バニラエア 評判。 バニラエア (運航停止)のクチコミ・評判【フォートラベル】

バニラエアの口コミ・評判・感想|格安航空会社LCC研究所

バニラエア 評判

な座席、リラックスシート特集です。 LCCでリラックスシートのような特別な座席に座るのは今回が初めてなので少し興奮しました。 しかも座席は1A。 1番です!! リラックスシートは普通席の座席指定料金に加えて、更に追加料金が必要になります。 でも、リラックスシートにはそれ以上の価値があるように感じました。 この程度の出費なら全然苦ではありません。 スポンサーリンク 搭乗待合室の様子。 コンクリートの無機質な造りが海外らしさ満点です。 待合室に設置してあった自動販売機にて機内持ち込み用の飲み物を買う人がちらほらいました。 搭乗券。 用紙はエバー航空のものですが、搭乗するのはバニラエア。 出発時間が近づいているのにも関わらず、機材がなかなか来ない・・・ そんな心配をしていると白い機体が現れました。 使用機材の到着が遅れたため、搭乗時刻20分遅れました。 今回の搭乗機のA320-200型機 JA03VA。 電光掲示板。 バニラエアの黄色が鮮やかです。 台湾ではバニラエアのことを「香草航空」と表記するらしいです。 いざ、搭乗!台湾路線は人気なので今回も搭乗率は8~9割でした。 運賃に1000円追加することでこの座席を指定することができます。 記事執筆当時の価格 旅行帰りなど疲れた時にこの座席を利用できると思うと安いのではないでしょうか。 今回の座席であるリラックスシート。 やはり普通の座席と比べると広いです。 これなら往路で体験した 屈辱的な狭さに苦労することなさそうです。 詳しくは成田から台北編を参照 大人1人がここのスペースで体操座り出来る程度に広いです。 普通席よりも広いのは確実です。 窓からはボーディングブリッジ内部を見ることができます。 搭乗時には乗客が乗り込んでくる姿を見ることもできます。 こんな光景はなかなか見えません。 台湾の地上職員の方が機内に乗り込み、CAさんと打ち合わせ中。 こんな光景を見ることが出来るのもこの座席の醍醐味。 この座席からはCAさんが働く姿を見ることができます。 青色の制服が鮮やかですね。 離着陸時は視界正面にCAさんが着席するので恥ずかしがり屋さんは困るかも。 ボーディングブリッジが外され、いよいよ出発です。 使用機材の到着が遅れたため20分遅れでの出発です。 隣にはキャセイパシフィック航空のB777が駐機しています。 やはりこの機材と比べると大きいです。 ボーディングブリッジが外されました。 さよなら台湾! テーブルは折りたたみ式なのでひじ掛けから引き出す必要があります。 ちょっとガクガクして強度的に不安になりますが、普通に使えます。 画像中の缶飲料は搭乗前に自販機で買いました。 何だかよくわからない飲み物。 海外らしさ満載です。 「 冬瓜茶」というみたいです。 味は とうもろこし茶に砂糖を混ぜた感じ。 まずくはないが、おいしくもない。 でも飲んでしまう不思議な味。 シートベルトはなんとエアバッグ付きです。 画像ではわかりにくいですが、若干膨らみがあります。 装着感は厚みがあって普通のシートベルトに比べると悪いです。 エアバッグということなので事故時は車と同様に顔面および上半身を守るように展開します。 新品の機材ということもありすごく綺麗です。 白さが維持されています。 気になる足元の広さ。 足元を上部から撮影しました。 普通に足を置いても膝が接触することなく、快適です。 まだまだ余裕があります。 残念ながら足元には手荷物を置くことが出来ないので要注意です。 かなり足元に余裕があります。 これなら窮屈な重いをすることなくフライトを楽しめそうです。 欠点を1つ挙げるとすれば、シートポケットが小さいので 飲み物などが収納しにくい点でしょうか。 こんな風に足も組めます。 そのくらい広いです。 足を組んでもまだまだ余裕があります。 画像はひじ掛け部分から取り出した所です。 これを展開してテーブルとして使います。 CAさんが着席する座席が視界前方に2席あります。 もちろん離着陸時は自分と向かい合って座ることになります。 でも 目線のやり場に困ることはなく、特に気になりませんでした。 購入した「ごろごろ野菜と柔らかお肉のデミグラスソース」。 お値段700円 ネットでは肉が硬くてあまりおいしくないとの評価が見られましたが、自分の注文したものは柔らかくクセのない味でおいしかったです。 季節によってメニューが変わるので事前に確認することをおすすめします。 搭乗日は3月 順調にフライトが進み、無事成田空港に到着しました。 バニラエアは経営破綻時に退職した元JALのパイロットなど経験者を採用していることもあり、腕がいい気がします。 あくまで個人的な感想ですが。 着陸時もショックの少ない接地で感動しました。 日本に帰ってきました!職員さんも待機中。 ボーディングブリッジのクッション部が窓に密着します。 そのためか、うっすら窓に傷らしきものがついていました。 こんな光景が見えるのもこの座席だけ! 成田空港から搭乗機を望む。 短いフライトでしたが、快適なフライトでした。 ターミナルビル間を連絡する通路を通って手荷物を受け取りに行きます。 ここを黄色いシャトルが運行していた時代が懐かしいです。 現在,バニラエアはLCCターミナル 成田空港第3ターミナル を使用するため, 成田到着後の流れは本記事と異なります。 足が組める程度。

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バニラエアの評判・予約方法を解析したまとめ

バニラエア 評判

ピーチ航空の口コミ評判はをご覧ください。 バニラエアは、国内線は東京(成田)と大阪(関空)に発着空港を持つ、格安航空会社(LCC)です。 国内線は札幌(新千歳)、函館、奄美大島、沖縄(那覇)と東京/大阪間を結んでおり、運賃料金はとても安いので、その分食事やお土産代などにお金を充分にかけることが出来ます。 また、東アジアや東南アジアに興味を持っている方にも朗報です。 国際線は台北(桃園)、高雄、香港、ホーチミン、セブ島に就航しています。 機内食やデザート、飲み物もリーズナブルな価格で販売しているので、長時間のフライトでも美味しい食事やおやつを食べて、お腹も満足出来ることでしょう。 必要にして充分だけどピーチなどと比べると若干落ちることは否めない。 どこが?と言われると具体的なところをあげるのは難しいのだが いろいろと細かい部分の気遣いがピーチなどと比べると雑かなという気はする。 とくに自分の場合国内でバニラエアを使う事が多いのだけど 何故か自分が搭乗する度に子供のギャン泣きが発生するw それもかなりの確率で起こるw これは別にバニラエア側の不手際ではないと思う。 特に耳抜きの出来ない子供が空気圧の変化で耳が痛くなるのは仕方ない。 だから搭乗する前に子供が乗っていたら泣かれるという事は既に織り込み済みだ。 だから自分の場合飛行機に乗るときにアイマスクと耳栓は必携である。 それくらいの準備と覚悟は利用する側になければいけないと思う。 しかしバニラエア側にももう少し気を使って欲しいところはある。 例えば耳抜きが上手く出来ない事が分かるなら 子供にはアメ玉を1つやって気圧対策にするとか 子供が搭乗する事を確認したときに母親に耳抜きの仕方を教えるとかやりようはあるはずだ。 何も対策を打たずただ泣かせるに任せるのはいかがなものだろうと思う。 もつともだからと言ってピーチなどで同じ事を行なっているわけではない。 結局バニラエアがついてないという事と客層がそうならざるを得なかったという事だと思う。 結局それがどうにもならなくなりピーチに吸収されてしまう事になるわけだが 安かろう悪かろうでは人は来ない。 アメ玉1つの事で他が快適になれるのなら 何故LCCであってもそれが出来ないのかと思う。 ピーチになったらこの点は是非改善されたいものである。 自分がバニラエアを乗ったのは3年前の2015年でした。 当時は成田空港から新千歳に行くために利用してたのですが後悔してます。 その時に経験したことは以下の通りです。 1:成田空港から距離が遠すぎる。 2:地上の乗務員がカタブツすぎる。 3:機内のCAが上から目線で不快。 4:指定席が勝手に向こうで決められる。 5:順延時間が頻繁。 6:機内サービスが有料で高額。 7:座席が狭すぎる。 8:格安の金額で惑わされた。 9:音楽を聴いてたら「止めてください」と上から目線。 これには「ふざけるな!」と頭にきた。 などなど、バニラエアに関しては乗りたくないと実感してます。 それ以前に事前に調べなかった自分も非がありますが、成田空港からでは 京成スカイライナーで片道2500円近くとられたりあまりにも不便だったことと、当時はターミナルが2つしかなかった事から距離もあったので 後悔しています。 これを切欠にバニラエアは乗らないと決めてて、交通の便の不便から 成田からも乗らなくなり羽田空港から搭乗させています。 がっかりと無念、不快な思いでいっぱいです。 今朝、福岡から台湾へ行く予定でした。 出国審査を済ませバスに乗りいざ飛行機へ。 ところが、飛行機の前で停車し、そのまま数十分? その後、機体不良でバスラウンジへ引き返すことに。 そこで待たされた末に、 機体不良で欠航する とアナウンス。 説明します、誘導に従ってください、、と。 誘導に着いて行くと、再入国手続き、外へ出そうとする。 保証等の説明はと聞くと、 メールで案内する と繰り返すだけ。 結局、説明なく外に出された。 あっけにとられてしまった。 1ヶ月以上前から予約し楽しみにしていたのに、なんの説明も無くです。 国内線ターミナルへのバスを、待っていると見覚えのある鮮やかなブルーのジャケットを着た客室乗務員とパイロットの集団。 バス待ちの間、談笑し、笑っている。 私たちが乗る飛行機 バニラエアの乗務員たちでした。 彼ら、彼女たちには、仕事の一場面かもしれないが、楽しみにしていた夏休みを 欠航 の一言で強制終了させられた私にはとても不愉快に映りました。 ずっと見ていました。 それに気づいたのか、談笑をやめました。 睨んでいたのかもしれません。 ごめんなさい。 でも、あなた達の軽い談笑は私のモヤモヤした思いに火を付けましたよ。 空港を出た後、 バニラエア社から、メールが来ました。 お詫び の言葉はありましたが、内容は極めて事務的です。 サラリーマンは、そんなにすぐに休みを取れません。 対応が遅すぎます。 このメールには、問い合わせ連絡先も、部署も、電話番号もメールアドレスもありません。 選択肢はこの2つだけだと言わんばかりです。 私にも聞きたいことがあります。 そもそも機体不良って何だったのですか? なぜ乗る直前までわからなかったのですか? 貴社の他の便などへ振り替えはできなかったのですか? 出発できず、現地での予定が全てキャンセルになりました、その保証は? 何も聞けません。 それがLCCだと、バニラエアのみなさんは考えるのですか? 荷物の追加手続きで信じられない対応をされました。 公式ウェブサイト上にて、20kgの荷物を追加しようとしたところ 「只今ウェブサイトが繋がりにくくなっております。 改善に向け対応を行っておりますので、しばらくたってから再度アクセスしてください」 とのメッセージが表示され、処理がストップ。 数日後に何度か試したものの、同じメッセージが表示され、それ以上手続きが進められないので、仕方なくコールセンターに電話し、電話にて荷物を追加しようとしました。 ところが、コールセンターの方の回答は、電話で荷物の追加をする場合は追加料金で1000円がプラスされるとのこと。 「ウェブサイトのトラブルが原因で、インターネット上で荷物の追加ができないから コールセンターに電話しているのに、追加料金が発生するのは納得できません」と お伝えしたのですが、バニラエア側の端末から同様の現象が確認できないので、追加料金の免除はできないとのこと。 ウェブサイトのトラブルに関して証拠が必要なのであれば、画面のキャプチャを送るとまで申し出たのですが、向こう側で現象が確認できない限りは、対応はできないとの一点張り。 結局、空港で追加するとより高い追加料金を取られるので、なくなく電話にて手続きをし、荷物料金+1000円のコールセンター追加料金を支払うことになりましたが、全く顧客ファーストになっていない、柔軟さに欠けるバニラエアの対応に怒りを覚えます。 どれだけ航空券が安かろうがバニラエアだけは二度と使いません。 結局は金儲けのことしか考えていない会社なんだなと、がっかりしました。 出発当日の朝、どうしても便を変更しなければならなくなりました。 スマホのホームページ上では手続き出来ず、コールセンターも時間外。 仕方なく空港のカウンターまで行き、出発時間ギリギリ間に合ったので近くの女性従業員に声をかけて、カウンターに案内してもらいました。 そこまではよかったのですが、担当した男性職員があろうことか私の目の前で「えっー!マジかよ!!」と嫌そうに叫んだのです。 びっくりしました。 「出来ないんですか?」と聞いたら「あー…出来ますけど…」と渋々とした態度で対応しました。 便は無事変更出来ましたが、結局カウンター手数料変更手数料その他複数の手数料とやらを取られ、相当な金額となりました。 手続き後その従業員から謝罪はありませんでした。 とても悔しいです。 2度と利用したくありません。 何度も利用していますが、シートや機内も清潔でいま提供されている飛行距離ならば、広さも充分にあると思います。 機内食・飲料は有料ですが適価で、美味しいドリンクや食事が楽しめます。 一度機内で泣いている子供が居たのですが、すぐに玩具を持って笑顔で対応されていました。 休んでいる方もいるなか、スマートで心優しい対応だったと思います。 搭乗予約や変更も、ウェブサイトから簡単に決済・返金ができます。 いつもサイトの見易さスピーディーさと正確さには驚かされます。 これからも利用しますので、がんばってください! 応援しています!.

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格安セールが鍵を握る!?

バニラエア 評判

バニラエアは、成田空港を拠点に国内線・国際線を就航しています。 特に国際線の路線が多く、台湾や香港などアジア圏への旅行客を中心に人気を集めています。 運賃は、コミコミバニラ、シンプルバニラ、わくわくバニラの3つのタイプがあります。 最安値の運賃が、わくわくバニラで、バーゲンやキャンペーン時に設定されています。 エアアジア・ジャパンの後継会社として運航していますが、機体や制服は一新され、今後、ハワイやグアムなどのリゾート路線の就航も検討されています。 また、口コミは過去のサービスや商品に基づいて投稿されている場合があります。 最新情報はバニラエアの公式サイトでご確認ください。 残念な評判 旧正月で一番思いたくない嫌な思い出でした。 利用時間は台湾の旧正月でした。 バニラエアのオフシャルサイトで時間限定の激安航空券を買いました。 当時航空券を買うのはとても大変でした。 サイトを利用する人数が多すぎて、サイトがフリーズしまくりでした。 当夜、天気急に悪くなって、空港に行く途中すでに嫌な予感が起きました。 その後、嫌な予感が当たりました。 天気がやばくて、飛行がキャンセルされました。 現場ぞわぞわして、エバー航空の職員が現れ、事情を説明しようとしても、現場の客たちは一時的に納得できませんでした。 日本でのスケジュールもうすでに組んだので、仕方なく別の航空会社カウンダーで航空券を買って、無事日本に行きました。 全体的に言うと、不満なとことは、現場の対応が足りなくて、バニラエア買った航空券の返却対応が遅いのがちょっと不満でした。 往復の航空券を買ったので、行くときは別の鉱区会社なんですが、帰りはバニラエアでした。 座席狭かったです。 前に座った客はちょっとマナーよくないので、気持ちも影響されました。 バニラエアについて、多分タイミングが歪んて、嫌なことばっかりでした。 (switch0903さん) 口コミ・評判一覧• 手続きが簡単だけど席を選ぶと料金がかかる 新千歳空港から東京成田までよく利用してますが、まず、この区間ならバニラエアが一番安いと思います。 席は初めは狭いと感じてましたが、料金を考えると我慢できる範囲だと思います。 数年前まではよく遅延してましたが、最近はほとんど遅延になったことはありません。 ただ、天候が悪いなどで遅延する場合、LCCは優先順位があとみたいで、結構待たされることはあります。 座席を指定すると料金が加算されますが、早めにチェックインしていれば、その段階で席を選ぶことが出来るので、そこはこだわりたいなら早めに行くことをオススメします。 (カエルさん)• 可も不可もなく低料金で利用しやすいが、空港内の徒歩移動距離は大手航空より長い事を知っておく必要がある 今年の6月と7月に、新千歳から成田区間で2往復利用した。 日程に余裕があったため、料金プランは最低運賃の『わくわく』を購入することができた。 気にしておく点として、予約サイトで先に提示される運賃の他に、旅客サービス施設使用料380円と支払い手数料1000円、スタンダードシート料金1000円が片道毎に掛かるため、往復運賃プラス4760円が総支払い額となることだ。 今回はクレジットカード支払いを選択しているが、他の支払い方法では手数料もまた変わってくると思われる。 搭乗手続きや機内のサービスはなんの問題もなく良好だが、空港内のサービスカウンターと搭乗口は大手航空会社より立地が悪いため、少し時間の余裕を見て空港に着いておくのがいいだろう。 (なりたちとせさん)• はじめてのLCCだっので、座席が狭いことにびっくりしました。 成田-台湾で利用。 近距離のため機内食なしでした。 まず成田内、バニラエアのターミナルが遠く、時間に余裕をもって成田には着きましたが、さらに余裕を持って移動しなければなりません。 しかしキャビンアテンダントやスタッフの対応に不満はなく、機内も綺麗でした。 お手洗いも問題なく綺麗でしたので良かったです! 格安航空会社なので、座席が狭いことは分かっていましたが、それでも『狭っ!』と思う程度には狭かったです。 2、3時間は耐えられますが、座席にテレビもないし、それ以上の距離は難しいな、と感じました。 遅延等もなく運行もスムーズだったので、良かったです。 (かおるさん)• 価格が安いためサービス面で不安だったが問題なかった。 料金が普通の航空会社に比べてはるかに安かったので、サービス面については多少悪くても多めに見るつもりだったが。 JALなどと比較しても見劣りしない 平均的なサービスだったので満足している。 ただ、キャンセルが出来ない事や他の航空会社が優先されるため、遅延が発生したり時には欠航になる可能性もあるため。 どうしても外せない、大事な用事の時は格安航空会社を使うのは少し怖く感じる。 そのため仕事や急用、あるいは財布の中身に余裕がある時などは、JALやANAを使うなど適時使い分けて行くのが賢い格安航空会社の使い方なのではと勝手に思っている。 (ひできさん)• 安さをとるか体力をとるか、の二者択一です 初めてのLCCでした。 成田空港から台湾の桃園空港まで。 噂に聞いていた成田第3ターミナルはやはり遠かったです。 台北まではたしか3時間半くらいだったと思いますが、 やはり食事やエンタメサービスのない中、ただただ狭い座席でじっと過ごすのは 大変苦痛でした。 また、時間帯も、往路は夜9時着、復路は成田に朝4時発という体内時計が狂う感じのスケジュール。 日本に帰って来た当日の疲労がやばかったです。 ですがやはり価格は大変魅力的でした。 コミコミバニラという、荷物が多めに預けられるオプション付きのプランにしたのですが、それでも年末年始の時期にリーズナブルな価格で利用出来るのはさすがLCCです。 ANAの系列というのも安心感があります。 体力に自身のあるかたにオススメです。 (りさこさん)• 繁忙期に使うとお得感は感じないかもしれません 成田発奄美大島着、奄美大島発成田着の便を使用しました。 搭乗がお盆だったため、料金は片道3万近くなり、JALの片道5万弱よりは安いものの、LCC最大の利点である価格の安さは特に感じられませんでした。 また、荷物の制限もLCC以外の航空会社より厳しく、追加料金を取られました。 座席は女性だとあまり狭いとは感じないかもしれませんが、大柄の男性にとってはかなり狭く感じるようです。 客室乗務員の接客については特に問題ありませんでした。 バニラエアの1番の不満点はホームページの不親切さです。 申し込みをしようとした際にどこから申し込みをしたらいいのかがとても分かりにくかったです。 閑散期に使う際には片道5,000円ちょいで搭乗できるので、閑散期に使う分にはいいと思います。 (ちゃりんこさん)• WEBでの予約でしたが、思っていたよりもスムーズに進められました。 利用区間は成田ー新千歳だったので時期的にも安くなっている時期でしたが、さらにお安い金額でのキャンペーンに惹かれて初めてLCCを利用しました。 やはり安さは最大の魅力ポイントです。 さて当日、搭乗手続きのタイミングで早速LCCの洗礼とも思えた問題が…。 手荷物のサイズを測る金属でできた枠です。 持ち込めるサイズをしっかり確認してサイズまで測ってきたのに、持ち手の部分の構造上、枠に入れるのに一苦労でした。 荷物を預けるにも有料なので、ココは何が何でも入って欲しいところ。 必死に入る角度を見つけてようやく入りましたが、近くにいたスタッフはただ見ているだけで、臨機応変な対応は望めません。 搭乗前にかなり時間を費やしてしまった事もあり、大きなマイナスポイントでした。 往復ともほぼ満席状態でしたが、飛行機までのバスは座席の間隔は少し広めな上、複数台出していたようでギチギチという感じはなくいたって快適。 バスに関しては良い意味で期待を裏切られた感じで満足でした。 いざ機内に入ってみると、やはりLCCだなと言わざるを得ない狭い座席。 しかしながら安さを考えればここは仕方ないところでしょう。 どのポイントを重視するかは人それぞれだと思いますので、そこがサービスの凸凹と合致すれば大満足の空の旅になるのかなと思います。 (youkaさん)• 思ったより良くない。 LCCにする魅力を感じない 時間の遅れや荷物の追加料金など分かりにくいシステムがかなり多かった。 使用できる方や便利だとおもえる 使用層はすごく限られるような気がします。 それに近場であればいいのですがLCCに限り2時間以上の フライトの目的地がおおく長時間乗るには少々 苦痛に感じる場面が多々ありました。 CAも無愛想な方が多くやはり格安だけあって それなりの対応であまり気持ちのいいものではありませんでした。 それに乗り込む移動のバスの中でも 1時間待たされ挙句、なんの一言もありませんでした。 LCCにするメリットがなかったのような感じです 今後利用はないとおもいます (akiさん)•

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