ライン ストーリー 通知。 【入門ガイド】LINE「タイムライン」とは?その使い方・公開設定・足跡機能?・通知設定など操作方法を徹底解説!

LINEタイムライン「ストーリー」の使い方&機能解説!LINEのストーリー機能とは?

ライン ストーリー 通知

芸能人や一般人、企業などが様々な写真を投稿している『 Instagram』。 見たいアカウントをフォローしタイムラインに流れる写真をチェックするのが一般的ですが、Instagramのタイムラインは時系列順ではないので見逃してしまうこともしばしば。 また、Instagramには「 ストーリー」という24時間で消えてしまう投稿があります。 こまめにチェックしていないと見逃してしまう可能性が高いです。 さらに「 ライブ配信」ではリアルタイムで動画配信が行えます。 こちらはあとからでも見られることが多いですが、せっかくならリアルタイムで見たいですよね。 通知をオンにしておけば配信が始まったタイミングで通知が受けられますよ。 そんな「絶対に見逃したくない」「最速でチェックしたい」というアカウントは通知をオンにして、そのアカウントが「投稿」「ストーリー」「ライブ配信」をしたら通知を受け取れるようにしておきましょう。 この記事では Instagramで特定のアカウントが投稿したら通知を受け取るための設定を紹介します。 Instagramの通知を受け取る方法 Instagramを開いたら検索から目的のアカウントを探し【フォローする】をタップしましょう。 通知の種類について 通知にはいろんな種類があります。 必ずオンにしましょう。 「一時的」と「持続的」があり、「一時的」は数秒で消え、「持続的」は通知を見るか自分の指で通知を上にフリックして消すまで画面に表示され続けます。 「ロックされていないときのみ」など細かな設定もできます。

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【入門ガイド】LINE「タイムライン」とは?その使い方・公開設定・足跡機能?・通知設定など操作方法を徹底解説!

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LINEと契約を結んで広告配信を行なっている企業や著名人の投稿• 公開範囲を「全体公開」している人の投稿 企業や著名人の投稿 大企業から個人規模まで、様々な人や会社が商品やコンテンツの宣伝のためにLINEのタイムラインへ投稿を行っています。 このように広告として配信されている投稿記事には 「おすすめ」や「Sponsored」という文字が付いています。 知らない人の投稿なのに 「おすすめ」「Sponsored」という文字が表示されていない場合は、友達リストを確認してみましょう。 お店や企業の公式アカウントなど、必要のないアカウントが友達リストにある場合は、不要な広告や通知を受け取らないためにも削除しておくのがおすすめです。 「全体公開」している人の投稿 ラインのタイムラインの投稿は、初期設定では公開範囲が 「友達」になっており、友達追加している相手限定で投稿が配信されます。 しかし、投稿しているユーザーが公開設定を 「全体」に変更すると、友達以外の人にも投稿が配信されます。 ただし、この投稿が配信されるのは、「いいね!」を友達が押している投稿に限ります。 そのため、 知らない人の投稿がタイムラインに表示されても、友達の誰かがその投稿に「いいね!」を押しているから見えるようになっただけで、投稿している本人からあなたの情報が見えているわけではありません。 友達追加していない人にタイムラインが見られることもある ここまでの通り、LINEのタイムライン上に他人の投稿が見えてしまう仕組みについては分かっていただけたかと思います。 しかし、設定によっては 逆に自分のタイムラインへの投稿が知らない他人に見えてしまうこともあるので注意が必要です。 具体的には、以下の設定を行うと他人に自分の投稿が表示されてしまいます。 投稿の公開範囲を「全体に公開」にしている タイムラインに投稿する際、 公開範囲が「全体に公開」になっていると、知らない人に自分の投稿が見られてしまう恐れがあります。 公開範囲を全体公開にしたからといってすぐに他人に投稿を見られてしまうわけではありません。 しかし、例えばあなたの友達があなたの投稿をシェアした際に、友達の友達にその投稿がシェアされてしまう、また状況によってはそこから更に拡散してしまうケースもあります。 不安があれば一度公開範囲を確認しておきましょう。 過去に投稿した自分の記事を探し、右上の 「…」アイコンをタップします。 メニューから 「投稿を編集」をタップします。 上部分に表示されている公開範囲を 「友達」に変更します。 もし最初から公開範囲に「友達」や「グループ」が指定されていれば問題ありません。 「全体に公開」になっている場合は、友達以外の人からもあなたの投稿が見られるようになっています。 意図せず全体公開になってしまっている場合は、 右隣の矢印アイコンをタップして公開範囲を変更しておきましょう。 ハッシュタグを付けている マークを先頭に付けると、それ以降の文字はハッシュタグとして扱われます。 投稿の「公開範囲」が全体公開になっており、さらに 投稿に「ハッシュタグ」が使われていた場合にはまったく知らない人がハッシュタグからあなたの投稿を検索できるようになります。 心配であれば過去の投稿を確認しておくとよいでしょう。 とはいえ公開範囲は初期設定で友達のみになっており、ハッシュタグも意図せず付けてしまってそのまま気が付かない、ということはほとんどないので、そこまで心配する必要はないでしょう。 知らない人からコメントやいいねがくる時は? まず友達リストに登録した覚えのない人がいないかどうか、そしてタイムラインに投稿した記事が全体公開になっていないかを確認しておきましょう。 タイムラインの記事が「全体公開」になっていなければ、知らない人が記事を読んだりコメントを付けたりすることはできません。 しかしそれでもまだ問題が解決しない、という場合は以下を試してみてください。 相手をブロックする 相手をブロックするとあなたのホームを見ることができなくなるため、知らない人からのコメント防止に最も確実な対処法です。 相手をブロックするには、まず友達タブを開いてリストにコメントをしてきた相手が追加されていないか確認します。 もし、リストに相手が表示された場合は、 名前を左にスライドして「ブロック」をタップすればブロックリストに追加されます。 一旦ブロックすれば、投稿が全体公開になっていない限り相手にいいね!やコメントを書き込まれることはありません。 ) 電話番号から友達追加されないようにする LINEには自分の電話番号を知っているユーザーと自動で友達登録する設定 「友達への追加を許可」があります。 この機能は、一見便利ですが、意図しない相手でも電話番号を知られているだけで友達登録されてしまいます。 これでもし自分のIDを知られてしまっても他人がID検索からあなたを友達追加することはできなくなります。 タイムラインの非公開リストを使う また、単純に特定の人に自分の投稿を見せたくないだけならば、その人をタイムラインの 非公開リストに入れると便利です。

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6tag.sixdegrees.org:LINE公式アカウントの通知を止める方法は?

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LINEのストーリーについて 自分の好きな写真や動画、テキストをストーリーとして投稿できます。 ストーリーは投稿後24時間で自動的に消えるのが特徴。 インスタグラムのストーリー機能に近い部分が多いが、詳しくみると違うところもあります。 詳細内容を見ていきましょう。 公開できる範囲 閲覧できるのは自分が公開した友だちの範囲内のみ。 インスタグラムのストーリーのように、すべての人に(全く知らない人に)公開されるといったことはありません。 足跡・既読は残るのか ストーリーに対しての「いいね!」や「メッセージ」を送信した場合は投稿者が誰からのものかというのは、確認できるようになっています。 当初は、誰がストーリーを見たか投稿者することができる(足跡や既読・閲覧履歴のような)機能はありませんでしたが、LINEアプリバージョン9. 0にて、ストーリーの閲覧者を確認できる機能が追加されました。 iPhone、Androidどちらも対応しました。 ストーリーの投稿者は誰が見たか、すぐに確認することができます。 閲覧者は投稿者にバレずに見るというのは基本的にできません。 ストーリーの使い方(投稿者) ストーリーを投稿する場合の使い方についてです。 1、Android版Ver. 0の環境で行った操作です。 投稿する• 【タイムライン】タブを開く• 【+ストーリー】のアイコンをタップ• カメラが起動するので、写真や動画を撮影(撮影済みの写真・動画の使用も可能です)。 画面下の【テキスト・写真・動画】よりそれぞれ切り替えできます。 以上でストーリーに投稿することができました。 ちなみにストーリーへのアクセスは、プロフィールからも可能です。 投稿したストーリーを削除する 間違えて投稿してしまった場合も下記の手順で簡単に削除することができます。 【タイムライン】タブを開く• 画面上の【自分のストーリー(アイコン)】をタップ• ストーリーが表示したら、右上のバツの隣にある【…】をタップ• 【削除】をタップ。 確認画面が出るのでもう一度【削除】タップ 以上でストーリーが消えます。 一度消してしまうと復元できませんので、もう一度投稿しなおす必要があります。 閲覧者(足跡)やいいね!をした人を確認する 閲覧者やいいねの数や誰がしたかというのは、自分が投稿したストーリーの画面の左下を見て確認することができます。 「閲覧1・いいね1」のように、そのストーリーに対しての閲覧数といいねの数が表示します。 閲覧者がない場合は何も表示しません。 【閲覧1・いいね1】の部分をタップすると、閲覧者を確認できるほか、【いいね】をタップすると、「いいね」してくれた友だちといいねのアイコンの種類・数を確認できます。 メッセージが届いた場合 ストーリーにメッセージが届いた場合は、送ってくれた友だちとのトークルームにメッセージが届きます。 過去に投稿したストーリーを見る 自分が投稿したストーリーは24時間経過後に消えますが、自動で保存されてまとめてみることができます。 LINEアプリのホームにある【自分のプロフィールアイコン】をタップ• 【写真・動画】をタップ• すると、マイストーリーという項目が表示します。 こちらで自分が過去に投稿したストーリーを見れます。 バージョン9. 0より対応しています。 ストーリーの使い方(閲覧者) 友だちのストーリーを見る側としての操作です。 閲覧だけでなく、コメントをしたり、いいね!を伝えたりすることもできます。 友だちのストーリーを見る ストーリーが公開・更新されると、タイムラインの画面上にアイコンが表示します。 見たい人のアイコンをタップすればストーリーが開きます。 「いいね」する ストーリーを開いたら、左下の【ニコちゃんマーク】をタップすると、「いいね!」をつけることができます。 【ニコちゃんマーク】を長押しして6種類の絵文字を選べます。 メッセージを送る 画面したのメッセージボックスより、投稿されているストーリーについてコメントすることが可能。 メッセージを送ると、投稿者とのトークルームにメッセージが届きます。 ストーリーが見れない・使えない ストーリーが見れない原因について考えられる事柄と対処方法を紹介します。 アプリバージョンが対応していない バージョンが古い場合は、ストーリーを利用できません。 アプリストアにて最新のバージョンアップにアップデートしてから利用できるか試してみてください。 Android版は9. 5、iOS版は9. 0以上のバージョンである必要があります。 不具合など アップデートしても利用できない場合は、LINEアプリの再起動、スマホの再起動をお試しください。 改善しない場合はLINE側での不具合・障害が起きているということもまれにあります。 友だちや家族などはタイムラインは利用できているか確認して、複数で同じトラブルが発生している場合はLINEで何かしらの問題が発生している可能性があります。 しばらく時間をおいてからお試しください。 急に友だちのストーリーが消えた、見れなくなった 先ほどまで見れていたストーリーが見れなくなってしまうことがあります。 24時間経過し自動的に消えた• 投稿者が削除した• 投稿者が自分に対し非公開にした などが考えられます。 友だちから見れないと言われた ストーリーを投稿しているのに、友だちのスマホからは見れないと言われた場合、次のようなことが考えられます• 公開範囲を設定できていない(その友達を非公開にしている)• 友だちのLINEがストーリーに対応していない(友だちがLINEをアップデートして解決) プロフィール画像がストーリーに表示するのをやめたい プロフィール画像を更新すると、ストーリーに自動的に投稿することができます。 これは、プロフィールアイコンやプロフィールの背景画像を変更時に【完了】のボタンの隣にある「ストーリーに投稿」のチャックボックスがオンになっているとストーリーに変更した画像がストーリーに表示するようになっています。 ストーリーの通知設定について ストーリーの通知設定は、LINE内のタイムライン設定から行えます。 LINEアプリの【ホーム】タブの上部にある【歯車のアイコン】をタップして設定を開く• 【通知】をタップ• 【タイムライン通知】をタップ• 必要に応じて通知設定をオン・オフする こちらでストーリーに「いいね」がついたときの通知に関する設定などを行えます。 知らない人のストーリーが表示するのはどうして? 2019年8月23日、知らない人のストーリーが表示するとの報告が増えています。 私の環境でも同じように友だち登録していない人のストーリーが表示していることが確認できました。 見てみると、HKT48の元メンバーの菅本裕子さん(すがもとゆうこす日記)でした。 複数のスマホで確認しましたが、全て彼女のストーリーが同じように表示されています。 今のところ、表示される条件は不明ですが、芸能人や有名人が表示する仕様に変更されたのかもしれません。

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