インスタ 質問。 【インスタ新機能】ライブ配信中に視聴者の質問に答えられるQ&A機能が登場!

【インスタグラム】ストーリー「質問」スタンプの使い方 回答・返信方法なども解説

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『Peing-質問箱-』のアカウントを作成する アプリのインストールが完了したら早速アプリを起動してみましょう。 主にPush通知の受信タイミングを調整することができます。 そして上記の 設定するをタップすると、Peing側の登録・設定作業は終了です。 そして事実上、Peingというサービス上にあなたの質問箱を作成することができました! では、次の項より作成した質問箱を自分のInstagramアカウントのプロフィール画面に貼り付けて見ましょう。 目には見えませんが、これにて自分以外のユーザーが質問を投稿するためのページへのURLをクリップボードにコピーすることができました。 【注意】URLはプロフィール欄に貼り付けてもリンクにならない もし、ウェブサイト欄にすでに自分のホームページなど既存のサイトURLを掲載している場合は、プロフィール欄に質問箱へのURLを貼り付けたくなります。 このようにプロフィール欄にURLを掲載しても「リンク化」されませんので、より多くの質問を受け付けたい人は「ウェブサイト」の欄にPeingのURLを掲載するようにしましょう。 Instagramから受け取った質問に回答する方法 さて、ここからは、実際に他ユーザーから質問が飛んできた場合、どのような見え方でどのようにInstagram上で回答したら良いのか、をいくつかパターン分けしてご紹介いたします。 届いている質問への回答を記入するには 回答を入力と表示されているテキストボックス内に回答を記入していきます。 ここからは通常のストーリーの投稿と同様に、• 画面右下の ストーリーズをタップすると、全体公開• 親しい友達をタップすると親しい友達のみへの公開 を行うことが出来ます。 そんな方には以下の方法で、回答行うことがおすすめです。 これにてこの質問画像を端末内に保存することが出来ました。 Tips実際には、画像ファイルではなく、動画ファイル(movファイル)として保存されます。 こうして保存された回答画像を通常投稿することでタイムラインに表示されるフィードとして回答画像を投稿することができます。 Instagramの質問箱に質問を投稿する方法 ここまでは質問箱を「設置する側」の人向けの解説になりましたが、あなたがいつもフォローしているユーザーが質問箱を設置していて、それに質問したい場合、どのようにしたら良いのか?を解説していきます。 この段階で既にこの質問箱の持ち主には匿名での質問の送付が完了しています。 これで質問の送信は完了しました! あとは、この質問を受け取ったユーザーがPeing上で確認し、Instagramのタイムラインで回答アクションをしてくれることを待ちましょう。 こちらから退会処理を行うことで質問箱自体の消去を行うことができます。 InstagramのPeingで「質問が送れない!?」時の対処法 InstagramのPeingで「質問が送れない」原因として考えられるのは、• 電波・通信状況• Instagramのアプリバージョン の2点です。 電波状況は通信キャリアの接続状態の懸念もありますが、よく起こりがちなのが、公共のWi-Fiを利用して通信が行えなくなる状態です。 公共のWi-Fiは無料で利用できるものの極端に遅い場合が多く、送信ボタンを押しても中々送信が完了しない、という事態も度々あります。 そのような状態が続いた時は、一度Wi-Fiをオフにし、他のアプリ等で接続状態を確認した上で、再度質問送付をトライしてみましょう。 InstagramでPeing利用時、bot質問を来ないようにする設定 Peing-質問箱-を利用していて、時折サービス運営より質問が到着する時があります。 まとめ いかがだったでしょうか? 若干操作が多いものの、Instagramではフォロワー向けにPeingの質問箱のURLを張り付けたり、彼らから寄せられた質問への回答なども行うことが可能です。

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インスタのライブ配信「Q&A」登場!使い方(質問の答え方)について徹底解説

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インスタグラムの「質問」スタンプとは インスタグラムのストーリーズではこれまで、回答が選択式の「アンケート」スタンプや、どれくらいそう思うかを尋ねる「絵文字スライダー」スタンプなどが提供されてきました。 「質問」スタンプはそれらと異なり、テキストを入力して自由回答できるため、よりコミュニケーション性の高いスタンプとなっています。 たとえば、憧れの芸能人やインスタグラマーが投稿した質問スタンプから個人的に訊いてみたかったことを尋ねれば、答えてくれるかもしれません。 インスタのストーリーズで質問を募集する方法 ここでは、ストーリーズで質問スタンプ付きの投稿をおこなって、フォロワーに質問を投げかける手順を紹介します。 ストーリーズの投稿画面で撮影もしくは写真・動画を選択したら、顔文字アイコンをタップまたは画面を上にスワイプし、スタンプ一覧から[質問]を選びます。 すると自分のアイコンと「質問はありますか?」というスタンプがストーリー投稿上に貼り付けられます。 「質問はありますか?」の部分をタップすれば、質問内容を自由にテキスト編集が可能になります。 スタンプ上のスペース部分をタップして、スタンプの背景色も変えられます。 編集が済んだら[完了]をタップしてください。 最後にスタンプのサイズや位置を調整します。 サイズはピンチイン・アウトで、位置はドラッグして変更できます。 画面左下の[ストーリーズ]または[親しい友だち]をタップすると、質問スタンプ付きのストーリー投稿が完了します。 ストーリーズで質問(スタンプ)から回答を送る方法と注意点 続いて閲覧側の操作として、ストーリーズに付いている質問スタンプの質問に回答を寄せる手順を解説します。 ストーリーズ投稿を閲覧中に質問スタンプが付いていれば、これの[テキストを入力…]部分をタップして回答を送信することができます。 ただし匿名で回答することはできず、投稿主(質問者)にのみ回答したユーザーが誰なのかわかる仕様です。 入力後に[送信]をタップすれば、返信完了です。 元のストーリーズ投稿にこの返信が加わって表示されることはありませんが、投稿主はこの回答を別のストーリーズ投稿に取り込んでシェアすることができます()。 質問スタンプから届いたメッセージに返信するには? フォロワーから質問(スタンプ)への回答があり、さらにその回答へ返信をおこなう際の手順も解説します。 該当するストーリーズ投稿を開き、左下の閲覧履歴をタップすると、質問内容と質問者が表示されます。 ここで[返信]をタップしてください。 すると選択中の質問に対して、直接相手にダイレクトメッセージ(DM)経由で回答するのか(左)、返答をストーリーにシェアするのか(右)が選べるようになります。 多くの芸能人やインスタグラマーたちは[返信をシェア]から、届いたメッセージへの返答をストーリーへ再投稿しています。 上の画像は、質問スタンプから送られたメッセージへ返信したストーリーを再投稿したものです。 返信内容は匿名で、プロフィールアイコンなども表示されないため、誰のメッセージなのかがバレる心配はありません。 メッセージに対する返答をストーリーに書いてシェアするのが一般的です。 一括で質問スタンプから届いたメッセージに返信する裏技 1つのメッセージに対してストーリーを再投稿していると、大量のメッセージへの返信に時間がかかる上、何枚ものストーリーを投稿することになります。 そこで、一気にメッセージへ返信できる裏技を紹介します。 方法は、まず返信一覧画面(ストーリーの左下の閲覧履歴をタップ)で[すべて見る]を選択します。 [すべて見る]は、質問スタンプからのメッセージが2件以上ある場合に表示されます。 メッセージ一覧が縦画面いっぱいに表示されるので、このスクリーンショットを撮影してください。 あとは、ストーリーズでそのスクリーンショットを選択し、メッセージ一つひとつに返信してシェアするだけです。 この方法を使えばたくさんのメッセージへ簡単に返信が可能です。 ただし、この方法を使うと相手のアカウント名とプロフィールアイコンも表示されてしまうので、スタンプなどで隠す配慮が必要でしょう。

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インスタのライブ配信「Q&A」登場!使い方(質問の答え方)について徹底解説

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インスタグラムストーリーでは様々なスタンプが提供されています。 その中で投稿者の質問に対してフリーワードで回答できる質問スタンプがあります。 質問スタンプの種類は複数あって、アンケートのような選択式の質問スタンプとフリーワードでテキスト回答を募集できる質問スタンプがあります。 絵文字スライダーと呼ばれているのも質問スタンプの種類の一つですね。 今回は回答者にフリーワードでテキスト回答ができる質問スタンプについて使い方をまとめました。 質問スタンプの作り方や回答方法、そして質問に対しての回答を閲覧する方法などを解説してます。 また、フリーワードで回答できる回数や通知などの仕組みについても調査したので気になる方は参考にして下さい。 インスタストーリーで提供されているこれまでの質問スタンプは回答を選択させるパターンが一般的でした。 よくあるアンケートのように決まった回答を選択してもらうというやり方です。 しかし、今回解説している質問スタンプはフリーワードのテキスト回答なので回答者は自由に好きな文章や絵文字などを使って回答する事ができます。 また、この質問スタンプはストーリーを見た人に質問を募集する事ができる形になってます。 つまり、自分に対してストーリーの閲覧者から質問を集めるための機能として活用できるという事です。 だからこの質問スタンプを使う時のデフォルトの質問は『質問はありますか?』という質問になっているのです。 ストーリーを見た人から自分に対する質問を募集しているという状態ですね。 このスタンプは特に芸能人やインフルエンサーと呼ばれる有名人が活用できそうです。 芸能人に質問したい人は多いでしょうから。 逆に一般人であれば質問を募集するというよりもアンケートのようにフォロワーに質問するという使い方の方が使いやすいかもしれませんね。 そんな使い方ができる質問スタンプですが、実際に作り方や回答方法などを解説していきます。 いくつか試してみたところ、回答が表示される順番は回答された順ではなく関心度の高い順になっているようです。 つまり、足跡の表示順番と同じく、新しい順とかではなく自分との関連性や関心度が高い順番で回答の順番も変わっているようですね。 新しく回答した内容が右側や中に表示されたりしているケースがありました。 この辺りの仕組みはアップデートによって変更される可能性がありますが、とりあえず現状ではこのような順番になっているので注意しておきましょう。 その為、場合によっては自分のインスタグラムに反映してないというケースがありえます。 基本的にインスタのアップデートで使用できるようになっているはずですが、新機能などは使えるまでに多少の時間が掛かります。 使用できる人と使用できない人がいる場合や、アカウントによって使えるアカウントと使えないアカウントが存在するという事が結構多いです。 時間が経てば自動的に使えるようになっているという事がほとんどなので、質問スタンプがない場合や表示されない場合は少し待つしかないでしょう。

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