ユニセフ マンスリー。 黒柳徹子さんの「ユニセフ」とアグネス・チャンさんの「日本ユニセフ協会」の違い!

ユニセフ・マンスリー・サポート・プログラム

ユニセフ マンスリー

ひふみ養蜂園株式会社はユニセフマンスリーサポートに協力しています。 2013. 10月 ホリプロさんよりのロケ協力料を国境なき医師団「シリア緊急援助活動」に寄付させていただきました。 2011. 12月 ユニセフ<ソマリア干ばつ緊急募金>に寄付させて頂きました。 2011. 3月 東北関東大震災に赤十字を通じ義援金を送らせて頂きました。 2010. 7月 明治大学千葉県東部地区父母会よりの謝礼を<国境なき医師団>へ寄付させて頂きました。 2010. 3月 東京赤坂での千葉県物産展での売上をユニセフを通じハイチ支援に寄付させて頂きました。 2010. 2月 <国境なき医師団>への毎月のサポート開始しました。 2009. 14 売上の一部を<国境なき医師団>に寄付させて頂きました。 2008. 8 ユニセフ募金に世界文化社さんよりの編集・取材・協力費を寄付いたしました。 2008. 1 ユニセフ緊急募金に東京赤坂サカスに於いての千葉県物産展のハチミツ売上金より寄付させて頂きました。 お知らせ• 新着お知らせ•

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UNICEF(ユニセフ)のマンスリーサポート・プログラムの活動内容や申込み方法とは?

ユニセフ マンスリー

マンスリーサポートは、ご支援者それぞれの都合に合わせて、自由に解約できる制度です。 停止の連絡は、電話・FAX・Eメールで受け付けているとのこと。 「ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報」を、以下の窓口まで連絡すればよいそうです。 jp (ユニセフWEBサイトより) また、停止については決済方法ごとに「手続きが間に合う月からの手配」となるそうなので、注意しましょう。 金融機関口座からの引き落とし:振替日の1ヵ月前まで• クレジットカードからの引き落とし:振替日の1〜2ヵ月前(カードの種類によって異なります)まで 寄付金控除のための領収書は、1月中に前年分をまとめて郵送 マンスリーサポート・プログラムでの寄付については、「毎年1回、1月中に、前年1月〜12月のご支援分をまとめて発行」しているそうです。 (その都度の「ユニセフ募金」は、「お申し込みごとに入金確認後」に送付と、マンスリーサポートとは異なるので注意しましょう) 寄付金控除を受けるために必要な確定申告の申告期限(3月上旬)には、十分間に合いますね。 決済方法によって発行時期が異なること、また郵便事情等により遅れる場合もあることも、WEBサイトには記載されていました。 2017年12月のご寄付につき、金融機関、もしくはクレジットカード会社より入金の確認が取れ次第、発行させていただきます。 そのため、お引き落とし方法によって、領収書の発行時期が異なります。 なお、以下の場合は「フリーダイヤル:0120-88-1052(平日9時〜18時)」で、手続き・問合せをできるとのこと。 領収書の送付が不要な場合• 再発行をしてほしい場合• 領収書が届かない場合(ホームページを経由しないでインターネットバンキングで送金した方など) お電話する場合は、などをご覧になったうえで、かけられるとよいでしょう。 クレジットカードなど登録情報の変更は、フォームから このほかにも、マンスリーサポーターの方からよく質問を寄せられるのが、「クレジットカードを更新したけど、どうすればよい?」「引っ越したので、ニュースレターの発送先を変更してほしい」など登録情報の変更について。 長年にわたって支援していると、初めに申し込みにあたって登録した情報を、変更をしたい場合が出てきますね。 そんなとき、以下についてはから変更できます。 ご登録住所の変更• メールアドレスの変更• ユニセフからお届けするご案内物の設定• クレジットカードや口座振替など引き落とし方法• 支援金額の変更 など 何度か変更をする可能性がある方は、「オンライン登録」をしたうえでログインすれば、名前や住所などをそのたびに入力せずに手続きできるので便利でしょう。 (私も、マンスリーサポートで支援をしていますが、オンライン登録から変更しました。 ID・パスワードを忘れてしまっていたようで、再登録しましたが・・) 一般的にマンスリーサポーターとして支援を始めると、長年にわたって団体を応援する方が多くいらっしゃるものです。 ご自身のお手間をかけず、また団体側にも負担をかけずに支援をしていくうえで、手続き方法や窓口を把握するにあたって、この記事がお役に立つことを祈っております。 マンスリー・サポートでの支援を始めるのを検討している方は、以下の体験記もよかったらご覧になってください。

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ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムにご協力ください

ユニセフ マンスリー

教育や保健衛生、紛争・災害時の緊急支援などを行なっています。 これらの分野に広がるユニセフの活動を、毎月一定額、寄付で支援する仕組みが「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」です。 日本でも1994年から、この定期的な募金プログラムが開始されたようです。 金額 任意(選択肢は1,000円から表示) 支払い方法 ・クレジットカード ・口座振替(銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行) 領収書 税控除 支援者 個人、企業、法人・団体でもOK 使途 報告 ・「ウェルカムキット」(初回) ・広報誌「ユニセフ・ニュース」(年4回) ・その他資料(希望すれば)、などで活動確認可能 特典 パーソナルラベル(希望者に年1回送付) 寄付の使い道は?ユニセフの活動を調べました 寄付した方にとって気になるのが、お金がどのように使われるのか? ユニセフが世界で行なっている活動内容と、募金されたお金が現地に届くまでの流れを調べてみました。 世界約190ヶ国で子ども支援 ユニセフ「マンスリーサポート」で毎月寄付する募金の使い道は限定されておらず、世界約190ヶ国・地域で、さまざまな子供支援のプロジェクトで使われているようです。 2018年の活動内容の一例• 6,550万人の子どもが三種混合ワクチン(ジフテリア/破傷風/百日咳)を3回接種• 1,860万人が安全な水を利用することができるように• 戦争や自然災害で学校に行けない 690万人の子どもを支援• 紛争や緊急事態下の59か国 360万人の子どもの心をケア 寄付金の使い道例• 3,000円:1錠で4〜5リットルの水を浄化できる浄水剤7,500錠• 5,000円:下痢による脱水症状を和らげる経口補水塩(ORS)737袋• 10,000円:栄養不良の子どもを救う栄養治療食327袋分 日本からの募金が、現地に届くまで 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」で寄付をすると、お金は次のように動いて、使われるようです。 「支援者」が、日本ユニセフ協会に、寄付をする。 「ユニセフ本部」は、そのお金を、5歳未満児死亡率、国民1人あたりの所得、子どもの人口を基準に各国ユニセフ現地事務所に配分する。 「各国ユニセフ現地事務所」は、ユニセフ執行理事会で承認された事業計画に基づいて、政府や現地パートナー機関と共に子どもたちのための活動を実施する。 定期的な寄付を申し込むなら、チェックしておきたい注意点 毎月の継続的な寄付なら特に、申し込む前にチェックしておきたいのが、「支援の変更はできるか?」や「定期的に報告が届くか?」など。 寄付金控除や領収書についてと併せて、チェックしておきましょう。 ポイント1:寄付金控除は受けられる?領収書はちゃんともらえる? 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」での寄付は、寄付金控除が受けられます。 対象となる税金は、所得税(税額控除か所得控除を選択)・法人税・相続税、一部の自治体での個人住民税です。 領収書は前年1年分が、毎年1月に送られてくるようです。 1年間毎月3,000円を寄付して「税額控除」を選択した場合、「所得税」は年間最大13,600円が控除されます。 源泉徴収では控除されず、還付を受けるには確定申告が必須です。 ポイント2:解約はできる?支援をやめるときの手続き方法 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」の解約は、名前と住所かマンスリーサポーター番号のどちらかを以下のいずれかの方法で伝えれば、簡単にできます。 FAX• Eメール ポイント3:寄付を始めたら、どうなる?郵送やメールで届く活動報告 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」を始めると、受け取る資料は次の通り。 申込直後、自宅に「ウェルカムキット」が届く。 年4回、広報誌「ユニセフ・ニュース」と各種資料が届く。 希望すれば、その他の各種資料がもらえる。 広報誌やウェブサイトには、現地での活動報告、会計報告などが掲載されています。 現地での活動例• タンザニアで、肺炎の子どもの治療• ナイジェリアで、重度の栄養失調の子どもの回復治療• バングラデシュのロヒンギャ難民キャンプで、重度の栄養失調の治療、水・衛生・安全の確保、教育支援、など 会計報告(寄付の使途) 2019年度は、ユニセフ募金209億円のうち、日本での人件費・運営費・広報費を除いた81. 支援する日本人の様子 日本人のスタッフが世界各地で、現地の子どもたちを支援しているそうです。

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