莉 犬 くん よく でき まし た。 #13 2話 聞こたくない声

#13 2話 聞こたくない声

莉 犬 くん よく でき まし た

家庭環境に悩む小学校時代 自身の人生について「嫌なことが沢山あった」と振り返る莉犬。 莉犬の人生は、幼少期からつらい出来事ばかりだったといいます。 借金を抱え、家賃が払えず夜逃げすることもあったという莉犬の家庭。 母親はうつ病を患い、兄はゲームセンターに通い詰めるばかりで、ろくに勉強をしない。 そんな家族を見て、莉犬はこれ以上親に迷惑をかけないように、自分はいい子であろうとしたようです。 しかし、そんな頑張りも空しく母親からは 凄いおぼえているのは、お母さんに、 「貴方とお兄ちゃんが同時に死にそうになってたら、私はお兄ちゃんを助けると思う。 」 と言われてしまいます。 当時を振り返った莉犬は「人に愛されるってことがよく分からない」と話しました。 その後も母親の病状は重くなっていき、莉犬は家のことに悩まされ続けることとなります。 大切な友人との別れを経験 自身の暮らす環境にコンプレックスを感じ、他人に話すこともできなかった莉犬。 そんな中、2人の友人と出会いました。 友人らも莉犬と同じく恵まれない環境で育っており、愚痴などを言い合ううちに親しくなっていったようです。 初めてお互いを理解し合える人と出会い、莉犬は「嬉しかった」と振り返ります。 しかし、やがてその友人たちとも別れを余儀なくされます。 友人たちは2人とも、重い病気に苦しんでいました。 1人はがんを患い、治療のかいなく亡くなってしまいます。 もう1人は、白血病でした。 自分の病気を受け入れられなかったその人は、病床で自殺を図ります。 幸い弟に助けられ一命を取り留めましたが、莉犬は自身が友人の自殺を止められなったことに負い目を感じ、自身から連絡を取ることができなくなったとのこと。 そのような中、莉犬の家庭環境はさらに悪化します。 大学受験を控えた兄は、母親が親戚に借金して塾に通わせるもまったく勉強せず、それが原因で日常的に言い争いが起こるように。 母親が家を出て行ってしまうときもあったようです。 家族にはもちろん、その後、新しくできた友人にも壮絶すぎる家庭事情について相談することができず、莉犬は次第に心を閉ざすようになったとのことでした。 声優を目指す がんで亡くなった友人は声優になることが夢でした。 実は亡くなる前に、自分のかわりに夢をかなえてほしいと言われていた莉犬。 俺は声優っていうのがどんな職業かも分かんなかったんだけど、その子が俺に託してくれた夢だから、何があっても叶えようって思って。 と、まず中学で演劇部に入ります。 そしてそのことを きっとこれが今につながる最初の一歩だったんじゃないかなと、今になっては思います。 と振り返りました。 おカネのかかる専門学校に通うことはかなわないとわかっていたため、わずかなつてをたどってプロの声優に話を聞きに行ったり、個人的にレッスンを受けるなどして、興味を深めていきます。 ところが、母親は「お前には絶対ムリだ」と真っ向から大反対。 当時の莉犬は、その夢をあきらめるしかありませんでした。 中学時代に続き、莉犬は高校でも演劇部に所属。 自身の演劇で全国大会を目指します。 吉田松陰の「諸君、狂いたまえ」という名言に感銘を受けた莉犬は、それを基に、将来に悩む高校生に向けた演劇を考えます。 しかし、女性である莉犬が男性の吉田松陰を演じる点が受け入れられなかったのか、シナリオは顧問教師に全て却下されてしまいました。 莉犬にとっての高校時代は、自身の声は誰にも届かない、という経験とともに過ぎていったようです。 字幕を消しての告白とは ここで莉犬は、 中学校の時には、自身の性同一性障害について悩んでいた莉犬ですが、迷惑をかけたくない一心からそのことを家族に相談することはできずにいました。 ここから先かなり嫌な話になります。 より気分を害してしまいそうなので字幕はつけません。 として、これまで語りを追うように表示していた字幕を消してしまいます。 ここからの告白は自身の性についてでした。 中学時代から、自身の性同一性障害について悩んでいた莉犬。 しかし、迷惑をかけたくない一心から家族には相談できずにいました。 19歳のとき、家族に内緒で乳房の切除手術を受けようと計画しますが、それを知った母親から猛反対を受けます。 しかし、自らの性に悩み、生まれたことを後悔し続ける莉犬にとって、手術は前を向いて生きていくためには必要である、という考えは変わりませんでした。 そのことを伝えると、母親は胸の手術に限って許してくれました。 声を届ける莉犬 そして現在、「俺は今、たくさんの人に声を届ける活動をしています」と胸を張って言う莉犬。 いまでは一緒に活動する仲間も見つけることができたほか、家庭も安定していて、母親が莉犬に男物の服を買ってくれることもあるようです。 自分のことを愛せなかった人生を過ごし、自分のために前を向こうと決めた莉犬の声だからこそ、今もなお壁にぶつかり続けている誰かのもとに届くのでしょう。

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莉犬 よくできました◎ 歌詞

莉 犬 くん よく でき まし た

カテゴリ• たとえ時が経って僕がもっと年を取っても 僕とずっとLOVEをもっと温めていこう よそ見しないで僕を見て コメントも残して君を教えて 嫌われたってなんのその 君が怒らないで でもありがとね 否定されても比べられても 知るかよ僕は僕だ 歌おう話そう笑おうずっと 休みなんていらない ワクワクが止まらない 叫べ 時が経って僕がもっと年を取っても ハイハイハイ! 僕とずっとLOVEをもっと温めていこう フッフー! 辛くたって食いしばって そう決めたから だから さらけ出して夢を目指す僕をよろしく! オッケー! 僕もそっと君にチュっと夢でご褒美 フッフー! 転んだって走るんだって そう決めたから だから さらけ出して意地を張った僕をよろしく! オッケー! オッケー! 動画再生回数は 公開からたったの1時間で10万を超え、現在は 40万に達しています。 同年12月11日には 1stフルアルバム「タイムカプセル」のリリースが決定しており同曲が収録されています。 【初回限定ボイスドラマCD盤】【初回限定DVD盤】【通常盤】の3形態が用意されていました。 初回特典も缶バッジ、ポスター、ファイルなど非常に豪華な内容となっていましたね。 さて今作の曲調とMV内容に触れてみたいと思います。 今作では王道アイドルソングなメロディーが元気いっぱいに鳴り響いていました。 MVでは、すとぷりの中でも可愛い系を担当する莉犬さんが ファンへエールと感謝を送っていました。 途中で自分にもエールを送っているように思えるフレーズとイラストが登場します。 すとぷりはこれまで色々な出来事がありました。 絶え間ない賛否両論の荒波に揉まれながらも、負けずに立ち上がった莉犬さんの気持ちが今作には詰め込まれています。 MVイラストで見せる笑顔や涙は実際のもの、リアルな莉犬さんをそのまま表現していると考えられます。 感動と涙なくしては見れないMV、そして心に染み渡る歌詞を追ってみたいと思います。 しかし前述にも記載しましたが 莉犬さん自身のことも含まれているように思います。 大勢の人の前に立ち、目立った活動をする人が必ず通る道があります。 それは 称賛という平たんな道、そして 批判という茨の道です。 ネット社会において自分への評価はネット上の文字がメインとなります。 書き込みは本人には面と向かって言えない内容がたくさん記されます。 内容によっては眠れぬ夜を過ごすことや酷い場合は精神的に病む場合もあります。 特に音楽・芸能界で活動する場合、人気や方向性の検討を余儀なくされ挫折してしまう人も多いようです。 それでもMVや歌詞の中で莉犬さんが 「自分らしくいよう」と決意しているのが観察できます。 自分に実際に起きた経験を通してファンの日常に照らし合わせているようなMVだと感じました。 「自分も頑張るから君達も頑張るんだよ」とエールを送りつつ 「自分を褒める」ことの大切さを伝えています。 ファンからの高評価やエールは莉犬さんを笑顔にさせファンも笑顔になります。 双方にとってときめく時間でありかけがえのない瞬間です。 それでもずっと良い気持ちでいられるわけではありません。 続く歌詞では 「嫌われたって」というフレーズが出てきます。 MVでは「死ね」「カス」「消えろ」と打たれたスマホ画面が登場していました。 ほんわかするはずの作品にしてはリアルで胸痛む映像盛り込んだなと筆者は当初思いました。 それでも莉犬さんとファンの間では周知の事実なのかもしれません。 映像ではそれらの 低評価に対して莉犬さんが背を向けています。 ここから 気に留めずにまっすぐ前を向いていくという強い意志を感じました。 「君が怒らないで でもありがとね」というフレーズは筆者が今作で一番感動したところです。 誰しも自分の「味方」になってくれることを望んでしまうものです。 映像に映っていた涙を流していた女の子は上記の 批判に対し怒りと悲しみを露わにしたのでしょう。 ネット上でも「すとぷり擁護」を非常に多く見かけます。 まさにアイドルの鏡だと感じました(利他的は尊い宝) 歌詞では自分を庇ってくれたファンに 「ありがとね」と感謝のことばを伝えています。 存在証明 否定されても比べられても 知るかよ僕は僕だ 歌おう話そう笑おうずっと 休みなんていらない ワクワクが止まらない 叫べ ここでは莉犬さんの勇敢で雄々しい決意が綴られています。 「否定されても比べられても」とあります。 アイドルは他のアイドルと比べられます。 それでも莉犬さんは 「知るかよ僕は僕だ」と勇ましく言い放っています。 この発言の後に 「歌おう話そう笑おう」と続いている点から、もっと コミュニケーションを取って自分を知ってもらいたいと考えているのでしょう。 「休みなんていらない」は文字通りの休み以上の意味があると思います。 前の文脈で「否定や比較」について述べられている点から、それらを 真に受けて悩み立ち止まっている暇はないという意味だと解釈しました。 莉犬さんの心は 「ワクワク」で満たされており高揚感と向上心に満たされているのだと思います。 毎日待ってる「ただいま」 離れちゃう人 変わる人 分かっているけれど少し寂しい それでも僕はここにいる たまには帰っておいで 「おかえり」言うよ ここも非常に胸を打つフレーズとなっています。 当然ですが、すべての活動において ファンの出入りはあります。 「一生ついていきます」と言葉にするのは簡単ですが、一生涯かけて1つのユニットやグループを応援するのは容易ではありません。 自分の推している人の最悪と思える一面を見聞きしたらどうでしょう。 風評やあることないことの影響下でずっとファンでいられるでしょうか。 実際に 離れてしまった人や、変わってしまった人がいたことを歌詞の中で述べているのでしょう。 映像では 机の上に置かれた何通かの手紙がありました。 筆者が思うにそれは、 離れてしまった人が昔書いた手紙なのでしょう。 捻くれた考え方をするなら「この頃と比べて冷めたな」とか「捨てられた」と考えるかもしれません。 それでも莉犬さんはいつでも 「おかえり」を言う気構えでいます。 とてもホットなフレーズであり優しい愛情に満たされていることを理解できます。 アイドルの立ち位置に限らず、 人をいつでも許し迎え入れる姿勢はすべての人にとって大切なことであると思います。 自分を褒めよう 転んだって走るんだって そう決めたから だから さらけ出して意地を張った僕をよろしく! オッケー! 「転んだって走る」とは 批判や低評価で気持ちが動転しても、活動をやめないという意味なのだと考えられます。 「さらけ出して」とは 「気取らない自分」をありのままに表現していくという意味だと解釈しました。 この部分は当然にファンにも語られたものです。 昨今、自分を褒めると他者から「自画自賛だ」と非難される傾向にあります。 しかし筆者は正しく自己評価した上で成される褒め言葉は必要だと感じます。 他者から褒められることが望ましいのですが、自分自身すら褒めないことにより自尊心が欠落するケースも見られるからです。 こうした作品を通して大切な点を教えて貰っているように感じますね。 精一杯のありがとう いつもありがとう 心から君に感謝してる 本当だよ 言葉じゃ伝えきれない この感情を今歌に乗せて 「ありがとう」 、、、ぐすん(涙) すみません。 ここでは莉犬さんがファンに向けて精一杯の感謝を伝えています。 MV前半のシーンでもありましたが、 批判を受けたときに何度もファンから守ってもらったことを思い出しているのかもしれません。 また ライブ会場に足を運んだりグッズを買って支えてくれたこと、順調なときもそうでないときもずっと応援してくれたことに感動しているのかもしれません。 言葉にならない感謝、それでも言葉にしなければいけないという気持ちが歌詞から読み取れます。 莉犬さんが泣きながら 「ありがとう」を伝えます(泣くなよー。。 涙) 精一杯の感謝は5文字のことばとなって大勢のファンの心に到達します。 たった5文字のその言葉はファンに多くの温かな気持ちを芽生えさせたに違いありません。。 まとめ いかがだったでしょうか。 以前からすとぷりの考察をしたいしたいと考えていました。 それでも新曲は多いし筆者の手は2本だし、、頑張ります! 毎回実感するのですが、声綺麗過ぎやしませんか? それでいて内面には鋼のような強い意志が存在するとかカッコ良過ぎです。 莉犬さんのまっすぐで温かな思いはきっと大勢のファンに、そして今は離れて行ってしまった人たちに届いていると思います。 筆者も陰ながら応援しております。 莉犬さんの歌うルマ、何度も聴いたし声真似で練習したりもしてます(上達無し) 今後の活動や次回作に期待し注目していきたいと思います。 素敵でハートフルな作品をありがとうございました。 やっぱり莉犬くん、すとぷりめんばーってすごいですよね。 いろんな疑惑とか些細なことでぱくぷりとか言われたり…それでも自分たちのことを好きでいてくれる人たちのために一生懸命っていうところが…もう優しすぎるし、りすなーの方も自分の好きなものにしねとかぱくりとか言われるのも見てて腹立たしいものだと思います。 自分は純粋に応援してるのに、一部の害悪の方により、でっちあげかもしれない疑惑がすとぷりのすべてととられるようになること見ててムカつきます。 私も実際、すとぷりが好きな友人とすとぷりのことを話していたんです。 そしたらとある方がすとぷりの何がいいの?あんな最低な奴らと言っていたので思わず友人と話すのをやめとある人に言ってやったんです。 お前に何がわかんの?すとぷりのことちゃんと知らんくせに口出ししてくんなそういう奴がいるから民度低いって言われんだよ。 と言ったら民度低いのは事実やんと言われたので民度低いって言われるってさっきは言いましたが民度が全てですか?一人の方がすとぷりのことをものすごく好きなのがだめなんですか?一人の方が誰かのことを大好きなことはだめなことなんですか?と言った黙りました。 (相手が)その後その人にうざいと言われましたがその人とはほとんど関わらないのでどうでもよかったです。 その方とはしっかり距離をとってます。 言いたいことをまとめるとすとぷり頑張れ!大好き!莉犬くん尊いすとぷり尊いってことです。 長文すいませんでした。 ねむさんコメント有難うございます。 民度の話はよくでますしファンとアンチの抗争をネットでも 見かけました。 しかしファンにもアンチにも共通して言えることは「自分と アーティスト」の関係に集中することが大切と言えるのでは ないでしょうか。 例えば莉犬さんは歌が上手いし声が可愛いのは事実だと思います。 筆者が何度真似しても同じのは出ないし(笑) 自分に出来ない何かを持ってる人は尊敬の眼差しで見つめます。 ファンがアーティストに癒され力を貰う、アーティストは応援され 背中押されて活動を続けられるという関係ですよね。 もちろんファンの態度はアーティストの評判に幾らか影響しますから 配慮が必要とも言えますね。 これからもSugar&Salt Musicを宜しく お願いします!.

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莉犬 よくできました◎ 歌詞

莉 犬 くん よく でき まし た

みなさん、こんばんは。 株式会社STPRの菊地です。 まずは、お知らせです! 本日は、莉犬くんのお誕生日! 昨晩はも公開されましたね。 私もリアルタイムでカウントダウン放送を見ておりました…! そして、この後は「すとぷり」公式生放送! いま話題のオンライン飲み会で、莉犬くんのお祝いをするとかしないとか…。 ちなみにですが、先日STPRのスタッフ同士で初のオンライン飲み会をやってみたんです。 なんだか照れくさくて、むずがゆい気持ちになりました。 しかも話す内容といえば、お仕事のことばかり…。 ミーティングにお酒がついてきたようなものでした(笑)。 リモート会議というか、オンラインにいまだ慣れない昭和生まれでございます(汗)。 その点、メンバーにとっては、オンラインなんてまさにホームグラウンド! オンライン飲み会なんて、きっとチョチョイのチョイ(古)なのでしょう…。 今日はいったいどんな風に莉犬くんのお誕生日をお祝いするのでしょうか? 乞うご期待です! さて、前回のブログでは、おうちでお仕事をしながらふと考えたことをお伝えしました。 気づいたら5,000字超えと膨大な文字量の大作になってしまっていましたが…。 同じように悩んでいらっしゃる方や励ましの言葉をかけてくれる方など本当にありがたく、元気をもらってしまいました。 東京の緊急事態宣言も、いよいよ来週からは解除されるかもしれないと言われている中、それでも、まだまだコロナの影響を考えないわけにはいきません。 ななもり。 さんの放送でもありましたが、「すとぷりるーむ」や、すとめもブックのお話…。 「すとぷりるーむ」…実は、4周年記念に何か特別なグッズを出せたら良いね…というお話もあったんです(涙)。 ですがコロナウイルスの影響で、しばらく運営ができなかったり…。 今は、世の中的には少しずつ良くなってきている印象はあるものの、まだまだ心配なことも多くて。 残念ですが、リスナーさんに安心して遊びに来てもらえるようになるまでは、しばらく時間がかかってしまいそうだと判断をしました。 開店以来、多くの方が足を運んでくださったこと、本当に嬉しかったです。 またいつか、このような機会が作れるように頑張ります! すとめもブックは、悲しいかな、撮影の目途がどうにも立たず…。 予定していた6月に発売することはできなくなってしまいましたが、運動会のような体力測定企画や、他にもたくさん楽しい企画をメンバーが考えてくれていますので、発売日を発表できるまで、もうしばらくお時間をいただけると嬉しいです。 なかなか明るいお知らせができないのがとっても歯がゆいですし、リスナーさんをがっかりさせてしまって申し訳ないです…。 でも「リスナーさんを守りたい」という私たちの決断を、誰より私たちが一番信じているし、そのために無理をしてでも前向きに考えて、いつもリスナーさんからもらっている元気を、今度は私たちからお返しできるように頑張りたいと思っています! さて…! ということで、みなさん! 先週の「新グッズ案プレゼン企画」は、いかがでしたでしょうか!? ちゃんとエゴサ(お仕事)していますよ~(笑)。 そこで今回は、グッズの1次選考…と言いますか、現時点での私の感想をお伝えしたいと思います。 いわゆる『1次選考』編です(笑)。 … なんということでしょう! イラストでみんなが身につけているものが、3次元の世界に現れるなんて…!次元の壁を超えたグッズ…、最高です!私もこの目で確かめたいです。 やはりこういう発想が、王子様ですよね…。 ころんくんが描いてくれたイラストのイメージのものだったら、気持ち的にも難易度が高いですが…(笑)。 かわいいぬいぐるみキーホルダー…みんなを集めたいです。 寝癖隠しにもピッタリです…(笑)。 リスナーさんの反響もたくさんありましたね。 ロールオン…??私の辞書にはまったくなかった単語です(笑)。 そもそも小さな香水を持ち歩いて、ふとした時に自然につける女の子なんて、とっても素敵じゃないですか。 さん提案の『シリコンポーチ』 … 配信を聞きながら、シリコンポーチ…??なんだ、なんだ??と頭が「?」だらけになりました(笑)。 がしかし、調べてびっくり!こんなグッズがあるんですね…。 その姿を見ていて「ハッ」としたことを思い出しました…! ルールは変わらないものの、ルールの呼び名が違うようでした。 今は「8流し」とは言わないのでしょうか…? それはさておき(笑)、カードにぴったりなメンバーのイラストが入ったトランプ…。 とても可愛くなりそうですね! 他にも、『スニーカー』や『パジャマ』なんていう予想外な提案もありましたね。 『キャップ』のお話しの時にも思いましたが、「すとぷり」度100%のグッズももちろんカワイイんですけど、「すとぷり」度を薄めた、わかる人だけがわかるようなデザインでも、日常的にいつでも使えて嬉しい気持ちになりそうです。 これは要検討ですね…! あと、もし公式グッズとして、パジャマなんて登場してしまったら…。 この先もおうちでのお仕事が定着してしまった場合、ずっとそれで過ごしてしまいそうでこわいです…。 さんが私のイラストをプレゼントしてくれてとても嬉しかったんです。 さらに、このブログをきっかけに、私の似顔絵を描いてくれる方々がいて、それを見つけた時とても嬉しい気持ちになりました。 …そこで! 莉犬くんのお誕生日ということもあり、私、菊地が初めて莉犬くんを描いてみました!! ブログタイトルにもありましたように、その画像を今回初投稿いたします! じゃじゃん。 最後の最後に、私菊地、人生で初めて、似顔絵をプレゼントします(笑)。 いつまでも待ちます🥰 沢山お返し貰えてます。 ありがとうございます!! 新グッズ!!

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