ハヤトウリ 漬物。 謎の野菜!?ハヤトウリの食べ方で人気のおすすめレシピ5選

ハヤトウリ(はやとうり)の食べ方と料理:旬の野菜百科

ハヤトウリ 漬物

はやとうりの食べ方レシピ、ハヤトウリの保存方法について紹介 ハヤトウリの食べ方やレシピについて紹介します。 『ウリ』という文字の通り、ウリとして料理することが基本になります。 …とはいっても、そもそもウリの食べ方レシピが思いつかないですけどね。 サラダや炒め物、煮物などで食べることとなります。 以下、おすすめの食べ方レシピを紹介します。 酸味と甘味がいい感じの酢漬けです。 簡単に作れますよ。 はやと瓜の味噌漬け 漬物が好きなら味噌漬けにもチャレンジしてみてください。 3日くらいから味が濃厚になるみたいですよ。 漬物なので日持ちしますしね。 おでんの具に はやとうり こちらも簡単レシピです。 おでんのつゆで煮込むだけで、味が染み込んでおいしくなりますよ。 おでんの大根が好きなら、このハヤトウリも食べてみてください。 ハヤトウリ、ツナ、インゲンのサラダ ツナサラダの具にハヤトウリを使う食べ方レシピです。 ハヤトウリの食感がいいアクセントになりますね。 大根サラダのようなおいしさで、小さなお子さんも食べてくれるでしょう。 こちらはキクラゲも混ぜて、めんつゆと唐辛子で味付けです。 ごま油も使った炒め物なので、香りも抜群ですね。 はやとうりのつくだ煮 ご飯がすすむおかずとして、つくだ煮もオススメです。 こちらもごまが効いてておいしいつくだ煮になっています。 はい、こんな感じですね。 食べ方レシピはサラダ、漬物、煮物、炒め物などあります。 はやとうりは大根のような野菜ですので、大根の代用として使うのも面白いでしょう。 ハヤトウリの下ごしらえをしよう ハヤトウリの食べ方は各レシピ通りで問題無いと思いますが、 オリジナルの料理にチャレンジしたいという方もいらっしゃるでしょう。 そんなときはハヤトウリの下ごしらえをしておくのがいいです。 最初にハヤトウリの皮むきをします。 皮はかたいので包丁ではなくピーラーなどを使うといいでしょう。 皮むきが終わったら包丁で半分に切ります。 中に種がありますので、金属スプーンなどですくっておきます。 (手だとぬめりますので、水で洗いながら作業してください。 ) これで下ごしらえは完成です。 あとは使いたい大きさに切って調理していきます。 ハヤトウリの保存方法について つかわないハヤトウリは保存しておきましょう。 うまく保存しないと、いたんだりカビが生えてしまいますからね。 ハヤトウリの保存方法は乾燥をさせないようにすることが大事です。 ひとつひとつを新聞紙で包みます。 こうすることで湿気から守って乾燥させないためです。 あとは冷暗所に保存しておきます。 ベストなのは冷蔵庫ですね。 野菜室でもいいでしょう。 味噌漬けなどにすることで長期保存も可能ですので、たくさんある場合は漬物加工してみましょう。 まとめ はい、まとめますと• ハヤトウリの食べ方レシピはサラダ、漬物、煮物、炒め物など• 淡白でクセがないので大根のように食べられる。 ハヤトウリの保存は新聞紙でくるんで冷暗所。 味噌漬けなら長期にわたってハヤトウリを楽しめる。 お役に立てれば幸いです。

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ハヤトウリの味噌漬けを初めて食べた!ご飯がすすむ味だ!|ワイナリーの見える丘で田舎暮らし〜10年越しの夢叶えました〜

ハヤトウリ 漬物

今、収穫時期の ハヤトウリの漬物を作ってみました。 私の自宅でも、5月に日除けとして植えた苗が漸く小さな実を沢山付け始めました。 しかし、まだ小さくて漬物にはならないので店で買いましたが、今年は実の付き具合が悪く例年よりも小さいみたいです。 ハヤトウリは、店で買っても3個で150円位。 今迄に20個位塩漬けにして保存してあります。 塩漬けの下拵えは、至って簡単。 今の時期に塩漬けにして保存しておくと色々な漬物にすることが出来ます。 昨年は、 生のままで糠漬けや浅漬けで楽しみました。 先ずは、下拵え。 ハヤトウリを洗い、二つに割り、擦り合わせて アクを抜きます。 漬物容器の底に塩を敷き、半割にしたハヤトウリを並べます。 その上にまた、塩を多めにまぶしながら漬け込んでいきます。 (上写真) そして、重石の石(河原で拾ってきた石)を載せて水が上がるのを待ちます。 塩水の表面には、アクなどが浮くため 数回濃い目の塩水に交換します。 私の場合、 塩はコレでもかと言う位多めにしています。 カリカリに漬かるそうです(塩は安いですから苦になりません) 塩水が、ハヤトウリの表面を浸して来たらそのまま保存します。 補充して漬けるには、前回漬けたハヤトウリを取り出し塩水を捨てて新しいハヤトウリを漬けてから、その上に古いハヤトウリを載せて漬け込みます。 下は、塩漬けしたハヤトウリを二日ほど影干しして 味噌漬けにしました。 この味噌は、スーパーで買った安い物を半年寝かし(麹の匂いが強く黒ずんでいるが悪くはなっていません)、 砂糖とみりんを混ぜ合わせた物。 一か月ほどで食べられるそうだが、果たして味は如何なものか? 下は、自宅で育ったハヤトウリ。 10月中旬頃から小さな実を付けはじめました。 下右は、収穫したハヤトウリです。 大きさは10cm位、11月中旬ごろまで収穫でき30個位は期待できそうです。 自宅で収穫した初めてのハヤトウリ(下写真)を、皮を剝いて 薄めにスライスし麵つゆの素に数時間漬けて食べてみました。 パリパリと歯ごたえがあって大変美味しかったです。 酒のつまみにも最高です。 また、その果実のこと。 果実を食用にする。 別名センナリウリ(千成瓜)、 チャヨテ。 (より引用) 上は、夏の内に 塩漬けにしたキュウリの古漬け。 保存瓶に80本位入っているかな。 キュウリのきゅうちゃん風にしてみようかと思っています。 先日、 酒粕をネットで購入しましたのでキュウリの 粕漬けを作ろうと思っています。 ついでに、ハヤトウリの 奈良漬けを造っても美味しそう。 コメント コメントの投稿 コメントの返信.

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ハヤトウリの塩漬け

ハヤトウリ 漬物

JUGEMテーマ: 実家で「ハヤトウリ」を送ってくれました。 今年のお初だそうです。 感謝!!感謝!! ハヤトウリの大きさは、だいたい手のひらぐらいの大きさです。 白くて結構ドッシリとしています。 あまり八百屋さんではみ見かけない野菜かもしれませんね。 ハヤトウリの漬物の作り方を知る前は、実家では、ハヤトウリを甘酢漬けにしていました。 何年か前に、お友達にハヤトウリをおすそ分けしたところ、新たなるハヤトウリのレシピを教えてもらいました。 それがとてもとても美味しいこと!! それ以来、ハヤトウリを頂くと、そのお友達に教えてもらったハヤトウリの料理ばかりしています。 そして、まわりのお友達にもお勧めしています。 (笑) お友達に教えてもらった、ハヤトウリの漬物のレシピです。 (沸騰するまで!!)沸騰したらすぐ火をとめる。 *冷蔵庫で保存して下さい。 いつもクリックありがとうございます。 ブログ更新の励みになっています。

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