妻の浮気 離婚 ブログ。 サレ妻ブログ10選!旦那に浮気されているブログまとめ

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浮 気 現 場 2 妻と不倫相手の鈴木が乗った車がホテルの出口から出てきた。 鈴木の奥さんを乗せた私は車を出口を塞ぐように横付けし、妻の車を強 引に停車させた。 進路を妨害された妻と鈴木は最初何がなんだか理解できなかったのだ ろうクラクションを鳴らし「開けろ」との合図をしていた。 ・・・が 運転席から降りてきた私の顔を見た妻の狼狽ぶりを感じたのか、あるい は妻が 「主人・・・! 」と言ったの か、あわててシートベルトを緩めシートを倒して隠れるそぶりをした。 私 「 降 り ろ・・」 助手席のドアを開けた。 鈴木は黙っている。 私の後から降りてきた鈴木の奥さんも車の側に来て 奥さん 「あなた・・いったい何をしているの・・? 」 この騒ぎを聞きつけたホテルの従業員が遠巻きに見ていた為一旦ホテ ルから離れることにした。 私 「奥さん、ここは一旦帰宅してください後日お話しましょう。 」 ここで鈴木と奥さんを帰宅させたのは理由があり 妻の不倫相手の顔を始めて知った・・私の姿を見て隠れようとした 私たちの夫婦生活がこんな奴にボロボロにされた・・との思い出暴力ざ たになりかねなかったからだ・・・自分の感情を押し殺すのに必死だっ た。 鈴木の奥さんが居なければ不倫相手の鈴木をボコボコにしていた かもしれない。 私 「お前も帰宅しろ・・・」 泣いている妻に怒鳴った。 私 「泣きたいのは私のほうだ、なぜお前が泣く・? 」 B君は遠巻きで見ていた。 私はB君近寄り・ 「恥ずかしい所を見せてしまった。 今日はありがとう、 後日連絡する。 」 B君 「わかった・・冷静にな・・」 その後私は何処をどのように車を運転し帰宅したのか全く記憶がな い。 妻と鈴木が一緒に車にいた光景、ホテルの中で行われていた光景を 想像すると腹わたが煮え返る程の怒りがこみ上げてきた。 どれほどの時間がたっただろう自宅周辺に車は差し掛かったが、真っ 直ぐ帰宅する気になれず、国道沿いに有るパチンコ屋の駐車場で暫く 時間を過ごし心を落ち着かせようと思った。 妻はなぜ裏切り行為をしたのか・・ 私のどこが悪かったのか・・ 年齢がひと回りも上の鈴木の何がよく、私の何が悪いのか・・・ 不倫はいつからなのか・・・ 心を落ち着かせる為に寄り道したが、考えれば考えるほど心は音をた てて崩れていった。

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妻のブログから浮気を暴いた!|実話から浮気チェック

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パソコンを開いて何かをノートに書き込んでいたのですが、パソコンをとじて目ををしていたノートを隠したのです。 市役所の無料法律相談では弁護士の先生と直接お話しをすることができます。 そこで弁護士の先生に妻の浮気にことについて法律的なことを相談してみました。 浮気調査の探偵事務所や興信所の口コミや実際の感想を確認しました。 その後、正式に契約書を交わし、妻の浮気と不倫の調査依頼を申し込みました。 やはり一緒に旅行に出かけた相手は男でした。 嘘をついて浮気相手と不倫旅行に出掛けているので、後から証拠として使えるよう電話の会話の音声を録音しました。 しかし、離婚や慰謝料請求を考えているのであれば、東京への不倫旅行のほかに、1回だけ!という言い逃れを避けるため、もっと周りを固める証拠があるといいですねと言われました。 それは、妻の行動パターンをつかむことができないからです。 裁判でも通用するように必要な情報や写真を載せた立派な報告書です。 ものすごく分厚いです。 【参考!】探偵事務所の選び方のポイント 自分が実際に探偵事務所の口コミなどを調べている際に重要視した点です。 もちろん金額も重要だと思います。 僕は金額よりも重要視した点がありました。 いくら安くても調査に失敗したり、証拠が見つからなかったり、裁判所で証拠にならないような報告書では意味がありませんから。 このようなことを考えながら、僕は浮気調査を依頼する探偵事務所を選びました。 僕は機械物に強くないので、このような方法で妻の車の位置情報をチェックしました。 もし気づかれてしまったら、不倫相手の男と会うのには車を使わなくなるだろうし、巧妙になってしまい妻の浮気の証拠を掴むのが難しくなってしまうこもしれません。 証拠はあるのですが、ダメ押しで言い訳できないような状況に追い込むためという理由からです。 妻の様子がおかしく、注意深く観察し、怪しと思った日はGPSをチェックし現場に行きました。 妻(嫁)の浮気調査にかかった期間 妻(嫁)の浮気調査にかかった期間は結局5か月間です。 もっと妻の行動パターンが明確な妻であればもっと早く解決したかもしれませんが、行動がつかめませんでした。 証拠がある程度揃ったので、このあとどのように進めて行ったらいいのかがわかりませんでした。 それに弁護士さんの知り合いもいませんでしたので、市役所の無料法律相談を利用しました。 離婚理由は僕の場合と違いますが、どのようにすすsめていったらいいのか相談にのってもらいました。 知らない弁護士さんよりは、知り合いの紹介で依頼した方が安心かなと思ったからです。 一度会ってみて、性格が合わないようだったら依頼しなくてもいいからと言われた。 弁護士の先生に依頼するにあたり着手金が30万円と言うことでした。 周りに聞いていましたが、弁護士さんの着手金30万円というのは安くはないけれど高くもないと言うことです。 弁護士さんに正式に依頼するためには、契約書に署名し、印鑑を押す必要があります。 また着手金の支払いもしました。 僕の場合の第一優先は• 家事をあまりしない• 育児をあまりしない• 不貞行為(浮気・不倫) の3つです。 妻(嫁)と協議離婚の話し合いから始める 妻と協議離婚をするために弁護士の先生と打ち合わせをメールで何回もしました。 離婚協議書案で、もめるであろう部分は• 子供の親権• 財産分与 というのは予測がついていました。 そこで妻も弁護士の先生に依頼し離婚協議書案を作成してきました。 妻から協議離婚案をもらうが、僕にとって到底納得のいくものではありませんでした。 お互いに妥協できない状況であったため協議離婚で離婚の成立はできませんでした。 やはり過去のことを時系列に思い出すことは難しいです。 弁護士の先生から箇条書きでいいので• 育児について• 家事について• 不貞行為について 時系列にまとめるように言われました。 僕の方から出て行って欲しいとか別居しようなどまったく言っていません。 協議離婚の話をした頃から、かなり家の中の空気が悪くなっており、妻は僕に内緒で引っ越し準備を始めていたようです。 家庭裁判所から日程調整の候補日が送られてきて、僕と弁護士の先生の都合が合う日で第1回目の日程調整をしました。 ガイダンスというのは、離婚問題のあいだに立つ子供に対しての接し方についてのアドバイスや注意点の話です。 男性の部と女性の部があり、別々に受講日をズラして開催されています。 調停離婚が成立するまでに5回というのは長いのか短いのか分かりません。 しかし弁護士さんとの打ち合わせで、調停離婚が難しそうであれば早めに調停不成立にして裁判離婚にもっていこうというのは打合せで決めていました。 1回目 妻は来ませんでした。 無視をして欠席したというわけではなく、妻はちゃんと家庭裁判所には電話連絡していました。 2回目~5回目まで、妻は調停期日にちゃんと出席したので調停委員の人が間に入って話し合いの場ができました。 調停委員は僕の場合男性1名、女性1名の合計2人でした。 何かの書籍を書き写したかのように、作り話や根拠のない勝手な想像や妄想でメチャクチャなことを言ってきました。 追い込まれると反論するために、こんな作り話までするなんて驚きました。 5回というと速いような気がしますが、僕にとっては長く精神的にもかなり疲れてしまいました。 それは離婚正立の成功報酬の条件が含まれていたからです。 具体的に言うと、妻(嫁)が僕に対し財産分与やその他、お金の要求をしていました。 その金額を0円にもっていったので、それに対する費用が調停離婚でかかりました。 裁判所の印鑑が押されたこの離婚決定したことを証明する書類を役所にもっていけば僕のみの届け出で離婚届を受理してもらえます。 そこでひとり親手当についての説明 ひとり親手当がもらえる条件 申請方法 などについての説明をしてもらい、パンフレットをもらいました。 年金分割は、調停離婚をする際に妻が入れてきた条件です。 妻は自分の権利についてはよく調べておりました。 年金分割の要求を拒むと、成立するはずの離婚が成立しなくなるといけないので、ここは妥協して条件をのみました。 不動産(家)にはまだたっぷりと住宅ローンが残っています。 そのため売却しても、ローン残金の方が多いのです。 つまり負の財産になります。 家は僕と妻の共有名義でしたが、名義を僕だけの名前に変更し残ったローンを僕が背負うことになりました。 妻が乗っていた車は、そのまま渡すことになりました。 ただ車の名義変更をしておかないと.

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妻の浮気で離婚!慰謝料は?不倫妻による後悔エピソードと浮気の制裁3つ

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信じているからこそ、裏切られたときの怒りは大きいでしょう。 何がおきているのかも分からないことでしょう。 浮気は許しがたいことです。 妻の裏切りに対する怒りは悲しさや寂しさの裏返し 信じていた妻の浮気、それはとても言葉では 言い表せないほどのショックでしょう。 妻の裏切りを、とても許す気にならないのも当然です。 それでも離婚を望まないのであれば、怒りと抑えて妻を追い込むこと 責めることは避けなければなりません いつまでも責めていても何も始まらないどころか 間違いなく「離婚」という結果に辿り着いてしまいます。 離婚を望まないのであれば、怒りと抑えて妻を追い込むこと 責めることは避けなければなりません。 妻に浮気をされても、夫の37%が離婚ではなく 夫婦関係を修復することを望むそうです。 怒りは何も解決してくれませんから、 辛いことですが気持ちを切り替えることが必要です。 裏切られた怒りを鎮めることはなかなか簡単に できるものではないでしょう。 修復を望むのであれば冷静になり 対応していくことが重要になります。 今、妻に対して起きている「怒り」の感情は 寂しさや悲しさの裏返しでもあります。 相手に対して愛情があるから、裏切られた事への思いが 「怒り」という感情で表してしまうのです。 自分の素直な想いに向き合い 「今後の人生をどう生きていきたいのか」 「自分の未来に妻はいて欲しいのか」 見つめ直し覚悟をもつことが 関係修復の第一歩ではないでしょうか。 裏切られ、つきつけられた離婚の本当の原因を探ることは 辛く苦しいことです。 離婚の原因が妻の浮気だったとしても、 その背後には夫婦関係の問題が潜んでいることが多いです。 もちろん、単に夫以外に好きな人ができた場合もあります。 離婚回避~修復へを望むのであれば「離婚の底の要因」を探すことも重要です。 妻の心のどこかに満たされない部分・不満が あったのかもしれません。 一方的に裏切られたと思っても、本当は知らず知らずのうちに 妻を傷つけたり、悩ませたりしていないと言えるでしょうか。 「妻の浮気を許すことができない」という思いでいっぱいだった心も、 離婚の要因となった自分の言動などを反省してみることで、 怒りや憎しみとは違った気持ちもわいてくるのではないでしょうか。 失ってからでは遅すぎます。 辛く大変なことではありますが、離婚回避~修復に向えるように 具体的な改善策を妻に提案していくことから始めていきましょう。 浮気・離婚回避・修復等なんでもご相談ください。 夫婦問題の事例が掲載してあります。 青山夫婦問題カウンセラー 鈴宮さゆり.

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