している「テプラ Pro」 By: ラベルのデザインにこだわりたい方は、パソコン・スマホと接続できるテプラがおすすめ。 文字のフォントやサイズ、配置などを自由に設定できるので、オリジナルのデザインが作れます。 スマホであれば専用アプリとの連携、パソコンであればエクセルファイルのインポートなど、さまざまな形式で作れるのが魅力。 ラベルの仕上がりイメージも確認しやすく、おすすめです。 機能で選ぶ By: 名前シールの印刷やオフィスでの使用など、ラベルを大量に作成する場合には、「オートカッター」「高速印刷」「連続印刷」などの機能を搭載したモデルがおすすめ。 オートカッター機能とは、カットしたいサイズにテープの幅を指定しておくだけで、印刷したラベルテープを自動でカットできる機能です。 ハサミを使う必要がないので、効率よくキレイな仕上がりのテープを作れます。 高速印刷機能・連続印刷機能は文字通りテープへの高速印刷を可能にしたり、連続で印刷を行ったりする機能のこと。 印刷するごとに手を止める必要がないため、テープ作成にかかる時間と手間を軽減できるのが魅力です。 サイズやボタン配置で選ぶ By: テプラで使用できるテープには、さまざまな素材や幅のモノがラインナップされています。 ただし、製品によって対応している素材や幅が異なるので、購入前にチェックしておきましょう。 素材は、強粘着をはじめ、マグネット、リボン、アイロンなどさまざまな用途で使えるモノを展開。 テープ幅は、テプラ Liteシリーズで使える「テプラ」Lite フィルムテープをはじめ、4・6・9・12・18・24・36mmから選べる「テプラ」Pro用のテープも用意されています。 ノートや文房具など小物用のシールをメインで作りたい方は、4mm以下のテープに対応した製品を選ぶのがおすすめ。 また、大きめのテープに印刷したい方は、最大100mmに対応したGrandシリーズが適しています。 ファイルの整理用として使うのか、プレゼント用のラベル作成で使うのかなど、目的を明確にしてから対応する製品を選びましょう。 電源の種類で選ぶ ACアダプター AC電源方式のテプラは、アダプターをコンセントに挿して使用します。 コンセントに接続するだけで、いつでも機器が使用できる手軽さと、電池交換などの手間がいらないことがメリットです。 一方で、コンセントから遠い場所で使う際や、持ち運びには不向き。 限定された場所に置く場合におすすめのタイプです。 電池 電池式は電池交換の手間とコストがかかりますが、簡単に持ち運びができるうえに、充電ができない場所でも使用できます。 持ち運んで、さまざまな場所で使用したい方や、設置場所が決まっていない方におすすめです。 テプラのおすすめ|オフィス向け キングジム King Jim 「テプラ」PRO SR370 便利な機能が揃うスタンダードモデルです。 ラベル印刷時の無駄な余白が少ないのが特徴。 前後の余白を約4mmと小幅に抑えているため、より経済的にテープを利用できます。 また、セットしたPro用テープカートリッジの種類を自動認識する機能を搭載。 忙しいときでも、手間のかかる設定を省いてプリントできます。 さらに、デザイン性の高い案内記号や絵文字が充実。 例えば、駐車場マークや乗り継ぎマークを印刷し、日本語がわからない外国人観光客に対してスムーズに案内できます。 ラベル幅は4~24mmに対応。 Windows OS用の「PCラベルソフト SPC10」や、Mac OS用の「シンプルラベルソフト SMA3」を使えば、より詳細なデザインを設定したり、簡易的な操作でラベルを作成したりできます。 パソコンやスマホから印刷を行えるおすすめのテプラです。 本モデルは、テプラ Proシリーズのなかでも最上位モデルの製品。 ビジネス用のラベルライターとして、幅広い範囲をカバーします。 対応するテープ幅は、最大50mmまでと幅広いのが魅力。 製造現場の注意喚起や、公共施設での案内表示といった用途のラベルも作れます。 また、通常の5倍以上の長さをもつ、45m巻きEXロングテープに対応。 テープの入れ替え頻度が減り、より経済的に使用できるのがメリットです。 印刷文字は、300dpi・566dotと高精細。 50mmの大型テープでも、きれいな文字でプリントできます。 印刷速度は1秒あたり50mmと高速なので、待ち時間もストレスになりません。 高性能なモデルを検討している方におすすめの製品です。 幅広タイプのテープを印刷できるモデルです。 テープサイズは最大100mm幅まで対応。 駐車場の案内マークや三角コーンへ貼り付ける駐車禁止マーク、店舗や企業の営業時間表示など、多彩な用途で使えるのが魅力です。 本モデルは、パソコンに接続して使用するタイプ。 1675種のデザインから選べる「ラベルカタログ」、最大4倍までの貼り合わせをそのまま行える「フチなし印刷」機能、CSVやExcelのデータを直接取り込み、宛名ラベルとして印刷できる「流し込み印刷」機能などを備えています。 パソコン上で自由度の高い操作を行えるのが嬉しいポイントです。 記号は1599種から、外枠は106種のなかから選択可能。 価格は高めですが、1台でさまざまなニーズに応えられるおすすめのテプラです。

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【楽天市場】テプラテープ(互換) > テプラ(キングジム):モバイルサポートのモデラート

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テプラLite LR30の特徴 「テプラLite LR30って具体的にどこが進化しているの?」と疑問に感じている方もいるかもしれません。 ここでは、 テプラLite LR30のスペックをご説明していきます。 Bluetoothで無線接続• 手のひらサイズで持ち運びが便利• 単4電池4本で稼働• リーズナブルな専用テープ 冒頭でもお話しした通り、テプラLite LR30はスマホとBluetoothで連動できます。 テプラとスマホをUSBコードで繋げることもなく、 Bluetoothの電波でデータを送信できちゃうのです。 また、 手のひらサイズのコンパクトな大きさなので、外出時もバッグに入れて 持ち運びが可能です。 本体の重さは、なんと 132gと超軽量! テプラLite LR30は、 電池で稼働できるので、充電コードなど重たくなるようなものもありません。 そして、 専用テープはリーズナブルな価格のため、利用者の負担にはなりません! テプラLite LR30の機能はさまざま!• 「新規作成」で 自由にラベル作成可能• 「テンプレート」で 簡単ラベル作成• 顔のパーツを選んで「 オリジナル似顔絵作成」• 「タイムスタンプ機能」で 日付管理!• 手で書いた絵を写真で撮って取り込む「写真挿入機能」 キングジム初のスマホ専用テプラ「テプラLite LR30」では、豊富な機能が話題となっています。 専用アプリを使って、自由にラベル作成ができるほか、「自分では上手にラベルを作れない」という方に 「テンプレート」も準備されています。 また、アプリ内にある目や口などの顔のパーツを選んで 「オリジナル似顔絵作成」もできます。 ゲーム感覚で楽しめるため、 お子様も一緒にラベル作りに参加できますよ。 さらに、 「タイムスタンプ機能」で日付を入力すれば、日付のラベルも簡単に作れちゃいます。 食品管理などに活用してはいかがでしょうか。 お子様が描いた似顔絵などを 「写真挿入機能」を利用して、スマホに取り込み、それをそのままテプラLite LR30で印字することも可能! 嬉しい機能がたくさん備わっていますよね! テプラLite LR30の発売日・価格 テプラLite LR30は、 2019年8月20日 火 にキングジムから発売予定です。 先にも述べた通り、テプラLite LR30は、 「6,800円(税抜き)」とお買い求めやすい価格帯ですよね。 ここまでの高スペックテプラなら、 非常にお得感の強い商品だと言えます。 また、専用テープは、 「380円(税抜き)」で購入できるようです。 こちらもリーズナブルなので、永く使い続けられますよね! 【まとめ】スマホとBluetoothで繋がる! お手軽・低価格「テプラLite LR30」 今回は、テプラLite LR30の詳しい機能や価格などをご紹介してきました。 テプラは、 ご自宅やオフィスの整理整頓時に便利なアイテムです! スマホ専用テプラなので、コードもなく手軽に使えます。 テプラLite LR30を使って、 お部屋をスッキリ整理整頓してみませんか?.

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