デブスの婚活。 婚活はブスには無理?いいえ、ブスでもデブでも婚活で彼氏はできます

婚活サイトで、ブスが写真を盛ったらこうなった【モテないアラサー女です】

デブスの婚活

婚活アプリや結婚相談所のような婚活手段の場合、先に写真などで相手を確認してから会うので、自分の許容範囲外のブスに遭遇することはそう無いと思います。 困るのは、街コンや婚活パーティーの時ですね。 チラチラ視界の端に入ってきていたブスが、いよいよ目の前に来た。 はい、その瞬間から、自分のバカスイッチを入れて、顔面中に笑顔を張り付けましょう! 自分から何かを話す必要はありません。 ただニコニコしていればいいのです。 笑顔というのは、対面する相手の警戒感や緊張感を一番和らげてくれます。 この人は話しやすそう、優しそう、という印象与えて相手が話しやすい状況をつくり、最初から最後まで相手主体で話させることで、ブスとの無駄な時間をやりすごすのです。 もちろん、何か質問をされたら、それには応えてあげましょうね。 でもそれ以上自分から話を広げる必要もないし、同じ質問を相手に投げかける必要もありません。 そしてもしあなたにもう少し顔の演技力があるのなら、困ったような顔をのぞかせつつニコニコする、というのが一番いい方法です。 何か会話したいんだけど、不器用で言葉が出てこなくて・・・という人を演じるのです。 この人、いい人そうけどしゃべり下手なんだな、とブスに思わせられたら満点。 ブスの心象を害することもなく、自分自身が苦労することなく、ブスをやりすごすことができるでしょう。 ブスがアプローチしてきた! さて、どうかわす? 婚活パーティーでも街コンでも、指定された相手と話さなければならない時間というのは短い時間のみで、その後は相手を選べるフリータイム制になっていることが多いです。 なので、ブスとどうしても会話しなければならない時間というのを顔面笑顔でやりすごしたら、あとはひたすら避けましょう!逃げましょう! しかし、自分のことをブスだと認識しているブスというのは、顔のハンデをフォローするために、自分から積極的にアプローチしてくる人も少なくありません。 ワタシ顔はイマイチだけど、明るくて性格はいいのよ!アピールをしてくるのです。 こちらとしてはそんなことに時間をとられている暇はありませんから、自分は自分のお目当ての人を見つけてそこへ向かって一直線、ブスにつけいる隙を与えないようにします。 もしもフリータイムの時に素早いブスが突進してきて、「お話いいですか?」と言われてしまったら? さっきの困ったスマイルを引き戻して、「申し訳ないけど、自分ももう一度話してみたいと思っている人がいて」と一息でお断りをし、さっさとその場から去りましょう。 無視をしたり邪険な態度をとるのではなく、あくまでちゃんとお断りをするのが、礼儀というものでしょう。 そもそも、ブスなど無視してしまえばいいのでは? 婚活でブスに出会った時に対策として「無視する」というシンプルな方法を実践している方もいるかもしれません。 自分の目の前にブスが座ったら、仏頂面のまま無言でその相手との時間をやりすごす。 相手が質問してきても適当な単語を返して、また仏頂面。 アプローチタイムにブスが駆け寄ってきても、透明人間かのように無視をする。 これはこれで楽なブス対策法だとは思うのですが、その様子、もしかしたらブスの隣の美人に見られているかもしれません。 この人、相手によって態度変えすぎで怖い・・・と。 場合によっては、その美人はブスの友人、2人で参加している場合だってあり、そうしたら、狙っていた美人にも自分の不義は筒抜けになってしまいます。 また、あなたが参加している婚活は、きっと自分の居住地や職場の近くで開催されているもので、相手のブスも同様に、開催地の近くに勤務していたり、住んでいることでしょう。 世間は狭いので、思わぬところで繋がっている可能性は否めません。 実際に営業の仕事をしている筆者の友人は、婚活で出会った二度とお目にかかりたくないブスが、取引先の営業部の事務員だったそうです。 普段は営業同士でしか会って話をしないので、取引先を訪問してもブスと鉢合わせするようなことはなかったのですが、たまたま約束していた営業担当の電話が長引いているということで、会議室にとおされ、お茶をもってきたのが、そのブスだったそうです。 お互い良識ある社会人ですから、たとえ邪険な態度をとった相手だとしてもだからどうこうということはないでしょうが、「あの人こないだ婚活パーティーで会って超感じ悪かったんですよ~」などと取引先の会社内で言われるのは、ちょっと、ですよね・・・ こんな事にならないためにも、ほんのちょっとの気の持ちようでやりすごせることですから、ぜひとも実践していただくことをお勧めします。 まとめ 気合を入れて参加した婚活で、相手が美人なら聞きたいことは自然と出てきますが、ブスが相手となると特に聞きたいこともなく、この時間をどうやりすごそうか?という気持ちになってしまいますよね。 相手は2度と会わないかもしれないブスなんですから、そのために対策を練ったり、その場であくせくしたりするのは、時間や労力の無駄です。 ご紹介したとおり、ただ困ったようにニコニコして、苦痛な時間をやりすごしましょう。 笑顔の人を「感じが悪い」「失礼だ」と感じる人はいません。 ほんの少し顔の筋肉を使うだけで、自分を好印象で位置づけたまま、ブスとの時間をやりすごすことができるでしょう。 婚活は、回数を重ねるごとに、だんだん慣れてくると思います。 回数を重ねればブスと出会う回数も当然増えてくると思いますが、最初はいかにも貼り付けだった笑顔が、だんだん自然な笑顔でブスにも対面できるようになるでしょう。 女性は意外と見ているものですから、ブスに対しても正々堂々優しく笑顔で接する男性を、目の端にしっかり納めているはずです。 ブスを攻略して、よりたのしく婚活をすすめていきましょう!.

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デブスの性格や特徴!恋愛&婚活の対策や脱デブスの方法を紹介

デブスの婚活

美人や可愛い女子を羨ましいと思うこともあるでしょうね。 結婚相談所でも写真で蹴られる 自分はいいなと思った男性に即アプローチ!しかし仲人さんから返ってきた答えは「今回はご縁がなかった様で」の一言。 「え?」それって、「今回も」じゃないの?と断れられる回数も断続的であり、ガッカリしてしまうなんてことはありませんか? 結婚相談所でもプロフィールに体重の項目があり、自分は恥ずかしくて「体重を書きたくない…」なんて気持ちになる婚活女性も少なくはないです。 だからと言って、軽めの体重を書いて、いざ会った時には「イメージと全然違う」だなんて言われたら後の祭り。 デブスアラフォー婚活女子にはまだまだ厳しい門を経験しているのではないでしょうか。 ただし、写真で一瞬で判断されてしまう、また逆に女性達も判断しているのは事実です。 婚活パーティーでも声をかけられない それでも婚活を頑張ろうと心を鬼にして婚活パーティーへ参加してみると、やっぱり人気な女子の周りにはたくさんの男性達が群がり、自分はポツンとお一人さま状態。 勇気を出して、輪に入ると最初は「初めまして」と声をかけてくれるのに、会話が続かず、挙げ句の果てには沈黙。 気がついたら、空気の存在になっていて、料理だけをむしゃむしゃ食べる自分がいた。 なんて経験はないですか? そんな自分を全否定された様な気持ちになり、また帰宅したら暴飲暴食なんてパターン、うまくいかない婚活ではあるあるパターンですね。 一つ一つ習得できると現実世界が変わっていきます。 勿論、これを読んでいるあなただって結婚は夢ではないんですよ! 今の自分を受け入れる デブスアラフォー婚活でも結婚するには、今の自分を受け入れることが大事です。 自分が自分を嫌いだとそんな自分を相手に好きになってもらうのは難しいのです。 ですから、まずは誰よりもあなた自信が自分を好きになり、今の自分を受け入れてあげることをしましょう。 デブな自分も一旦は受け入れましょう。 ブスだって自分がブスだと思いこんでいるのでしょうが、世の中にはあなたよりももっともっと事故や先天性的に持って生まれた容姿の人は沢山います。 生きたくても生きられない人も多く世の中にはいます。 年齢を重ねることができた、アラフォーになれた自分を褒めてあげましょう。 自分を卑下せずに、鏡の前の自分を「今の自分も素敵だよ」「私には価値がある」とあなたが伝えてあげましょう。 男性にはない女性らしさ、スカートなどが魅力的に写ります。 おすすめ! 婚活がまずは結婚相談所だったり、婚活アプリからの場合には、写真には最善の注意を払ってください。 しています。 男性に好かれるコミュニケーションを身につける デブスアラフォー婚活でも結婚するには、やっぱりなんと言ってもコミュニケーションスキルが必要です。 相手の男性が興味がある話を中心として聞くコミュニケーションを取りましょう。 どんな仕事をしているのか、どんな趣味を持っているのか、何に情熱を持っているのかということを相手の男性から聞き出し相手を楽しませるコミュニケーションをとることを心がけましょう。 どんなに美人でも可愛くても見てくれは一夜だけのもの。 あなたが相手の男性を楽しませ心から喜ばせることができるなら、美人でも可愛い女性でも誰よりも相手の男性はあなたを選んでくれるでしょう。 これは何故起きるかというと、見た目だけでは相手の心が掴めないという側面も写し出しているのです。 ですから、あなたがこれからデブスアラフォー婚活でも幸せな結婚相手を手に入れる為には絶対的にコミュニケーションスキルを学ぶべき課題なのです。 そうなんですね。 ダメ元でもまず行動 デブスアラフォー婚活で結婚をする為には、諦めてはいけません。 迷ったら「進む」を選択してみましょう。 勿論、立ち止まることもあるでしょうが、立ち止まったらまた「進む」を選択するのです。 すると、どんな結果がであっても結果は出てくるものです。 そして、「あなたがどんな未来が欲しいのか?」と自分に問いかけて、「その未来を手に入れる為にはどうしたらいいのか?」という視点に立って婚活をしましょう。 自分でどうしたらいいのかがわからない時には、専門家に相談するのも早道です。 諦めてしまっては、今の独身をずっと継続することになり、歳をどんどんとっていくだけということを理解しましょう。 コミュニケーション活動のことです よく皆さんは婚活を頑張っている様ですが、婚活だと「すぐにでも結婚相手を条件に合う人を探さなければ」と思っているのではないでしょうか。 それを、コミュニケーション活動とすると会話を楽しむ、人と成りを知るといった活動に変換するのです。 すると、自然と焦りもなくなり「この男性はこんな考えを持っているんだ〜」「もっと会話をして相手の事を知りたいな、知ってから自分のことも理解してもらおう」となっていきます。 婚活という言葉は世の中に蔓延してから、女性にとって焦りも加速したのではと私は考えています。 もっとおおらかに、そして相手を知ることから初めても良いのではないでしょうか。 デブスアラフォーが婚活を成功させた声 さて、デブスアラフォー婚活でも結婚を手に入れた女性たちの声を一部ご紹介致します。 あなたもこれを読んで諦めずに婚活を再スタートしませんか?.

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ブスやデブが婚活してもムダなのか!?男の本音を語ります!

デブスの婚活

こんにちは。 つくはねです。 まず大前提として、イケメンじゃないと付き合えないと思っている婚活女なら、 ネット婚活とか婚活パーティーとか言ってる場合じゃないです。 戦場に立つ前にまず武器と防具の装備が必要。 =とっととダイエットとメイクレッスン通いを始めてください。 まじで。 デブスのままの自分をイケメンが一目惚れしてくれて…とか 三浦海岸で砂金粒探してるようなもんだから。 そして、大変申し訳ありませんが、当ブログではイケメン狙いの方法は サポートしておりません。 なぜならつくはねは一度もイケメン狙いで恋愛市場に突撃したことが ないからです…お役に立てず申し訳ない。 さて、タイトルに戻ります。 いつ飽きるか分からないので、大切なことから優先して書きますね。 つくはねは合コン、婚活パーティー、紹介、ネット婚活、ペアーズ、 自然な出会い(笑)… お見合いと結婚相談所以外のほとんどの方法を試しましたが、 デブスで初対面トークが苦手でもなんとか面接にこぎ着けられたのは ネット婚活だけでした。 (おそらく、結婚相談所も向いていたと思われる。 ただ、当時お金が無く、金銭的に入る余裕がありませんでした。 ) ネット婚活がデブス・喪女・コミュニケーションに難ありの女に向いている 理由として私が勝手に思っているのは、下記の3点です。 2)会うまでのタイムラグを自分でコントロールできる すぐ会ったほうがいいとか、しばらく見極めたほうがいいとか、 色々書かれているけど、ネット婚活の利点は、自分で会うまでの期間を コントロールできることだと思います。 特に、始めて会うときは警戒心も最高レベルだし、会うタイミングを自分で コントロールすることで覚悟を決めたり少しでもダイエットしたりwできて 精神衛生上他の方法と比べて良いのではないかと。 3)少なくともデブという条件でスクリーニングしてもらえる 私は素直に太めで書いていました。 体重は迫力ありすぎるので多少ひいたけど、それでも全然デブの範囲。 デブス喪女つくはねにとってもっとも恐れていたことは、 「なんだあのデブス。 かーえろ」 といざ会うときにブッチされることでした。 デブスであるという自己認識はあるとはいえ、デブは痩せられるのに 痩せていないとはいえ、傷つくんですよ…。 なので、いざ会ったときにそれをされるくらいなら、 赤裸々にデブであることは公開して、それでもいいと言ってくれる人 からだけ申し込んでもらうという考えでした。 ブスは書けなかったです。 そのかわり、写真はきちんと公開しました。 (もちろんメンバーのみ) 普通の20代女子ならさばききれないほどのメールを貰うという話でしたが、 もちろんそんなこともなくw ただぼちぼちと連絡くれる人はいましたし、 結果的にネット婚活で会った人(超厳選して会いました)はいい方だったので 結果オーライかなと思っています。 次は、向いていなかった方法について書きます。 tsukuhane はじめまして、つくはね(tsukuhane)です。 このブログは、タイトル通り本気で婚活した結果、 なんとか入籍にこぎ着けた人の結果報告書です。 ゆえに、全て過去の出来事の話となります。 簡単なプロフィール ーーーーーーー つくはね(女) アラサー(20代) 25くらい(デブ) クラスに女子が20人いたら19〜20番目の顔立ち 初対面の人と話すのが苦手 結婚願望あり(子供がほしいから) 仕事は一応正社員(薄給) ーーーーーーー このブログを始めた理由は、私のような真性デブス喪女の状態から 本気で婚活したいと思ったときの参考例になればいいと思ったからです。 私が婚活を始めたときも、始めてからも、私よりも一歩先に婚活を進めている ブロガーさんの体験がとても役に立ちました。 ただ、このブログでは相手の男性をこきおろすような 特定の人との詳細な体験を書くつもりはありません。 婚活ブログの面白さのメインは、そういう一人一人に対する 詳細な面談報告かもしれません。 が、婚活を進める上で参考になったのは、そういう報告談ではなく、 実際どこを使ったのか、どういう選び方をしたのか、 不安になったときの対処等の体験が書かれているブログでした。 このブログでは、後者をまとめようと思っています。 また、反面教師として、デブスのつくはねが先に結婚したことで 態度の変わってしまった婚活予備軍の人たちの話もいずれ書きたいなと。 (こちらは、毒舌猛威を振るう可能性大です。 もうなんでつくはねが…という 態度をとられることに心底疲れたので。 デブスだから!努力したんだよ! tsukuhane.

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