きめつのやいば 柱 死亡。 胡蝶しのぶが死亡?まだ生きているという説も?【鬼滅の刃(きめつのやいば)】

【鬼滅の刃】202話~考察|炭治郎を倒すには、どうしたらいいのか?【きめつのやいば】201話

きめつのやいば 柱 死亡

おしながき• 第9位 蟲柱 胡蝶しのぶ 第8位 音柱 宇髄天元 9位は天元としのぶ、どちらにしようか迷いましたが、ポテンシャルを考えると天元のほうが上なのかなと。 しのぶは突き技と毒をメインに戦うため、毒の効かない童磨以上の相手には、ほとんど対抗策がないといった状況です。 対して天元は、体格も大きく鬼の頸を斬れる点で、ポテンシャル的にしのぶより上位。 さらには握力も強く、痣と透き通る世界さえ習得できれば、赫刀発現は可能とみられる。 そのため、しのぶを9位、天元を8位としました。 でも一つ思い出したのですが、無一郎が黒死牟に決定打を与えていたのは、突き技です。 他にも要素はあったとはいえ、最後に黒死牟は、無一郎に刀で刺された部分から消滅していきました。 ということは、しのぶが痣と透き通る世界、そして赫刀まで身につけていれば… ランキング上位に食い込めんでいた可能性はありますね。 第6位 炎柱 煉獄杏寿郎 第6位 恋柱 甘露寺蜜璃 ここは同率としました。 痣が出ている蜜璃と、痣が出ていなかった杏寿郎では、一見痣者に軍配が上がりそうな気がします。 蜜璃の刀は、極めて薄くやわらかい。 技の速度は、音柱・宇髄天元をも上回ります。 それに加えて、蜜璃自体の体も非常に柔らかく、かつ筋肉は常人の八倍。 腕相撲ランキングでは、杏寿郎といい勝負をしています。 蜜璃の刀は攻撃範囲も広いので、様々な鬼の攻撃にも対応が可能。 ただ一つ蜜璃の弱点をあげるとすれば、冷静な判断ができないといったところでしょうか。 起きることに一喜一憂し、感情的になりやすい面もあります。 しかし、それをカバーするほどのギャグ補正が、蜜璃にはあるとかないとか。 対する杏寿郎は、戦国時代から続く炎柱の家柄「煉獄家」の子孫。 家を絶やさずに、代々炎の呼吸を継承してきた煉獄家。 槇寿郎が一旦はその流れを止めてしまいましたが、杏寿郎は炎の呼吸を独学で習得。 杏寿郎が生きていれば… ランキング上位は間違いなかったでしょう。 もしも杏寿郎が生きていて、痣と透き通る世界、赫刀まで発現していたら。 そこで杏寿郎が使う呼吸は、もはや日の呼吸とも言えるのではないでしょうか。 というわけで、蜜璃と杏寿郎は痣者という部分で大きくわかれるため、少し比較が難しいといったところ。 ポテンシャル的には、杏寿郎のほうが上だというのは分かります。 しかし蜜璃だって痣を発現し、持ち前の筋力と柔らかさで、鬼に対する戦いでは負けていません。 恋の呼吸は炎の呼吸の派生ということで、優劣をつけるという見方もできますが、風と霞の関係性からも、そこは何とも言えないところです。 ここは使用者によるところも大きいでしょう。 第5位 水柱 冨岡義勇 第4位 霞柱 時透無一郎 五大流派の一つである、水の呼吸を使う義勇。 そして、風の呼吸の派生である、霞の呼吸を使う無一郎。 無一郎のほうが強いと判断したのは、やはり透き通る世界と赫刀があったからです。 義勇は痣を発現し、実弥と刀を打ち付けることで赫刀を発現。 無一郎は痣と透き通る世界、そして、最後に自分ひとりで赫刀を発現しています。 あと、無一郎が黒死牟の祖先、つまり縁壱と同じ継国家の子孫だということも、要素の一つと言えます。 義勇は水柱になるまでに、最終選別を受けた13歳から19歳ごろまでの、約6年間を費やしています。 しかし無一郎は、たった二か月で柱になりました。 これもやはり、元々の素質の違いでしょう。 ただ義勇もやはり、ポテンシャルは素晴らしいものがあります。 義勇の使う水の呼吸・拾壱ノ型は、刀を高速で動かし、敵の攻撃をいなすというもの。 常人には真似のできない芸当です。 義勇に関しては、炭治郎に指摘されるまで自分を水柱と認めておらず、その自信のなさこそが、成長を止めてしまっていたのかも。 義勇は痣を発現し、透き通る世界まであと一歩といったところでした。 これからの成長に期待といったところでしたが、利き腕をやられてしまったため… これ以上は言うまい。 第3位 風柱 不死川実弥 第2位 蛇柱 伊黒小芭内 ここも比較が難しいところですが、私はあえて、小芭内を2位にもってきました。 それは何故か。 色々と理由はありますが、まず、痣を発現し透き通る世界も、小芭内は少しだけ見えていたという事。 そして、自分ひとりで赫刀にできたというのも大きい。 そしてなんといっても、戦闘を分析する能力に長けているということ。 最後に、鏑丸の助力があること。 以上のことが、私が小芭内を2位に持ってきた理由です。 元々小芭内は、不遇な境遇に生まれ、12の頃まで箸よりも重いものを持ったことがありませんでした。 そこから必死に努力し、柱にまで上り詰めた小芭内。 12~13歳ごろに鬼殺隊に入隊したとすると、最低でも19歳までは柱になっていないので、7年~8年くらいは修行していたということになります。 そこには相当な苦労があったでしょう。 対する実弥は、普通の家庭に生まれていたものの、母親が鬼になったことにより、玄弥以外の兄弟を殺されることとなりました。 さらには玄弥からも、母親を殺した人殺しと言われてしまい、実弥は一人で鬼を狩るようになっていきます。 そして鬼殺隊の粂野匡近と出会い、鬼殺隊に入隊、柱にまで上り詰めています。 実弥は確かに強いです。 身体能力も高い実弥ですが、実弥は誰よりもタフな男。 黒死牟との戦いであれだけの出血をしながら、無惨との戦いでも、最後まで派手に動き回っていました。 黒死牟いわく、血を呼吸で凝固させ、筋肉で臓物が飛び出るのを抑えていたとのこと。 これは黒死牟の言う通り、とても人間にできて良い芸当ではありません。 あと、実弥の秘密兵器である稀血。 あれこそが実弥の最大の武器でもあり、慢心させている弱点でもあります。 実弥の稀血は、通常の鬼は酩酊させてしまい、その間に勝利への活路を見出すことができます。 しかし、黒死牟や無惨クラスの相手ともなると、効果は少し薄くなってしまいます。 実弥がここまで生き残ってこれたのは、この稀血のおかげに他なりません。 一人で鬼狩りをしていたころから、鬼の攻撃を食らいながらも、稀血のおかげで勝利してきました。 それは柱になっても変わっておらず、柱合会議では蜜璃から、また傷が増えたと言われていました。 実弥の戦闘スタイルは、とにかく攻撃を食らってもゴリ押しのスタイル。 多少出血しても呼吸で血を止められるという、技術があってこそのもの。 ただしかし、無惨相手には稀血も効いていた様子がないので、そこが小芭内を上にした理由でもあります。 小芭内の戦闘スタイルは、戦況をよく分析して、鏑丸の助力により、相手の攻撃を読みながら戦うといったもの。 これは元々の身体能力が弱いために、苦労して身につけた、努力のたまもの。 ここは頑張った小芭内を2位にしてあげたい、私の主観もあります。 でもやはり、透き通る世界を少し見たことと、自分一人の力で赫刀にした小芭内は、私の中でかなり強い存在となっています。 あと、無惨の攻撃で他の柱は瀕死状態になったにも関わらず、小芭内だけは、誰よりも早く戦線復帰しています。 他の柱は前の戦闘で弱っていたともとれますが、ここにも鏑丸の協力があったようにも思えます。 鏑丸の助力により、すんでのところで致命傷を避けたと。 というわけで私の中では、生まれたころから苦労して身につけた戦闘能力と、蜜璃への想いの強さから、小芭内を2位とします。 第1位 岩柱 悲鳴嶼行冥 ここはもう、岩の様に不動の第1位。 痣・透き通る世界・セルフ赫刀。 全ての能力を兼ね備えています。 さらには他の柱とは違い、斧と鉄球を鎖で繋げた、特殊な武器を使います。 悲鳴嶼さんの武器は、他の鉄よりも太陽光を吸い込んでおり、その分鬼へのダメージが高いものとなっています。 中遠距離には鉄球を投げ、鎖によって広範囲の攻撃が可能。 近距離にも、斧を使用することで対応可能。 さらには鎖ですら、鬼の頸を斬れてしまうほどの威力があります。 誰がどう考えても、ここは動かぬ第1位でしょう。 今までほとんどの鬼は、悲鳴嶼さんに近づくことすらできなかったのではないでしょうか。 ほとんどの鬼は鉄球で、頭ごと頸を吹っ飛ばして来たのではないかと思われます。 鬼相手でも人間相手でも、最強の存在。 それが悲鳴嶼行冥です。 まとめ的なもの 一部主観も入っていますが、それなりに理由付けをしてみました。 明日はジャンプの発売日なので、また197話に関しても考察してみたいと思います。

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【鬼滅の刃】最終回まで生き残るのは誰か?現在の時点で五人を決定!【きめつのやいば】202話

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Contents• 名前: 花澤 香菜(はなざわ かな)• 出身地:東京都• 生年月日: 1989年2月25日• 血液型: AB型• 身長: 156. 7cm• 事務所: 大沢事務所 わお! 偶然ながら私と年齢も血液型も身長も同じです! こんなに同じで何故ここまで違う。 主人公の暦のことをお兄ちゃんと呼んでいますが、血縁関係にはありませんw 一方的な逆恨みにより呪いをかけられ殺されかけたかわいそうな女の子です…。 松坂さとう【ハッピーシュガーライフ】• 神代利世【東京喰種トーキョーグール】• 小渕沢報瀬【宇宙よりも遠い場所】• クイニー・ヨウ【重神機パンドラー】• 結城美柑【ToLOVEる】• 倉下月海【海月姫】• 園原杏里【デュラララ!!】• 常守朱【PSYCHO-PASSサイコパス】• 安形紗綾【SKETDANCE】• 椎名まゆり【STEINS:GATE 】• ゼーラ【FAIRYTAIL】•

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【鬼滅の刃】蟲柱「胡蝶しのぶ」の強さ・死亡理由|カナエとの過去

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最新版、誰が死んで誰が生き残るのか。 今現在亡くなってしまったメインキャラは、杏寿郎・しのぶ・無一郎・玄弥・珠世・悲鳴嶼さん・蜜璃・小芭内。 生き残っているのは、炭治郎・禰豆子・善逸・伊之助・義勇・天元・実弥・カナヲ・村田・愈史郎。 振り返ってみると、九人いた柱は六人亡くなり、残りは三人となってしまいました。 もうここまできたら、柱は全員…と考えてしまいそうですが、天元に関しては柱を引退しているものの、唯一の生き残りになるのではないかと。 というのも、天元がいる本部から最終決戦の場までは、全力で走っても1時間以上かかると思われるからです。 禰豆子が本部から出発したのが、夜明けまで1時間半~1時間14分の間。 禰豆子は最初鬼の状態で出発しており、体力も無限の状態で走り続けています。 禰豆子が到着したのは、夜明けを過ぎてから。 つまり、1時間以上は確実にかかっているということになります。 鬼が走り続けて1時間以上かかっているのですから、さすがに呼吸を使える柱でも、同じ程度の時間はかかるでしょう。 天元が最終決戦の場に向かったとしても、着く頃には全て終わっている可能性が高いのです。 なので、とりあえず天元と、槇寿郎やお館様も安心。 では、他のキャラについてはどうでしょうか。 一人ずつ考えていきましょう。 おしながき• 炭治郎 炭治郎は200話で、息をしておらず、脈が無い状態でした。 しかし、201話では鬼化により、かろうじて生存することができています。 炭治郎の肉体は一度死んだものの、無惨の血によって復活。 実質無惨に体を乗っ取られたわけではなさそうなので、炭治郎の精神もまだ存在すると考えられます。 なので、人間に戻ることができれば、とりあえず生きることはできそうです。 ただ、気になるのはやはり痣。 痣は前よりも増えており、普通に見ればこれは悪化。 無惨の血がなくなることで、痣の影響も取り払われるのであれば、炭治郎はずっと生きることができる。 しかし、人間に戻っても痣の影響が残るようであれば、痣の寿命の前に死んでしまうかもしれない。 炭治郎の生死については、ここがポイントとなりそうです。 ただ、炭治郎はまだ15歳。 通常の痣による寿命は、25歳。 残り10年近くは猶予があるので、その間に痣による寿命を乗り越える何かを、見つけることさえできれば… それがもしかしたら、青い彼岸花になるのかもしれません。 これは二部の可能性も? ちなみに、最終決戦で炭治郎が、誰かに斬られて死ぬというような展開は、私はないのかなと思っています。 一応そういった考察もしていますが、可能性としては薄そうだなというのが、私の本音です。 禰豆子 炭治郎が鬼化してしまっているので、人間の禰豆子が近づくのは非常に危険。 しかし、禰豆子は必ず現れ、何かしらの役目を担うのは間違いありません。 それが鬼になり、兄を倒す役目なのか、それとも人間のまま、炭治郎の自我を取り戻す役目を担うのか。 いずれにしても、非常に危険な役目であることには間違いありません。 これはただの勘ですが、私の予想では、今まで散々キャラを犠牲にしてきたのですから、最後は炭治郎と禰豆子だけは生き残るという、ハッピーエンドになるのではないかと考えています。 今までの犠牲は、炭治郎と禰豆子のハッピーエンドを、より盛り上げるための伏線。 私はそう考えています。 みんなが死んでほしくなかった、あの人やあの人。 あの人の犠牲は、鬼滅の刃をハッピーエンドに導くための伏線。 以上のことから私は、禰豆子が最後まで生き残ると予想をしています。 炭治郎に関しても、禰豆子とセットで考えるなら、生き残る可能性が高いと思います。 善逸&伊之助 炭治郎と禰豆子が生き残るなら、ここはセットで考えたいところ。 炭治郎・善逸・伊之助のかまぼこ隊。 そして、炭治郎が生き残るのであれば禰豆子も。 これも全ては勘になってしまいますが、私は善逸と伊之助が、死ぬような光景が思い浮かびません。 伊之助は非常に危ない窮地に立たされていますが、まさか炭治郎が伊之助を殺すようなことは、ないと思っています。 そんなことが起きてしまえば、どんな形になれハッピーエンドにはならず、後味の悪い終わり方になってしまうからです。 善逸に関しても、足が片方潰れてしまっているのと、201話の様子を見ても、ここから戦闘に復帰することはなさそう。 なので私は、善逸と伊之助に関しても、生き残ると考えています。 義勇 義勇に関しては、非常に微妙なところ。 どちらかと言われると、この先犠牲になりそうな気がするというのが、私の個人的な感想です。 先ほども述べた、炭治郎と禰豆子、そしてかまぼこ隊が生き残るハッピーエンドを、より盛り上げるための犠牲。 その一人に、義勇が入ってしまいそうな気がするからです。 義勇は1話から登場しており、炭治郎を何度も救い続けてきた男。 そんな男の死を、ワニ先生が物語を盛り上げる要素として、使うような気がしてならない。 義勇は無限城に入ってから、ほとんど休みなく戦い続けてきました。 失血の量も多く、今や立ってもいられないといった状態。 早く治療を受け安静にしなければ、義勇の命も危ないのではないでしょうか。 ここから先戦いが長引いて、もしもまた義勇が傷を負うようなことがあれば… その時は、覚悟をしなければならないかも… あと、痣による寿命に関しても、炭治郎と同じく解消されるのかどうか。 生き残るとしても、そこが気になる部分です。 実弥 私は義勇よりも、実弥の方が死ぬ確率が高いとみています。 実弥には、最後の役目があると思うからです。 回想から生かされたのには、それなりの理由があるのだと。 柱合会議の時に、禰豆子を刺した償い。 玄弥と仲の良かった炭治郎を、助ける役目。 そのような役目が、実弥にはありそうな気がしてなりません。 そして、それは命を懸けて果たす役目で、最後は玄弥と再会する。 それが、実弥の笑顔が見れる展開。 もしも実弥が、このまま何もなく生かされるとするなら。 それはそれで寂しいものになってしまいます。 実弥は家族全員を失い、今や天涯孤独の身。 鬼殺隊という仲間はいるものの、心にぽっかりと穴のあいたような感覚になるでしょう。 それでも生きているほうがいい。 確かにそうですが、ワニ先生はどう考えているのでしょうか。 実弥を一人のまま生かすのか、それとも家族のいるあの世に送るのか。 なんとも難しい問題です。 あと、炭治郎・義勇と同じく、実弥が生き残ったとしても、痣の問題がどうなるかが気になるところです。 カナヲ こちらも予想が難しいキャラの一人。 というのも、現在の最新話である201話の時点で、まだ姿を見せていないからです。 カナヲは、191話から姿を見せていません。 しかし、カナヲは傷が浅めなので、そのうち何かしらの役目で登場してくるとは思います。 もしも次週で、炭治郎を止める役目に、カナヲが登場してくるとするなら。 炭治郎の攻撃を、カナヲが受けきれるのかどうか。 考えられるのは彼岸朱眼を使うことですが、使ってしまうと残された目も、失明してしまう恐れがあります。 それは実に怖い。 失明した状態で死んでいった、小芭内を思い出すからです。 悲鳴嶼さんもそうですし、失明の状態で生き残っている者がいない。 これはそこまでの関係性はないと思いますが、なんだか不吉な予感がします。 私の予想では、カナヲが失明するようなことがあるなら、死んでしまう可能性が高まる。 このまま何もなく終わるなら、カナヲは生還できる。 そう考えておきます。 村田 村田さんは生き残る。 私はそう感じます。 村田さんには悪いですが、村田さんの死ではそこまでのインパクトがない! ここまで死んでいったメンツに村田さんが新たに入るとは、どうしても考えにくい。 村田さんには悪いのですが、あなたは死なない。 愈史郎 私は愈史郎が、死んでしまうとみています。 炭治郎の中にある、無惨の血が消える時点で、愈史郎も消滅してしまうのではないかと。 愈史郎は珠世によって鬼にされているので、無惨の血がなくなっても大丈夫なのでは? そうも考えました。 しかし、もうこれは私の悪い癖になりつつあるのですが、ここにもワニ先生が、何か感動的な要素を仕込んでいそうで… 珠世に鬼にされたとはいえ、愈史郎も鬼には違いありません。 無惨が死ねば、すべての鬼が死ぬ。 あの言葉が生きているなら、愈史郎も候補には入ります。 愈史郎が、珠世と一緒に地獄に行く。 そんな展開も思い浮かんでしまいます。 珠世は人を殺していますので、地獄行きは確定しているでしょう。 しかし愈史郎は、珠世から鬼にされて、人を喰ってはいないと思います。 なので、愈史郎は天国に行ける。 天国に玄弥がいたことから、鬼になっても人を殺さなければ、天国に行けるということが判明しているからです。 これは実弥の回想とよく似ているのですが、珠世が天国と地獄の分かれ目におり、愈史郎がそれを見つける。 愈史郎は天国にも行けるけど、珠世と一緒に地獄に行くことを決める。 そういった展開もありえます。 なので、私は愈史郎が感動的な要素を作り出すために、死んでしまうような気がしています。 あれだけ珠世を溺愛していた愈史郎ですから、その方が幸せなのかもしれません。 まとめ的なもの まとめです。 私の中で死んでしまう候補は、義勇・実弥・カナヲ・愈史郎です。 反対に生き残るのは、炭治郎・禰豆子・善逸・伊之助・村田の五人。 もうここまできたら、誰かが死んでも回想が幸せそうなら、よしとしましょう。 カナヲに関しては、しのぶやカナエが死ぬのを止めるような気もします。 実弥のような感じで、回想によって死を免れると。 全てはワニ先生の筆次第となってくるので、ここは何が起きても動じない心を、準備しておくしかありません。 月曜日には、いよいよ202話掲載のジャンプが発売です。 楽しみに待つとしましょう。

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