アイ カツオ ン パレード 最終 回。 ●静岡県観光情報(3)

【訃報】志村けん「最期のアイーン」 死の床で最期にアイーンしながら世を去る

アイ カツオ ン パレード 最終 回

頑張ったらきちゃんへ あいね、みおと一緒にお弁当を食べるらきちゃん。 そこにやってくるいちご・あかり・ゆめ。 いちごちゃんたちが現れたことを不思議に思うけど、いちごちゃんたちは言いました。 あかり「実はね。 ステージへ向けて特訓を重ねます。 いちご「なんだか懐かしいな、そのリボン」 あかり「私デビューしたころ、星宮先輩の真似をしてたから」 みんなそれぞれ、 誰かに憧れたり、誘われたりしてアイドルになりました。 らき(先輩たちにもそんなころがあったんだ) そう思うらきちゃんを見つめる、ファンの幼女。 らきちゃんもまた、別の誰かの憧れであり、バトンはつながっていくのです。 らきちゃんはファンの女の子こころちゃんにリボンを結んであげます。 らき「はい、ラッキーアイテムだよ」 こころ「らきちゃんとおそろいっ」 らき「今はお揃い。 いつか、自分らしい色のリボンを見つけてね」 最後のステージ その後、帰宅するとお姉ちゃんがいます。 らき「今までどこに!?」 姉「そろそろ実験はおしまい。 一つにつながっていたアイカツ界をもとに戻すつもりよ」 らき「え?」 姉「今はあくまでもテスト期間」 姉「私がこの実験を始めたのは、アイカツ界の発展のため。 それから、らき。 ドレスを作りたいっていうあなたの夢を応援したかったからなの」 お姉ちゃんは、ここまで頑張ってきたらきちゃんに 「よく頑張ったわね」と言い、 「ラッキーな時間を過ごした分、これからはここで受け取った輝きを未来に繋いでほしい。 らきならできるはずだわ。 次のステージがみんなと会える最後のチャンスよ。 しっかりやり切りなさい」 その後、お姉ちゃんは アリシアさん、ひびきさん、カレン、ミライ、ひめ先輩、エルザ様にも説明。 エルザ「こんなことをしておいて、これっきりなんてことはないでしょうね」 姉「エンジニアもファンやスタッフと同じように、アイドルの成長を応援したいと思ってるの。 これからも新しいアイカツを追求していくつもりよ」 美月「アイカツ界の未来を想う気持ちは同じということね」 そこへ現れた美月さんは、いちごちゃんたちのステージを思いっきり盛り上げることを宣言しました。 夢は見るものじゃなくて、叶えるもの そして、ステージ当日。 美月さんたちの声掛けにより、たくさんのアイドルが集まりました。 会場にはこころちゃんと、そのママも。 こころちゃんはアイドルになりたいと決心し、親子でらきちゃんのファンになったそうです。 アイドルはファンに、ファンはアイドルに力を与え、アイドルのバトンはつながっていきます。 ステージの直前。 らきちゃんはいちごちゃんたちに、 今までいろいろ教えてくれたことを感謝します。 いちご「大丈夫、なんてことないよ。 みお「私たちはずっと、らきちゃんのすぐそばにいる」 あいね「そうそう。 大丈夫、 ひとりじゃないよ」 ゆめ「私たちはね、見えなくても空で輝いている星なんだよ。 ねっ、あかりちゃん」 あかり「そう。 これからも私たちのアイカツは続いていく。 夢は見るものじゃなくて、叶えるもの。 だよね、ゆめちゃん」 いちご「約束しよう。 バトンを繋いでいきましょう。 アイカツ界の未来のために」 広がる感動。 こうして、らきちゃんたちは世界をつなげた扉の元へ行き、最後に笑って円陣を組みました。 ゆめ「じゃあいくね」 あかり「またね」 再会を想いながら、それぞれの世界へ帰っていくみんな。 らきちゃんも、あいね・みおと一緒に扉へ。 気づくと、そこはらきちゃんの部屋でした。 新しいスタートライン、輝きを結ぶリボン らき(なんだか、長い夢を見ていたような) まるで何事もなかったかのような日常。 けれど、らきちゃんのファイルにはみんなと出会ってからデザインしたドレスがありました。 らき(夢じゃない) らき「ここが、新しいスタートライン!」 そして、 わかばちゃんのフレンズオーディションを見つけるらきちゃん。 さっそく参戦します。 わかば「あなたの夢を聞かせてくれますか?」 「私は、ずっと自分だけのプレミアムレアドレスを創りたいっておもってました。 でも今は、新しい夢があります」 「いつか、光るアイカツパスを使うと知らなかったたくさんのアイドルと出会えて、お互いに高め合って、輝きあって、心がひとつになって。 いろんな新しいアイカツができるんです」 「そして、これからの未来のアイドルたちにも、新しいアイカツがどんどん、どんどん、広がっていって」 「リボンを結ぶみたいに、輝きを繋いでいきたいって思ってます」 こうして、わかばちゃんのフレンズになるらきちゃん。 今度はあいね、みお、わかば、らきの4人での練習の日々。 らきちゃんがリボンを結んだ指を想うとき、別の世界でいちごちゃんたちも、またらきちゃんと会える日のことを想っていました。 WEBアニメを挟み、秋にTVアニメ新シリーズがはじまります。 『アイカツオンパレード!』全体の感想に関して、別記でまとめます。 なので、今回は一言。 楽しかったです。 シリーズ集大成みたいな感じでしたが、アニメもデータカードダスもまだまだ続きます。 WEBアニメ アイカツオンパレード! の各話を振り返りチェック!• アイカツオンパレード! の各話を振り返りチェック!•

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【訃報】志村けん「最期のアイーン」 死の床で最期にアイーンしながら世を去る

アイ カツオ ン パレード 最終 回

『アイカツオンパレード!』のWEB版(ドリームストーリー編)第2話。 実質のオンパレ27話目です。 らき「ステージデビューおめでとう! ドリアカの代表ステージ、すっごくよかったよ」 らき「ノエルちゃんが着てたエンジェリーシュガーのプレミアムドレスも、素敵だったなあ~~」 ノエル「うんっ! 今日は天羽先生に、ドレスのお礼を伝えに来たんだ」 らきちゃんもドレスのデザインを天羽あすかさんに見てもらうべく、来ていました。 崖を登ろうとすると ノエル「エレベーターはあっちだよ?」 らき「え?」 お約束の流れです。 私はね、エンジェリーシュガーのプレミアムレアドレスを着てほしいアイドルをこの目で選んでいるの」 なんとあすかさん、ノエルちゃんの頑張る姿を観ていました。 あすか「あなたはいちごちゃんともまどかとも違う。 だからこそ、エンジェリーシュガーの新しい輝きをみせてくれると思ったの」 認められたノエルちゃんは、あすかさんの期待に応えるべくもっと頑張ると決めます。 そして、らきちゃんもデザインをダメだしされたり、認められたり。 成長中。 ところが。 私も最初そう思ったし」 崖をみて真っ青になるノエルちゃんだけど、容赦なく対決ははじまって。 いちご「あかりちゃんたくましくなったなぁ」 そんなノエルちゃんに、あかりちゃんも最初は体力がなかった、という話を聞きます。 ノエル(あかりちゃんもはじめから出来たわけじゃないんだ。 同い年だけど、あかりちゃんは私のずっと先にいる。 こんなところで立ち止まってたら差は開くばかりだ) そして、ノエルちゃんも覚悟を決めて登り始めます。 いきなりらきちゃんを越して、頑張るノエルちゃん。 その頑張りに、あかりちゃんは全力で答えます。 追いつけないノエルちゃんのことを、 セイラ「負けるなノエル~~~~!」 と、応援するお姉ちゃん。 ノエルちゃんはどれだけ時間をかけても追いつく、と決意します。 そして。 こうしてノエルちゃんは合格に。 らき「おめでとうノエルちゃん」 ノエル「ありがとうらきちゃん」 あかり「これからもよろしくね」 ノエル「こちらこそ」 握手する2人。 いちご「あかりちゃんとノエルちゃん。 いいライバルになりそうだね」 セイラ「ああ。 各学校の代表も発表されることに。 スターハーモニーからは、ダイヤモンドフレンズからあいね・みお・カレン。 エルザ「彼女たちの実力は私もよく知っている。 勝ちなさい。 以上」 そして、ドリームアカデミーのそら・マリア・ノエル。 ノエル(あかりちゃん! 同じステージに立てたよ!) あかり(今度は負けないよ! ノエルちゃん!) ついに最強を決める戦いが始まるようです。 というわけで、らきちゃん以上の急成長を見せたノエルちゃん。 エルザ様がノリノリで楽しそうだし、やたらと作画がイケメンなのもいいですね。 次回の配信日は2020年5月2日 土 です。

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アイカツオンパレード!

アイ カツオ ン パレード 最終 回

「アイカツオンパレード!はアイカツ!ファンが最後の瞬間に見る走馬灯のような作品だから」。 そう言い続けてきた『アイカツオンパレード!』が3月28日に完結しました。 厳密にはWEBアニメとして、音城ノエルとドリームアカデミーを舞台にした物語が配信されているので「これで完全に終わり。 秋まで休眠期間」というわけではないのですが、2019年10月から続いてきたアイカツ!シリーズのオールアイドル企画が完結した事を嬉しく思います。 最終回まで見届けて、久しぶりに会ったアイドル、初めて会ったアイドルから貰ったバトンを胸に、これからも自分のアイカツ!を頑張っていくしかないな!という気持ちになっているわけですが、同時に『アイカツオンパレード!』での私の死因を一覧にしておくと面白い気がしたのでリスト化しておきます。 」 ・「おけまる」 ・「Poppin' Bubbles」 5話の死因 ・氷上スミレの美しさ ・ジョニー先生 ・らきちゃんのドレスづくり ・「Lovely Party Collection」 ・「いばらの女王」 ・あかりちゃんとミライさんの「アイデンティティ」 ・限りなくグレーに近いホワイトなミライさんのハロウィン 6話の死因 ・如月ツバサさんの厳しい言葉 ・シリーズ恒例の付き人回 ・「MUSIC of DREAM!!! ・EDの「Precious」 10話の死因 ・私の考えた最強のアイドルで参加する神崎美月 ・「強く美しく優しく」 ・「Take Me Higher」 ・世界の融合 11話の死因 ・音城セイラと桜庭ローラのやりとり ・「Future jewel」 ・モアザンだあああああ!!! ・EDはアリスブルーだ!! ・「アリスブルーのキス~Another Color~」 12話の死因 ・妹三人。 ・「君のEntrance」優勝 25話の死因 ・全部 ・アバンで歴代主人公がらきちゃんをねぎらう展開 ・らきちゃんがちゃんとついてこれてる事に成長を感じる ・歴代主人公達のリボン ・あかりちゃんのデビューした頃から始まる自分の原典 ・憧れは次の道標 ・らきちゃんに憧れたこころちゃんの存在全て ・「知ってるあの光……」「いつかの、私達」 ・「今はお揃い。 いつか、自分らしい色のリボンを見つけてね」 ・次のライブがお別れになることを告げられるシーン ・アイビリーブ達の年長者ムーブ ・システムエンジニアが報われてる…… ・これまで見せてこなかったアイドル達の絡み ・ママになったレジェンドアイドルの絡み ・「アイドルって凄いパワーを持ってるんですね」 ・「今までありがとうございました」に対する「大丈夫。 なんてことないよ」 ・「私達もたくさんもらってきたんだ」「夢とか」「憧れとか」「大切なものをいっぱい!」 ・「あーあ。 もっと先輩達とアイカツ!して、もっともっと沢山の人を笑顔にしたかったなぁ」 ・「私達はずっとらきちゃんのすぐ傍にいる」「そうそう。 大丈夫。 ひとりじゃないよ」 ・「私達は見えなくても空で輝いている星なんだよ。 ね、あかりちゃん」 ・「そう。 これからも私達のアイカツ!は続いていく。 夢は見るものじゃなくて叶えるもの。 だよね?ゆめちゃん」 ・「約束しよう。 私達は離れていても、同じ光の中を歩いていくんだよ」 ・「私ってラッキー! だって、こんな素敵な先輩達と出会えたんだもん!」 ・「いつかまた。 これは私のストーリー」をらきちゃんに振るのはやめて! ・「信じる夢を歩いてきたんだろう?」がゆめちゃんなのもヤバい ・「涙に傘をさす 笑顔はホンモノで」があかりちゃんなのもヤバい ・サビがアイカツ!シリーズの、アイカツオンパレード!の全てすぎる ・「後輩達の成長を見ることは先を歩む者にとっての誇りです」 ・「皆の道標になれるよう、私達も歩み続けなければ」 ・「新しい光のためにも!」「憧れは次の憧れを生む。 バトンを繋いでいきましょう。 アイカツ!界の輝く未来のために」 ・「そうだ。 こういう時は笑おう!」 ・「夢のようだったけど、本当にあった。 皆と一緒にいた時間。 忘れない。 勇気と憧れと手渡しの希望をいっぱいもらった。 あの日と違う自分がいる。 受け取った勇気を力に変えて。 ここが、新しいスタートライン!行かなきゃ!光る未来へ!」 ・「いつか、光るアイカツパスを使うと、知らなかったたっくさんのアイドルと出会えて。 お互いに高めあって。 輝きあって。 心が一つになって。 いろんな新しいアイカツ!ができるんです!そして、これからの未来のアイドル達にも新しいアイカツ!が、どんどん、どんどん広がっていって……リボンを結ぶみたいに、輝きをつないでいきたいって思っています!」 ・「また会おうね、らきちゃん!!」 ・「みんなでー!」「「「「「「アイカーツ!!!!!!」」」」」」 ・EDの「アイドル活動!オンパレード!ver. 」 ・「またきっと会えるから」 最後に 最終回を見れば分かると思いますが、『アイカツオンパレード!』は死に際の走馬灯なんかじゃないんですよね。 むしろ「違う世界で暮らしていても、輝く未来へと一緒に歩んでいこう!」というアイカツ!シリーズらしい作品で。 そのメッセージを最終回とお別れの瞬間で強調してきたのが本当に最高でした。 今はこういう世界で気が滅入ることも多いですけど、だからこそ『アイカツオンパレード!』から、アイカツ!シリーズから受け取ったものを大切にして、いちごちゃんやあかりちゃん、ゆめちゃんやピュアパレットの二人、そしてらきちゃんからもらったその輝きを自分の力に変えて、頑張っていかなきゃならない。 そう思うのです。 いちごちゃんも「約束しよう」と言ってましたしね。 思い出は未来の中に。 新作の展開が開始される秋まで。 自分を輝かせるアイカツ!を続けていきたいですね。 今日のアイカツ!格言 オタクはすぐ死ぬ.

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