スプラ2 ガチマッチ。 スプラトゥーン2

ガチマッチ

スプラ2 ガチマッチ

リーグマッチのルール ルールはガチマッチと同じ リーグマッチのルールは、ガチマッチと同じです。 スケジュールによって、ガチエリア・ガチヤグラ・ガチホコ・ガチアサリの4種のルールで試合をします。 チームは4人か2人固定 リーグマッチに参加するには、4人か2人の固定チームが必要になります。 ペア参加のチームが4人固定チームとマッチングすることはありません。 ガチマッチとレートが違う ガチマッチでは「ウデマエ」というものが設定されますが、リーグマッチでは「リーグパワー」を上げて実力を競います。 ガチマッチ同様に、上がったり下がったりします。 リーグマッチのやり方 ウデマエB-以上で出来る リーグマッチは、ウデマエをB以上にあげることで、ロビーから選択することができます。 フレンドから参加するか部屋を建てよう リーグマッチに参加するには、フレンドが必要になります。 一緒に遊ぶためには、フレンドを集める必要があるため、下記の掲示板を合わせてご利用ください。 リーグマッチに参加すると? リーグパワーが上下する リーグマッチに参加すると、勝敗によってリーグパワーが上下します。 リーグパワーの高い相手に勝つと大きく上がり、リーグパワーの低い相手に負けると大きく下がります。 リーグパワーでランキングに入れる リーグマッチでリーグパワーをあげると、でのランキングに入ることができます。 ランキング上位に入賞すると、メダルがもらえます。 経験値も手に入る リーグマッチに参加すると、通常のガチマッチ同様に経験値も手に入ります。 リーグパワーをあげつつ、経験値稼ぎも並行して行うことが出来ます。 リーグマッチ参加時の注意事項 基本はガチマッチよりもレベルが高い リーグマッチは、基本的にフレンド同士でペアを組んで遊ぶものなので、普段よりも連携力が高かったり、腕の上手い人同士で集まっている可能性があり、通常のガチマッチよりもレベルが高い可能性が非常に高いので注意しましょう。 スプラトゥーン2 関連リンク•

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スプラ2のラストスパートはガチマッチで強いか?武器との相性も考察

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スポンサードリンク ラストスパートの効果は? ラストスパートの効果説明は 「対戦終了の30カウント前から、インク効率とインク回復速度がかなりアップします」とある。 この言葉通り、インク効率アップ(メイン)、インク効率アップ(サブ)、インク回復力アップがそれぞれ メインギア2個とサブギア4個分の効果になる。 また、説明文には書かれていないが、 復活時間短縮の効果も発動する。 体感的には無限に打てるんじゃないかというくらい、インク効率が上昇する。 冒頭でも紹介したように、特にナワバリバトルでは最後の30秒でひっくり返ることも多いので、付けておくと役立つ場面が意外と多い。 そして、説明文中の 「30カウント前」という言葉。 これは「30秒前」というだけではない。 ガチマッチの延長戦に突入してからも効果が継続するほか、実は ガチマッチで相手に残りカウント30まで進められた時も効果を発揮する。 つまりガチマッチ5分間のうち仮に最初の1分で30カウントまで進められたとしたら、残り4分間は常にラストスパートの効果が発動していることになる。 スプラトゥーン2は攻めている時より反撃(打開)する時の方が難しくなる。 そういった意味で 30カウントまで進められた時からの強力な反撃カードになるのは心強い…かもしれない。 こう考えると、やはり効率はやや悪いように感じる。 では、相手に残り30カウントまで進められる(=70カウント進められる)ことを想定して装備するべきか? 私のイカリング2の記録をもとに調べてみた。 すると、 50戦中、18銭でカウント70まで相手に押し込まれているバトルがあった。 (18戦中15戦で負けていた。 敗戦率83%) ここで私がラストスパートを装備してバトルを繰り返し、70カウント以降の敗戦率を再度自己検証してみた。 …とこうなればめでたし、めでたしなのだが、まだ この話には続きがある。 スポンサードリンク ラストスパートを発動していない時の立ち回りはやはり少し苦しくなる 上記でもご紹介したように、70カウントまで押し込まれた時の敗戦率は減少したが、代わりに 70カウントまで押し込まれるバトルが増えてしまった。 が、プレイしている感覚的にもやはり ラストスパートでメインギアを1つ潰しているのは、少しもったいないなと感じる場面が多かった。 また、当たり前の話だが、残り時間3分くらいで30カウントに押し込まれることもあれば、残り時間40秒くらいで30カウントまで押し込まれる時もある。 そうそう簡単に30カウントまで押し込まれることはなかなかないというのも、実際にプレイしてみて改めて感じた。 結論的に言うと、ラストスパートを装備することの恩恵は トータル的に見るとあまりないのではないかと感じた。 ただし、 ラストスパートを装備していなくてもガチマッチでカウント70まで押し込まれてしまうバトルが多いようであれば、装備する価値はあるのではないだろうか? この辺りは 自分のプレイスタイルや負けパターンを確認しながら装備するか考えるのがよさそうだ。 ラストスパートと相性のいい装備は? ラストスパートはインク効率が上がるので、 プライムシューターのようなインク効率が悪い武器に装備したりすると効果的。 だが、メインウェポンだけではなく、サブウェポンにも注目しながらラストスパートを装備するといい。 特に クイックボム、カーリングボム、ロボットボムの3つのサブウェポンは連投(あるいは多投)することにより、撃ち合いで有利になれることも多い。 それぞれに必要なインク効率アップ(サブ)の必要数は以下の通り。 クイックボムは3連投するためにギア3. 2個か2. カーリングボムは2連投するためにギア3. 2個か2. ロボットボムは2連投するためにギア3. ラストスパートでギア 2. 4個分になるので、 クイックボムであればサブギア2個以上、カーリングボムであればサブギア1個以上、ロボットボムであればメインギア1個とサブギア2個で連投できるようになる。 最後の30カウントで塗りもキルも狙いたいときは、この辺りを意識しながら他のギア構成を考えてみても面白い。 ラストスパートは強いか?まとめ ラストスパートは主にインク効率系のギアが2. 4個分つく。 かなり塗れるようになるので、ナワバリバトルでは最後の押し返しで役立つ場面も多い。 ガチマッチではラスト30秒だけでなく相手に残りカウント30まで進めれた時も効果を発揮する。 実際、 相手に70カウントまで進められた所からの反撃はしやすくなる。 ただし、発動していない時には何も装備していないのと同じなので、それ以外の立ち回りが少し苦しくなる。 私自身で検証した限りでは、劇的に勝率が改善することはなかった。 自分のバトルを見返してみて、70カウント進められているバトルが多いのであれば、恩恵も多いかもしれない。 ラストスパートと相性のいい武器は プライムシューターなどのインク効率の悪い武器の他、 サブウェポンを見ながら装備するのも効果的。 特にクイックボム、カーリングボム、ロボットボムの3つはインク効率アップ(サブ)をいくつか積んでおくことで、ラストスパート発動時には連投しやすくなる。 塗りだけでなく、 キルも取りやすくなるだろう。 食わず嫌いの人も多いかもしれないが、ぜひ一度入れてみてはいかがだろうか?.

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【スプラトゥーン2】ナワバリとガチマッチで経験値効率がいいのはどっちか考察

スプラ2 ガチマッチ

ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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