かぐや様 10話 感想。 海外の反応【かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~ 2期】第10話 白銀パパの破壊力w

【かぐや様は告らせたい】5話感想 白銀会長はワイが育てた

かぐや様 10話 感想

160話:白銀御行は話したい 修学旅行は京都 か「修学旅行もうすぐですね」 白「だな」 白「京都は四宮の実家だろ」 白「なじみ深いんじゃないか?」 か「いえ」 か「あまり観光とかはしないので」 やはり修学旅行は京都か。 四宮本邸関連で 事件が起きる予感しかしませんね。 修学旅行は2日目が自由行動だそうです。 日程は2月1日~4日までってスケジュール張に書かれてましたので、2月2日に京都で何かが起こるってわけか。 楽しみですね。 イチャイチャしてるところを本邸の人に見つかるとかだろうか。 ヤンジャン152話 <関連記事> そんなわけでクリスマスプレゼントでプレゼントしたスケジュール張を見たか確認して今回のサブタイ通り通話をするって流れ。 修学旅行をダシに通話い持っていくとはかぐや様ったら 恋愛頭脳戦が長けてらっしゃる。 どうでもいいけど、白銀の中では かぐや様へのラインは全部家の人がチェックしてることになっていたと思うんだけど、その辺の誤解(というかウソ)は付き合う事になって解けたのでしょうか。 <関連記事> 青春果汁100% で、通話する様子がね。 いいんだ。 青春のトキメキ果汁100%だったんです。 この多幸感よ あまり意味のない他愛のない話をしながら、時折思い出したように本題である修学旅行の話しをする。 そんなものは通話の口実で、お互いそんなことを分かっていながら他愛のない話をする様子が「あ゛~」って謎の奇声を上げたくなる。 通話する前の白銀には共感性も半端ない。 現代風のWIFIが届くギリギリの外ポジションに出る行動とか、家では話しにくい(白銀の家は狭いのもあるが)って挙動不審な様子が青春してるっぷりに拍車をかける。 なんなんですかね。 この思春期特有のリアリティは! それでいながら、かぐや様と白銀が同じように空を見上げて三日月見ているってラブコメ描写も素敵すぎる。 ウルトラロマンティックじゃないですか。 ただ電話で話しただけ。 それがめちゃくちゃ「きゅん度」の高い極上な一品となっており、もうニヤニヤと頬が緩みまくってしまいました。 あー、これは青春だ。 本家の執事 かぐや様、明日も学校ですので早めにお休みくださいませ かぐや様は京都の四宮本邸でなく東京の別邸で暮らしております。 だから家では一番偉いわけで、初期ではメイドと執事を借り出して恋愛頭脳戦(ガチ)をしていました。 まあ、早坂さんは言う通りってわけじゃないけど。 そんな四宮東京別邸でもかぐや様の行動を監視してズバズバ意見を述べるのが、京都本邸の執事です。 「花火の音が聞こえない」にも登場して、花火大会の参加を不許可にしておりましたね。 今回も冒頭でかぐや様が白銀とデートできないのは、本邸執事がいるので抜け出せないことが描かれておりました。 京都本邸の執事ってしょっちゅう別邸に来てるのかな。 コミックス45話 …でも今日は本家の執事が二人も居るのよ? <関連記事> 毎日東京本邸に務めているわけではないことは分かる。 かぐや様がデートへ出かけられるタイミングを潰されることから、それなりの頻度で東京別邸に来てるっぽいかな。 ・メガネ女性執事は「こわい」 ・白髪老人執事は「つよい」 東京別邸でかぐや様が自由気ままに動けないで、それなりの頻度で東京別邸にやってくる本家の執事2人。 けっこう気になるキャラだよね。 おそらく、京都本邸からかぐや様の監視や教育のために派遣されてるんでしょう。 まあ、王道としてはこういう怖い執事さんが「実は良い人」ってのは有り得そうですけどね。 修学旅行が京都なので、派遣されてきてる本邸執事はこれから重要キャラになってくるかも。 布団の中の通話 二人とも布団の中ですね うわぁ、なんだろう。 超ドキドキする。 通話の止め時を察してるけど、「もうちょっとだけ続くんじゃ…」ならぬ「もうちょっとだけ話したいんじゃ…」って2人の想い故の延長線。 それが布団の中で隠れて通話するですよ。 布団の冒険です。 別に恋云々でなくても誰もが経験あるんじゃないでしょうか。 「あ゛~」「あ゛~」「あ゛~」ですよ。 2人のイケナイことしてる感と恋のドキドキ感がダイレクトに伝わる。 分かります。 分かりますよ!このドキドキ感!これはまさに思春期のドキドキなんです。 思春期のドキドキが自分の中で蘇る! むずがゆくて。 くすぐったくて。 小っ恥ずかしくて。 「ドン!」とくる破壊力でなく、自然と浸透して共感を生んでニヤリングさせる見事なラブのコメりっぷりです。 五臓六腑に染み渡る良薬ですよ。 かぐや様は「ひゅふっ」お可愛い。 しかもだ。 じっくりニヤニヤさせるだけでなく、ここぞの一発のメガトンパンチを放つことも忘れていません。 つまり神回である。 「かぐや」 おやすみ、かぐや それは抜き打ちのように放たれたのである。 「かぐや」呼び捨てである。 もちろん、白銀は通話してて応答がなくなったかぐや様が寝たからだと判断しての行動ではある。 それでも本音では「四宮」から「かぐや」と下の名前で呼び捨てにしたかったのでしょう。 寝てると思って「かぐや」と呼んでみた!です。 ここで刮目すべきポイントは一つだ。 寝たと思ってた(実際寝てたんでしょう)かぐや様は、下の名前を「かぐや」って呼び捨てにされた時、起きてました。 起きてました(大事なことなので2回言いました)。 起きてたかぐや様 聞いてた お 可 愛 い 「おやすみ、かぐや」って寝てると思って言ったのを、バッチリ聞いてしまったのでした。 その表情はものすごいお可愛さを叩き出したのである。 なにが上手いって、今回はここまでかぐや様の表情をあえて描いて来なかったことだよね。 白銀との通話中のかぐや様は、前髪で隠れてず~っと読者に表情が見えないように描写されていました。 そして、「かぐや」呼びされた瞬間に表情解禁! その破壊力はぷよぷよの15連鎖ぐらいのものです。 溜めて溜めて放出するってのがお可愛さを跳ね上がらせる。 これは次回で、 このネタ引っ張って伝説を作ったっておかしくないな! てっきり「かぐや」と呼ばれるもんだと思ってウキウキだったら、昨日までと同じ「四宮」呼びされてショックを受けてたり。 怒って返事しなくなったり。 何で呼んでくれないの!って強烈なプッレッシャーを与えたり。 なんで怒らせたのか分からずアタフタする白銀とかさ。 んで、なんのかんので「かぐや」「うん、御行くん」で締めたり。 妄想がはかどるばい…。 いやまあ、そんなことは 起きないんですがね…。 かぐや様ぇ 会長に下の名前で呼び捨てされた… そんな夢みちゃった! 「夢であるように」はDEENだけで十分だっちゅーの! あかん!呼び捨てされ最高の赤面を叩き出したかぐや様が、「かぐや」と呼ばれたことを夢と認識しておる。 ダメだ…このネタ発展しねーわ! 妹は見た…じゃなく聞いた 「聞こえてた?」「…とてもよく」 まだ「かぐや」呼びネタは一縷の望みがあるぞ! 圭ちゃんと白銀父はバッチリ聞いてたわけです。 とてもよく聞こえてたのです。 イチャイチャ通話と最後に白銀が放った「かぐや」って呼び捨てを! ということは、これから起きるだろうイベント…白銀家にご挨拶で何かが起きるかもしれないわけだ。 だってさ、圭ちゃんは聞いちゃったもんね。 「かぐや」って下の名前で呼び捨てにするのを! それで、いざかぐや様が白銀家に挨拶にきて、「四宮」とか呼んだらアレじゃないですか。 違和感出るじゃないですか。 これからの名前呼び変更は圭ちゃんの働きにかかっているといって過言でない! がんばれ圭ちゃん! 恋のABC…ってのは肉体接触だけではない。 せっかく付き合った「その後」をやるなら、名前呼びの変更はビッグイベントだから。 「かぐや」「御行くん」はこれからが本番だ。

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かぐや様は告らせたい174話感想 冬のバイクは寒そう~

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照れてる姿も良いんですが、個人的には真顔で必死に考えてたりガッツポーズしたりしてる所が好き。 ただ、中学生の反抗期の割には会長に普通にアドバイスもしてるし、父親の事をパパと呼んでるし大分優しい方だなと思います。 このシリーズは本当面白いのでしっかり入れてくれるスタッフに感謝。 もう死んだ目をしている藤原書記を見るだけで笑えて来ます。 歌といい今回のソーラン節といい、ド下手さをアニメで表現するって中々難しいと思うんですけど、今回も絶妙にキモかったです。 まあやってくれてるだけで感謝なんですけど、出来が良いのでどうしてもハードルが上がってしまってます。 ここのかぐやは期待どおり可愛かった反面、石上や実行委員会の人たちとの絡みはかなりカットされていました。 なんとしても次回で体育祭編を終わらせて最終話にEDでやってる携帯回をやるためなんでしょうけど、原作知ってる人からすると駆け足感は否めませんね。 まあ仕方ない。 重い話ではありますが、そこまで長々とやりそうでは無いので多分荒れるって事は無さそう。 あとソーラン節の所も駆け足気味だったので、アニメしか見てない人は原作を是非買って読んでください! クリックしていただけるとやる気が出ます。 関連商品.

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「かぐや様 2期」10話感想/評価まとめ 御行パパはやっぱり面白いなw|あふさの館

かぐや様 10話 感想

「白銀圭は話せない」 あらすじ 前回から引き続き、かぐやに避けられ続けている白金御行は理由が分からず悩んでいました。 それは、家に閉じこもって体操座りで花占いをやるほどに。 そんな中、兄の様子がおかしいことに気づいた妹、白金圭と父親が御行に話を聞くが・・・ 視聴感想 白金家に焦点を当てたお話しですね。 職業不定の父親、母親出奔、工場経営の失敗と、大変な暮らしをしてきた家族のようです。 それはさておき、入りの御行が暗い部屋の中で体操座りでいる様子(机に花占い)はかなりシュールです。 本当につかみが上手いよなぁ、かぐや様って。 反抗期で兄嫌いの妹が、なんとか兄から恋バナを聞き出せないかに優秀な頭脳を使うという描写も非常に面白いです。 なかなか話を聞きだせない妹についで、さっそうとパパが登場するシーンがあるのですが、この時の音楽がオシャレすぎて笑います。 アダルティな音楽にミスマッチな父親である。 そしてこの父親、最高に面白いです。 今後もマジで見逃せないキャラクターになりそう。 そんなわけで、念のため確認してみると、ゾンビ(エクソシスト)のように悲惨な動きでソーラン節を踊る御行がいたのであった。 結局いつものように特訓をすることになるが・・・ 視聴感想 こちらも凄まじい出落ちですww 死んだ目で太古を叩く藤原書記と、エクソシスト顔負けな踊りを披露する御行。 はい、きました、定番化?している藤原ママシリーズ。 もう3つ目?記憶が曖昧ですが、それぐらいでしょう。 今まで、生徒会長で完璧なはずの御幸ですが、ところどころ異常にポンコツ(バレーボール、歌)な部分を見せていました。 そして今回は踊りのようですね。 死ぬほど下手になのに、最後自信満々なキメ顔なの腹立つwwwww その後、藤原書記は踊りを教えているのに不真面目な御行に怒って生徒会室を飛び出します。 しかし、すぐに踊りを教える係をかぐやに取って代わられてしまい、激オコの藤原書記わろたww めちゃくちゃ嫉妬しとるやんけ、ママとして。 しかし、その事件にどこか違和感を感じている大仏こばちは、体育祭実行委員として活動し始めた石上を少し気にかけていて・・・ 視聴感想 しょっぱなのテーブルゲーム部(藤原書記)の遊びがぶっとびすぎてて笑いますww 訳わからな過ぎて学校の規則をやぶってるかどうかすら定かではないです。 そのため、心の中でツッこむ風紀委員大仏こばちと、藤原先輩は常識がないと言いながらも、自分は普通に校内でゲームをやる石上がやばいwww と、思ったら、ここからいきなりシリアス展開。 徐々に見え始めた石上の過去と、伊井野ミコとの関係。 二人を客観的に見て、風紀委員としてサポートする大仏こばち視点で語られるこのお話しは珍しくシリアスで良いお話し。 大仏こばちの声優さんの素晴らしい演技も相まって、かなり切なくなりますね・・・。 かなり短くまとまっていますが、続きがすごく気になります。 はたして、石上が過去に起こした事件の事実は何だったのか。 個人的に、捻くれ気味な性格になったのは過去の事件がきっかけなのかなと思います。 ところどころで語られていますが、根はすごく良い奴ですしね。 う~気になる~!!! というか、最後石上が超絶イケメンに描かれててシリアスなのに笑っちゃうwww 「白銀父は聞き出したい」 あらすじ 藤原書記・かぐやとの特訓の成果もあり、体育祭で自慢のソーラン節を見せつける御行。 しかし、なぜか御行の父親が見に来ており、とてつもない不安が頭をよぎる。 そして、案の定、父親がかぐやと接触することに・・・ 視聴感想 きました!大本命御行パパwww 体育祭に来た理由が「暇だったから」という職業不定の鏡のような父親www そして踊りを録画をとっていたというので観てみると・・・そこにはある人物が移っていて。 The 犯罪!!(笑) まぁ、ちゃんと理由があったんですが、本当に面白いなこのパパwww そしてこの後、かぐやが父親と遭遇するのですが、まさか御行の父親だとは知らず、思う存分手のひらで転がされる感じが面白すぎるし、かぐやがチョロすぎて可愛いwww そしてこの父親の煽り「好きなの?」「ねぇねぇ(小声)」がめちゃくちゃ腹立つwww しかも絶妙なタイミングでめんこいBGMが流れるのもやばいwww まとめ 今回もめちゃくちゃ面白かったですねww The 白金パパ回。 とはいいつつも、 石上関連の大事なエピソードが語られたりと、意外とシリアスな回にもなりました。 しかも 最後には、新キャラらしき女の子の後ろ姿が映されて 石上関連? いたため、11話がめちゃくちゃ楽しみになってきました! それでは、また来週お会いしましょう~! おすすめ関連記事.

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