夏休み 自由 研究 低 学年。 学年別おすすめ自由研究26選|夏休みの宿題の最難関?!楽しく取り組めるテーマ集

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夏休み 自由 研究 低 学年

低学年なら簡単なものがいい まとめたり、発表したりする事を考えると簡単な方がいいです。 低学年だと先生だって、親が主導権をとって手伝っているのはわかっています。 自由研究のテーマは親が決めて、親が一緒にやり、親がまとめ方を指示して、子どもは言われた通りやるだけというパターンが一般的ではないでしょうか。 ということで、低学年の場合は親の力量にもかかってるのです。 さて、小学生の低学年の自由研究として簡単な「身近な生き物」を調べるのはどうでしょう。 昆虫でもいいし、植物など「身近な動植物」であれば、家の周りに生えている植物を何種類か観察して、植物の図鑑と見比べたり、特徴や名前など、「調べて推測する」のが主な目的です。 図鑑を見て、その草のことをより深く整理してまとめてみるのも楽しいですよ。 また、ホームセンターで野菜の苗や種を買ってきて、それを植えて観察するなどの方法もお手軽ですよ。 野菜が採れたら最後にお料理してその感想も載せられますからね。 低学年の自由研究は植物観察をおすすめします 稲の観察日記もよいですよ! 「稲」をバケツで育てるのです。 それを観察日記として書き、自由研究としてまとめるのです。 稲の栽培キットも売られているので手軽に始められますよ。 今ならカメラも簡単に携帯やタブレットで使えますから、子供自身が撮影したものを現像してあげてもよいでしょう。 植物の成長日記は毎日変化があり、飽きずに習慣化できるほか、勉強にもなり一石二鳥でおすすめです。 ヘチマたわし へちまを苗から育てて最終的にキレイな「ヘチマたわし」を作る過程を一冊のスケッチブックにまとめてみるのはどうでしょう。 ヘチマの苗はホームセンターなどですぐに手に入ることができますので、買ったその日から観察が始められますよ。 そして最終的にはきれいな味ができ、それが枯れて乾燥すれば切り取って輪切りにするなど好みの大きさにカットして小さなひもなどをつければ「ヘチマたわし」の完成です。 ゴーヤーの観察日記 ゴーヤーの観察日記もおすすめですよ。 ゴーヤーの発芽から実がなるまでの過程を観察し、葉の種類やツルの巻き方など疑問に感じたことを調べ、写真に撮影したりしてまとめるのです。 そして最後は収穫したら定番のゴーヤーチャンプルーにしてみんなでいただきます。 その写真を一緒に載せれば楽しいゴーヤーの観察日記が完成です。 ひまわりの観察日記 ひまわりの観察日記も低学年の子どもにおすすめですよ。 種の状態から育てるのですが、ひまわりの1日の動きも記録し、ひまわりが常に太陽のほう向いて動いていることがわかる研究内容です。 はじめの枠組みさえ作ってあげれば、記録自体は子供主体で可能です。 育てる喜びも味わえますし、おすすめですよ。 野山の植物を調べ、小さな図鑑にする 学校裏の野山の植物を集めた小さな図鑑を作りました。 野山で見つけた植物をインターネットや図鑑で調べて、画用紙にイラストと一緒に説明文を載せました。 最後に、それをひもで綴じ、小さな一冊の本に仕上げると結構立派な図鑑ができあがりますよ。 自分で調べて作り上げた図鑑なので子どもも大喜びで感動していました。 その他の自由研究 身近な昆虫の絵を描こう 低学年の自由研究の場合、学校から与えられたいくつかの課題の中から選択するものもあります。 その中から家の子が選んだのは「昆虫の絵」でした。 男の子なら特に昆虫に興味がありますよね。 夏休みは虫取り網とカゴもって公園に出かけていました。 その時はトンボを捕まえましたのでカゴに入れて持ち帰り、自宅で絵の具をつかってトンボの絵を完成させてました。 はじめての自由研究、時間がかかりそうと思っていましたが、意外にあっさり終わらせていました。 公園ではセミやバッタ、カマキリなどの昆虫が見つかる事が多いので、捕まえた昆虫をスケッチブックにまとめれば、オリジナル図鑑の完成です。 お菓子作りを自由研究に 我が家ではよくお菓子作りをします。 なので、寒天やゼラチンがうちに常にありました。 それでゼリーを作り、分量や材料、固まる時間、固まる温度、固まった後の様子やできたゼリーの固さ、固まらないものはあるかなどを模造紙にまとめました。 また、寒天とゼリーの固まり方の違いや固さの違い、できあがった後の食感の違いなど、いろいろな観点から調べられるので親としても楽しかったですよ。 貝殻の標本作り 子供と海水浴に行った時に一緒に貝を探しました。 子供は珍しい貝を見つけようと一生懸命でとても楽しそうでした。 帰ってから図鑑で拾ってきたものが何の貝なのかを調べます。 貝殻に説明文を添えて自由研究とすると、思い出もでき、勉強にもなり一石二鳥だと思います。 簡単な物は子供でも分かるのですが、判別が難しい貝は親が一緒に調べないといけませんね。 思い出に残る夏休みの研究になりました。 ゆで卵の研究 ゆで時間の違いで、どの位の硬さのゆで卵ができるかを実験します。 一つの鍋に10個の卵を入れて、水から茹で始めます。 沸騰してから2分おきに一つずつ取り出した卵を割ってみて比較します。 断面の写真を付けて卵が固まっていく過程を並べて見ると、面白いです。 料理好きの女の子におすすめの自由研究ですよ。 自分のルーツを知る・家計図作成 自分のルーツを知る、調べる自由研究はどうでしょう。 自分がどの様にして生まれて来たかを知って欲しかったこと。 そして、「沢山の命が繋がって自分があるのだ」ということを知って欲しかったので、このテーマにしました。 夏休みはおじいちゃんやおばあちゃん達、親戚など、血の繋がった方と会う機会が沢山あります。 そのため、家系図も作りやすく、聞かれた方も、調べて分かった事もあったりしてとても嬉しそうでした。 息子も、「自分が未来に紡いでいくんだ」と言う気持ちになり、自分自身の大切さも実感してくれたようです。 一緒に読まれている人気記事 「」 まとめ どうでしょう? 子どもたちが実際に行った自由研究を挙げてみました。 「その他の自由研究」の部分は低学年の子には少し難しいかもしれませんが、親御さんが少し手伝ってあげればそう難しい事はありませんよ。 おすすめの植物観察などは朝の水やりも必要ですから、必然的に朝も通常どおり起きるようになりますよ。 夏休みは何かと朝寝坊になりがちですから一石に長です。

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夏休みの自由研究で小学生低学年の場合(1~2年生) 夏休みの自由研究で、小学生の低学年といえば、「朝顔の栽培」はポピュラーでしょう。 この「朝顔の栽培」は小学校1年生でちょうど学習する内容なので、低学年にも最適ですし、視点を変えてレポートしていくことで、植物の仕組みや自然環境などまで発展できるテーマとなります。 順にご説明していきますので、子供の学年や興味に合わせて、自由研究してください。 小学校1年生や2年生の場合は成長日記 小学校低学年、それも1年生や2年生であれば、まだ自由研究といっても仮設を立てて検証して考察を述べる・・・などというレベルは必要ありません。 朝顔はちょうど学校の理科でも習ったところですので、その栽培日記をつけていくのが最適です。 実験の概要• プランターの数分の段ボール箱の覆いを作り、それをプランターにかぶせて昼夜を作る。 プランターごとに、1日の日照時間(蓋をしない時間)を決め、そのように段ボールの覆いをつけたりはずしたりする。 日照時間の多い少ないによって、開花時間や開花数、花や葉の様子などを観察してレポートにまとめる。 また、ご近所に24時間パーキングエリアや飲食店などがあって夜でも煌々と光があるような場所があった場合、その場所や近隣などでプランターを置かせてもらえるようであれば、それも実験してみましょう。 (この場合には、1日中光を浴びているケースとなります。 ) 日照時間の長短により、咲くはずの朝顔が咲かなかったり、極端に数が減ってしまうことが確認できるでしょう。 このような簡単な事例を通して、文章の書き方やまとめ方の勉強にもなります。 段ボールの覆いを作ったりすることで創意工夫の芽もはぐくまれます。 これは一例ですので、何について比較をするか、子供の自発発想に合わせて、必要な数分のプランターを用意しましょう。 夏休みの自由研究は同じネタでも視点次第 このように、「朝顔の栽培」1つをとっても、夏休みの自由研究のテーマ例やネタは尽きません。 朝顔の栽培なんて1~2年生のやること・・・と思うでしょうが、いろいろと視点を変えて検証実験をしていくことで、さまざまな自由研究のネタや実験ネタになりますね。 同じ植物や花・野菜の中で、ひまわりやミニトマトよりも、やはりあさがおがオススメです。 また、小学校高学年でも環境問題に取り組むのもよいでしょう。 中学生の自由研究にも適応できるテーマですが、同じ朝顔の栽培の範疇で対応できるテーマですので、高学年の子供ならこちらも参考にしてください。 また、自由研究のために実験キットを購入したりイベントに出かける必要もなく、一日30分もかからずにできるとても簡単な研究です。 この朝顔は同じ栽培で各人が協力し、それぞれの研究データを取っていけばいいので、朝顔自体は兄弟姉妹で共有できますね。 家族みんなで1つのテーマに注力していくことは、家族の連携や連帯にとってもよいことですので、係や当番を決めたりして、みんなで楽しく対応していきましょう。 また、朝顔ネタは工作にもつなげやすいです。 小学校低学年であれば、折り紙を折って日誌を立体化することもできます。 中学年・高学年であれば、朝顔で色水を作って絵を描いたり、押し花にして手工芸作品を作ることもできますね。 自由研究も工作も、「アサガオ」はいくらでも応用の聞く万能ネタです。

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もしもし糸電話の実験|低学年,1~2日,実験

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A: 小学3年と中学生の母親(40代) B: 小学5年と保育園児の母親(30代) C: 小学2年と保育園児の母親(30代) D: 小学2年と6年の母親(40代) E:幼稚園児の父親(40代) F: 小学3年、5年と保育園児の母親(40代) G:保育園児の父親(30代) H:子どものころの記憶の鮮明さがチーム随一の男性(40代) 学校公開もあるから、見栄を張りたくなるけど A 自由研究といえば、今も昔も、調べたり、発見したりしたことをでっかい模造紙に書いて持って行く、というイメージだけど。 F 最近は「掲示するスペースがないから模造紙はやめて、A4サイズのレポートにして」と学校から言われますよ。 C まとめ用のフォーマットもアマゾンで買えますよね。 A4サイズの冊子にまとめた自由研究 A えー、そうなの? うちの子の学校は1年生から自由研究が課題として出るけど、みなさんどうですか。 D うちの子の学校は、1、2年生はマストではないです。 賞が出たりする学校もある? A ありますよ、学年で最優秀1点、優秀賞2点、みたいに。 D 通知表には反映されないよね。 B そうですね。 でも成績に関係なくても、展示されて、学校公開とかで保護者の目にも触れるから、やっぱりちょっと見栄を張っちゃう。 C 分かる~。 頑張りすぎるてるのも嫌だし、でも、明らかにひどいのも嫌だ。 あと、論文調だったり、やたら精巧な工作だったり、 明らかに「子どもがやってないじゃん」って分かるようなのは嫌ですよね。 ほどよく子ども感が出てないと! 1年生の自由研究。 大好きな動物園をテーマに。 最近は模造紙は少数派? 親はどこまで関わるべき? 付け足し、誘導… E 来年息子が1年生だけど、とても一人でできるとは思えません。 親の関わり具合って学校によって違うんですか? D こないだの2年生の息子の個人面談で、先生に「何をすればいいんですか?」と聞いたら、「自由です」ときっぱり。 ただ、 「テーマだけは、子どもがやりたい!というものにしてほしい」と話していたのが印象に残りました。 A そこは大事だね。 D 前に、 2年生くらいの女の子がアイヌをテーマにまとめたっていう話を聞いて。 それ自体はすばらしいんだけど、2年生でそれ自分でチョイスするかな~と思ったりもしました。 まあ結局、うちの2年生男子は「今年も工作にする」だそうです。 E 工作は自由研究にはならないんですか? B 低学年のうちは工作でもOKとか、学校によるみたいですよね。 うちは5年生だけど、男子の間で学校に持っていって「すげ~」と人気になるのは工作みたい。 去年はロボットを作ってきた子がクラスで人気だったのを見て、今年は工作にする、と言ってます。 でも工作は低学年だけ、という学校もあるよね。 虫や生き物の観察などは自由研究の定番 F うちの子の学校は高学年でも工作や手芸もOK。 ただ、設計図とか感想、反省などもリポートにすることが条件です。 E 興味のあることをテーマにするのが大事っていうのは分かるけど、自発的にテーマって出てくるもんなんですか。 うちの子の今の感じだと、ポケモンになりそう…。 B あ、でも「妖怪ウォッチ」を自由研究にしているのを聞いたことありますよ。 でも私自身はキャラクター系にはちょっと…抵抗が…。 D 「その子の素でいいじゃん」っていう勇気が親に出ないのは何でだろうね。 B 去年は息子が、 普通の水よりも沸騰させたお湯の方が早く凍るっていうのをテレビで見たから自分でも調べると言って。 だけど、観察するのに冷凍庫の扉何回も開けすぎて、なかなかうまく凍らず…。 写真を撮っても、見た目がほとんど同じで、よく違いが分からないという(笑)。 結論がぐだぐだになってきたので、その理論を解説したサイトを見つけて、「実験はうまくいかなかったけど、こういう理論があるというのを調べました」って付け足しさせちゃいました。 アハハ。 「数字を1から足したらどこで1000になる?」 A うちは3年生まではコミットしたけど、4年生からは基本自分でやって、ということにしました。 けっこうすごいことになってましたけどまあいいやと。 5年生では、 家にある調味料を総動員して組み合わせて、どのドレッシングが一番おいしいか調べる、というのをやってました。 写真がかなーり地味。 でも先生のノリが良くて、「先生はこの味が好きそうだな」とコメントしてくれててありがたかったです。 夏休みに訪れた地の特色をまとめた自由研究 E Cさんの娘さんの1年生のときの自由研究もいいですね~。 おばあちゃん家がある青森訪問記。 写真にキャプションとかついてるのは、新聞社っぽいけど…親のアドバイス?(笑) C キャプションは「入れておこうか」みたいに誘導しました(笑)。 B 文房具屋さんとかに行くと、キットも売ってますよね。 図書館などの公共施設や民間企業も「自由研究になります」っていうイベントがすごく多い。 各種サービスを利用しようと思ったらいくらでもありますよね。 D でもそういうワークショップって、これとこれをこうしたらこうなります、というもの。 フォーマットが決まってる。 なんかそれじゃないっていうか…。 F 3年生の長男が今年、 「数字を1から順に足してみたい。 どこまでいったら1000になるのか」って言ってます。 数が好きで万歩計も毎日つけているような子なんだけど。 夏休みが始まる前からすでに足し始めてます。 A すごーい、それはいい! C まさに「どうなるんだろう?」っていう子ども発の気持ちがスタートですよね。 「なぜわが家の洗濯物は片付かないのか」 A 上司から聞いた感動的な話では、 「おじいちゃんと僕の足の形が違う」っていう「発見」をした男の子が、そこから、人類には足の形に何種類かの系統がある、ということを調べていったと。 先生が絶賛していたそうです。 F 息子が1年生のとき、いろいろな動物を折り紙で折って、 「生き物ランド」を作ったのは面白かったですよ。 折り紙が好きで、2年生だった去年は、恐竜の全身骨格を作ってました。 折り紙で作った生き物ランド D うちの息子は、1年生の昨年は プリン作りをしてその工程をまとめました。 途中、電子レンジでラップがパーンとはじけたりするハプニングも、これまたよし。 写真でも記録しました。 6年生の娘は今年 「私、介護のことやろうかな」って。 病気で入院した私の父が、少し介護が必要かな、という感じになって、介護ベッドを入れたりと準備を見ていて関心を持ったみたい。 「じいじは退院したらお酒を飲む、と言ってるけど、じいじがお酒を飲まないようにするにはどうしたらいいかも考えたい」そうです(笑)。 ちなみに昨年のテーマは 「なぜわが家の洗濯物は片付かないのか」でした。 家族会議もさせられて、あとでまとめを見たら、私が「母ちゃんはやりたくない」ばっかり言ってて冷や汗…。 ギリギリ派「8月31日だけでできるものは…」 A 自分の子ども時代にやった自由研究で覚えてるものってありますか? F 私はギリギリまでやらない子でした。 8月31日の、それも午後は遊びにいきたいから、午前中にできることはないかと知恵を絞って、 旅行で拾った石を削って砂絵にしたことがあった。 まあまあうまくいって「やった!」と思ったけど、翌日学校に持って行ったら、砂がほとんど落ちていた…。 A 先生はなんて? F 怒られたりしませんでしたよ。 自由研究のことで怒られたり、ダメだしされたりすることって今も昔もないですよね? D 廃油でせっけんを作るっていうのは覚えてる。 苛性ソーダを入れたりして作るやつです。 だけど、うちの廃油、いろんな油が混ざってたみたいで全然固まらなくて、どろっとした奇妙な物体に…。 母を恨みました。 G ハツカダイコンの種をまいて育てるのに、水以外にジュースとか牛乳とかをやったらどうなるのか、っていうのは覚えてる。 水以外は芽も出ませんでした。 C それで思い出した! 私は家政大の姉のアドバイスで、 モヤシを水だけで育てるのと、合成洗剤や中性洗剤を加えた液体をかけて育つかどうか観察する、というのをやったなあ。 H 10年以上前ですけど、大人になってから、 ペットボトルでアボカドの種を発芽させる方法を個人ブログに書いたんですけど、いまだに夏休み前になると閲覧数が増えます。 「身近にある材料」を使い「簡単にできそう」なのがいいのかも。 「説明イラスト」をつけるのがポイントだと思います。 ペットボトルを使ったアボガドの栽培方法を伝えるイラスト 衝撃…夏なのに「エアコンを分解してみた」 B 毎年、「こんなにすごい自由研究」みたいなのが話題になりますよね。 以前にある先生から聞いて驚いたのは、 エアコンが大好きな子が家のエアコンを分解して、どのメーカーがいいのかを調べたという話。 G 一番エアコンを使いたい夏場にそれをさせてあげる親、えらい。 C 子どもの学校で、 虫かごにカブトムシがポンと1匹入ってる、っていう作品もありました。 あれはどういう意図だったんだろう…。 B 調べ学習コンクールやアイデアコンクールもありますよね。 F 狙ったわけじゃないけど、「アイデアコンクールにちょうどいいから出さない?」と先生から声が掛かったことがありました。 娘が食卓で宿題をしていると、ご飯のときに全部片付けるのがめんどくさい、と。 いすのうしろに筆記用具とA4サイズのノートが入る布製のいすカバーを作ったんですけど。 食卓に出した勉強道具などをしまえるように作ったいすカバー D コンクールに出したいんだったら、何がポイントになるのか聞いておくのはいいかもね。 「きっかけ」と「学び」があればそれでOK! A 毎夏、なんだかおおごとに感じるけど、実際のところ自由研究って、先生がダメだしすることもないし、 何でこれをやるのかっていう「きっかけ」「動機」の部分さえあれば、いいのかもしれない。 それがあれば、実験が失敗に終わっても、思い描いていたまとめにならなくてもいいのかも、と思えてきます。 D それぞれの子どもなりに少しでも「学び」があったらそれでOK、と親もとらえられればいいのかも。 私たち 親の方が「自由」なのが怖くて、結論ありきでまとめさせようとしちゃうけど、そこをグッと我慢して、子どもたちがとことん突き進むのを見守れたらいいですね。 それでも賞が取りたい!という家庭は、学校の傾向をリサーチを! C 調べ方も今はネットで、が多いと思いますが、新聞もぜひ使ってほしいですね(宣伝です!)。

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