夜 の kmt プラス。 #14 【kmtプラス】

Twoucan

夜 の kmt プラス

ふにゅっと唇が重なったかと思うと瞬間食まれる。 密着し合う肌が熱い。 徐々に深くなるキスに頭がくらくらし、苦しくなって涙目になると、 「…気持ちよかった?」 と、欲情した瞳で問われる。 苦しかったのって少しむっとすれば、ごめんね?とまた可愛いキスを贈られた。 淡泊に見えるのに実は行為が大好きだと聞いた時は本当に驚いた。 付き合ってからはデートもキスも数回。 その時はこんな感じの人ではないと思っていたから余計に。 「君を抱きたい」と直球で言われた時も、どう返事していいのかわからず無言で頷くことしかできなかった。 そんなことを思い出していたら、彼の手が背中を撫でる。 ピクッと反応する身体にさらにねっとり舐めるような動きに変化する手。 まるで本当に舐められてるような感覚に陥って声が漏れた。 「ぁっ…、ん…」 「背中綺麗だね…、あとで跡付けてあげるから」 「んっ…、けいじく…っ」 耳を塞ぎたくなるような甘い声。 その声にも反応する私の全身は彼を欲している。 その証拠に胸の中心が尖っている。 触れられてもいないのに。 それが恥ずかしくて顔を隠せば優しくその腕を解かれ、 「ダメ。 俺で感じてる君の顔、見たい」 「やぁっ…、」 「大丈夫、恥ずかしいの俺もだから。 ほら…」 緊張してるのが私だけじゃないよ、と導かれたのは彼の胸。 どくんどくんとすごい速さで脈打つ鼓動。 顔には出さないけど、体は正直という言葉が頭に浮かんだ。 ゆっくり彼のペースに吞みこまれる感覚は嫌ではなく、妙な安心感があった。 「ココ…、敏感そうだね。 どうされたい?」 「…っ、言わないダメ…?」 「うん、ダメ。 触ってあげないよ?」 頭を撫でられ、キスされながらそう諭される。 彼も相当我慢してるように見えるけど、私も同じで。 恥ずかしさに耐えながら 「…、な、舐めて…っ」 「…っ。 わかった、いい子だね」 「…あっ…、んひゃっ…」 微笑んでまたキスされる。 その次には彼の口に含まれてしまった中心。 暖かいものに包まれ、尖らせた舌で何度も何度も責められる。 一度解放された中心は彼の唾液で厭らしく光り、赤く染まっている。 羞恥に耐えながら与えられる快楽に身を任せていると、 「ひゃんっ…」 「ん…、もしかして、噛まれるの、好き?」 返事も待たないうちにもう片方も責められる。 舐められ、吸われ、噛まれ…。 人から受ける快楽がこんなに気持ちいいものなんだと、鈍っていく思考の片隅で思う。 やっと解放された中心はもう見たくない。 見たら恥ずかしさで泣いてしまうだろうから。 でも、ここでも彼は許してくれず、 「ねえ、見て…、こんなに尖ってる…。 気持ちよかった?」 「…っ、う、うん…っ」 「よかった。 じゃあ、今度はコッチも気持ちよくしてあげるね?」 するすると伸びる彼の指は下半身へ。 もう下着の役目を果たしていない布。 張り付いている部分を撫でられた瞬間、くちゅっと水音が鳴る。 ゆっくり、ゆっくり。 撫でられる度にヤラシイ音が響き、それに呼応するようにナカから蜜が溢れた。 「パンツ脱がすね…、あ、こら。 隠したらダメ。 見せて」 「…~っ。 京治くんのえっち…っ」 「俺も男だから」 しれっと言われ、大きく開かれた足。 ヒクッと動くアソコが彼を誘う。 指が入り口をするすると撫でる。 受け入れる場所を探すように弄られ、第一関節が入ってしまった。 「ああっ…っ」 「痛かったら言ってね?絶対だよ?」 「…んっ…、へ、へーきっ…っ」 ナカを擦る指。 きゅっと締まるような動きに合わせてイイ部分を責められる。 出入りするのに合わせて、蜜が溢れる。 「あっあっ…、な、なんか…きちゃうっ…」 「…っ、イきそう?」 「んんー…っ、ぁっ…、う、うんっ…、…っ!」 ビクンっと一際大きく体が震えたかと思うと、強い快感が抜ける感覚。 初めて味わう未知に生理的な涙が出る。 ナカから出ていく動作にまた小さく震えると、見せつけるようにその指を舐める彼。 「…んっ…、イったね。 よく頑張りました」 「っ…、ちょ、ちょっとだけここまま…」 「ダメ…、次はここ気持ちよくしてあげるから…、ね?」 そのままイったばかりの入り口に顔を寄せられる。 ヒクつく敏感な場所をまじまじと見られ、顔から火が出そうになる。 続きます! via.

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夜の徘徊者

夜 の kmt プラス

ふにゅっと唇が重なったかと思うと瞬間食まれる。 密着し合う肌が熱い。 徐々に深くなるキスに頭がくらくらし、苦しくなって涙目になると、 「…気持ちよかった?」 と、欲情した瞳で問われる。 苦しかったのって少しむっとすれば、ごめんね?とまた可愛いキスを贈られた。 淡泊に見えるのに実は行為が大好きだと聞いた時は本当に驚いた。 付き合ってからはデートもキスも数回。 その時はこんな感じの人ではないと思っていたから余計に。 「君を抱きたい」と直球で言われた時も、どう返事していいのかわからず無言で頷くことしかできなかった。 そんなことを思い出していたら、彼の手が背中を撫でる。 ピクッと反応する身体にさらにねっとり舐めるような動きに変化する手。 まるで本当に舐められてるような感覚に陥って声が漏れた。 「ぁっ…、ん…」 「背中綺麗だね…、あとで跡付けてあげるから」 「んっ…、けいじく…っ」 耳を塞ぎたくなるような甘い声。 その声にも反応する私の全身は彼を欲している。 その証拠に胸の中心が尖っている。 触れられてもいないのに。 それが恥ずかしくて顔を隠せば優しくその腕を解かれ、 「ダメ。 俺で感じてる君の顔、見たい」 「やぁっ…、」 「大丈夫、恥ずかしいの俺もだから。 ほら…」 緊張してるのが私だけじゃないよ、と導かれたのは彼の胸。 どくんどくんとすごい速さで脈打つ鼓動。 顔には出さないけど、体は正直という言葉が頭に浮かんだ。 ゆっくり彼のペースに吞みこまれる感覚は嫌ではなく、妙な安心感があった。 「ココ…、敏感そうだね。 どうされたい?」 「…っ、言わないダメ…?」 「うん、ダメ。 触ってあげないよ?」 頭を撫でられ、キスされながらそう諭される。 彼も相当我慢してるように見えるけど、私も同じで。 恥ずかしさに耐えながら 「…、な、舐めて…っ」 「…っ。 わかった、いい子だね」 「…あっ…、んひゃっ…」 微笑んでまたキスされる。 その次には彼の口に含まれてしまった中心。 暖かいものに包まれ、尖らせた舌で何度も何度も責められる。 一度解放された中心は彼の唾液で厭らしく光り、赤く染まっている。 羞恥に耐えながら与えられる快楽に身を任せていると、 「ひゃんっ…」 「ん…、もしかして、噛まれるの、好き?」 返事も待たないうちにもう片方も責められる。 舐められ、吸われ、噛まれ…。 人から受ける快楽がこんなに気持ちいいものなんだと、鈍っていく思考の片隅で思う。 やっと解放された中心はもう見たくない。 見たら恥ずかしさで泣いてしまうだろうから。 でも、ここでも彼は許してくれず、 「ねえ、見て…、こんなに尖ってる…。 気持ちよかった?」 「…っ、う、うん…っ」 「よかった。 じゃあ、今度はコッチも気持ちよくしてあげるね?」 するすると伸びる彼の指は下半身へ。 もう下着の役目を果たしていない布。 張り付いている部分を撫でられた瞬間、くちゅっと水音が鳴る。 ゆっくり、ゆっくり。 撫でられる度にヤラシイ音が響き、それに呼応するようにナカから蜜が溢れた。 「パンツ脱がすね…、あ、こら。 隠したらダメ。 見せて」 「…~っ。 京治くんのえっち…っ」 「俺も男だから」 しれっと言われ、大きく開かれた足。 ヒクッと動くアソコが彼を誘う。 指が入り口をするすると撫でる。 受け入れる場所を探すように弄られ、第一関節が入ってしまった。 「ああっ…っ」 「痛かったら言ってね?絶対だよ?」 「…んっ…、へ、へーきっ…っ」 ナカを擦る指。 きゅっと締まるような動きに合わせてイイ部分を責められる。 出入りするのに合わせて、蜜が溢れる。 「あっあっ…、な、なんか…きちゃうっ…」 「…っ、イきそう?」 「んんー…っ、ぁっ…、う、うんっ…、…っ!」 ビクンっと一際大きく体が震えたかと思うと、強い快感が抜ける感覚。 初めて味わう未知に生理的な涙が出る。 ナカから出ていく動作にまた小さく震えると、見せつけるようにその指を舐める彼。 「…んっ…、イったね。 よく頑張りました」 「っ…、ちょ、ちょっとだけここまま…」 「ダメ…、次はここ気持ちよくしてあげるから…、ね?」 そのままイったばかりの入り口に顔を寄せられる。 ヒクつく敏感な場所をまじまじと見られ、顔から火が出そうになる。 続きます! via.

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Twoucan

夜 の kmt プラス

閲覧注意。 本件は二次創作であり、公式とは何の関係もございません。 最低限のマナーを守って、閲覧してください。 お薬でふわふわしている🚺を抱えて、お布団の上でよしよしするよね。 抱っこして、背中ポンポンでもいいんだけど、こう、眠れないから眠剤って使うんだけど、夢うつつ感覚でふわふわした🚺が擦り寄って、力の入らないふにゃっとした手で寝間着をぎゅって掴まれて、愛おしさ爆発してほしい。 我慢だよ、炭治郎。 こんなになるまで、追いつめられて、守ってやれない自分が不甲斐ないと思うし、自分が案眠剤になってあげられないことがもどかしい。 膝の上にのせて、抱きしめる。 とろとろと意識をさまよわせる🚺にそっと「ごめんね」とつぶやいた。 🐗:眠いのなら寝てしまえばいいのに、と思うが、そう言ったら、🚺に苦し気な顔をされたので、もう言わない。 代わりに、眠れるように🚺を抱えて夜の森とか河原とか🐗が居心地が良いと思う場所へ連れて行ってくれる。 「…さっさと寝ろ。 」ぶっきらぼうに告げられるけど、頭をそっと撫でてくれる。 🌊:危ないから、となにかと理由を付けて傍に居てくれる。 いつものようにくるくると表情を変えることがない🚺を見て、なんとなく寂しくなる。 起きているときより動きが鈍くて、力ない様子を見て、手を握ってくれるし、眠ってしまったら、布団までしっかり運んでくれる。 「あまり、無理をするな」短い一言が、目を閉じた彼女を前に、ちいさく響いた。 🔥:羽織でそっとくるんで、抱き上げてくれる。 強制的な眠気で茫洋としながら、ぎりぎりのところで眠れない🚺に自分の昔の話をしたり、任務先での話をする。 その声は酷く優しくて、自分を包む煉獄さんの匂いに安心して、一気に夢の中へ引っ張り来まれる。 「明日も笑っていてくれ、🚺…」あったかい、やさしい、こえ……。 🦋:はいはい、飲むならこちらでどうぞ。 と、ベッドに案内される。 こんなに無防備な顔をして…けれど、私はいつものあなたの方が好きですよ。 くるくると変わるあなたの表情は見ていて、とても心地よいんです。 今は薬の力にたよってでも、しっかり休みましょう。 次の事を考えるのは、それから、ですよ。 あと、これは私以外の前では飲まないでくださいね。 おやすみなさい。 悩み事なら聞くよ?ほら、こうやってぎゅーってしてると安心しない?…うん、うん…ほら、座って…🚺ちゃんは大変だったんだね。 けど、頑張ってきたんだね。 よしよし。 頑張り屋さんなのに、それが日の目を見ないって悲しいよね。 うん、今日はここでお月さまを見ながら話をしよ?大丈夫!私が運んであげるから!ね、大丈夫だよ。 [newpage] 【ドSプラス】 🎴:なあ、🚺。 俺、何度か言ってると思ったんだけど、気のせいだったか?……そうだよな、俺はちゃんと言っていたもんな。 それを守れなかった🚺はなんになる?ほら、自分で言わないと……。 そう、『ワルイコ』だ。 お仕置きは覚悟しておいてくれ。 ん?機嫌よさそうって?はは、そんなことないよ。 だって、俺、怒ってるんだ。 ……あんなに簡単に触れさせて、誰でもいいの?……なら、俺に証明して見せてよ。 ……うるせぇ、あっち行ってろ。 ……お前みたいな弱味噌、誰にでもほわほわしやがって…。 嫉妬?はあ!? ……ちげぇだろ、俺のもんだってのに、お前がふらふらすんのが悪ィ。 改めて俺のもんになるって言えよ、なぁ…? 🌊:……ずいぶんと、気安いことだ。 『恋人』を差し置いて、他の男と会うとはな。 ……違う?事実は事実だろう。 ……言い訳は、仕置きの後で言えばいい。 もっとも、それだけの気力があれば、だがな。 🔥:それで、俺との約束事を破った言い訳を聞こうか。 言い訳は無いのか?ほう……。 ああ、俺の指を食んでいるから、話せないのだったな。 よもや、よもや、俺としたことが、忘れていた。 賢い君ならわかるだろうが、君から『誠意ある言葉』を聞けるまで、仕置きといこう。 🌁:はい、僕の勝ち。 これで3敗だね。 約束通り、僕の言うこと聞いてよね。 ……んー、じゃあ、上着1枚脱いでよ。 ……ヘンタイ?僕だって男なんだってこと忘れて、『なんでも』するって約束しちゃった自分が悪いんだから。 ほら、早くしてよ。 🦋:さて、これで何回目なんでしょうか。 『まだ』3回?違いますよ、『もう』3回です。 あなたの物覚えは鳥程度なのでしょうかと疑います。 ……これだけ言ってもわからないなら、身体に覚えていただきましょうか……。 なんて、冗談ですよ。 まだ、ね? 💛:ねえ、🚺ちゃん。 私、言わなかったっけ。 『いたずらに人を傷つける相手にはキュンとしない』って。 …… 心当たりがないなんてひどいなぁ。 私、お仕置きって得意じゃないんだけど……うーん。 🎴:傍まで寄ってきて、「ん?」って首をかしげる(かわいい)そして、手を乗せてから(わんちゃんかな?かわいい)、「あ、これ、SNSで見たやつか!」と気づく。 そして、勘違いしたことに気が付いて、照れ笑いする(かわいい)。 🚺の手の感覚を堪能しながらも、「今度、俺がやっても乗せてくれる?」って上目遣いで確認してくる(あざとい)。 もうここは頷くしかないよねってなってると、すっげえ嬉しそうな顔で笑うんだぜ(ぎゃんかわぁ)。 🐗:知らない、分かってない。 ポケットの中ごそごそして、今日の成果(どんぐり)を乗っけるわけですな。 「俺の一番の子分だからな!」って(ウリィィイイ!!! ちなみに、頭撫でると、ほわほわした後にほわほわさせんなー!って怒ります(きゃわたん)。 先生、目で訴えてもわかりません。 伝わりません(顔が良い)。 最終的にハッ!ってなって、「没収品の返却は放課後だぞ」って言ってくる。 違います先生(顔が良い)。 🔥:うむ?って首をかしげる人。 たぶんこの人も知らない。 近くまで寄ってきてくれるけど、頭には???そういえば千寿郎がこんなことをしたことがあったような…?と記憶を探ったら、ポケットごそごそ(おめめきれい)。 飴玉乗せてくれて、頭ぽんぽんして『内緒だぞ』って言う(ありがとうございます家宝にします)。 🦋:知ってる人。 ぽふんって乗っけてきて、上目遣い(顔が良いの知ってる)。 真っ赤になってる🚺にクスクス笑いながら、お返し、何が良いですか?って聞いてくる(麗しい)。 ありがとうございます何されても嬉しいです。 分かった途端に「!」って浮かべて、てとてと寄ってきてくれる(可愛い)。 ノリノリで顎を乗っけてニコニコ笑う(ありがとう神様)。 えへへって笑うので、そのまま頭なでてあげましょう(かわいいすぎてキレそう)。 そのまますんなり乗せてくれる(ひょぇ、かおがいい)。 手にすりってほほ寄せて、混乱している間にニヤって笑って、そのまま手のひらにちゅーされる(わかってる、かおがいいのわかってる)。 宇随さん、まじ、宇随さん。

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