パズドラ 歴代。 【パズドラ】ミッキー&フレンズ 星6・7キャラ使い道! 歴代ぶっ壊れキャラ総集編!?

【パズドラ】降臨ダンジョン一覧

パズドラ 歴代

【歴代の最強パーティ】• 【ユーザー投稿】• 【募集中】 歴代の最強パーティ 2012年〜2013年の最強パーティ例 ヴァンパイアロード 当時のリーダースキル 闇属性の攻撃力が2倍。 当時は育成用モンスターがメタドラだけだったため、育てやすいヴァンパイアパーティが流行した。 弱点属性が無く扱いやすい点も魅力的だった。 その後も、進化後ヴァンパイアロードやヘライースといったリーダーで闇パが環境トップに位置した。 覚醒ゼウス 当時のリーダースキル HP満タン時に攻撃力が3倍。 当時としては破格のLF9倍リーダーが登場。 覚醒ゼウスはコンティニューを繰り返してゲットするレベルの強キャラで、スキルレベル最大のゼウスはトッププレイヤーの特権だった。 ホルス 当時のリーダースキル 4色以上同時攻撃で攻撃力が4倍。 ただ当時は4秒パズルだったため、やや上級者向けのリーダーだった。 闇メタトロン 当時のリーダースキル HP80%以下で攻撃タイプの攻撃力が4倍。 難易度の高いパズルをしないと4倍といった高火力が出せない中、1コンボだけで4倍出せてしまうまさにフェス限の品格を持つ闇メタトロンが登場。 ゼウスと異なり先制ダメージも物ともせず、高い攻略性能で大流行した。 パンドラ 当時のリーダースキル 闇ドロップを6個以上つなげて消すと攻撃力が上がり、最大で4倍になる。 闇メタ、パンドラどちらも服部半蔵が必須サブだったため、服部半蔵が引けない「半蔵難民」という言葉がユーザー間で流行った。 【赤ソニア】 悪魔タイプの攻撃力と回復力が2. 5倍になる。 HP補正と回復補正によって安定して攻略のできるパーティ。 闇属性強化と呂布のエンハンスによって、高い瞬間火力を出せる。 難易度の高いダンジョンが増え、火力とともに耐久力も求められる時代へ突入した。 覚醒ミネルヴァ 当時のリーダースキル 火属性とドラゴンタイプの攻撃力が2. 火光闇属性の敵から受けるダメージを半減。 当時は負け無しとも言われていたパーティで、チャレンジダンジョンや高難易度降臨の初見攻略によく使われた。 曲芸士 当時のリーダースキル 回復の2コンボ以上で攻撃力が7倍。 LFで16倍、25倍が当たり前といった時代に突如として実装された49倍のキャラ。 パズルも異様なほど簡単だったため、ギミック対策のしやすさもトップクラス。 「それ曲芸士で良くね?」「てま芸士」という言葉はあまりにも有名。 シヴァドラ 当時のリーダースキル 火属性の攻撃力が2倍。 神タイプの攻撃力が2. 5倍、回復力は1. 環境の変化が進み、HPやパズルの条件無しでLF25倍の火力が出せるようになった。 2体攻撃、属性強化どちらを選んでも火力を出せる点が魅力。 当時としては貴重な2ターンヘイストスキルを持っており、遅延対策キャラとしても使われた。 ラードラ 当時のリーダースキル 神タイプの攻撃力と回復力が1. 5色(4色+回復)以上同時攻撃で攻撃力が上昇、最大8倍。 当時の多色パとしては最も攻撃倍率が高いキャラとして実装された。 それまで流行っていた覚醒ラーと異なり、1色であれば欠損していても火力を出せ安定した運用ができた。 ただ編成難易度も高く、課金勢でも組める人は限られていた。 その他の主に流行ったキャラ 2016年〜2018年の最強パーティ例 キン肉マン 当時のリーダースキル ドロップを3個以下で消せないが、全パラメータが2倍。 火の2コンボで攻撃力が4倍、3コンボ以上で5倍。 中身にスカーレットシステムを編成することで、毎ターン大量の火ドロップを生成できるパーティ。 当時は今ほどギミックが多くなかったため、闘技場1を始めとする多くのダンジョンの周回パーティとして流行った。 5倍、攻撃力が3. 闇水の同時攻撃で攻撃力と回復力が2倍。 この頃からアシストシステム(当時はスキル継承)が実装。 ダンジョン攻略の幅が広まった。 ダメージ無効貫通や追加攻撃といったキャラがいない時代に、闘技場3を安定攻略できるキャラとして人気を得た。 闇の5個十字消し1個につき攻撃力が2倍。 闇アテナと同じく、闘技場3を高速周回できるキャラとして人気が高かったキャラ。 闘技場3のカーリーを軽々突破できる瞬間火力の高さ、パーティの組みやすさ、長い操作時間を確保できる点などが評価された。 火水闇の同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が4倍。 今では使いづらい指定3色のリーダーだが、当時はそれでも最強クラスのキャラ性能だった。 メリオダス自身の単体スペックが高かったため、廃課金プレイヤーはメリオダスを複数起用した編成で多くのダンジョンを攻略してきた。 7コンボ以上で攻撃力が4倍。 光水の同時攻撃で攻撃力が2. 当時としてはかなり強い「全パラメータ補正」持ちかつ高火力を出せるリーダー。 最難関と言われていた裏闘技場を楽にクリアできること、自身のスキルや覚醒に非の打ち所がないことなど、多くの優れた点を持ち最強リーダーへと上り詰めた。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 火と木属性のHPが1. 6コンボ以上で攻撃力が5倍。 ドロップを5個以上つなげて消すと受けるダメージを減少、攻撃力3倍。 2018年の冬に登場したコマさんS。 ゼラの暴力を体現したキャラで、パズドラに木属性一強時代をもたらした。 当時はコマさん自身に超覚醒が無かったものの、環境リーダーとして一躍最強に。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 火属性の攻撃力が4倍、光属性のHPと回復力が2倍。 4コンボ以上で攻撃力が上昇、最大5倍。 当時としては異例となる全パラメータ補正+400倍の攻撃倍率を誇る環境リーダー。 耐久も簡単にこなせる上に火力も出せ、高難易度ダンジョンの初見攻略に使われた。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 闇属性のHPが2倍、攻撃力は5倍。 ドロップ操作を2秒延長。 闇の5個L字消しでダメージを軽減、攻撃力が3倍。 HP2倍かつ25%軽減を持ち、圧倒的耐久力で人気を得た。 自身の高攻撃力に加えて複数のL字消し攻撃を持ち、瞬間火力の高さも当時としてはかなりのもの。 このあたりから耐性系のアシスト装備がどんどん増え始めた。 その他の主に流行った(流行っている)キャラ.

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『パズドラ』歴史年表&歴代リーダーをまとめてみた。

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【歴代の最強パーティ】• 【ユーザー投稿】• 【募集中】 歴代の最強パーティ 2012年〜2013年の最強パーティ例 ヴァンパイアロード 当時のリーダースキル 闇属性の攻撃力が2倍。 当時は育成用モンスターがメタドラだけだったため、育てやすいヴァンパイアパーティが流行した。 弱点属性が無く扱いやすい点も魅力的だった。 その後も、進化後ヴァンパイアロードやヘライースといったリーダーで闇パが環境トップに位置した。 覚醒ゼウス 当時のリーダースキル HP満タン時に攻撃力が3倍。 当時としては破格のLF9倍リーダーが登場。 覚醒ゼウスはコンティニューを繰り返してゲットするレベルの強キャラで、スキルレベル最大のゼウスはトッププレイヤーの特権だった。 ホルス 当時のリーダースキル 4色以上同時攻撃で攻撃力が4倍。 ただ当時は4秒パズルだったため、やや上級者向けのリーダーだった。 闇メタトロン 当時のリーダースキル HP80%以下で攻撃タイプの攻撃力が4倍。 難易度の高いパズルをしないと4倍といった高火力が出せない中、1コンボだけで4倍出せてしまうまさにフェス限の品格を持つ闇メタトロンが登場。 ゼウスと異なり先制ダメージも物ともせず、高い攻略性能で大流行した。 パンドラ 当時のリーダースキル 闇ドロップを6個以上つなげて消すと攻撃力が上がり、最大で4倍になる。 闇メタ、パンドラどちらも服部半蔵が必須サブだったため、服部半蔵が引けない「半蔵難民」という言葉がユーザー間で流行った。 【赤ソニア】 悪魔タイプの攻撃力と回復力が2. 5倍になる。 HP補正と回復補正によって安定して攻略のできるパーティ。 闇属性強化と呂布のエンハンスによって、高い瞬間火力を出せる。 難易度の高いダンジョンが増え、火力とともに耐久力も求められる時代へ突入した。 覚醒ミネルヴァ 当時のリーダースキル 火属性とドラゴンタイプの攻撃力が2. 火光闇属性の敵から受けるダメージを半減。 当時は負け無しとも言われていたパーティで、チャレンジダンジョンや高難易度降臨の初見攻略によく使われた。 曲芸士 当時のリーダースキル 回復の2コンボ以上で攻撃力が7倍。 LFで16倍、25倍が当たり前といった時代に突如として実装された49倍のキャラ。 パズルも異様なほど簡単だったため、ギミック対策のしやすさもトップクラス。 「それ曲芸士で良くね?」「てま芸士」という言葉はあまりにも有名。 シヴァドラ 当時のリーダースキル 火属性の攻撃力が2倍。 神タイプの攻撃力が2. 5倍、回復力は1. 環境の変化が進み、HPやパズルの条件無しでLF25倍の火力が出せるようになった。 2体攻撃、属性強化どちらを選んでも火力を出せる点が魅力。 当時としては貴重な2ターンヘイストスキルを持っており、遅延対策キャラとしても使われた。 ラードラ 当時のリーダースキル 神タイプの攻撃力と回復力が1. 5色(4色+回復)以上同時攻撃で攻撃力が上昇、最大8倍。 当時の多色パとしては最も攻撃倍率が高いキャラとして実装された。 それまで流行っていた覚醒ラーと異なり、1色であれば欠損していても火力を出せ安定した運用ができた。 ただ編成難易度も高く、課金勢でも組める人は限られていた。 その他の主に流行ったキャラ 2016年〜2018年の最強パーティ例 キン肉マン 当時のリーダースキル ドロップを3個以下で消せないが、全パラメータが2倍。 火の2コンボで攻撃力が4倍、3コンボ以上で5倍。 中身にスカーレットシステムを編成することで、毎ターン大量の火ドロップを生成できるパーティ。 当時は今ほどギミックが多くなかったため、闘技場1を始めとする多くのダンジョンの周回パーティとして流行った。 5倍、攻撃力が3. 闇水の同時攻撃で攻撃力と回復力が2倍。 この頃からアシストシステム(当時はスキル継承)が実装。 ダンジョン攻略の幅が広まった。 ダメージ無効貫通や追加攻撃といったキャラがいない時代に、闘技場3を安定攻略できるキャラとして人気を得た。 闇の5個十字消し1個につき攻撃力が2倍。 闇アテナと同じく、闘技場3を高速周回できるキャラとして人気が高かったキャラ。 闘技場3のカーリーを軽々突破できる瞬間火力の高さ、パーティの組みやすさ、長い操作時間を確保できる点などが評価された。 火水闇の同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が4倍。 今では使いづらい指定3色のリーダーだが、当時はそれでも最強クラスのキャラ性能だった。 メリオダス自身の単体スペックが高かったため、廃課金プレイヤーはメリオダスを複数起用した編成で多くのダンジョンを攻略してきた。 7コンボ以上で攻撃力が4倍。 光水の同時攻撃で攻撃力が2. 当時としてはかなり強い「全パラメータ補正」持ちかつ高火力を出せるリーダー。 最難関と言われていた裏闘技場を楽にクリアできること、自身のスキルや覚醒に非の打ち所がないことなど、多くの優れた点を持ち最強リーダーへと上り詰めた。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 火と木属性のHPが1. 6コンボ以上で攻撃力が5倍。 ドロップを5個以上つなげて消すと受けるダメージを減少、攻撃力3倍。 2018年の冬に登場したコマさんS。 ゼラの暴力を体現したキャラで、パズドラに木属性一強時代をもたらした。 当時はコマさん自身に超覚醒が無かったものの、環境リーダーとして一躍最強に。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 火属性の攻撃力が4倍、光属性のHPと回復力が2倍。 4コンボ以上で攻撃力が上昇、最大5倍。 当時としては異例となる全パラメータ補正+400倍の攻撃倍率を誇る環境リーダー。 耐久も簡単にこなせる上に火力も出せ、高難易度ダンジョンの初見攻略に使われた。 110 Lv. 110 Lv. 110 Lv. 110 当時のリーダースキル 闇属性のHPが2倍、攻撃力は5倍。 ドロップ操作を2秒延長。 闇の5個L字消しでダメージを軽減、攻撃力が3倍。 HP2倍かつ25%軽減を持ち、圧倒的耐久力で人気を得た。 自身の高攻撃力に加えて複数のL字消し攻撃を持ち、瞬間火力の高さも当時としてはかなりのもの。 このあたりから耐性系のアシスト装備がどんどん増え始めた。 その他の主に流行った(流行っている)キャラ.

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【パズドラ】ミッキー&フレンズ 星6・7キャラ使い道! 歴代ぶっ壊れキャラ総集編!?

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ってことでどうもりゅーだよ。 には「やっちまった事件」ってのが付き物です。 むしろ事件がないゲームが0とも言える。 その中で王者 笑 のが過去に犯した事件を見てみて、懐かしみながら振り返ろうという企画。 まあ、調べれば腐るほど出てくるけど、多少はね? なお時系列は途中まで揃えたけど後半おかしくなってるけど気にしないで。 それではほんへ。 追記 第2弾です。 オロチただの臆病事件 2012年に起きた事件。 当時のオロチといえば、ド根性を活かしてゾンビパが有名でしたね。 おまけに自身のスキルが遅延と優秀とも言えてました。 だが、ド根性の発動が40%以上から発動不確定になるという改悪。 つまり、ド根性(根性とは言ってない)状態に。 ただの臆病やんけ。 これにはユーザー激怒。 燃えている箇所に油をブチ込むレベルの発言にさらにヒートアップする炎上。 これにより、運営はド根性の発動を確定にし、威圧のターンを伸ばしたりの処置が施された。 この事件でユーザーが離れたり、ログインする人が少なくなるという最初からクライマックスの事件だった。 ポリン落ねえよ事件 同じく2012年に起きた事件。 当時はイベントでしか開催してなかったポリンの塔。 初実装から荒れた事件。 内容は簡単 ポリン全く落ねえよ ってこと。 これでやでは大荒れして凸する者も。 運営は大幅修正でドロ率を上げて幕を閉じた。 マリスン下方修正事件 ドロップリフレッシュのターンが伸びて、下方修正じゃないか!と暴動が起きた。 これによりゴネが始まり、運営は再修正を行った。 アンケート不正事件 今ではあまり耳にしないアンケートダンジョン、これにより不正に票を投稿させたなどとしてピラが死んだ。 なお、ピラ自体悪くない。 当時は炎の魔剣士とピラの熱いバトルだったのだが、不正が発覚してピラが除外された。 これにより、大介自ら主犯のブロガーに対して処罰を下すのだった… ゲリラ組み分け変更事件 2012年に起きた事件。 現在のIDでの選別とは違う方法でゲリラの組み分けが変更された。 これにより、石消費が悪くなったのか、元のゲリラ組み分け(現在同様)になった。 そ運ゴ で起きた事件。 1ユーザーがイベントでのミスリット出現率についてムラコにリプライを送る。 ゴメンなさい!」と煽り気味で引用RT。 運が悪いだけですけどごめんなさいと普通に言えばいいのにこの煽り口調。 なお、このそ運ゴはユーザー間で今でも使われるよになり、で有名な名言とも言える。 ぐんまの野望 2012年に起きた事件。 当時のガチ勢はレベルマ、スキルマをするのが達成感としてあった。 その中で、このぐんまはガチ勢を絶望させるほどの苦行を押し付けたのだった。 レベルマにはできるが、スキルマを作るのがありえないぐらい大変で、素材も多く必要だったため、諦めたプレイヤーも多かった。 もしかして運営の野望だったのではないか!?説もある。 ハーデスプレゼント事件 究極進化が実装された時に、ハーデスを究極進化させた時にレベルが1に戻ってしまう不具合が。 の究極進化はレベル問わず進化でき、レベルが引き継がれる。 それになのに、現在でいう転生進化になったのだ。 これにより運営は、該当者にハーデスを配布した。 事件 割れデータの情報により、優秀なスキル、強いモンスターの情報が流出。 ダンジョンを回るぞ!!とお祭り騒ぎになる。 だが、廃人達は「これまで育てたモンスター達が無意味だ」などとなり、に走る。 だが始まってみればガチャキャラだったため、事なき終えた。 なお、今後起きる重要な事件でさらに批難を浴びる… 75分の奇跡 2013年に起きた事件。 誰かのバアルが未実装の白メタと思われる同じLSになっていた。 これにより悪魔なのに神扱いされたバアルさん。 だがその脚光を浴びたバアルさんは75分後死体で発見された。 なお、バアルさんを解剖してみるとお腹の中に鳥と思われる生物がいたという…非常にかなしい事件。 詫び石最高個数15個 現在までの詫び石最高個数がこの15個。 との初コラボにサーバー支障のために半日ログインできない状態に。 GFとも重なっており、別日に再実装された。 エジプト神が本気を出した時期。 修正前のホルスは4色で3倍、LFで9倍という性能だった。 同時期に使われていたゼウスも同様にLF9倍だったため「ガチャ引かなくていんじゃね?」などの声が。 そして起きた革命、それがホルスの倍率が3倍から4倍へ修正された。 これにより、LF16倍と当時では革命的な倍率になり一気に頂点に立った。 同じくほかのエジプト神も修正され、倍率が跳ね上がった。 なおバステト。 なお、この頃から「石パ」とうワードも登場。 当時では扱いが難しいラー、アヌビスを何度もコンテして倍率を決めていく戦い方が動画などで流行った。 RTW リターンザワールド略してRTW 当時などで流行ったバグ技で、今で言うところのダンリセに近い感じ。 これを利用することにより、当時難しいと言われていたアヌビスが容易に扱えるとなり、ユーザーが運営に対して「使ってる奴らBANにしろ!」と声を荒らげた。 これにより、運営側は利用者にペナルティを施した。 なお、実際BANしたかは不明。 オロチ事件に匹敵する大事件とも言える。 だが実装当時、対象の神・玩具龍・精霊・ライダー・ガチャ龍には+無しで排出される同時不具合が発生。 これにより、上記モンスターが絞られている、確率操作されているなどの疑惑が浮上。 北欧神究極ってあったっけ? 現在でもあまり使われないこの神達、当時も同じで、究極進化したけど…で?って感じだった。 リーダーではホルス、イシスなどの高倍率がいる中、使う人が全くいなく、あいつら究極したっけ?などの煽りもある。 これにより、ロキさんなどの5人が遺体で発見された。 それでもイズイズはかわいい。 全能神死亡事件・絵師ブチギレ事件 サタン降臨実装当時、ゼウスで突入したプレイヤーが人柱になった事件。 1F開幕先制攻撃とゼウスのLSを潰しに来た。 これにより、すまんホルスで良くない?となりホルス時代に突入した…これにより、全能神の遺体が複数転がっていた。 それと同時期にサタンをイラストを担当したイトウヨウイチさんがブチギレたこともあった。 内容として、降臨チャレンジに挑戦するマックスむらいがイラストをくしゃくしゃにして食べるとかいう謎のパフォーマンスをした。 それを見たイトヨウはでこんな発言した。 これはむらいが悪い。 だけどイトヨウは相当傷ついた。 アディオス降臨 ホルスが一気に天下を取ったため作られたダンジョンとも言える。 1Fから超ファイアバインドを使わせる敵を配置。 10T火属性がバインドされる。 ホルスが死んだとも言われたが、パズル神さんが「ホルスで事実上ノーコン行けた」と発言した際、大介は「そんなことないんだけどな」と発言。 あからさまにホルス潰しとるやんけ。 なお、神はホルスでノーコンしている動画を投稿している。 そしてもう一つ、超ファイアバインドもやべえがディオスの先制攻撃だった。 先制ダメージ14084、当時で言うと究極ヘラ並の先制攻撃を仕掛けてきた。 おまけにディオス前にはヘラもおり、そのヘラも先制攻撃をしてくると非常に難易度が高かった。 覚醒事件 一つのやり込み要素として実装された覚醒スキル。 現在では当たり前の存在だが、これにより「売却したキャラなどが強くなったらどうすんだ!」などの暴動が起きた。 なお、これは自業自得でもあるので売った奴が悪いだけなんだけどね。 結果実装されたら弱いキャラは結局弱いので意味なかったという。 ランク事件 当時では本当のレア素材だったツインリットの降臨ダンジョン、必要スタミナが150必要という画像が出回る。 そのためランク差別が始まり、ランク267以下への差別だ!などの暴動が。 だが、実装されたらスタミナ60と全然違う結果で幕を閉じた。 当時は降臨だったため、金曜日に確実に取れる仕様ではないこともあり、そこそこ荒れた。 ベルゼブブ山本 ベルゼブブ降臨前、なぜか大介が悪魔に乗っ取られたなど意味分かんねえことを言い出した。 で暴れた挙句、ユーザーに対しても舐めくさった発言をしていた。 — 山本大介 DaikeYamamoto 本当に頭がおかしい時期だったんでしょうね。 そのため、4倍来る!?と思われていたが実際は3,5倍だった。 実際は「一瞬で」なのだが、誤字のおかげでこの「てま」は今でも使われる用語として有名になった。 曲芸士襲来 を終わらせたモンスターである。 回復2コンボするだけで7倍と当時ではお手軽すぎてぶっ壊れとも言われており、使えば勝てる、今のアカウントリセットして曲芸士からスタートしたほうがいんじゃね?とまで言われた。 これにより、やりすぎなどの声が運営に届きまくり、おそらく事件で1~2を争う大事件。 この事件、何が悪かったのか。 新しいフェス限を実装しても「それ曲芸士でよくね?」と言われてしまう始末。 これだけでは済まなくて、この曲芸士の生みの親であるの某社員がで自慢げに色々ツイートしていたために大荒れ。 から来た奴に煽られたなどいじめられていた。 当たり前だけどさ。 色々と修正しろ、なんとかしてくれと一気に凸者が増えたので側は重い腰を上げた。 「お?これは修正くるか!?」と思ったが内容は 修正しませんということ。 コラボということもあり、金が絡むことなどで容易に修正できないんだろうけど、ここでどんなに金がかかろうが修正していたらの未来は 大きく変わっていたのかもしれない。 なお、某ゲームの弱酸性でネタにされた。 の声で曲芸士が聞けた。 感動した。 脱法事件 被り救済ということで実装しかけた新たな進化方法。 内容はなんとベースと同じガチャキャラを使う進化であり、一気に荒れた。 じゃないの?などの声があり、今では降臨キャラはレア進化素材を使うことで落ち着いた。 これが現在の究極覚醒進化である。 サンタニャの贈り物 クリスマスガチャで実装されたニャの公式画像が誤表記だったため、暴動が起きた。 なお、指摘したけど運営は修正せず放置したのが末。 ここから一気に荒れてニャを当てた人への救済が設けられた。 それはニャを当てた人にそれまで使った石を返却するという対処をした。 だが、ニャを引けなかった人は「不公平だ」と言い出して、課金してニャを引くやからまで現れた。 だが突然の仕様変更が行われたのだ。 全部返却はなくなり、ニャを当てた人には石5、全ユーザーに石1個で終わった。 てか、全部返却が意味わかんないんだけどね。 だが、この変更された時に「は?課金してまで引いたんだけど」「詐欺だ」と言い出す人もいたが、実際詐欺でも何でもない。 ただ課金した奴らが馬鹿なだけなので吠えるだけ無駄だった。 個人的に、くだらねえ事件だなって思う事件ですね。 フェス限ヒロイン究極事件 前々から「この子達は究極進化します!」と堂々と発言したのだが、いざ実装したら2体しか究極しないという結果に。 しかも分岐で「強化…?」って感じ。 これは堂々風詐欺であり、大荒れした。 これの対処として、ノエル15体がダンジョンで配布。 おまけに育成に使った分の経験値や素材が変換された。 非常に大荒れした挙句、消費者とのコラボまで実現した。 これについては、だいぶ前に俺が記事で書いてました もう少しある気がするけど、挙げられる分は上げました。 まだあるよ!ってのあったら教えて。 いやー色々とやらかしてますね。 本当に。 強烈なイメージはやはり曲芸士ですかね。 これはを崩壊させちゃってますし。 これからどんな事件が起きるか、地味に楽しみにしてる俺が居る… やってます! biwaryu.

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