音駒 メンバー。 【ハイキュー】音駒の試合結果!烏野との意外な繋がりまとめ

【ハイキュー!!】伊達工業高校のメンバーは?履いていたシューズは?|バレーボールシューズ徹底レビューサイト

音駒 メンバー

スポンサーリンク 『ハイキュー!! 東峰も澤村も、同意見としてこれまでの作戦通り、西谷が取れる時は取る事を勧めました。 他のメンバーが取る事で、西谷の立ち位置がセッター影山にとって、邪魔になる可能性もあるからです。 鵜飼監督の「マークされるのはエースの宿命」という言葉を聞いて、マークされる事ちょっと嬉しく感じてしまう日向。 ポジティブ日向ならではの喜びですね 笑 田中に「その顔やめろ!」と突っ込まれながらも、落ち着いた空気が流れる烏野サイド。 日向自身も、自分では取れない殺人サーブや3mの巨人を止めなきゃいけない訳じゃないい、と落ち着いた様子です。 狙われている事も助走とジャンプも「がんばれば、できる」とにこやかに話すのでした。 これまで誰よりもバレーに飢え、試合に飢え、努力を重ねてきた日向。 落ち着いた空気をまとったまま、TO(タイムアウト)が終わり、試合が始まりました。 スポンサーリンク 日向だけじゃない!影山のサーブにも対応できる安定守り!! TO直後のサーブは音駒の福永から始まります。 田中と日向のど真ん中、どちらが取るか一瞬動きが鈍ります…が! レシーブをあげたと同時に前を走り抜ける日向。 そのボールは東峰がバックアタックで決めました。 次の烏野サーブは絶好調の影山です。 ところが、このサーブへの対策として3人対応から4人対応にした音駒サイド。 前衛レフトの山本がレシーブに加わる事で、攻撃が遅くなるのでは?と実況が指摘しますが、サーブを待つ4人の顔は、そんな事不安を微塵も感じさせません。 誰に来ても取る、という肉食の顔つきがかっこいいですね。 その顔つきの通り、影山のサーブは福永にしっかりとあげられ、山本のスパイクが決まったものですから、1本で切られてしまいました。 実況もレシーブの安定力がある事を伝え、昂る音駒サイド、悔しがる烏野サイド! そのまま畳みかけるように、笛と同時に打ち込む孤爪のサーブに対して、反応した日向でしたが、レシーブをしたのは澤村でした。 翻弄される日向はレシーブに集中する事も跳ぶことに全力を出す事も出来ずにいますね…。 スポンサーリンク 魔王降臨!日向の 1 %を削る事には大きな意味があったのです。 弧爪の作戦は日向にサーブを取らせる事で助走を遅らせ、速攻を封じる事だけではありませんでした。 メンバー同士のど真ん中に打ち込む事やまるで目の前にぶら下がったエサのように、日向が取れそうな位置にあえてサーブを打ち込む事…。 これは日向が取るかどうか、迷わせるためのボールだったのです。 そして、日向ならレシーブも助走もスパイクも全部頑張るだろう、と知っていました。 一瞬でも反応が遅れる事で動作に入るテンポが一歩遅れる…。 一歩遅れれば、その後の動作、全てが遅れていく…。 「99%で台無し、100%で跳べない翔陽に影山は興味がない」 なんという着眼点なのでしょうか…。 確かに他のメンバーに比べて、まだまだ未熟な日向が飛べなければ、他のメンバーにトスをあげざるを得ませんよね。 日向が飛べない、という事は影山のトスのコースすら、狭める結果になってしまうのです。 そんな作戦を練りまくる孤爪に黒尾は 「勇者ではなく、魔王側だぞ」 と突っ込みます。 魔王サイドもまんざらでもない孤爪… 笑 動く事も疲れる事も大嫌いだったあの弧爪が、日向との試合を重ね、魔王へと成長していました 笑 スポンサーリンク 繋がる強さ。 灰羽のバックアタックが炸裂?! 音駒からブロックアウトを取る田中、田中のサーブを1本で切った灰羽。 試合中の日向の動き、他のメンバーの動きを計算したこの指示が、孤爪にとってまた大きな確信に繋がります。 日向と澤村の入れ替わりからスパイクに走る助走路を、田中がレシーブに行く事で塞いでしまったのです。 このボールは東峰がスパイクを打ちましたが、日向の存在がこれまでの試合の中で、一番薄れてしまう瞬間だったのです。 弧爪の作戦が予想以上の展開である事に音駒メンバーは高揚し、灰羽がバックアタックを打ち込みます。 このバックアタックで連続得点となった音駒! 嬉しそうな灰羽の笑顔が眩しいですね。

次の

『ハイキュー!!』実現した「ゴミ捨て場の対決」 烏野の好敵手・音駒高校の魅力とは?|Real Sound|リアルサウンド ブック

音駒 メンバー

今回は、ハイキュー!! 最新325話、いよいよ決着のついた音駒戦直後の様子についてのネタバレ、感想をご紹介します! 先週で因縁の烏野vs音駒の決着が着きましたが、スポーツ漫画の良いところは決着だけで終わらないところ! 今週は、ハイキュー!! の中でもひときわ繊細に描かれている「ゴミ捨て場の決戦」直後の週についてご紹介します。 324話のおさらいを簡単にすると、マッチポイントを迎えた烏野からの攻撃。 コートにいる白熱した12人それぞれのスーパープレーで繋がれたラリー。 因縁の対決、どう決着がつくのかと息をのんで見守っている中、勝ち星は烏野へ。 要因は、「ラリー中にボールについた汗が、研磨のトスを狂わせたこと」。 まさかの展開でしたが、バレーボール経験者であれば一度は経験したことのあることだと思います。 そして、試合終了の合図と共に描かれていたのは、今まで冷静沈着、音駒の脳として活躍してきた研磨の変化と成長です。 さて、先週のおさらいしたところで、ハイキュー!! 最新325話のネタバレと感想に移ります。 このページの目次 CLOSE• ハイキュー最新325話のネタバレ バレーボールを教えてくれてありがとう 今まで、「3年生の引退」「試合の勝敗」に関しては特に熱を持たずに、冷静に相手を分析・攻略するタイプだった研磨。 幼馴染のキャプテン、黒尾に対してこの言葉が書けられました。 驚くのはクロの同級生であり研磨の先輩である夜久、海。 それに、研磨の同級生のトラ、福永。 黒尾はあっけにとられながらこう言います。 「・・・あ、うん」 「・・・は?」 「待て待て待て ちょっと待てバカヤロウ!!」 研磨の言った言葉が信じられない様子で、目頭を抑えながら突っ込みます。 「自分が引きずりこんだんじゃないか」と心配していた弟的存在の研磨の言葉に、一番感動し、嬉しかったのは、きっとクロなんでしょうね。 一方、発言した研磨は「え 何キレてんの・・・」と困惑しているところも研磨らしいシーンでした。 ありがとうございました! 審判の試合終了、挨拶の笛がなり、両校一斉に礼。 ネット越しに握手をする、烏野メンバーと音駒メンバー。 東京で観戦している観客、音駒の学生、仙台で観戦中の烏野応援団も、暖かい拍手を送る。 両校主将は、主審・副審に握手と共に挨拶を行う。 本来であれば主将同士もネット越しに握手をして終了のところ、澤村がネットをくぐって黒尾の方へ。 汗だくの中、やりきったような笑顔で抱きしめあい、お互いの健闘を称え合う主将同士。 ジーンとくるシーンです。 その次のページは、両校のメンバーで様々な組み合わせが「お疲れさま」「楽しかった」と言わんばかりに、握手や抱擁を重ねます。 注目したかったのは、3年生同士のメンバーですね。 例えば、海・澤村。 黒尾・東峰。 夜久・菅原。 音駒はこれで引退とは思えないほどの清々しい顔で、やりきった!ということが伝わってきます。 それから、師弟関係にある黒尾・月島。 お互い尊敬しあっている西谷・夜久。 同士だと感じている田中・トラなど、「この組み合わせ好き!!」と思える2人組が絶対にあるはずです。 清々しいだけでなく、やっぱり音駒の2年生以下は「悔しさ」「もっと3年生とやっていたかった」と思いが先行するのでしょうか、 涙する犬岡を支える海、トラと福永を支える黒尾、リエーフと次世代リベロを担う芝山を支える夜久。 このチームでやれるのは最後だったんだ、と実感させてくれるページが続きます。 止まない拍手 両校監督の思い 真剣な表情でコートに拍手を送る、冴子率いる烏野応援団と、茜率いる音駒応援団。 「やった!勝った!」「負けた!くやしい!」などという表情ではなく、どちらも真剣に、両校共に尊敬したような真剣な眼差しが印象的です。 暖かい拍手に包まれる中、両校のコーチ・監督の握手が行われます。 まずは、バレーボール初心者でありながら烏野との練習試合や強豪とのつながりを取り戻した立役者である顧問 武田と、音駒の猫又監督。 次のページには、烏養一繋元監督の血を継ぐ、烏野の現コーチである烏養繋心と猫又監督の握手が。 仙台の病院でテレビを生中継で見ていた烏飼一繋元監督は、その場で手を差し出し、高校時代からの戦友である猫又監督との握手を連想させた。 ・ まだ終わりじゃねえな 両校、ベンチに応援の感謝の意を示します。 さっきまでは神妙な顔をしていた冴子さんをはじめとする烏野応援団も、この時ばかりは100%笑顔で、目に涙を溜めながら称えます。 音駒応援団も、涙を目にたくさんためながら、「お疲れ様」と言わんばかりに拍手を送ります。 猫又監督からは、「ナイスゲーム」「ありがとう」と、言葉少ないながらに監督からの信頼を感じる言葉が。 音駒メンバーは、今まで引っ張ってくれた、尊敬する師へ「ありがとうございました!!」と、伝えても伝えきれないように感謝を述べます。 そして撤収前、影山は研磨に「またやりましょう」と一言。 日向も「研磨!来年もやろうな!」。 研磨からは、「うん やろう」とポツリ。 それを見ていた猫又監督も笑顔。 最後に海が「終わりだけど、この3年間が黒尾と夜久と一緒で良かった」と一言ポツリと漏らします。 その言葉に「っふざけんな海っ!ふざけんなマジで!」「ンモーー!どいつもこいつもッ」と感動を漏らす2人。 そこで、日向の視線の先に躍動する梟谷の木兎。 「・・・終わりだけど、まだ終わりじゃねえな」 音駒戦、ついに終焉。 最高の試合でした! 325話のハイキュー!! も最高でしたね!!センターカラーじゃなくて表紙でお願いしたかったくらいです。 今週グッときたのは、大きく分けて3つ。 1つは、センターカラーの表紙。 「見据えるは 長く続く因縁の先」 学生時代の猫又と烏飼が並んだカラーです。 もう、音駒戦終焉に相応しすぎるセンターカラーで、すでに鳥肌が立ちました!淡いタッチもたまらないですね。 2つ目は、音駒と烏野メンバーの握手のシーン。 個人的にグッときたのは、夜久・菅原の笑顔のぶつかり合いですが、「ここそうだよね!絆あるもんね!」と納得できるメンバーが並んでいたので、もうたまりません! 「ツッキー良かったよ」と言わんばかりの黒尾の笑顔も良いですね。 好きな2人組を見つけて欲しいです。 最後に、3年生は最後だけど、それを託された次世代の気持ちの変化ですね。 この試合で丁寧に描かれていた研磨の変化が代表例でしょうか。 リエーフも冷静になりましたし、音駒が春高で得たものは、非常に大きかったんじゃないでしょうか。 ・・・それにしても、良いスポーツ漫画というのは、主人公のチームだけでなく、相手校も好きになってしまって、どっちも応援してしまうので困りものですよね。 今まで出てきた相手校の中でも一際大好きな「因縁の音駒」だったので、読み終えた時の満足感がなんとも言えませんね。 来週も、早く見たいところです! 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!.

次の

『ハイキュー!!』音駒イベントがJ

音駒 メンバー

プロフィール クラス 音駒高校2年2組 ポジション ウィングスパイカー WS 誕生日 9月29日 身長 178. 3cm 体重 68. 3kg 最高到達点 315cm 好物 最近の悩み が「もっとしゃべれ」っていう C. ステータス パワー 3 バネ 3 スタミナ 3 頭脳 4 テクニック 4 スピード 3 概要 の2年生。 にの系少年。 悩みにある通り非常に無口で、コマにいることはいるが、これといったセリフがない。 こんな彼だが公式サイトによればなんと お笑い好きらしい。 面白いことを考えては誰にも伝えず一人で笑っている、とのこと。 よく見ると、スイカの種を3方向に同時に飛ばしたり トングを2つ持ちしてカニのマネをしていたりする。 名前の由来は、だろう。 名前全体的にも、幸福に関した漢字が使われている。 ちなみに彼の誕生日の9月29日は、招き猫の日。 関連イラスト.

次の