スプラトゥーン2 アプデ。 [スプラトゥーン2]バケツ愛用者が今のバケツとバケデコを評価(2017/01/17アプデ後)

【スプラトゥーン2】アプデで「ハイパープレッサー」のインクが太くなったぞ!これで敵に当てやすくなった?

スプラトゥーン2 アプデ

任天堂は 『スプラトゥーン2』のアップデート「Ver. 0」を2018年12月5日に配信すると発表した。 このバージョンでは新たなブキが追加されるほか、新ギアパワーが登場する。 12月5日午前11時、新しいブキ「エクスプロッシャーカスタム」が追加される。 エクスプロッシャーのメーカー純正カスタムモデルだ。 サブの「ポイントセンサー」で、地形裏へ攻撃できるメインウェポンの長所が活かせる。 詰め寄られると弱い点は、スペシャルの「イカスフィア」でカバーだ。 — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP 12月5日午前11時、新しいブキ「クーゲルシュライバー・ヒュー」が追加される。 サブの「ジャンプビーコン」を、素早い動きでの奇襲に使うか、長射程を活かせる場所の維持に使うか、メインの性能と同じく作戦を切り替えながら戦おう。 スペシャルは「アメフラシ」だ。 — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP 12月5日午前11時、新しいブキ「オーバーフロッシャーデコ」が追加される。 オーバーフロッシャーをステッカーでデコったブキだ。 飛び跳ねる泡での攻撃に加えて、サブの「スプリンクラー」、スペシャルの「キューバンボムピッチャー」で、広い範囲のナワバリ確保もバッチリだ。 — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP 12月5日午前11時、新しいブキ「ノーチラス79」が追加される。 ノーチラス47に金メッキをあしらった特製モデルだ。 サブの「キューバンボム」でけん制しつつ、一気に距離を詰めて連射を浴びせよう。 ここぞという時にはスペシャルの「ジェットパック」で逆転だ! — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP 新しく登場するブキは 「エクスプロッシャーカスタム」、 「クーゲルシュライバー・ヒュー」、 「オーバーフロッシャーデコ」、 「ノーチラス79」の4種類のみならず、さらに ベッチューコレクション第4弾も同時配信予定。 これにより今まで登場したブキの亜種はすべて登場したことになる。 新ギアパワーとして登場するのは2種類。 「爆風ダメージ軽減・改」はこれまで存在した「爆風ダメージ軽減」と「マーキング時間短縮」両方の効果を持つギアパワーで、ボムやジェットパックの爆風ダメージを減らすと同時にポイントセンサーなどによるマーキング時間を短縮する効果が発揮される。 (画像はより) 「メイン性能アップ」は完全に新ギアパワーとなっており、メインウェポンの性能を上げるもののブキごとに発揮される効果が異なる。 スプラシューターの場合はジャンプ射撃時のブレが減り、プロモデラーMGの場合は塗り性能がアップ、スプラローラーの場合はダメージ増加、バレルスピナーは射撃継続時間の増加など。 これまで登場しているギアパワーはブキの性能を大きく変えるものはなかったため、 これによりバトルの環境も大きく変化するものと思われる。 なお、事前予告通り年内の追加ブキ配信は今回のアップデートにて終了となるが、バランス調整は今後も行われていく予定とのことだ。

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【スプラトゥーン2】アオリの出現条件が判明!バージョン3のアプデで帰ってくる!

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メインウェポンの性能調整比較. 96ガロン系 変更内容:1発目の射撃のブレを軽減するとともに、射撃を続けることによりブレが最大になるまでの時間を遅くしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 射撃を続けた時の大きなブレの始まりが遅くなっているのを実感できます。 ノヴァブラスター系 変更内容:発射時に足元に発生する塗りを広くしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 ほんの僅かに塗りが広がっているのを確認できます。 L3リールガン系 変更内容:これまでより足元に塗りが発生しやすくしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 初撃の段階から足元塗りが発生しやすくなったことが確認できます。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 塗り射程が僅かに伸びていることが確認できます。 ダイナモローラー系 変更内容:ヨコ振りで発射される飛沫の数を増やして、塗りや攻撃の隙間を減らしました。 ヨコ振りの飛沫の塗りを広くしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 塗りの密集具合はランダム性のあるものでもありますが、飛沫同士がバラけて放たれた場合でも少ない隙間で塗りが発生することが確認できます。 ヴァリアブルローラー系 変更内容:ヨコ振りのダメージの距離による減衰率を調整し、100. 対面においてはこの差はかなり大きな変化になることが予想されます。 パラシェルター系 変更内容:散弾の飛沫による塗りを広げました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 大きな変化はありません。 ほんの僅かに広がっているかな?と言う結果になりました。 キャンピングシェルター 変更内容:カサを開いている状態の足元の塗りを広くしました。 パージしたカサの塗りを広くしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 トラップ 変更内容:Rボタンを押したまま、トラップを完全に構え終わるまでの間にZLボタンを押したとき、すぐにイカになれるようにしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 カーリングボム 変更内容:Rボタンを押し続けている時間に応じてボムが大きくなり、移動中の塗りや、爆発による塗りやダメージを与える範囲が広がるようにしました。 アプデ前の性能 アプデ後の性能 スプラトゥーン2 関連リンク•

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【スプラトゥーン2】更新データの内容を教えてください。

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2020年1月6日より『スプラトゥーン2』更新データVer. 0が配信されました。 前回のメジャーアップデートは2019年7月31のVer. 0ですので、約5ヶ月ぶりの更新となるわけです。 この記事では「いまになってなぜ新Verが配信されたのか?」、そして「Ver. 0では何がどう変わったのか?」に注目。 画像や動画も用いてわかりやすく解説していきます。 大きな理由としては、やはり「スプラトゥーン甲子園2020」が挙げられるでしょう。 「スプラトゥーン甲子園2020」は2019年10月から予選がはじまっており、2020年4月18日・19日に全国決勝大会が行われます。 つまり予選が行われているにも関わらずしばらくアップデートが止まっており、ゲーム環境が停滞しているわけです。 よりおもしろい状況にするのであれば、アップデートによる変更は必須ですよね。 2020年1月6日にアップデートを行うことにより、残りの地区大会や決勝大会では状況が変化する可能性がおおいにあります。 参加者たちも使用するブキを変えるでしょうし、見ている側としても刺激的な内容になるものと思われます。 さらに2020年4月末ごろにまた更新データが配信される予定です。 これは「スプラトゥーン甲子園2020」が終了してからですので、大会結果を見てまた調整を行うという意図があるのでしょう。 なぜなら続編である『スプラトゥーン3』が出ないのですから。 そういう意味で、2020年4月末のアップデートは嬉しいですよね。 とはいえ、今後は「弱点が少なくデータ上あらゆるブキに対して有利な成績を収めているブキに注目」すると明言されているため、極端にバランスを変更することはないようです。 あくまでマイルドな調整にしていくというわけですね。 ひとまずアップデートが行われれば環境が変化し、プレイヤーたちも新たな楽しみを得ることができるでしょう。 しかしながら本当に欲しているものは続編、つまり『スプラトゥーン3』です。 いつに発売されるか不明な現状、しばらく『スプラトゥーン2』がつなぎとしての役割を果たしそうです。 L3リールガンはスペシャル必要ポイントが190から210に、L3リールガンDは180から200に変更。 さらにこのブキ種自体にも調整が入っており、インク消費量が約15%増加しています。 また、ダメージ33. 3を目指すときに必要な「メイン性能アップ」の数が基本ギアパワー2. 4個分になりました(0. 6個分増加)。 L3リールガンはVer. 0まではかなりの人気だったので調整が入るのも納得です。 ギアパワーの選択肢が減り使いづらくはなりましたが、使いこなせばまだまだいけそうです。 とはいえ、以前より人気は分散しそう。 14式竹筒銃シリーズも「メイン性能アップ」の調整を受け、ダメージ99. 9を目指すために必要なギアパワー数が4. 4個分になっています(0. 3個分増加)。 こちらもギアパワーをカツカツにして人気を他に分散させようという狙いでしょうか。 すでに使いこなしている人にとっては微調整かも。 次のページ:今後の注目ブキやスペシャルウェポンの変更をチェック 《すしし》.

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