リメンバーミー 家系図 デラクルス。 ピクサー新作『リメンバー・ミー』吹替声優に藤木直人、松雪泰子ら 歌唱も

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リメンバーミー 家系図 デラクルス

リメンバーミー、めちゃくちゃ良かった…めちゃくちゃ泣く…めちゃくちゃ良かった… リメンバーミーの同時上映のアナ雪、短時間にめちゃくちゃ歌詰め込んでくるので、めちゃくちゃ歌うな!?と怯んだ。 まじで毎秒歌ってる 同時上映のアナ雪、例によってエルサとアナの為の世界だったので安心した(?)クリストフは相変わらず扱いが悪い リメンバーミーはわりと予想内の展開なんだけどめちゃくちゃ泣くしめちゃくちゃ良かったのでみんな見てくれ… リメンバーミー、原題の「Coco」はまじで涙腺壊れるんだけど、邦題のリメンバーミーも別に悪くはないかなあという感じだね。 内容的にはリメンバーミーの方が素直なタイトルではあるよね ネタバレ避けるとめちゃくちゃ良かったしか言えなくなるいつものやつ リメンバーミー、字幕で見るべきかなと思って字幕で見たしめっちゃ良かったけど吹替でも見たい。 もう一回見たい。 関係ないけどグレショが見たい リメンバーミーのヴィランは普通にクソ野郎なんだけど例によってなんか可哀想になって勝手に泣いてる(?) リメンバーミーめっちゃ良かったけど同時上映のアナ雪が長すぎるっていう批判めちゃくちゃわかるし実際アナ雪は長すぎるし笑う 同時上映のアナ雪、まあいつものエルサとアナの為の世界を見せつけられるんだけど、確かに内容に対して尺取りすぎだけど歌は怒涛の勢いで詰め込まれてるので笑う。 いつものD社だよ 吹替リメンバーミー、見て来ましたけどヘクターCV藤木直人、めちゃくちゃシコい ヘクターがチッチッチってよく指鳴らすのめちゃくちゃ好きなんだよね リメンバーミーのヘクターがさ、訳の問題でもあるんだけどデラクルスのことを「あいつ」とか結構フランクな感じで呼んでるのめちゃくちゃ最高だなあ デラクルスが自分の死後に自分の書いた曲で売れても、済んだことはもういいっつって(真相がわかるまでは)特に怒るわけでもなかったのすごい、すごいよね… デラクルスの反応的に、お互い死んだ後も別に接触あったわけじゃなさそうだし… エモい…ほんとデラクルスとヘクターの関係エモい… リメンバーミー、ヘクターは若いときに死んだから時がそこで止まってるけど、イメルダさんとかは老いてから死んだからヘクターが家を捨ててからも長いこと時が続いてたんだよなと思うと最高。 人生に時差がある リメンバーミー、デラクルスがたぶん家族いないからミゲルが自分の孫じゃないってわかってると思うんだけど、いけしゃあしゃあと許しを与えようとするの面白いよなあ。 それとも、本当に(知らない間にできた)孫だと思ってたのかなあ でも、自分に孫がいたってわかった(孫じゃないけど)ときの喜びは本当だったのかなあ。 家族がいないけど、たぶん家族の愛には飢えてたよね、みんなから愛されたかったんだよね。 だからミゲルという存在が出てきたときは本当に嬉しいって気持ちはあったのかもしれない。 エルネストくん… いやでもヘクターCV藤木直人まじでめちゃくちゃ良かった…めちゃくちゃかわいい…最高…もちろん他の皆もよかった リメンバーミーは歌のシーンが実際に「歌っている」シーンなので、ミュージカルの突然歌い出す感じが苦手な人でも見れるのではないかと勝手に思ってる リメンバーミー、家族の方々がいっぱい出てくるからリヴェラ家の家系図を常にワイプで表示しといてほしい(?) ミュージカルの突然歌い出すノリが苦手な人でもリメンバーミーは見れるよ(歌唱シーンが全て実際に歌っているシーンなので)って思ってたんだけど、よく考えたら同時上映のアナ雪が引くほどいきなり歌いまくるタイプのミュージカルなので駄目では???駄目でした リメンバーミーの同時上映のアナ雪、まじでそこまで来たらもう全台詞を歌えよってレベルで歌う。 そんなに歌うならいっそ喋らずにずっと歌えよ ヘクターが「子供の前だから」って歌詞変えるシーンめっちゃ好きなんだけどさ、あいつあのノリで子供に配慮するっていうのほんとあのほんと~~~~あのさ~~~~~~ ヘクターただでさえ最高なのに吹替のCV藤木直人がまじで最高オブ最高すぎてドドドドドドツボ リメンバーミーのヘクイメの話しますけど、あのヘクターがあのイメルダの心を射止めて結婚にまで至ったっていうのまじであまりにも可愛いし、色々あったけど未だにお互い愛し合ってるの最高なんだよな。 イメルダの方が年上なのもめちゃくちゃ可愛い…まじで可愛いが詰まっている… リメンバーミーのヘクター、あのときあの状況でああいう原因で死んじゃったせいで何か許されてるけど、そもそも音楽のために家族を置いて家出たのは事実なので許されるべきではないんだよな。 ただめちゃくちゃその分の罰は受けているので許さざるを得ないみたいなところあるじゃん。 卑怯ですわ リメンバーミーのママ・ココ、パパ大好きだけどママ・イメルダの死後も音楽禁止に反対できなかったから控えめな性格だったのかなあ。 手紙も貰ってたし、両親が喧嘩してるのもつらかっただろうな まじでヘクターあの状況での流れでのあの死因だから何か許されてるけどそもそも家族より音楽をとったのはあいつの意志なのでクズであることに変わりはねえんだ。 悪い子め!でも許しちゃう!ずるい! ヘクターは優しいし可愛いし人々に愛されるようなとっても良い奴だけれど、それでも音楽のために家族を捨てたことは事実であり許されるべきではないのだ。 でも許しちゃう!!だってヘクターだから!! デラヘク、お互いにお互いのこと好きだったけどお互いにめちゃくちゃ腹立つこと多かっただろうなみたいな感じがある。 絶対しょっちゅう喧嘩になるじゃん.

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リメンバーミー|リヴェラ家の家系図とひいひいおじいちゃんの正体!|MoviesLABO

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ピクサーアニメーションスタジオの新作『リメンバー・ミー』の日本語吹き替え版声優が発表された。 『トイ・ストーリー3』のリー・アンクリッチが監督を務めた同作は、1年に1度だけ亡くなった家族たちに会えるという「死者の日」を題材にした作品。 死者の国を舞台に、音楽を禁じられた少年ミゲルと、ミゲルが出会うガイコツのヘクターを巡る物語が描かれる。 公開は3月16日。 『アナと雪の女王』の新作『アナと雪の女王/家族の思い出』と同時上映される。 今回発表された声の出演者は、ミゲルに「ある願い」を託すヘクター役の藤木直人、ミゲルの高祖母でガイコツのイメルダ役の松雪泰子、ミゲルが憧れる歌手デラクルス役の橋本さとし。 ミゲルの声はすでに発表されている13歳の石橋陽彩が演じる。 藤木直人はアフレコ時に「劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました」と語っている。 また松雪泰子は「家族の絆」がテーマとなっている同作について、「家族とは、いつもつながっている感覚があります。 一番の味方でいてくれる存在です。 親の世代、そのまた親の世代がどんな思いで子供たちを育ててきたのかということを、自分が子育てをするとより強く感じたりすることがあります」とコメント。 またディズニーの担当者は藤木の起用理由について「藤木さんは映画やドラマ、音楽活動など幅広く活躍しており、ヘクターの陽気さと孤独を併せ持つ難しい演技、家族を想う優しさの表現と、歌唱もお任せできると思いました」と述べているほか、松雪については「情熱的な歌唱シーンもあります」と明かしている。 藤木直人のコメント 同作の声優に決まったときの心境について オーディションがあると聞いてチャレンジしました。 実際やってみたら、動いているものに対して声を当てるという作業は初めての経験でしたのですごく難しくて…。 同作の感想について 感動的な素晴らしいストーリーでした。 マネージャーと男二人で見ていたので何とか泣かなかったですが、一人で見ていたら泣いていたと思いますね。 (笑)色々な年代の人が楽しめて、心に染み入る話なんじゃないかな。 子供が見ても楽しんでもらえると思いますし、それぞれの世代で感じる部分があって、いろんな見方ができる作品だと思いました。 人生についてや、生と死についてが描かれているので、どんな年代の方も考える部分、感じる部分があると思います。 誰と見に行きたいか 子供と一緒に観たいですね。 作品に父親が出るのは、きっと楽しんでくれると思いますし。 今回は家族をテーマにした話で、劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました。 家族と繋がっていると感じたエピソードや出来事について 岸谷五朗さんにお子さんが生まれた時、それまでは180度しか見えていなかったものが、360度別の視点を持つことが出来たとお話をされていて、僕はその時点で子供がいなかったので、そんなものなのかなと思っていました。 ですが、自分の子供が生まれたら、親はこういう風に思っていたのかな、愛を注いでくれていたのかな、ということがすごく分かってきました。 やはり子供には無償の愛を注ぐけど、子供はそんな事は気付かずに大きくなっていきますが、家族というのはこうやってどんどんつながっていく。 自分の子供たちもいつか親になるかもしれないし、そのときに僕の気持ちを分かってくれるかもしれないし、そうやって受け継がれていくものなのだと思いましたね。 松雪泰子のコメント 同作の声優に決まったときの心境について お話をいただいて、すごく嬉しかったです。 今回は歌があるということでしたので、すごく嬉しかったと同時に緊張もしました。 頑張らなきゃなと思いました。 同作の感想について なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。 自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。 例えるなら子供のころにおもちゃ箱を開けてキラキラした宝石がたくさん詰まっているものを見て嬉しかった感覚と同じような、カラフルな色彩が全編を通して続くのも観ていてワクワクしました。 誰と見に行きたいか 家族全員で行きたいと思います。 両親と自分の息子、甥っ子も小学生なので、みんなで行けたら楽しいだろうなと思いま す。 家族と繋がっていると感じたエピソードや出来事について 家族とは、いつもつながっている感覚があります。 一番の味方でいてくれる存在です。 親の世代、そのまた親の世代がどんな思いで子供たちを育ててきたのかということを、自分が子育てをするとより強く感じたりすることがあります。 家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話を改めて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって、今自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります。

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『リメンバー・ミー』日本版声優が決定!へクター役に藤木直人 イメルダ役に松雪泰子|映画の時間

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3月16日(金)公開のディズニー/ピクサーの最新作『リメンバー・ミー』の日本版声優が決定し、藤木直人、松雪泰子の出演が発表された。 ディズニー/ピクサー声優初挑戦となる藤木は「ピクサー作品をやってみたいという想いがあったので、うれしい半面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました」と心境を告白。 さらに家族がテーマということもあり、アフレコ時には「劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました」と明かした。 松雪が演じるミゲルのご先祖ガイコツ(ひいひいおばあちゃん)であるイメルダも、物語のカギを握る重要なキャラクター。 ディズニー/ピクサー声優初挑戦となった松雪は「何と言っても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。 自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。 カラフルな色彩が全編通して続くのも観ていてワクワクしました」と絶賛。 また「家族とはいつもつながっている感覚があります。 家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話をあらためて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって今自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります」と家族への思いを告白している。 デラクルスは生前に名曲『リメンバー・ミー』を遺した伝説の国民的ミュージシャン。 ミゲルは『リメンバー・ミー』の曲が大好きで、いつも屋根裏部屋でこっそりデラクルスの映像を見てギターの練習をしている。 そして、既に発表されているが、主人公ミゲル役には歌とダンスの才能を開花させている13歳の石橋陽彩(いしばし・ひいろ)が決定している。 石橋はテレビ番組「『sing! sing! sing! 』世紀の歌声!生バトル日本一の歌王決定戦」のジュニア部門でグランプリを獲得し、数々のテレビ番組に出演。 映画『リメンバー・ミー』 同時上映『アナと雪の女王/家族の思い出』 2018年3月16日(金)全国公開 監督:リー・アンクリッチ 共同監督:エイドリアン・モリーナ 製作:ダーラ・K・アンダーソン 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン disney. All Rights Reserved.

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