スティービー ワンダー for your love。 【中古】 Stevie Wonder スティービーワンダー / Time To Love 〔CD〕 :10994620:HMV&BOOKS online Yahoo!店

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スティービー ワンダー for your love

--Very superstitious, writing on the wall-- --まさに迷信、壁に書かれたことば-- 英語圏では"see the writing on the wall"で「嫌な予感がする」「不吉な前兆を感じる」といった表現になります。 昔々、傲慢な王が宴をしていたところ、空中から一本の手があらわれ壁に言葉を書きました。 やがて、その王の国は分断され王も死んでしまうという、旧約聖書の故事に由来しています。 --Very superstitious, ladders bout' to fall-- --まさに迷信、今にも倒れそうなはしご-- はしごの下をくぐるのも、英語圏ではタブーの行動です。 これははしごの下の空間が死刑台を連想させるとか、そこをくぐることは神への冒涜を意味するなど、いくつかの説があるようです。 うっかりくぐってしまった場合は、「はしごの段のあいだから三度つばを吐く」「犬を見るまでのあいだ指で十字を組む」などすることで、不運を回避できると言われています。 --Thirteen month old baby, broke the lookin' glass Seven years of bad luck, the good things in your past-- --13ヶ月の赤ちゃんが、姿鏡を割る 不運の7年間に、いいこともあったろう-- 「13」がキリスト教圏で不吉な数字なのはよく知られていますが、 鏡を割ることも不幸を呼び込む行為だと信じられて来ました。 その不幸は7年続くと言われますが、たしかにそんな長い期間であればいいことだって少しはあるだろうと思います。 --Very superstitious, wash your face and hands-- --まさに迷信、顔や手を洗うこと-- これに関しては、お清めとか厄落としといった行為のように思えますが、はっきりは分かりませんでした。 ただキリスト教圏では、日曜日の礼拝に行く前に顔や手を洗うという習わしがあるようです。 スティービー・ワンダーの魅力たっぷりの「迷信」 この「迷信」を含むアルバム『トーキング・ブック』もまた、全米チャート1位となる大ヒットを記録しました。 まだまだシングル盤に重きを置いていた当時のブラック・ミュージックとしては、空前のヒットと言えるでしょう。 同じくアルバム志向を打ち出していたマーヴィン・ゲイの歴史的名盤『ホワッツ・ゴーイン・オン』でさえ最高6位だったことからも、当時のスティービー・ワンダーの人気ぶりをうかがわせます。 彼はマーヴィン・ゲイとともに、60年代に絶頂を迎えたモータウン・サウンドを、70年代にニュー・ソウルとしてさらなる発展に導いたアーティストです。 特にワンダーは、70年代らしい問題意識を訴える中でも、モータウンらしい軽妙さを忘れませんでした。 最先端でありながらも親しみやすい、当時の彼の人気の理由はこのあたりだと思われます。 因習にとらわれることの滑稽さを、痛烈かつ軽快に批判したこの「迷信」もまた、彼のそんな魅力に満ち溢れている作品だと言えるでしょう。 TEXT:quenjiro.

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フォー・ユア・ラブ スティービーワンダー

スティービー ワンダー for your love

スティービーワンダーのi just called to say i love youの和訳で… Though old so new To fill your heart like no three words could ever doという部分の訳がわかりません。 調べると、「古くて新しい三つの言葉(i love you)で君の心を満たしたいんだ」という訳になるそうなのですが、 まず、Though old so newは、正しくはThough old, so newという風に、間にカンマが入らないと駄目じゃないですか? カンマが入ることで「古いにも関わらず新しい」という直訳になり、つじつまが合います。 次に、no three words could ever doの部分ですが、noとeverはneverに置き換えられると考えて、three words could never doとなり、これを訳すと「i love you では決してできない 満たせない だろう」という逆の意味になってしまうのでは? 全体的な直訳を含め詳しい解説いただけるとありがたいです。 輸入版のCDを買ったりすると、歌詞がついていないことが多いですよね。 歌詞がついていても不完全だったり。 しかも、カンマやピリオドはそもそも発音されないわけです。 カンマが入れば文法的に辻褄が合うと納得しているのであれば、歌詞カードのカンマの有無に拘っても意味はないと思います。 ピリオドがついていないことも多いと思う。 二つ目ですが、「no+ever」で「never」という考えは、私は正しいと思います。 その上で、「To fill your heart like ~」の意味を考えると、「~ように君の心を満たすために(電話したんだよ)」ということですね。 たとえば、あなたが彼女に得意の「ビーフストロガノフ」を振る舞うとします。 のどちらがよいでしょうか。 そんなわけで、「どんな3つの言葉も、今までに君の心を満たすことができなかったように(ような素敵な言葉で)君の心を満たすために」ということだと思います。 この歌詞の主人公は、今までも彼女に「i love you」と言っていたはずです。 ですから、厳密に考えれば、「no three words」というのはおかしい気もします。 ただ、「今まで君にi lov youと言って、君の心を満たしてきたけど、今日電話したのは、今までと同じことをするためなんだよ。 」では、歌にならないでしょう。 今までにi love youを言ってきたかどうかは置いといて、「どんな三語もできなかったことをするために君に電話したんだよ。 少なくとも、この質問で「満たすことができた3単語はゼロ個だった」と訳しているのだから、結局「never」で訳しているのと同じことだと心の底から思うんだけど、私が何か勘違いしているのでしょうか。 「no+ever」を「never」と考えて、問題になるようなケースがあるの? コンマは分かりやすくするために入れるのであって、コンマがないからといって解釈が変わるわけではありません。 そもそも歌詞ですから、ピリオドなんかひとつもありませんよね。 「コンマが入らないと駄目」なんてことはないのですが、入れたほうが分かりやすければ、ご自身がこの歌詞を何かに書く際に入れるようにしてみてください。 日本語の歌詞と違い、英語圏ではそういうことはあまり問題ないようですし。 また、確かに、no と ever を never に書き換えて、 the three words could never do その3つの単語では決して満たせない とすれば、仰るような解釈になります。 しかしそれは質問者様が書き換えたからでしょう。 コンマのような意味に影響ないものはつけようがつけまいが関係ありませんが、歌詞そのものを書き換えては意味が変わってしまうのは当然です。 なぜ置き換えちゃうのでしょうか? no は「ゼロ」という意味ですから、原文の意味は「ゼロ個の3単語が今までに満たすことができた」、つまり「満たすことができた3単語はゼロ個だった」ということです。 しかし「古いけど実は新しい」と言いたい部分ですし、また、歌詞は平常文とは違ってコンマやピリオドをほとんど使わないのが普通なのでこうなっていると思います。 コンマなしでも、意味は通じますから。 この歌詞のever は意味を強めるためのもの(強意語)といてのみの役割のようです。

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【洋楽歌詞和訳】I Just Called To Say I Love You / Stevie Wonder(スティービーワンダー)

スティービー ワンダー for your love

こちらは如何でしょうか。 サード・ワールドの7inch「You're Playing Us Too Close」 スティービー・ワンダーが作曲・プロデュース・アレンジを担当。 ミニー・リパートのアルバム「Perfect Angel」 から。 作詞・作曲で参加 The Real Thing 作曲で参加。 Love city Stevie Wonder と Sergio Mendes はとても親交が深く、Sergio Mendes は自身のアルバムで頻繁に Stevie Wonder の作品をカバーしていました。 「Superstition」「All in Love Is Fair」「I Believe When I Fall in Love It Will Be Forever 」「Lookin' for Another Pure Love」などなどです。 スモーキー・ロビンソンのアルバム「Make It Happen」から3曲。 My Love Is Your Love After You Put Back the Pieces The Tears of a Clown フォー・トップスのアルバム「Gold」から。 Loving You Is Sweeter Than Ever B. キングのアルバム「To Know You Is To Love You」から。 To Know You Is To Love You ジャーメイン・ジャクソンのアルバム「Let's Get Serious」 から。 Let's Get Serious マイケル・ジャクソンのアルバム「Off The Wall」から。 I Can't Help It エルトン・ジョンのアルバム「Duets」から。 Go on and On 映画「The Outsiders」のサントラから。 Bill Hughes「Stay Gold」 質問者様 おじゃま致します。 「sasasasasaawwww」についてご報告致します。 この利用者のは、自分にとって目障りな回答者を見つけると、わざわざ嫌がらせIDを作り、その回答者に成り済まし、回答をコピペして投稿しています。 多くの質問者様から迷惑がられていますので、貼っておきます。 多くの方から迷惑がられている、DQNなので無視をして頂けると幸いです。 この利用者が過去に使って来たIDです。 IDを変えコピペ回答を繰り返しています。 では、おじゃま致しました。

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