ポケモン ソード シールド 素早 さ。 ポケモン図鑑ソードシールド|剣盾|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】素早さ実数値早見表【ポケモンソードシールド】

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』の対人戦で有用なポケモンの1匹「テラキオン」の育成論を掲載しています。 テラキオンの概要 HP 91 攻撃 129 防御 90 合計 580 特攻 72 特防 90 素早 108 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 高い攻撃と攻撃相性補完に優れたタイプを持ち、高威力技に高めの素早さも手伝って 物理アタッカーとして優秀なポケモンです。 技範囲も広く、耐久も異常に低いわけではないので殴り合い性能も高い他、高い火力で圧力をかけながらも「ステルスロック」「ちょうはつ」などによる味方のサポートも行えます。 攻撃を2段階上昇させる「つるぎのまい」、特殊技ではありますがダイマックス時に「ダイジェット」として扱える「エアスラッシュ」もある為積みエースとしての役割も担える取り回しのしやすいアタッカーです。 素の火力が高い事から強化などを入れなくても 十分な削り、または抜群相手への遂行が可能となっており、また一定以上の素早さ、耐久もある事からダイマックスアタッカーとしても使用可能とどのような運用をしても腐りづらい型です。 サブウエポンはどれも見れる範囲やダイマックスした時に受けられる恩恵が変わるので環境と相談して採用を決めましょう。 素の状態であればそこまで低耐久というわけではありませんが、 「インファイト」を使用すると防御面が一気に脆くなる点には注意が必要です。 メインメニュー•

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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

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ドリュウズについて 高い攻撃力によって優秀なアタッカーになりつつ、「ステルスロック」で味方のサポートもできる器用なポケモンです。 非常に強力な特性である「 かたやぶり」をもっていることで、「ヒートロトム」に「じしん」をあてたり、ミミッキュの「ばけのかわ」を無視して攻撃することができるため、適当にパーティに入れておいても腐ることはなく採用率は高めになっています。 耐久は高くないため一撃で倒しやすいポケモンであるが、今作のダイマックスによってその弱点を補うこともできるため、常にダイマックスされることを視野に入れておきたいポケモンです。 性格は「いじっぱり」「ようき」の2択が考えられますが、 ほとんどが「ようき」で採用されています。 持ち物にはいくつか候補が存在しますが、技構成は 基本的に決まった技を持っていることが多いです。 そのため動き方に大差はなく、知ってさえいれば比較的に対策しやすいポケモンかと思われます。 技構成 採用されている技は基本的に下記の技であり、ドリュウズと対面した際はこの技構成だと考えて立ち回っていいものだと思われます。 基本的な技構成 その他候補となる技 じしん(確定枠) アイアンヘッド(確定枠) がんせきふうじ or いわなだれ ステルスロック or つるぎのまい or つのドリル かわらわり ロックブラスト じわれ 持ち物 持ち物は特性や仮想敵としているポケモンによって異なりますが、 特性が分かればある程度持ち物の選択肢を絞ることができます。 持ち物の候補 いのちのたま 「すなかき」での採用が多い こだわりスカーフ 「かたやぶり」で採用 きあいのタスキ 「すなかき」「かたやぶり」のどちらでも可能性あり じゃくてんほけん 「すなかき」での採用が多い 特性 特性は基本的に「すなかき」「かたやぶり」のどちらかが採用されており、 「かたやぶり」であることが多いです。 特性が「かたやぶり」であれば ドリュウズが場に出てきたときに表示されるので見逃さないように注意しましょう。 逆に表示されなければ「すなかき」であると考えて立ち回りましょう。 また、「バンギラス」や「カバルドン」と組んでいれば「すなかき」、「ヒートロトム」や「ミミッキュ」が重そうなパーティであれば「かたやぶり」であるなど 選出段階でもある程度の判断はすることができます。 ドリュウズ対策 基本的な対策 ・物理耐久ポケモンでうけよう ドリュウズの覚えている技は予測しやすいため、相手のポケモンへの有利不利がはっきりしています。 そのため、タイプ相性を考慮して物理耐久ポケモンで受けきることができます。 ただし、タイプ一致技である「じめん」「はがね」技をばつぐんで受けるポケモンは避けたほうがいいでしょう。 また、一撃技である「つのドリル」「じわれ」や積み技である「つるぎのまい」には注意が必要です。 ようき ASドリュウズ アーマーガア(HB252) いわなだれ 15. 1~18. 0% 確定7発 ダイロック 26. 3~31. 2~35. 1~61. 4% 確定2発 サニーゴ(HB252輝石) じしん 25. 1~30. 5% 確定4発 ダイアース 32. 9~39. 2~59. 2~77. 8% 確定2発 ナットレイ(HB252) じしん 28. 7~34. 8% 確定4発 ダイアース 38. 1~45. 0~68. 1~89. 5% 確定2発 ・ひこうタイプで相手をしよう ドリュウズのメインウェポンである「じしん」を受けないためには、ひこうタイプか特性「ふゆう」を持っているポケモンが考えられますが、「ふゆう」は「かたやぶり」の可能性を考えると安定しません。 そのため、ひこうタイプのポケモンで相手をすることで確実に「じしん」を受けないだけでなく、パーティへの 「じしん」の一貫もなくすことができ、少しでも有利に立ち回ることができます。 ただしドリュウズは基本的にいわ技を持っており、タイプ不一致の技とはいえ、ばつぐんをとられるため注意が必要です。 ・天候を変えよう(特性が「すなかき」の場合) 特性が「すなかき」のドリュウズはフィールドが砂嵐のときに 素早さが倍になるため、素早さを抜くことは難しく非常に強力です。 しかし、天候を砂嵐から変えることで状況を逆転されやすいという弱点を持っています 例 最速ダイマドラパルト(素早さ種族値142)と最速ダイマドリュウズ(素早さ種族値88)が対面しており、フィールが砂嵐だとします。 しかし上記の例の場合、ドリュウズの2回目の攻撃の前にドラパルトが2回攻撃をすることができます。 このように天候を変えた場合ダイマックスドリュウズを突破しやすくなります。 また、「すなかき」ドリュウズとの対面ではこのような状況が起こりやすいため、 天候を変えるのは非常に有効な対処法であると言えるでしょう。

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素早さ調整ツール(ポケモン ソード・シールド対応)

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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