ファイナンシャルプランナー 1級 問題集。 FP3級(ファイナンシャルプランナー) 過去問

参考書・問題集

ファイナンシャルプランナー 1級 問題集

過去の本試験出題に取り組むことは、試験対策として非常に有効です。 LECでは本試験の問題に講師陣が解説を加えた冊子を販売しております。 ぜひご活用ください。 2級FP技能検定試験 本試験問題・解説集 2020年1月試験版 770円(10%税込) New 2019年9月試験版 770円(10%税込) 2019年5月試験版 770円(10%税込) 2019年1月試験版 770円(10%税込) 2018年9月試験版 770円(10%税込) 2018年5月試験版 770円(10%税込) 2018年1月試験版 770円(10%税込)• 【日本FP協会】資産設計提案業務 【金財】個人資産相談業務・主保顧客資産相談業務・中小事業主資産相談業務(9月・1月)• 講座案内 割引情報• 早いとお得な早期申込割引・特典!早くお申込するだけで、大幅割引や申込特典が受けられるお得なチャンス!• 再受講割引、成績優秀者割引、他校から乗り換え割引などの割引クーポン!オンラインでらくらく申請!• LECオンラインショップで利用できる2種類の割引クーポンを、もれなくプレゼント!• 誰でもチャレンジOK!熱い想いを作文に!内容に応じて最大30%割引eクーポン進呈!• 職業訓練・資格取得を支援いたします!会社を辞め、離れ、キャリアアップを図りたい方に受講料20%割引でバックアップ!.

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ファイナンシャルプランナー 1級 問題集

まずはテキストを決める! まずは指南書となるテキストを決めた。 これは、ファイナンシャルプランナーの資格試験の時に使用したテキストを使うことにした。 詳しくはAFP(日本FP協会)を取得する際に利用した通信講座TACのテキストだ。 利点としては、分野ごとに冊子が分かれており詳しいこと。 AFPの取得は企画書の作成がメインなので、実際にこのテキストで勉強をしたことはなかったのだ。 いい機会なんで、このテキストを使ってみよう! 既にファイナンシャルプランナーになっている方は、そのときのテキストで十分だと思う。 そんなに昔でなければ。 正直なことを言うと、2 級FP技能士やAFPのテキストだけでは、DCプランナー2級の範囲をすべてカバーすることはできない。 しかし、 このテキストを押さえておけば、合格点に達することはできる。 幸い、このテキストには余白が多い。 書いていないことは余白に追記しながら、理解を深めていった。 こういったテキストがない方にはこちらをおススメ。 ファイナンシャルプランニング技能士2級向けのテキスト。 あまりに分かりやすいから、2級取得後に買ったくらい(笑)。 教科書的なテキストはあった方がいい。 今の立ち位置はどこか。 常にチェックしよう。 テキストがなければ、地図も持たずに航海するようなもんだ。 結果的に目的地に着くかもしれないが、効率が悪い。 勉強の仕方 勉強した時間は2週間。 そう、短すぎた(笑)。 この失態はここにも記載している それでも合格点に達することはできた。 そして、過去問3年分もおさえておくこと。 このくらいでどうにかなった。 終わったから「どうにかなった」っていえるけど、最中は結構必死やった。 そして、得意分野を取りこぼさず、苦手分野は諦める勇気(笑)。 問題集の紹介 問題集を選ぶポイントは、 ・過去問があるか。 ・その解説まであるか。 この2つだ。 《追記 2020. 0709》 最新版2020年度版が7月8日に出版されました! 上のリンクから購入 できます! 《追記 ここまで》 私の場合は2019年度版を購入したよ。 難点としては、出版が7月初めであること。 9月の初めが試験なので、試験まで後2か月での販売(笑)。 いや、もっと早くしてよって思うよね。 最新版が出版されるのを今か今かと待ち望んだ一冊。 この説明つきの解答がけっこう役に立つ。 ってか、解説ないと分からない。 過去問も今の時代に合わせて改定している。 制度改定で過去問が今の時代にそぐわないこともあるので、これは親切。 難易度も中程度。 ここはきっちりおさえておきたい。 これはほんとに 解答のみで、解説がないのが難点。 力試しにはいいが、やはり解説が欲しいところ。 この一冊だけでは ・直近の過去問1年分しかない。 ・しかも解説がない。 ここが不満で、もう一冊購入することにした。 2冊目に購入したのはコレ! 2冊目 過去問3年分+解説付きが頼もしい!「DCプランナー2級 合格対策問題集」 こちらは2019年6月に発売したものを購入。 1冊目の「DCプランナー2級 試験問題集」よりも半月出版が早いぞ。 《追記 2020. 独自の演習問題が半分を占める。 この問題がね、ものすごい難しい。 難易度は高い。 どのくらい高いかって? 途中で挫折したくらい(笑)。 ああ、ダメだ次から次へと知らないことが出てくる。 もういいや、捨てよう。 出た、 捨てる勇気(笑)。 実際の試験がこの難易度だったら、受かる自信はなかった。 試験範囲は以下の通り。 A分野が一番範囲も広く点数が取りにくい。 B,C,Dは比較的取りやすい。 問題の最初が A分野のオンパレードなのもあって、へこたれたよね。 でも、この問題は捨てて良し。 付け焼き刃でなんとかなる範囲ではない。 広すぎる。 先に1冊目をやっていたから、「これは難しいぞ」って判断できた。 最初からこれをしていたら、もう放棄していたかもしれない(笑)。 ちゃんと解説つきだった!すごく助かった。 解説があると理解が深まる。 全然違うよ。 3年分を丁寧にやれば、それなりに点数は取れるはずだ。 過去問そのまんまの問題もあったし。 あえて1冊だけ選ぶなら2冊目「DCプランナー2級 合格対策問題集」だ。 地方の一軒家で夫婦共働き。 3人の子を育てる、医療職に従事。 資産を作るために学んだこと、投資信託、家計見直しなどつらつらと書いてる。 2019. 10月現在、FP技能士2級・AFP・DCプランナー2級を取得!ファイナンシャルプランナーとして転職し、理想のワークライフバランスを実現することを目標にしている。 伝えたいこと「投資をしよう!」「ファイナンシャルプランナーになろう」 2020年6月更新 関連する記事• 2020. 10 (この記事は2020年7月10日に更新されてます。 ) こんにちは、ファイナンシャルプランナーの柊ゆうです。 FPになりたいあなた。 「FPの資格取りた[…]• 2018. 15 こんにちは、ファイナンシャルプランナーを目指している柊ゆうです。 2級ファイナンシャルプランニング技能士の試験まで、あと2週間を切った。 受験票も届き、[…]• 2017. 12 こんにちは、柊ゆうです。 無事に受かったと思われるFP3級。 勉強の仕方を残しておく。 基本は、これだ。 目次 1. この記事を読んだ人は以下の記事も読[…] コメント (1件)•

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ファイナンシャルプランナー3級のおすすめテキストを紹介

ファイナンシャルプランナー 1級 問題集

ファイナンシャル・プランニング技能検定1級について• ファイナンシャル・プランニング技能検定は、学科試験と実技試験で行われます。 1級の実技試験は、学科試験の合格発表後、おおむね6カ月以内に実施します。 学科試験の合格者には一部合格証書を発行します。 学科試験の合格者は実技試験を受検することができます(ただし、合格した学科試験の試験日の属する年度の翌々年度末までに行われる実技試験に限る)。 実技試験に合格すると、合格証書が発行されます。 学科試験 出題形式 【基礎編】 マークシート方式による筆記試験 四答択一式 50問 【応用編】 記述式による筆記試験 5題 持込み品 筆記用具(HB以上の濃い黒鉛筆、消しゴム) 計算機(下記の各条件に該当するもの1台に限る)• 電源内蔵のもの• 演算機能のみを有するもの• 数値を表示する部分がおおむね水平で、文字表示領域が1行であるもの• 持参する計算機の機能につきましては、十分にご注意ください。 合格基準 200点満点で120点以上 試験範囲 試験科目・試験範囲は「」をご覧ください。 実技試験 金融財政事情研究会が実施した1級学科試験に合格された方には、当会より案内を送付しますので、それに基づき受検申請を行ってください。 日本FP協会の1級ファイナンシャル・プランニング技能検定(資産設計提案業務)合格者・CFP認定者・CFP資格審査試験合格者・金融財政事情研究会のFP養成コース修了者は、「」をご覧ください。 審査方法 口頭試問方式(実施要領は「」をご覧ください) 合格基準 200点満点で120点以上 試験範囲 (学科試験の試験範囲について、下記の項目を審査) 資産相談業務• 関連業法との関係及び職業上の倫理を踏まえたファイナンシャル・プランニング ファイナンシャル・プランニング業務に必要とされる倫理観を正しく理解し、関連業法との関係を理解したうえで相談に当たることができること• 顧客のニーズ及び問題点の把握 顧客属性、保有金融資産、保有不動産等に関する具体的な前提条件に基づいた総合事例における相談の全体像を理解し、資産運用、相続・事業承継等に関して顧客のニーズ及び顧客が抱える問題点を詳細に把握できること• 問題解決策の検討・分析 問題解決に当たって、当該問題を解決する知識を活用できるとともに、ファイナンシャル・プランニング業務で必要とされる関連知識を駆使した分析ができ、複数の解決策の検討ができること• 顧客の立場に立った対応 顧客のライフプランに基づき、最も現実的かつ適切な問題の解決策を、明確な論旨に基づくとともに、相手にわかりやすく説明できること.

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