リッスン トゥザ ステレオ。 LISTEN TO THE STEREO!!

ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ ドゥービー・ブラザース

リッスン トゥザ ステレオ

映像:4:3 音声:ドルビーデジタル5. また、キース・ヌードセン、マイケル・ホサックのツインドラムにパーカッション、スカイラークのベースが繰り出すパワフルなリズムもドゥービーサウンドの重要なポジションを担っています。 ライブ途中にメンバーのインタビュー映像が入る編集のため、ライブとしては途切れとぎれになってしまいますが、質の高いライブ演奏は見る価値のありです。 演奏曲 1. プログラム・スタート 2. デンジャラス 3. 希望の炎 4. インタビュー : バンドのサウンドについて 5. ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ 6. スラック・キー・ソキュアル・ラグ 7. パット・シモンズMC : 野生生物保護協会について 8. サウス・シティ・ミッドナイト・レディ 9. クリア・アズ・ザ・ドリヴン・スノウ 10. エキサイテッド 11. インタビュー : マイケル・マクドナルド 12. ドゥービー・ストリート 13. ミニット・バイ・ミニット 14. ホワット・ア・フール・ビリーヴス 15. インタビュー : マイケル・マクドナルド 16. ブラック・ウォーター 17. インタビュー : 野生生物保護協会について 18. ニールのファンダンゴ 19. ワイルド・ライド 20. ザ・ドクター 21. スロウ・バーン 22. 君の胸に抱かれたい 23. インタビュー : ダブル・ドラム 24. ウィズアウト・ユー 25. ロング・トレイン・ランニン 26. チャイナ・グローヴ 27. インタビュー : ライヴ演奏について 28. リッスン・トゥ・ザ・ミュージック 29. クレジット ドゥービーブラザースの記事.

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DVD BOX Tシャツサイズ M or L 各セット 初回数量限定生産1,000セット! グレイテスト・ヒッツから日本初演レア・トラックまで網羅した圧巻のライヴ・パフォーマンスを全公演からピックアップ!! バックステージやオフショットも収録したロックンロール・ロード・ムービー!! 日本盤限定ボーナスライヴ映像2曲追加収録決定! Tシャツ付きスペシャル・パッケージ緊急追加生産決定!! Tシャツはライヴ・ネイション マーチャンダイズ製! ライヴ会場で販売されるTシャツと同等、バックにタイトルがプリントされた日本限定オリジナルTシャツ!! 各BOX 初回完全数量限定生産1,000セット! 日本の人々がこれまで遭遇したことのない、 地震と津波が襲ったのだ。 福島の原子力発電所はメルトダウンを起こし、 放射能と恐怖を日本全土に拡散させた。 日本に行くべきではないという警告を無視して、 エアロスミスはマネージメントとクルーと共に、 自分たちが日本の人々のために出来ることは、たったひとつだと確信した。 音楽だ 『ロック・フォー・ザ・ライジング・サン』オープニング映像より 【商品説明】 2011年11月から12月にかけて行われたエアロスミスのジャパン・ツアーの全貌がここにある。 全8公演を追跡、全会場のステージから選んだベスト・ライヴに加えて、バックステージやオフショットまでカメラが潜入。 これぞ、日本のファンに捧げるロックンロール・ロード・ムービーだ。 東日本大震災から8ヶ月。 元気のなかった日本列島に再びロックの灯をともすために、エアロスミスはやってきた。 グレイテスト・ヒッツあり、レア・トラックあり、カヴァー曲ありの日替わりのショーが繰り広げられたこのツアー。 ライヴ映像作品が2004年の『ユー・ガッタ・ムーヴ』以来、9年ぶりとなることからも、彼らにとって、2011年ジャパン・ツアーが特別なものであることが伝わってくる。 『ロック・フォー・ザ・ライジング・サン』は、「ドロー・ザ・ライン」で幕を開ける。 1977年の同題アルバムからのこの曲はジャパン・ツアー全公演でオープニング・ナンバーだったが、約4万人という最大規模の観客動員を果たした東京ドーム公演初日 11月28日 からのテイクが使われている。 続く「エレヴェイター・ラヴ」はツアー初日 11月22日 、記念すべき金沢初上陸からのテイク。 約5千人収容のいしかわ総合スポーツセンターという、彼らからすると小さな会場での、観客との密接な一体感あふれる演奏を見ることが出来る。 東京ドーム公演初日 11月28日 の「リヴィング・オン・ジ・エッジ」に続き広島グリーンアリーナ公演 11月25日 からは「ママ・キン」、「ハングマン・ジュリー」「ノー・モア・ノー・モア」というマニア感涙の3曲を収録だ。 そして東京ドーム公演から初日 11月28日 の「モンキー・オン・マイ・バック」と2日目 11月30日 の「闇夜のヘヴィ・ロック」「スウィート・エモーション」を収録。 初期エアロスミスを代表するナンバーと、このツアーで1度しか演奏されなかったレア・トラックの対比が際立っている。 マリンメッセ福岡公演 12月2日 から「ブギー・マン」を収録、ツアーの折り返し愛知県体育館公演 12月8日 からは「ラスト・チャイルド」。 今回のツアーでレギュラー演奏されたこのファンキー・ナンバーだが、名古屋からのテイクが収録された。 ツアー最終日となった札幌ドーム公演 12月10日 からは、たった1回のみ演奏された「エアロスミス、SOS」。 ツアーを締めくくるに相応しいサプライズだ。 さらに本作には、再び東京ドーム公演2日目 11月30日 から「ウォーク・ディス・ウェイ」を収録。 そして同じく東京ドーム公演2日目 11月30日 での「トレイン・ケプト・ア・ローリン」に乗せて、エンド・クレジットが流される。 さらにボーナス映像として、今回のツアーでレギュラーで演奏され、日本各地で声援を浴びた広島グリーンアリーナ公演 11月25日 「リック・アンド・ア・プロミス」、そしてツアー後半を彩ったマリンメッセ福岡公演 12月2日 「ワン・ウェイ・ストリート」を収録。 そして日本限定ボーナスとして、東京ドーム公演2日目 11月30日 「トレイン・ケプト・ア・ローリン」のフル・ヴァージョン、ツアー序盤の目玉のひとつだった広島グリーンアリーナ公演 11月25日 「支配者の女」が収録されている。 「これは単なる映像作品ではない。 エアロスミスが日本のファンに贈る、メンバー一人一人の特別な想いが込められた作品だ」 バンド側の思いと同様に、『ロック・フォー・ザ・ライジング・サン』は日本のファンにとって忘れることの出来ない2011年ジャパン・ツアーの鮮烈なドキュメントだ。 来たる2013年日本公演は、本作から始まる。 ドロー・ザ・ライン 東京ドーム[2011. 28] 02. エレヴェイター・ラヴ 金沢いしかわ総合スポーツセンター[2011. 22] 03. リヴィング・オン・ジ・エッジ 東京ドーム[2011. 28] 04. ハングマン・ジュリー 広島グリーンアリーナ[2011. 25] 05. ノー・モア・ノー・モア 広島グリーンアリーナ[2011. 25] 06. ママ・キン 広島グリーンアリーナ[2011. 25] 07. モンキー・オン・マイ・バック 東京ドーム[2011. 28] 08. 闇夜のヘヴィ・ロック 東京ドーム[2011. 30] 09. リッスン・トゥ・ザ・サンダー ドラム・ソロ 金沢いしかわ総合スポーツセンター[2011. 22] 10. スウィート・エモーション 東京ドーム[2011. 30] 11. ブギー・マン マリンメッセ福岡[2011. 02] 12. ラッツ・イン・ザ・セラー 京セラドーム大阪[2011. 06] 13. ムーヴィン・アウト 京セラドーム大阪[2011. 06] 14. ラスト・チャイルド 愛知県体育館[2011. 08] 15. エアロスミス、SOS 札幌ドーム[2011. 10] 16. ウォーク・ディス・ウェイ 東京ドーム[2011. 30] 17. トレイン・ケプト・ア・ローリン〜エンド・クレジット 東京ドーム[2011. 25].

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映像:4:3 音声:ドルビーデジタル5. また、キース・ヌードセン、マイケル・ホサックのツインドラムにパーカッション、スカイラークのベースが繰り出すパワフルなリズムもドゥービーサウンドの重要なポジションを担っています。 ライブ途中にメンバーのインタビュー映像が入る編集のため、ライブとしては途切れとぎれになってしまいますが、質の高いライブ演奏は見る価値のありです。 演奏曲 1. プログラム・スタート 2. デンジャラス 3. 希望の炎 4. インタビュー : バンドのサウンドについて 5. ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ 6. スラック・キー・ソキュアル・ラグ 7. パット・シモンズMC : 野生生物保護協会について 8. サウス・シティ・ミッドナイト・レディ 9. クリア・アズ・ザ・ドリヴン・スノウ 10. エキサイテッド 11. インタビュー : マイケル・マクドナルド 12. ドゥービー・ストリート 13. ミニット・バイ・ミニット 14. ホワット・ア・フール・ビリーヴス 15. インタビュー : マイケル・マクドナルド 16. ブラック・ウォーター 17. インタビュー : 野生生物保護協会について 18. ニールのファンダンゴ 19. ワイルド・ライド 20. ザ・ドクター 21. スロウ・バーン 22. 君の胸に抱かれたい 23. インタビュー : ダブル・ドラム 24. ウィズアウト・ユー 25. ロング・トレイン・ランニン 26. チャイナ・グローヴ 27. インタビュー : ライヴ演奏について 28. リッスン・トゥ・ザ・ミュージック 29. クレジット ドゥービーブラザースの記事.

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