デレステ カバー 曲。 【デレステ】カバー楽曲まとめ【カバー曲10曲追加】

デレステのカバー曲一覧

デレステ カバー 曲

今回もによる動画企画 に参加させて頂きました。 基本シンデレラ曲しか触れていなかったので全曲に触れるのに(視聴動画等で)時間がかかって投票が遅れてしまったのですが、予想以上にハマる曲が多くて今回の記事作成と相成りました(笑)。 ASはOFAまで、ミリオンを少しとSideMのアニメを視聴した程度のにわか知識ですが良ければお付き合いください。 まずは AS組から 対象曲自体は少ないですが粒ぞろいの印象、色々な 「らしさ」を前面に押している曲が多かったように思います、その中で自分が選んだのはこの一曲 Vertex Meister 選曲理由は 「それぞれの個性が立っているから」 個々の歌い方がかなり違うのですよね、特に千早。 それでいて複数人で組み合わせても全く違和感が無いのですよ、AS組の相性の良さを再認識しました。 この辺りは曲のタグで色々と巡って頂きたいですね~。 ああ、 アイマスの曲ってこうだよなって改めて感じることが出来ました。 CD版では真と律子のハーモニーが素晴らしいんですよ、アイマス初期に触れた感触がそのまま曲にあってちょっと感動してしまいました(笑)。 (360版で最初にクリアしたのが真だったので) 続いて ミリオン 個人的にはキャラのぶっ飛び具合はシンデレラだけれども 作品自体のぶっ飛び度はミリオンの方が上だと思っています(笑)、ミリシタ初期では少しおとなしめな印象でしたが徐々にその片鱗を見せてきていますね、そんな情勢が選曲にも影響しています。 組み合わせも最高で乗算によって何倍もの力が出ていると思います。 どこを切り取っても必ず聴き応えがあるというのも特徴かな、と。 パワーダウンする所が無いので 一度聞いてしまうとそのまま耳が持って行かれるのですよ、作業中に聞けない曲なんですよね(笑)。 ダンスも曲の流れに逆らわず流麗でさらに曲の魅力を引き出していますよね、ステップがめちゃくちゃ気持ち良くて 足の動きをついつい見てしまいます(笑)。 このみさんの身長も良いアクセントで全体の雰囲気を底上げしてくれていますね、自分がミリシタPになったらプロデュースしたいアイドルでもあります。 (個人曲のdear... も凄い好き) 昏き星、遠い月 凄ぇなミリオン、やばすぎるだろ…、とマジで戦慄した曲です(笑)。 ガチミュージカルをMVでって発想こそ誰かが思いついても不思議はないのですが、 それを本気でやれるって思えるのが凄いのですよね、制作陣の自信やキャストへの信頼が感じられますね、俺たちならできるぞ、みたいな。 しかもミュージカルのレベルが非常に高い、アイドルのレベルじゃねーぞって(笑)。 なので アイドルの楽曲として見たらどうかって意見もありそうで(声優さんの歌としては至上のものがあるのですが)、ランキングでは上位は難しいかもしれないな、と。 自分はめちゃくちゃ好きなんですけれども。 後イベントもCD発売も時期が悪いですね~、年始にやるには重すぎるネタでしょう(笑)。 人を変えても表現的に面白い題材なので色々とシャッフルで演じられるといいかも。 ただ、出来がとにかく素晴らしいので(特に小岩井さんと藤井さん)選抜されたメンバーのプレッシャーが凄いことになるでしょうが(笑)。 そして SideM曲 アニメでも良い曲が多くて(ハイジョとかS. Mとか特に)それで埋まるかな?と思っていたのですが…。 結果は以下の通りです、 良い曲が生まれ続けているんですよね。 笑顔の祭りにゃ、福来る 間奏のギターが超格好いい! 俺は何でこの曲知らなかったんだろう、知らなかった間 人生損してたわって(笑)。 めちゃくちゃ楽しくて笑顔になる曲ですね、ポジティブな全てが詰まっています。 個人パートでは個性が立っていてキャラクターの生き生きした表情が見えるようですし、合わさった時の一体感は正に祭、 お祭りの演舞のように歌が舞っているんですよね、楽しさの中に雅感とか情緒感もあって凄く華やか、これは男性ならではの華やかさなので女性アイドルには出せない色ですよね~。 関ジャニっぽいと言われていますが(笑)そういった所も関西人の自分に刺さった要員かな?と(笑)、 今回の投票で知った曲で一番の収穫はこの曲だったかもしれません。 Symphonic Brave なんというかとても素直な曲ですね、何の引っ掛かりもなくてスッと聴くことの出来る。 正直 好きな理由が自分でも良く分からなくて、いつの間にか候補に入っていました(笑)。 でも好きなんだよなぁ。 投票の最後に入れるかどうか迷っていた曲で、同じ「素直に聴ける枠」として『アルストロメリア』と自分の中では競っていたのですが、 粗削りなフレッシュさを感じたのでこちらに投票しました、 キャラクターの年齢からは掛け離れている理由なんですが(笑)。 (アルストロメリアは高校生2人と23歳、こちらは30、29、19と平均年齢高め) 曲とユニット(と中の人)の成長に期待感が凄くある、というのも二つのユニットの共通点ですね、 少し癖のある曲を歌いこなした時に真価を発揮しそうな予感があります。 そしておいでませ、 SHINY COLORS(シャニマス) 当たり前ですが皆フレッシュですよね、忘れていた感覚が甦るようです。 まだまだ個々の色を出している最中なのであまり突飛なものがなく、若干物足りなさを感じるのはシンデレラに染まっているからなのでしょうか(笑)。 そんな曲の中で一際パワーを放つ分かりやすいユニットがありました、それは・・・ 太陽キッス とにかく楽しい! 次々と襲いかかってくる展開に何コレ何コレ、って体でノっているうちに疾走感と共に満足してしまいますね。 きっと落ち着きのないユニットなんだろうなぁ(笑)とか思っていますが、実際どうなんでしょうか?曲からはそんな雰囲気が伝わって来るのですが。 とにかく学生らしい若々しいパワーが伝わってきて凄く楽しくなりますよね。 この「学生らしい」ってのが他にない特徴ですよね、他のタイトルのユニットでも年齢は十代だったりしますがアイドルの方に注力していたり、バンドの方に振っていたりと「学生」にフォーカスしているのって少なかったりしますし。 Mみたいに学業に注目した曲とか四季(のイベント)を彩った曲とかも合いそうですし、今後も期待できるユニットですよね。 案外切なさのある曲も合うと思いますよ『仰げば尊し』みたいな(笑)、ともあれ次の展開が凄く重要になってきますよね。 (まぁ他のユニットにとってもそれは言えるのですが) 最後に シンデレラについて 残りの半分は全てシンデレラ曲なのですがそんなに面白い投票をしていません(笑) なので最上位のポイントを付けた曲のみご紹介、こちらはまだ語ったことがない曲ですので。 Sunshine See May 藤原肇(cv鈴木みのり)と依田芳乃(cv高田憂希)によるユニット山紫水明のデュオ曲。 タイトルがユニットのもじりになっているのですが、それが より特別なユニット曲感を出していてすっごいエモいんですね、ラストの歌詞が沁みるのですよ、声も凄く綺麗だし。 全体の調和が素晴らしい曲ですね、曲と歌声のハーモニーというか 歌が楽器のように使われていて全体で一つの演奏みたくなっています、 二人の歌声も寄り添うように一体になっているので石清水のようにスッと沁みていくのですよね。 当ブロマガの読者諸氏は「(最上位は)『Trinity Field』とちゃうんかい!」って思われたかもしれないですが(筆者は神谷奈緒Pかつ松井恵理子さんのファンなので) それだけこの曲が良かったということです、ずっとエンドレスで聞き続けられる名曲だと思います。 このエンドレスで聞き続けられる俺的名曲はアイマスだと他に『9:02pm』『自転車』『メリー』 『 Dazzling World 』『dear... 』『恋色エナジー』『2nd SIDE』とかなり強い曲だらけなのですが、そこに肩を並べてきました。 山紫水明、凄い。 こう選曲を見直してみると自分の傾向が見れて面白いですね(笑)、色の違う作品達なんですけれど惹かれているポイントは似たところがあるみたいで。 今回は単純に「単純に楽曲としてどうか」という点と「他にない魅力があるか」という点を重視して選びました、想い出補正を入れるとどうしてもシンデレラが優勢になっちゃいますからね。 そのおかげかここに挙げているもので2p3pは独占しています、それは果たしてシンデレラPの投票と呼べるのか?っていう問題はあるのですが(笑)、素直に出た結論ですのでけっこう満足のいく投票になりました。 後悔があるとしたら 「でれぱ音頭をすっかり忘れていた事」でしょうか(笑)。 『アルストロメリア』と『Symphonic Brave』をどっちを入れるかで迷っていたので、すっかり頭から抜けていましたね、コメントで遊んでも苦情が出にくい曲なので入れたかったのですが(笑)。 今回から対象になった シャニマスについて少し、上の概要では語りきれなかったので(笑)。 曲もユニットも最初の一歩としてはもの凄くクオリティが高いですね、個人的な好みで今回は放課後クライマックスガールズを推させて頂いたのですが客観的に見ると それぞれの差というものはほとんど無いように感じます。 「illumination STARS」「ALSTROEMERIA」は軸となれる正統派、「放課後クライマックスガールズ」と「L'Antica」が個性派のユニットでしょうか、「illumination STARS」が若干地味に感じますがそこは 本家初期の春香っぽいなぁ、と(笑)、思い出と経験が溜まっていくにつれて作品の中心となるような予感がありますね。 ビジュアル面で言うと「L'Antica」が好みかなぁ、三峰結華が個人的には特にお気に入り。 凄くポスター映えしそうなメンバーなので広告とかで活躍しそう。 今回は一曲だけの選曲でしたが、もう2~3票入れられたなら『でれぱ音頭』と共に(笑)入れていたでしょう。 選考の対象には確実に入ってきていたので(つまり競り負けた、ということでもあるのですが)存在感は示せたのではないかと思います、きっと他の投票者の方も同じ悩みを抱いたのではないかと(笑)。 知名度は確実に上がったな、と感じています。 本来ならばこういう記事は投票期間中に上げるべきなのでしょうが、投票自体が遅れてしまった上に体調不良(インフルではなかった)が重なって間に合いませんでした。 企画者の、にお詫びを申し上げると共に毎回の楽しい企画に最大の感謝を。 体調不良の間楽曲の事を考えられたのが救いでした。 第三回の中間発表もあの膨大なデータを提示されていて脱帽しきりです。 まだの方は是非見ておくべき動画になっていますよ。 全ての曲にコメントが付いているのも素晴らしいな、と感じました。 愛を感じることのできる動画だと思います。 今回記事では各曲について流れているコメント、大百科記事等で知識不足を大きく補完させていただきました(まだまだ足りないでしょうけれど)、各投稿者の方にも感謝しています。 ニコニコはこういった所が他にない魅力ですよね。 では、今回はこの辺りで。 また次回記事でお会いしましょう。 おまけ どうせ遅れるならば内容を濃くしようと悪あがき(笑)。 権利問題とか考慮していないのでその点ご了承下さい、聴きたいものを挙げています(笑)。 多田李衣菜 木村夏樹 『ロマンティックあげるよ』(橋本潮) 何気に歌詞がロックだし、歌い方によっては格好良くなる曲。 「本当の勇気見せてくれたら ロマンティックあげるよ」って言われてぇなぁ(笑)。 二人とも声にキュートみもあるので合う曲かな、と。 南条光 龍崎薫 『step』(achi-achi) 魔神英雄伝ワタルの初期OP、竜をモチーフにしたロボットが活躍する活劇ですね。 小さな英雄と龍、ということで選んでみました。 少し切なさも含んだ曲なのですが、そこは南条光の神谷さんに引っ張って行って頂きたい、薫と春瀬さんも色々な歌を通じて表現が上がっているので問題ないはず、エモくなる予感! 藤本里奈 向井拓海 『ドリルでルンルン クルルンルン』(川菜翠,麻績村まゆ子) D4プリンセスの伝説の一曲。 ドリルならまかせるぽよ~とか台詞を入れて欲しい、コスプレした拓海にヤケクソ気味に歌って欲しいという目論見も(笑)。 難波笑美 上田鈴帆 『ミラクル・ガール』(永井真理子) 二人にピッタリの曲でしょう、色々な意味でミラクルです(笑)。 このユニット二人のデュオが見てみたいんですよね、出番ももっと欲しいです。 5thの活躍で歌える曲の範囲は凄く広がったと思っています。 川島瑞樹 高垣楓 三船美優 (A20組) 『もう笑うしかない』(平松愛理) A20組として歌って頂きたいなぁ、と。 特典CDとかに付けて欲しいですね。 平成初期の歌なんですがこの辺りだとピタッとハマる感があるんですよね(笑)、感情の表現とかも面白くなりそうな曲です、個人曲では見れない楓さんの可愛らしさも生きる曲ですね。 まだボイス未実装のアイドルもバックやコミュ等で出演して欲しいですよね。 日野茜 神谷奈緒 小日向美穂 『夢は終わらない』(よーみ) テイルズコラボとして選曲、メンバーは各属性を代表するユニットから選出しました。 「見つけて Your dream(茜) どこへいても(美穂) 覚えてる(奈緒) 時を越えて Kiss Kiss kiss(全員)」という歌い分けまで妄想を(笑)。 茜ちゃんが肝なんですがそれに負けずに寄り添える二人が見れるかと、力強さも持ちつつ爽やかに仕上がりそう。 伸びの部分の聴き応えがありそうなんですよね、そこを生かすためにも吉田由香里版ではなくてよーみ版が良いと思います。 カバーだと普段やり難いユニットシャッフルもやり易いと思っています、もっとシャッフルや合同ユニットとか聞いてみたいですよね。 木村夏樹 『ピュアストーン』(結城梨沙) これはもう「ロックだから」に付きますよね。 ストーンだけど 英語版もあるのですが安野さんならどちらでも行けるでしょう、ラストの余韻が素晴らしい曲なのでそちらにも期待! デュオにするならば、こちらは李衣菜ではなくて松永涼さんでお願いします(笑)。 新田美波 『Aqua Stripe』(笠原弘子) 「ミナミへと 向かってゆく 風の後を~」 ゲーム「Ever17」(PS2・DC版)グランドED、飛鳥君カバーのスカイクラッドとは別ベクトルの志倉千代丸曲ですね。 海をイメージした曲と爽やかで多幸感のあるサウンドが美波に合っていると思います。 シンプルであることが良い曲なのでこれは是非ソロで歌って頂きたい楽曲です、美波と洲崎さんならばオリジナルの笠原さんに匹敵するものを見せてくれると思います。 声さえあれば瀬名詩織さんや杉坂海さんにも担当して欲しい曲ですね、コミュとかあると嬉しい所ですが。 トライアドプリムス(二曲) 『カーマはきまぐれ』(カルチャークラブ) 洋楽がもし行けるのであればカバーの幅が凄く広がるのでその先駆けとして。 繰り返しが多い曲で単調になりやすい曲ですが、声の親和性と個性が両立したユニットなのでむしろ歌い分けの妙や、声のグラデーションで魅せてくれるポイントになりそうです。 特に加蓮が合いそうな曲ですね。 『オレンジ』(逢坂大河 釘宮理恵 ,櫛枝実乃梨 堀江由衣 ,川嶋亜美 喜多村英梨 ) 三人ユニットの曲で真っ先に思いついた曲です。 それぞれのポジション的にも近いものがあると思っています。 これは奈緒のイメージが先行してのことですが(笑)。 トライアドで正面切っての恋の歌は(しかもビターな)ストーリー的に難しいと思うのでカバーで成分を補給したい所です。 コミュ等がついたら奈緒を存分にいじって頂きたい(笑)。 もし実現したら公式がトライアドをどういうイメージで見ているかも再発見できそうなので、そこも期待しているポイントです。 向井巧海 櫻井桃華 橘ありす (メアリー・コクラン 大西由里子) 『君に胸キュン』(YMO) コミュがあるとしたら見てみたいメンバーを選抜してみました。 拓海と桃華、桃華とありす、桃華を軸に「胸キュン」について楽しいコミュになりそう。 特にユリユリですね、引っ掻き回してくれそうで(笑)、メアリーは初期カードのイメージで選出しています、あの唇のイメージですね、背伸びカワイイ。 元々は男性ボーカルですが曲自体のイメージはアイドルソングのものなので(笑)むしろ合うと思います、女性ボーカルで既にカバーされている曲なので元曲をそっちにしても良いかもしれません。 アイドルリストにボイス未実装のキャラも交じっていたので色々と期待が膨らみますよね、サプライズがあるのが一番ですが、そうでなくてもコミュとかバックダンサーで登場とか出番が増えて欲しいですよね。 個人的にはユリユリや池袋博士、安斎都、イヴに東郷あいさんとかもっと出て欲しいのですが。 あいさんについては期間が終了してから「サックス曲で出演オファーしとけば良かった」と後悔しました…。 何で終わってから気づくんだよ ジュエリーズシリーズも滞っていますし、良い企画でしたね、出来れば是非CD化して頂きたい所ですが(既存のカバーも含めて)。 では、長らくお付き合い有難うございました。

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デレステカバーとは (デレステカバーとは) [単語記事]

デレステ カバー 曲

今回もによる動画企画 に参加させて頂きました。 基本シンデレラ曲しか触れていなかったので全曲に触れるのに(視聴動画等で)時間がかかって投票が遅れてしまったのですが、予想以上にハマる曲が多くて今回の記事作成と相成りました(笑)。 ASはOFAまで、ミリオンを少しとSideMのアニメを視聴した程度のにわか知識ですが良ければお付き合いください。 まずは AS組から 対象曲自体は少ないですが粒ぞろいの印象、色々な 「らしさ」を前面に押している曲が多かったように思います、その中で自分が選んだのはこの一曲 Vertex Meister 選曲理由は 「それぞれの個性が立っているから」 個々の歌い方がかなり違うのですよね、特に千早。 それでいて複数人で組み合わせても全く違和感が無いのですよ、AS組の相性の良さを再認識しました。 この辺りは曲のタグで色々と巡って頂きたいですね~。 ああ、 アイマスの曲ってこうだよなって改めて感じることが出来ました。 CD版では真と律子のハーモニーが素晴らしいんですよ、アイマス初期に触れた感触がそのまま曲にあってちょっと感動してしまいました(笑)。 (360版で最初にクリアしたのが真だったので) 続いて ミリオン 個人的にはキャラのぶっ飛び具合はシンデレラだけれども 作品自体のぶっ飛び度はミリオンの方が上だと思っています(笑)、ミリシタ初期では少しおとなしめな印象でしたが徐々にその片鱗を見せてきていますね、そんな情勢が選曲にも影響しています。 組み合わせも最高で乗算によって何倍もの力が出ていると思います。 どこを切り取っても必ず聴き応えがあるというのも特徴かな、と。 パワーダウンする所が無いので 一度聞いてしまうとそのまま耳が持って行かれるのですよ、作業中に聞けない曲なんですよね(笑)。 ダンスも曲の流れに逆らわず流麗でさらに曲の魅力を引き出していますよね、ステップがめちゃくちゃ気持ち良くて 足の動きをついつい見てしまいます(笑)。 このみさんの身長も良いアクセントで全体の雰囲気を底上げしてくれていますね、自分がミリシタPになったらプロデュースしたいアイドルでもあります。 (個人曲のdear... も凄い好き) 昏き星、遠い月 凄ぇなミリオン、やばすぎるだろ…、とマジで戦慄した曲です(笑)。 ガチミュージカルをMVでって発想こそ誰かが思いついても不思議はないのですが、 それを本気でやれるって思えるのが凄いのですよね、制作陣の自信やキャストへの信頼が感じられますね、俺たちならできるぞ、みたいな。 しかもミュージカルのレベルが非常に高い、アイドルのレベルじゃねーぞって(笑)。 なので アイドルの楽曲として見たらどうかって意見もありそうで(声優さんの歌としては至上のものがあるのですが)、ランキングでは上位は難しいかもしれないな、と。 自分はめちゃくちゃ好きなんですけれども。 後イベントもCD発売も時期が悪いですね~、年始にやるには重すぎるネタでしょう(笑)。 人を変えても表現的に面白い題材なので色々とシャッフルで演じられるといいかも。 ただ、出来がとにかく素晴らしいので(特に小岩井さんと藤井さん)選抜されたメンバーのプレッシャーが凄いことになるでしょうが(笑)。 そして SideM曲 アニメでも良い曲が多くて(ハイジョとかS. Mとか特に)それで埋まるかな?と思っていたのですが…。 結果は以下の通りです、 良い曲が生まれ続けているんですよね。 笑顔の祭りにゃ、福来る 間奏のギターが超格好いい! 俺は何でこの曲知らなかったんだろう、知らなかった間 人生損してたわって(笑)。 めちゃくちゃ楽しくて笑顔になる曲ですね、ポジティブな全てが詰まっています。 個人パートでは個性が立っていてキャラクターの生き生きした表情が見えるようですし、合わさった時の一体感は正に祭、 お祭りの演舞のように歌が舞っているんですよね、楽しさの中に雅感とか情緒感もあって凄く華やか、これは男性ならではの華やかさなので女性アイドルには出せない色ですよね~。 関ジャニっぽいと言われていますが(笑)そういった所も関西人の自分に刺さった要員かな?と(笑)、 今回の投票で知った曲で一番の収穫はこの曲だったかもしれません。 Symphonic Brave なんというかとても素直な曲ですね、何の引っ掛かりもなくてスッと聴くことの出来る。 正直 好きな理由が自分でも良く分からなくて、いつの間にか候補に入っていました(笑)。 でも好きなんだよなぁ。 投票の最後に入れるかどうか迷っていた曲で、同じ「素直に聴ける枠」として『アルストロメリア』と自分の中では競っていたのですが、 粗削りなフレッシュさを感じたのでこちらに投票しました、 キャラクターの年齢からは掛け離れている理由なんですが(笑)。 (アルストロメリアは高校生2人と23歳、こちらは30、29、19と平均年齢高め) 曲とユニット(と中の人)の成長に期待感が凄くある、というのも二つのユニットの共通点ですね、 少し癖のある曲を歌いこなした時に真価を発揮しそうな予感があります。 そしておいでませ、 SHINY COLORS(シャニマス) 当たり前ですが皆フレッシュですよね、忘れていた感覚が甦るようです。 まだまだ個々の色を出している最中なのであまり突飛なものがなく、若干物足りなさを感じるのはシンデレラに染まっているからなのでしょうか(笑)。 そんな曲の中で一際パワーを放つ分かりやすいユニットがありました、それは・・・ 太陽キッス とにかく楽しい! 次々と襲いかかってくる展開に何コレ何コレ、って体でノっているうちに疾走感と共に満足してしまいますね。 きっと落ち着きのないユニットなんだろうなぁ(笑)とか思っていますが、実際どうなんでしょうか?曲からはそんな雰囲気が伝わって来るのですが。 とにかく学生らしい若々しいパワーが伝わってきて凄く楽しくなりますよね。 この「学生らしい」ってのが他にない特徴ですよね、他のタイトルのユニットでも年齢は十代だったりしますがアイドルの方に注力していたり、バンドの方に振っていたりと「学生」にフォーカスしているのって少なかったりしますし。 Mみたいに学業に注目した曲とか四季(のイベント)を彩った曲とかも合いそうですし、今後も期待できるユニットですよね。 案外切なさのある曲も合うと思いますよ『仰げば尊し』みたいな(笑)、ともあれ次の展開が凄く重要になってきますよね。 (まぁ他のユニットにとってもそれは言えるのですが) 最後に シンデレラについて 残りの半分は全てシンデレラ曲なのですがそんなに面白い投票をしていません(笑) なので最上位のポイントを付けた曲のみご紹介、こちらはまだ語ったことがない曲ですので。 Sunshine See May 藤原肇(cv鈴木みのり)と依田芳乃(cv高田憂希)によるユニット山紫水明のデュオ曲。 タイトルがユニットのもじりになっているのですが、それが より特別なユニット曲感を出していてすっごいエモいんですね、ラストの歌詞が沁みるのですよ、声も凄く綺麗だし。 全体の調和が素晴らしい曲ですね、曲と歌声のハーモニーというか 歌が楽器のように使われていて全体で一つの演奏みたくなっています、 二人の歌声も寄り添うように一体になっているので石清水のようにスッと沁みていくのですよね。 当ブロマガの読者諸氏は「(最上位は)『Trinity Field』とちゃうんかい!」って思われたかもしれないですが(筆者は神谷奈緒Pかつ松井恵理子さんのファンなので) それだけこの曲が良かったということです、ずっとエンドレスで聞き続けられる名曲だと思います。 このエンドレスで聞き続けられる俺的名曲はアイマスだと他に『9:02pm』『自転車』『メリー』 『 Dazzling World 』『dear... 』『恋色エナジー』『2nd SIDE』とかなり強い曲だらけなのですが、そこに肩を並べてきました。 山紫水明、凄い。 こう選曲を見直してみると自分の傾向が見れて面白いですね(笑)、色の違う作品達なんですけれど惹かれているポイントは似たところがあるみたいで。 今回は単純に「単純に楽曲としてどうか」という点と「他にない魅力があるか」という点を重視して選びました、想い出補正を入れるとどうしてもシンデレラが優勢になっちゃいますからね。 そのおかげかここに挙げているもので2p3pは独占しています、それは果たしてシンデレラPの投票と呼べるのか?っていう問題はあるのですが(笑)、素直に出た結論ですのでけっこう満足のいく投票になりました。 後悔があるとしたら 「でれぱ音頭をすっかり忘れていた事」でしょうか(笑)。 『アルストロメリア』と『Symphonic Brave』をどっちを入れるかで迷っていたので、すっかり頭から抜けていましたね、コメントで遊んでも苦情が出にくい曲なので入れたかったのですが(笑)。 今回から対象になった シャニマスについて少し、上の概要では語りきれなかったので(笑)。 曲もユニットも最初の一歩としてはもの凄くクオリティが高いですね、個人的な好みで今回は放課後クライマックスガールズを推させて頂いたのですが客観的に見ると それぞれの差というものはほとんど無いように感じます。 「illumination STARS」「ALSTROEMERIA」は軸となれる正統派、「放課後クライマックスガールズ」と「L'Antica」が個性派のユニットでしょうか、「illumination STARS」が若干地味に感じますがそこは 本家初期の春香っぽいなぁ、と(笑)、思い出と経験が溜まっていくにつれて作品の中心となるような予感がありますね。 ビジュアル面で言うと「L'Antica」が好みかなぁ、三峰結華が個人的には特にお気に入り。 凄くポスター映えしそうなメンバーなので広告とかで活躍しそう。 今回は一曲だけの選曲でしたが、もう2~3票入れられたなら『でれぱ音頭』と共に(笑)入れていたでしょう。 選考の対象には確実に入ってきていたので(つまり競り負けた、ということでもあるのですが)存在感は示せたのではないかと思います、きっと他の投票者の方も同じ悩みを抱いたのではないかと(笑)。 知名度は確実に上がったな、と感じています。 本来ならばこういう記事は投票期間中に上げるべきなのでしょうが、投票自体が遅れてしまった上に体調不良(インフルではなかった)が重なって間に合いませんでした。 企画者の、にお詫びを申し上げると共に毎回の楽しい企画に最大の感謝を。 体調不良の間楽曲の事を考えられたのが救いでした。 第三回の中間発表もあの膨大なデータを提示されていて脱帽しきりです。 まだの方は是非見ておくべき動画になっていますよ。 全ての曲にコメントが付いているのも素晴らしいな、と感じました。 愛を感じることのできる動画だと思います。 今回記事では各曲について流れているコメント、大百科記事等で知識不足を大きく補完させていただきました(まだまだ足りないでしょうけれど)、各投稿者の方にも感謝しています。 ニコニコはこういった所が他にない魅力ですよね。 では、今回はこの辺りで。 また次回記事でお会いしましょう。 おまけ どうせ遅れるならば内容を濃くしようと悪あがき(笑)。 権利問題とか考慮していないのでその点ご了承下さい、聴きたいものを挙げています(笑)。 多田李衣菜 木村夏樹 『ロマンティックあげるよ』(橋本潮) 何気に歌詞がロックだし、歌い方によっては格好良くなる曲。 「本当の勇気見せてくれたら ロマンティックあげるよ」って言われてぇなぁ(笑)。 二人とも声にキュートみもあるので合う曲かな、と。 南条光 龍崎薫 『step』(achi-achi) 魔神英雄伝ワタルの初期OP、竜をモチーフにしたロボットが活躍する活劇ですね。 小さな英雄と龍、ということで選んでみました。 少し切なさも含んだ曲なのですが、そこは南条光の神谷さんに引っ張って行って頂きたい、薫と春瀬さんも色々な歌を通じて表現が上がっているので問題ないはず、エモくなる予感! 藤本里奈 向井拓海 『ドリルでルンルン クルルンルン』(川菜翠,麻績村まゆ子) D4プリンセスの伝説の一曲。 ドリルならまかせるぽよ~とか台詞を入れて欲しい、コスプレした拓海にヤケクソ気味に歌って欲しいという目論見も(笑)。 難波笑美 上田鈴帆 『ミラクル・ガール』(永井真理子) 二人にピッタリの曲でしょう、色々な意味でミラクルです(笑)。 このユニット二人のデュオが見てみたいんですよね、出番ももっと欲しいです。 5thの活躍で歌える曲の範囲は凄く広がったと思っています。 川島瑞樹 高垣楓 三船美優 (A20組) 『もう笑うしかない』(平松愛理) A20組として歌って頂きたいなぁ、と。 特典CDとかに付けて欲しいですね。 平成初期の歌なんですがこの辺りだとピタッとハマる感があるんですよね(笑)、感情の表現とかも面白くなりそうな曲です、個人曲では見れない楓さんの可愛らしさも生きる曲ですね。 まだボイス未実装のアイドルもバックやコミュ等で出演して欲しいですよね。 日野茜 神谷奈緒 小日向美穂 『夢は終わらない』(よーみ) テイルズコラボとして選曲、メンバーは各属性を代表するユニットから選出しました。 「見つけて Your dream(茜) どこへいても(美穂) 覚えてる(奈緒) 時を越えて Kiss Kiss kiss(全員)」という歌い分けまで妄想を(笑)。 茜ちゃんが肝なんですがそれに負けずに寄り添える二人が見れるかと、力強さも持ちつつ爽やかに仕上がりそう。 伸びの部分の聴き応えがありそうなんですよね、そこを生かすためにも吉田由香里版ではなくてよーみ版が良いと思います。 カバーだと普段やり難いユニットシャッフルもやり易いと思っています、もっとシャッフルや合同ユニットとか聞いてみたいですよね。 木村夏樹 『ピュアストーン』(結城梨沙) これはもう「ロックだから」に付きますよね。 ストーンだけど 英語版もあるのですが安野さんならどちらでも行けるでしょう、ラストの余韻が素晴らしい曲なのでそちらにも期待! デュオにするならば、こちらは李衣菜ではなくて松永涼さんでお願いします(笑)。 新田美波 『Aqua Stripe』(笠原弘子) 「ミナミへと 向かってゆく 風の後を~」 ゲーム「Ever17」(PS2・DC版)グランドED、飛鳥君カバーのスカイクラッドとは別ベクトルの志倉千代丸曲ですね。 海をイメージした曲と爽やかで多幸感のあるサウンドが美波に合っていると思います。 シンプルであることが良い曲なのでこれは是非ソロで歌って頂きたい楽曲です、美波と洲崎さんならばオリジナルの笠原さんに匹敵するものを見せてくれると思います。 声さえあれば瀬名詩織さんや杉坂海さんにも担当して欲しい曲ですね、コミュとかあると嬉しい所ですが。 トライアドプリムス(二曲) 『カーマはきまぐれ』(カルチャークラブ) 洋楽がもし行けるのであればカバーの幅が凄く広がるのでその先駆けとして。 繰り返しが多い曲で単調になりやすい曲ですが、声の親和性と個性が両立したユニットなのでむしろ歌い分けの妙や、声のグラデーションで魅せてくれるポイントになりそうです。 特に加蓮が合いそうな曲ですね。 『オレンジ』(逢坂大河 釘宮理恵 ,櫛枝実乃梨 堀江由衣 ,川嶋亜美 喜多村英梨 ) 三人ユニットの曲で真っ先に思いついた曲です。 それぞれのポジション的にも近いものがあると思っています。 これは奈緒のイメージが先行してのことですが(笑)。 トライアドで正面切っての恋の歌は(しかもビターな)ストーリー的に難しいと思うのでカバーで成分を補給したい所です。 コミュ等がついたら奈緒を存分にいじって頂きたい(笑)。 もし実現したら公式がトライアドをどういうイメージで見ているかも再発見できそうなので、そこも期待しているポイントです。 向井巧海 櫻井桃華 橘ありす (メアリー・コクラン 大西由里子) 『君に胸キュン』(YMO) コミュがあるとしたら見てみたいメンバーを選抜してみました。 拓海と桃華、桃華とありす、桃華を軸に「胸キュン」について楽しいコミュになりそう。 特にユリユリですね、引っ掻き回してくれそうで(笑)、メアリーは初期カードのイメージで選出しています、あの唇のイメージですね、背伸びカワイイ。 元々は男性ボーカルですが曲自体のイメージはアイドルソングのものなので(笑)むしろ合うと思います、女性ボーカルで既にカバーされている曲なので元曲をそっちにしても良いかもしれません。 アイドルリストにボイス未実装のキャラも交じっていたので色々と期待が膨らみますよね、サプライズがあるのが一番ですが、そうでなくてもコミュとかバックダンサーで登場とか出番が増えて欲しいですよね。 個人的にはユリユリや池袋博士、安斎都、イヴに東郷あいさんとかもっと出て欲しいのですが。 あいさんについては期間が終了してから「サックス曲で出演オファーしとけば良かった」と後悔しました…。 何で終わってから気づくんだよ ジュエリーズシリーズも滞っていますし、良い企画でしたね、出来れば是非CD化して頂きたい所ですが(既存のカバーも含めて)。 では、長らくお付き合い有難うございました。

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【デレステ】カバー楽曲まとめ【カバー曲10曲追加】

デレステ カバー 曲

本日8月28日、「」3周年記念として、に実装されている楽曲のうち、 CD未発売の楽曲9曲と発売済のSTARLIGHT MASTER20曲の 計29曲が 各種配信サイトにて配信開始となりました! いや~ずっと待ってました、の先行配信! …というのも近年のでは、ゲーム内イベント開催からCD発売までの期間がどんどん開いており、最近では 1年以上もかかっている状態でした。 ライブでフルバージョンが初披露となるパターンが多くなるのは勿論のこと、下手すればそのライブ円盤の発売がCDより先になってしまう…といった事態も起こり得ていたり。 初披露がライブとなることによってより強い思い出となる…という側面もありはするのですが、それよりもちゃんと曲をフルで聞きこんでからライブに臨みたいという声も強く、何より普段の日常生活で聞きたいという意味でも、CD発売間隔の短縮を望む声は以前から強かったのです。 その一方で、昨年からはお隣の「ミリオンライブ! シアターデイズ ミリシタ 」がサービス開始。 そのイベント新曲は大体開催1ヶ月後にCDが発売されており、更にイベント終了直後には新曲フルバージョンのみ単独で先行配信されていたりなど、福利厚生が充実。 何とかも先行配信ができないか…?という声も出始めてきました。 もっとも765ASを含めて製作楽曲は、長らく新曲の配信はほとんど無い状況だったのですが……そんなさんがようやく重い腰を上げて、今回の配信に至ったわけです。 しかも来月発売の 『 make MY day! 』からつい昨日までイベントが開催されていた最新楽曲の 『クレイクレイ』まで全て!!いや~様に本当に感謝感激関裕美ですわ~ 手の平クルクルクル そんなわけで歴史が動いたお祝いとして、今回の記事ではこの度先行配信開始となった9楽曲を改めて振り返っていきたいと思います! また、記事末ではそれ以降の追加楽曲に関しても、リンクのみ載せています。 make MY day! 『 make MY day! 5thSSA公演でフルが初披露され、その後の上映会も通して2度聞いてはいるのですが、それももう去年のこと。 そろそろフルがもう一度聞きたくなった頃にCD発売決定…そして更に配信も決定。 CDの発売も間近ですが当然これも購入しました。 えぇ、一日でも長く聞きこんでいたいですもの。 MVも歌も全体的に本当に可愛らしい楽曲なのですが、フルバージョンの転調部分を聴くとまた違った印象を受けたり。 彼女達らしいフレーズが入っているのもニヤリとしたり、歌詞全体を通して聞くことによって、より「可愛くなりたい」女の子のメッセージ性を強く感じることができます。 6月下旬のしんげき1期最終話にてオリジナルエピソードでの絡みがあり、更に5thSSAのメドレーパートでも飛鳥による蘭子ソロ曲のカバー披露があり、ユニットへの熱が高まっていた頃のイベント開催でした。 MVがとにかくかっこいい。 フルバージョンは3分半以下と今回の楽曲達の中では短めなのですが、彼女達らしい部分 聞けば分かる がバッチリ入っており、あそこはライブ等では盛り上がること間違いないでしょう。 このMVもPV風で色んなところを巡ってて非常にお洒落で可愛かったですよね~。 フルバージョンは実装バージョンをそのままフルに持って行ったような感じでしたが、改めて聞くと姉妹の歌い分けが絶妙で最高~~好き~~となりました。 しかも作曲が1曲目の『Trancing Pulse』同様 さん、そして作詞は さんという豪華な顔ぶれ。 MVも相変わらずかっこいい。 上松楽曲はイントロからグッと掴んでくるようなイメージがあるのですが、この曲もそう。 そしてそこから最後まで、隙のない構成になっていて本当に素晴らしいんです。 トライアドプリムス、更に上の次元へ行っちゃった感。 Happy New Yeah! 『Happy New Yeah! 特にしゅがはさんと卯月達がどう絡むのかはとても楽しみなところがありましたね。 MVも年始のライブっぽい賑やかな雰囲気。 お互いこれまでのソロ曲ではタイプの違う和の楽曲を披露してきましたが、ユニット曲は和ロックという新たな境地を見せてきました。 そしてMVも素敵!というか組み合わせをあれこれ試すのが本当に楽しい。 さん作曲の『With Love』に続いて、今回も終わり方が凄くニヤリとできる仕上がりでした。 そしてこの曲、2人の歌声がかっこいいのは勿論なんですけど、間奏を初めとした全般が個人的にとてもお気に入りなんですよね。 なのでその部分に関してはCD発売されてからのインスト音源でじっくり堪能したいと思います。 全世界に飛び立つをイメージして作られており、コミュもそんな感じに こちらは国内ですけど。 MVも空港という珍しい舞台を採用しつつ、思い出ボムも挟んでくるという素敵な仕上がりに。 一応フルバージョンは2回聞いているはずなのですが、改めて聞いてるとあ~こんな感じだったかとなりますね。 やっぱり『M GIC』や『EVERMORE』みたいな未来志向系泣き曲ですわこれ。 『Vast world』を除いた既存のユニット曲としては実に半年ぶりでした。 MVではデフォルメされたの馴染み深い景色が見れます。 楽曲を手掛けたのは、今回シンデレラに新規参戦となる『ある時はボカロP、ある時はDJ、ある時は作曲家、またある時はバンドのフロントマンとしてネットとリアルを自在に行き来する、平成生まれの天才児こと、時限式爆弾小僧』さん 公式サイトより引用。 なるほどその経歴らしい様々な遊び要素が詰まった楽曲です。 実際層や中高生層からの受けはかなり良かった様子。 …もっともその過去にない激しい曲調で、終始ウサミンの体力が尽きそうなMVの演出には笑ってしまいましたが。 というのもこの2人にかな子を加えた既存曲で『とんでいっちゃいたいの』という曲があり、てっきりそっちのイベントが来ると思っていたら、まさかの「 レイレイ」単独イベでしたから。 とはいえ2人がゲーム内イベントに登場するのもだいぶ久し振りなんですよね。 実はこの曲、あえても聞かずにフルの配信を待っており、本日ようやく聞いてみたわけですが…… 何だこれめっちゃお洒落ー!!めっちゃおしゃれお気に入り曲の『とんでいっちゃいたいの』に匹敵するくらいお洒落ー!!流石イノタク氏~!!…勿論ただお洒落なだけじゃなくて、レイレイ2人の怪しさとか危険さとかも上手く混ぜ込んだ、素晴らしいものになっています。 MVも凄い。 …以上、今回先行配信された9曲の紹介と感想でした! いやぁ、改めてこれらの曲をいつでもどこでも聞けるというのはとても幸せなことですね…。 願わくば、これから開催されるイベント新曲も順次配信開始されてくれれば嬉しいのですけど。 追記:そして、今後はイベント終了後1週間後に配信となることが発表されました。 やった! 以下、追加配曲のリンクも併せて載せていこうと思います。 『ガールズ・イン・ザ・フロンティア』 2018年9月14日配信開始 歌: 、 早坂美玲、 、 、 『Pretty Liar』 2018年10月4日配信開始 歌: 、 『アンデッド・ダンスロック』 2018年11月3日配信開始 歌: 、 『Starry-Go-Round』 2018年11月14日配信開始 歌: 、 大槻唯、 アナスタシア、 、 二宮飛鳥 『Sunshine See May』 2018年12月4日配信開始 歌: 依田芳乃、 藤原肇 『Palette』 2019年1月15日配信開始 歌: 、 、 五十嵐響子 『義勇忍侠花吹雪』 2019年2月15日配信開始 歌: 、 、 『Needle Light』 2019年3月5日配信開始 歌: 荒木比奈、 『Fascinate』 2019年3月14日配信開始 歌: 黒埼ちとせ、 白雪千夜 『O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! 』 2019年4月16日配信開始 歌: 久川凪、 久川颯 『』 2019年5月14日配信開始 歌: 、 、 、 、 そして新曲だけではなく、『Tulip』や『ラブレター』など、既存のSTARLIGHT MASTER楽曲も配信開始されているということで、これまでCDに手が出せなかった方も、是非ともダウンロード購入して頂ければと思います。 配信の売り上げが良ければ『絶対特権主張しますっ!』『流れ星キセキ』『Yes! Party Time!! 」のCDの方もお忘れなく!ユッキの2曲目やのリアレンジ楽曲も入ってますよ!.

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