すとぷりツイキャス。 すとぷりのツイキャス先行とは?Twitterサブアカウントでもチケットが当たる?

すとぷり ワンマンライブ 場所、日程は?チケット価格は?ツイキャス先行予約とは?[Twitterで話題!]

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今回は、まだすとぷりのファンになって日が浅いという方のための、すとぷりをもっと知ることができる・好きになる「生配信」についてご紹介! 生配信を行っている場所について、そして視聴するに当たってすとぷりすなーの間で守られているルール・マナーについてチェックしていこう。 すとぷりの生配信は「ツイキャス」で視聴可! 出典: 昨今、YouTubeでの動画活動にて多くのファンを獲得しているすとぷり。 彼らはニコ生・ツイキャスで動画・配信活動を行っている歌い手・配信者が集まって結成されたグループである。 主にネットを中心に活動を行っており、YouTubeでは歌ってみたやネタ動画・ライブやアルバムの告知動画を投稿。 そして ツイキャスでは定期的にファンと触れ合うことのできる生配信を行っている。 tv すとぷりの生配信は主にツイキャスで行われているため、視聴するためにはまず ツイキャスのアプリをインストールすることからはじめよう。 また、 ツイキャスを視聴するだけならばアカウント連携を行う必要はなし。 面倒な会員登録などもないため、アプリをダウンロードするだけですとぷりの生配信をたっぷりと楽しむことが可能となる。 irasutoya. com また、ツイキャスはYouTubeライブと同じく、リアルタイムで配信者にコメントを投稿することが可能となっている。 生配信にコメントしたい場合は ・ツイッター ・フェイスブック ・mixi 上記いずれかのアカウントとの連携が必要。 現在どのアカウントも所持していないという場合は、すとぷりメンバーもアカウントを持っている ツイッターアカウントの新規作成がおすすめだ。 ツイッター新規アカウント作成は から すとぷりのツイキャス生配信を楽しく視聴するルール・マナーについて まずは生配信のルールを学ぼう! 出典:www. irasutoya. com 生配信はリアルタイムで配信者とリスナーの掛け合いが生じるため、 ルールやマナーを遵守することが普通の動画よりも重要となる。 出典:www. irasutoya. com 先にもご紹介したが、ツイキャスでコメントを残す場合には他SNSとのアカウント連携が必要となるため、空気を読まない発言やリスナー達から「荒らし」と思われるコメントを投稿してしまった場合、自身のSNSアカウントが特定され炎上してしまう可能性があるので、 ツイキャスの配信を初めて視聴するという方はまずは考えなしにバシバシとコメントを連投せず、他のリスナー達がどのタイミングでどんなコメントを投稿しているのかをじっくり観察してみよう。 生配信のルールは守らないとダメなの? 出典:www. irasutoya. com 生配信のルール・マナーは、公式で決められている規約ではないため「誰が決めたわけでもないんだからルールなんて守る必要はあるの? 」と思う方もいるかもしれないが、基本は ・配信に関係ないことはコメントしない ・配信者や楽しく視聴しているリスナーが嫌な気持ちになるようなコメントはしない といった、 日常会話における最低限のマナーと似たルールばかりなので、常識が分かる方ならば意識せずとも守ることはできるだろう。 これは、すとぷりの生配信・ツイキャスだけでなく生配信に全てにおける守るべきマナーであるため、すとぷり以外のキャス主・配信者の生配信を視聴する際も常に 「優しい気持ち」を持つことを心がけよう。 すとぷりの生配信独自のルールはあるの? 出典: すとぷりや歌い手グループなどには様々な細かなルールが存在するが、生配信自体は基本 「メンバー・リスナー双方が不快になるようなコメントはしない」というルールをしっかりと守るだけで問題はないとのこと。 また、不快になるようなコメントを投稿した人物を攻撃したり制止しようとするコメントもコメント欄が荒れる原因となってしまうため、 荒らし行為を発見した際は相手にせず無視 スルー を徹底することをおすすめしたい。 すとぷり・生配信を楽しく視聴するためのルールをまとめているサイトはいくつもあるので、 更に詳しく不快になるコメントの種類や禁止事項を知りたいという方は を是非ご参考に!.

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すとぷり配信シングル 1st配信シングル 苺色夏花火 2nt配信シングル すとろべりーはろうぃんないと 3rt配信シングル パレードはここさ 4th配信シングル クリスマスの魔法 5th配信シングル Strawberry Nightmare 6th配信シングル マブシガリヤ 7th配信シングル スキスキ星人 そして、2019年7月3日には1stアルバム 「すとろべりーらぶっ! 2020年1月15日には2ndシングル 「すとろべりーねくすとっ! 」をリリース。 この「すとろべりーねくすとっ! 」は オリコン2位を獲得するほどの人気ぶり。 そして、すとぷりといえば、メンバーがやっている ゲーム実況。 (笑) そして、すとぷりといえば、メンバーが声出演している 「遠井さんシリーズ」。 すとぷりメンバーの人気順&顔写真! 人気No. 6 るぅと【歌ってみた】 名前:莉犬(りいぬ) 生年月日:1998年5月24日 年齢:22歳 メンバーカラー:赤 すとぷりの中で 人気No. 4の「莉犬」くんです。 性同一性障害のため、性別では女性ですが心は男の子の莉犬くん。 可愛らしい声で様々な楽曲の「歌ってみた」をYouTubeで披露しています。 他にもこんな素顔が公開されています。 instagram. instagram. 人気No. 3 ころん【ゲーム実況・歌ってみた】 名前:ころん 生年月日:1996年5月29日 年齢:24歳 メンバーカラー:水色 すとぷりの 人気No. 3の「ころん」くんです。 メンバーの中では いじられキャラで可愛らしい一面もありながら、リスナーを笑いの渦に巻き込むころんくん。 instagram. instagram. instagram. instagram. instagram. いじられキャラなのもわかる気がします。 人気No. 2 ジェル【ゲーム実況・歌ってみた・ツイキャス主】 名前:さとみ 生年月日:1993年2月24日 年齢:27歳 メンバーカラー:ピンク すとぷり 人気No. 1の「さとみ」くんです。 メンバー最年長で、 メンバーの中で1番のイケメンと言われています。 instagram. instagram. instagram. instagram. instagram. 1のオーラがすごいですね! もともとイメージのため、顔出しをしていませんでしたが、ライブなどをおこなうにつれ少しずつ顔出しをするようになったようです。

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すとぷりのななもりが炎上している理由をまとめてみた!水増し指示疑惑/問題発言など

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YouTubeやニコニコ動画、ツイキャスなどの動画配信サイトを中心に活動するさとみ、ジェル、ころん、莉犬、るぅと、ななもり。 の6人からなるエンタメユニット、すとぷりの2ndフル・アルバム『すとろべりーねくすとっ!』が2020年1月15日に発売される。 やるぅとが手掛けた作品も多数収録される。 本作の注目すべき点は、バラエティに富んだ楽曲に加え、ジャケット写真にもある。 4形態のうち、<初回限定ライブ映像盤>には、すとぷり史上初となる「本人実写」のジャケットが使用されているのだ。 普段、顔出しをしていないすとぷりの姿が少し明るみになり、新たなステップを踏み出しているように感じるが、本作には彼らの挑戦と気合いが詰まっている。 今回、すとぷりのリーダーで活動の総合プロデュースを行うななもり。 と、莉犬に最新アルバム、すとぷりすなー(ファンの名称)との関係、そして3月に控えるナゴヤドーム公演のことをたっぷり話してもらった。 日々の動画投稿に加え、メンバーの中には、ソロ・アルバムを出された方もいて、お忙しかったと思いますが、レコーディングはいつ頃されたんでしょうか? ななもり。 :曲によっては(2019年)8月頃に録った曲もあるのですが、9月後半~10月からレコーディングした曲が多いです。 :9月のメットライフドーム公演以降は緩やかだったので、レコーディングはタイトなスケジュールではなかったんですが、クリエイティブな面で、焦る気持ちはありました。 僕とるぅと君が楽曲作りやコンセプトを担当していまして、僕がイメージしたものを何曲かるぅと君に作曲してもらって、他はディレクターさんや作家さんにお願いした曲になっています。 ななもり。 :毎回、コンセプトを決めているんです。 (1stミニ・アルバムの)『すとろべりースタート』は、初めてのCDだったので、すとぷりらしさが詰まっていて、2人一組の曲や皆さんがイメージする普段の僕らがギュっと詰まった作品でした。 愛がテーマの(1stフル・アルバムの)『すとろべりーらぶっ!』は、「好きだ」とか「ありがとう」以外に、僕らの挑戦し続ける姿勢を見せることが愛を伝えることなのかもと思い、僕達が今まで歌ったことのない、K-POP系や少し難度の高いバンド系の曲を歌いました。 すとぷりらしさ半分、新しい挑戦が半分詰まった作品になっています。 莉犬:個人的に推し曲があるんです。 HoneyWorksさんに書き下ろしてもらった「革命前夜」なんですけど、タイトルからいいなと思っていて、革命をする前の気持ち、自分達の「これから頑張ろう、リスナーさんたちを幸せにしよう」っていう気持ちが込められた曲になっています。 今回のアルバムには、グループとして頑張っていく気持ちが込められた曲がたくさん詰まっているのですが、「革命前夜」は<僕たち挑戦者>という歌詞が入っていて、この曲には6人の気持ちを詰め込むことが出来たんじゃないかって思っています。 ななもり。 :HoneyWorksのGomさんと僕と莉犬君でご飯を食べに行ったときに、すとぷりが今後やりたい活動や、どうしてそれをやりたいと思っているのかなどをお話したら、それがそのまま曲になって戻ってきました。 本当に、僕たちが書いたんじゃないかって思うくらいの楽曲になっていて、修正のお願いは一度もしてないんです。 でも、やっぱり挑戦し続けることをコンセプトにアルバム作りが始まったので、その思いが詰まった曲でラストを飾りたいと思い、「革命前夜」を最後の曲にしています。 2曲とも、すとぷりさんの楽曲ではおなじみのナユタン星人さんが手掛けられていますが、どういう風に制作を進められたんでしょうか? ななもり。 :僕がナユタン星人さんと一度お会いしたときに、すとぷりとしてこういう風に活動していきたい、挑戦していきたい、という思いを伝えたんです。 細かい修正は一切せず、僕らの思いを受け取って作ってもらった曲に仕上がっています。 この曲も僕が書いたんじゃないかと思うくらい、すとぷりのリスナーさんへの思いが詰まっています(笑)。 ナユタン星人さんは宇宙をイメージした曲をたくさん作られていて、僕らのすとろべりー要素と宇宙の要素を兼ね合わせた曲を書いていただいて、「ギンギラ銀河」にも上手く繋がって、いいですよね。 僕のイメージですが、宇宙=頑張った先なのかなって思っています。 努力して、飛び続けることで新しい景色が見られるというニュアンスが混ざっているのかなと思っています。 HoneyWorksさんもナユタン星人さんも、僕たちのことをよく知ってくださっているからこその曲を作ってくださいましたね。 」は、ラップに挑戦されていますね。 ライブでは自己紹介ソングとしてかなり盛り上がりそうですね! ななもり。 :曲をるぅと君が作って、詞を僕が書きました。 ライブでは歌詞を変えてもいいかなって思っています。 莉犬:ラップ曲をやると聞いてたので、どんな感じの曲なのか楽しみにしていたら、まさかこんなに可愛い曲になるとは……(笑)! ななもり。 :ちなみに莉犬君の歌詞は、ラップじゃないからね(笑)。 でも、この曲は絶対にライブで喜んでもらえる曲だと思います。 ななもり。 :5分くらいで終わったよね。 僕もレコーディングに立ち会ったんですけど、るぅと君に即OKをもらってて、一瞬で終わってました。 :さとみ君ところん君は1時間半くらいかかってましたね。 スケジュールがめちゃくちゃになる瞬間でした(笑)。 ジェル君はラップが得意だから、数十分で終わってましたね。 莉犬:るぅと君とななもり。 君が色々と悩んでいる姿を見ていたんですが、そのおかげで最強にカッコいい曲に仕上がってますね。 あ、ころん君はカッコよくないか……。 さんのペア曲ですが、この曲はどのように作られましたか? ななもり。 :僕はこの活動を修行に近いものなのかと思っておりまして、2019年はライブをたくさん行ったんですけど、ライブが始まるからといって、ネットの活動をおろそかにするのは止めようってツアーが始まる前にみんなで決めたんです。 妥協すれば休むこともできるし、配信を止めても誰かに怒られるわけでもないです。 でもそのなかで、自分の目標を達成することは修行に近いのではと思い、そんなイメージを忍びにかけ合わせて曲を作ってもらいました。 ライブでも盛り上がる曲になって、僕の「やってやるぞ!」っていう気持ちも入っているので、特に印象に残っている思い出の曲です。 さんの強い思いが詰まっているんですね。 ナユタン星人さんが手掛けられた「溶解ウォッチ」は、るぅとさんと莉犬さんのペア曲ですね。 誰かを想った爽やかなラブソングなので、ドキドキしながら歌いました。 口ずさみやすい曲で、サビとかが頭に残ってしまって、歌ったあともずっと口ずさんでました。 レコーディングにナユタン星人さんも立ち会ってくださったので、一緒に作ることが出来ました。 元気をあげられるように、るぅと君とはとにかく可愛く元気に歌おうって話しました。 ななもり。 :ころん君がすとぷりの中で、一番のパリピなんです。 お酒が大好きで夜の街に遊びに行っちゃう子なんですけど、そんなころん君をイメージして、れるりりさんに曲を作ってもらいました。 莉犬:ハハハハ(笑)! ななもり。 :ころん君は浮ついた、ひどい男性だってお伝えしてこの曲が出来たんですが、「さすが、れるりりさん!」って思いました。 ころん君には「ころちゃんにピッタリの曲をお願いしたから!」って伝えていて、楽しみにしてもらってたんですけど、出来上がった後、ころん君から「こんなイメージだったんですか?! 」って言われました(笑)。 でも、すごく喜んで歌ってましたよ。 ななもり。 :ころん君が好きなリスナーさんは言われたいかもしれないですね。 詞のインパクトが強すぎて、女の子が聞いたら、「ん?」って思う瞬間があると思うんですけど、絶妙な良さが加わった曲になってる気がします。 でも、さとみ君にも当てはまりそうな気がするんだよな~。 莉犬:確かに。 ちょっと誘ってる感じの歌詞あって……、やっちゃってるな~(笑)。 ななもり。 :いやぁ、やっちゃってるよ~(笑)。 途中でご本人から歌詞の変更希望はなかったですか? ななもり。 :全く! すごくしっくり来てたみたいです。 莉犬:もうノリノリでした。 ななもり。 :300%くらいの満足感です。 )と信号機組(るぅと、ころん、莉犬)に分かれていますが、ダークな雰囲気の大人組と曲と、可愛らしさ満点の信号機組の曲に仕上がっていて、何かコントラストを意識されましたか? ななもり。 :特に区別はしていないんです。 今までこういった落ち着いたジャンルの曲を歌ったことがなかったのですが、歌詞を読んで「分かる!」って共感したんです。 曲と詞と大人組3人の大人の雰囲気が詰まった曲です。 莉犬:「咲かせて恋の1・2・3!」は等身大の恋の歌になっていて、飾っていないところが自分たちらしいなって思います。 るぅと君が掛け合いを考えたんですけど、レコーディングでるぅと君から「莉犬、もっといけるよ」って応援してくれて、ころん君と頑張ろうって気合いを入れながら、3人で作り上げた気がします。 学生のラブソングって感じがするので、学生の気分を取り戻した気分です(笑)。 学生のリスナーさんには共感してもらえるんじゃないかと思っていて、反応がすごく楽しみです。 ななもり。 :ラストがこうなるとは思ってなくて、この曲を聞いたときは衝撃を受けました。 でも、このままで行こうと決めました。 莉犬:どんでん返しだね。 ななもり。 :幸せなことばかりではない、目に見えるものが全てじゃないっていうメッセージが込められているのかと思いました。 :両方とも作られたのが、れるりりさんなんですよね。 「ヒカリユメ」は譜割が難しかったのと、曲のニュアンスの確認が必要だったので、レコーディング前に3時間くらい、みんなで集まって練習しました。 リスナーさんには、ひとつの物語を見てもらうようなイメージですね。 莉犬:歌っていて感情移入しましたけど、完成した曲を聞いたとき、みんなザワつきましたね。 ななもり。 :しかも、最後の部分を歌ってるのが僕なんですよ。 ディレクターさんと相談しまして、メンバーの中で誰ならこの部分をダークに歌えるか……俺じゃね?ってことで僕の担当になりました(笑)。 歌詞をしっかり読む機会が少なくなったようにも思うんですが、歌詞の力を感じることはありますか? ななもり。 :僕たちの場合、伝えたい方たちがいて、その方たちにめがけて曲を発信しているんです。 「脳内ピエロ」だと、僕たちとリスナーさんの関係性も少し含まれているのかなと思いながら歌いましたし、それが伝わるといいなって思いました。 莉犬:聞いている方の背中を押すような曲でもラブソングでも、リスナーさんが聞いたときに、自分たちとリスナーさんを思い出せるような曲になったら嬉しいなって思ってます。 Twitterで投稿される感想を読むと、それが届いているのが分かって、嬉しいって思うんです。 :生放送は本当に楽しくて、動画やテレビとは違う魅力があるんです。 テレビよりYouTubeの方が好きって思う若い子が増えているのは、そこに真実味や距離の近さがあるからだと思うんです。 YouTuberさんが自分で考えて、撮って、編集して、咳払いとか微妙な空気感もカットせずに配信するところに、リアルさが感じられますし、視聴者もそれを求めていると思うんです。 テレビを観ていても、リアルタイムでツイートや投稿がされますが、生放送はその何倍も早く展開されます。 それが楽しい分、自分の発言が自分の意図とは違うように伝わってしまうようなマイナスな部分もあるんです。 メリット・デメリットがありますが、やっぱり生放送が一番楽しいです。 :とにかく発信し続けることですね。 規模が大きくなると批判も増えるので、本音が言えなくなっちゃって、発信しないほうが得だって思えてきます。 ただ、僕たちはそうはいたくないんです。 いろいろな賛否両論があるなかで、発信し続けたいって僕たちは思ってます。 :やっと曲が揃ったので、これからセトリとステージを作り込んでいきます。 生放送や動画を通してリスナーさんに僕たちのことを知ってもらえたというのが分かるような演出にしようと思っていて、僕たちにしかできないような演出ができたらと思っています。 普段の動画投稿では顔を出していないですが、ライブでは顔出しをしているので、そういうマッシュアップした動画や、ある種の映画に近いような展開ができたらなと考えています。 :僕らは生放送と動画投稿の活動をメインでやっていて、画面の向こうに何十万人、何百万人というリスナーさんがいることは分かっているんですけど、それをライブで目の前にしたとき、こんなにたくさんの人がいるんだって実感しました。 年齢、性別問わず、北海道から福岡、関東までと、こんなにもたくさんの人たちに来ていただいて、改めて喜びと責任感を感じましたし、もっと頑張らなきゃって感じました。 楽しそうにペンライトを振ってくれているのを見ると嬉しい気持ちになりますね。 ななもり。 :一体感があるよね。 ななもり。 :実写がジャケットに使われたのは今回が初めてなのですが、最近、衣装を用意してもらって撮影する機会がちょくちょく増えてきたんです。 少しおこがましくも感じていて、逆にジャージの方がいいんじゃないかって思うくらいなんです(笑)。 僕たちは顔を出そうとは思っていないのですが、リスナーさんからご要望がたくさん届いているのを知って、「リスナーさんが喜んでくれるなら」と思って、今回、実写が使われましたね。 ななもり。 :音楽も最初の3年間は無料で公開していました。 「僕たちの活動の20%以下にあたる音楽を、リスナーさんからお金を貰って聞いてもらうのはどうなんだろう?」って最初は思っていたのですが、リスナーさんからたくさん希望が来て、CD化されたので、僕たちの活動は全て、リスナーさんの思いに応えているような感じです。 :皆さんが望むのであれば! 莉犬:うううぅぅ……(笑)。 ななもり。 ライブでは生身の人間だけど、ネットではキャラクターの僕たちなので、二次元と三次元を行き来できる存在だからこそできる活動をたくさん展開していきたいと思っています。 それを実現させるために、顔を出さないほうがいいのかもとも思っていて、色々と模索しています。 莉犬:やっぱりリスナーさんが喜んでもらえることを一番に考えて、今後も頑張って行きたいですね。

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