金沢市議会議員選挙。 :: 選挙

金沢市議会議員選挙2019の候補者と結果速報!当選・落選情報!

金沢市議会議員選挙

金沢市議会事務局は1日、新型コロナウイルスに感染し、退院後の自宅療養中にパチンコ店を利用していた松村理治(としじ)議員が、野本正人議長を通じて6月定例会(8~22日)の欠席届を提出したことを明らかにした。 欠席届には「治療のため」と書かれており、野本議長によると、松村氏は腰痛の治療と説明したという。 診断書は病院に対しては依頼はしてあるものの、まだ届いていないと説明している。 欠席の期間は1~22日で、松村氏は1日に開かれた市議会全員協議会にも姿を見せなかった。 松村市議は、一連の騒動により市民から猛烈な批判を受けており、何者かから爆破予告も受けているが、議員辞職を否定している。 yahoo. 1)医師が止めていた期間にパチンコに複数回行った。 2)治療を理由に議会を欠席したが、パチンコには行った。 これだけで充分アウトです。 この議員を辞職させるのは「行き過ぎ」という声も有る様ですが、 では「何が行き過ぎなのか」を市民に説明して欲しい。 上記1)は感染拡大のリスクが有った事実をどう考えているのか? 「市民の為に働きたい」は結構ですが、何をどうしたいんですか? おつらいでしょうし、治療に専念されて、議会は永久に休み=辞職されて下さい。 市民は誰も困りません。 次回選挙まで議席は空白で結構です。 診断「パチンコ中毒症」 管理人の率直な感想 本当にパチンコに行っていたら面白いんですけどね。 もう怒りを通り越して、みなさん笑うでしょう。 とても現代の政治家とは思えない。 昔気質のダメダメ政治家です。 僕が医者だったら、診断書には 「人間失格」と書きます。 だってパチンコの言い訳の段階から小学生以下でしたもん。 診断書がまだ届いていないとか、腰痛でしょ? すぐ出ますよ診断書なんか。 んで腰痛で休むなよ! コロナの方が一大事だったでしょうに。 そんな中でパチンコに行ったくせに腰痛くらいで休むなっつの。 どうせ嘘でしょうけど。 辞める気はないんですって。 爆破予告も受けてるのに金のためなら辞めないし雲隠れはするし・・・図太いですよね。 僕は金沢市民じゃありませんが、この神経の図太さを政治に有効活用してほしかった。

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ただいま、午後5時少し前。 早朝8時過ぎに投票のため、長坂台小学校へ。 一杯だ。 投票のために行列に付いたなんて初めてだ。 この高投票率はわが陣営にとって絶対に有利、と信じている。 9時過ぎから、妻と二人で、電話にて最後のお願い。 おもしろいことに、10時を過ぎたくらいから、「もう行きましたよ」「今、投票から帰ったところですよ」「今、調度出ようと思ってたところです」との返事が多くなる。 7〜9時代の投票率が高そうだ。 12時過ぎ、事務所に一度顔を出す。 スタッフの皆が、仕事をやり遂げたという表情。 万が一、いや、億が一ということがあっても、スタッフや候補者本人の責任ではない。 これだけ強烈な逆風を受けながらも、本当に真正面から取り組んだのだから。 柿木畠商店街水掛神輿まつりに行く。 「柿木畠」という名称は、前田藩の時代にこのあたりで大火があった。 今後、その対策として、柿の木が燃えにくいということで、あたり一体に柿の木を植えたことが由来だという。 お神輿に縁起を担いで水を掛ける。 但し、その水掛神輿もほんの数年前に始まったもの。 地域の方たちが新しい文化を創っていく。 どうでもいいことだが、私も、水を掛けられた。 朝4時起床。 新聞、ハッと気づき慌てて出る。 ぶどうの木。 のモーニングセミナー。 私が副会長を務める最後のMS。 5時5分からの役員朝礼に出たかったのだが、到着は5時30分。 調度役員朝礼も終わった頃。 途中で失礼し帰宅。 ところで、数週間、ちゃんとした「小説」なるものを読んでいない。 思うに、フィクションという意味での小説は、やはり不定期であっても、ある程度のスパンで読んでいないと、その人の色々な意味での感性というものが鈍ってくるのではなかろうか。 しかも、私くらいの年齢になると、今時のものというよりも、少なくとも数十年にわたって読みつがれてきた、良質なものでなくてはならない。 自分でカサカサしてきているのを感じる。 こんな状態じゃ、9月議会の質問もろくなものにならないのではと、いまから心配になる。 さて、9時。 選挙事務所で朝礼。 すぐに、出かける。 選挙ネタじゃないけど。 が「特定非営利活動法人」の認証を石川県から受ける。 その手続きのため、任意団体としての「スペシャルオリンピックス日本・石川」解散のための評議員会、総会、並びに、「特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス日本・石川」設立のための理事会、総会。 この旗、なかなかいいな。 総会全景。 たくさんのアスリート、ファミリィー、ボランティア。 私はそれら全ての司会。 全てを終えた際、司会者特権で一言。 「明30日は、ご案内の通り衆議院議員選挙の投票日です。 この会では、どの候補者に投票するように指示推薦するものではありません。 しかしながら、私たちの会にこれまでどの候補者が意を配ってくれてきたのか、障害者施策を含めた福祉の分野に、どの候補者が力を入れてきてくれたか、さらには、期待ができるのか。 そのことを、十分に斟酌し、貴重な一票の権利を行使してください」 まずは、問題にならないであろう言い回しでなかろうか。 咽喉元まで、福祉や教育について、これまで精力的に活動をしてきたと自他とも認めるであろう候補者はあきらかである、と出かかったが、グッと呑み込む。 いや、でもこのくらいなら問題なかったな。 具体名もあげていないし。 もっとも、その直前に、わが候補者の祝電披露と代理出席した秘書を来賓紹介してるから、すぐ分かるか。 もっとも、それは、贔屓ではない。 その候補者はこの数年間ずっと会員になっていただき、何度も会に足を運んでもらっている。 他の候補者も会員になっていただけるのなら大歓迎である。 祝賀会。 乾杯後、いくらか食事を口にして、早々に失礼する。 の三井嬉子会長が、わざわざ東京から駆けつけていただく。 お祝いのお言葉をいただく。 この方、一体おいくつなのだろうか。 本当にきれいなままの方。 一生、きれいな方のままなのだろう。 午後、候補者のお兄さんと営業。 ギリギリまであきらめない。 絶対に勝つ。 夕方、事務所へ。 その後、携帯電話作戦の会場へ。 私の関係で足を運んでいただいた方たちに言葉をお掛けして会場を出る。 夕方6時を過ぎたが、再び、候補者お兄さんと営業。 兄とすれば、選挙戦最後の打ち上げも見たかろう。 間に合わなかったらごめんなさいと理解を求めて、歩く。 と、区切りを付けて、急いで打ち上げ会場へ。 片町スクランブル交差点近辺。 すごい人だ。 実数で数千人。 通行人を含めれば、主催者発表で一万人としてもいいかもしれないな。 候補者の母校星稜高校の吹奏楽部OB有志による生演奏。 芸能人みたいだな。 候補者、力の限りの渾身のお願い。 この選挙に当選し、次期自民党総裁選挙に立候補を宣言。 やってもらわんなんね。 こんだけ離れとれば、顔も分からない。 応援弁士、一人くらいアップせんなんやろ。 北篤志県議。 この議員さん、色々と経緯があり、前回は相手候補を支援。 それだけに、両者の違いがよく分かる。 だからこそ、自信を持って安心してこちらを応援できる所以を触れながら、力強い言葉。 勝利を確信。 午後8時終了後、興奮冷めやらぬまま、フッと電話を見る。 ん?7時過ぎに選対事務長から電話。 全て終了後、事務所でお会いする。 おまえにしゃべってもらおうと思って電話したんに、どこにおったんや。 まぁ、何とかなったからいいわ。 すんません。 候補者のお父さんを連れ立って、私の友人の会社へ朝礼。 私たちがお願いに行っていなくても、十分に応援してくれていたであろうが、お父さんが行かれるとまた違う。 昼前に約束があるため、その足で、事務所にも寄らずに、営業開始。 9時前から。 いいね。 仕事をした気分。 昼前、事務所にて来客。 今後の秘策。 早々に昼食を終わらせ、12時過ぎから、午後の営業。 引き続きお父さんと。 運転でお手伝いいただく方は、前回の選挙で何度も一緒に仕事をしていただいたから、今回は初めてなのだが、前回の私のやり方をしっかりと覚えていただいていたため、スムーズに行く。 途中、候補者が乗った遊説車が、私の地元に入るということで、事前の段取りをするため、営業を一時中断。 三箇所での対応を終え、再び営業。 夕方、事務所へ戻る。 プロレスラー佐々木健介登場。 候補者がプロレスラー時代にタッグを組んで、IWGPのベルトをとったこともあるという。 このレスラー、最近は、「鬼嫁」の方が有名。 やはり、先のアニマル浜口同様、近くで接すると優しそうな方。 この後の会場でも大人気。 事務所を明るくしてくれた。 例によって、候補者が特定できないように、写真は斜めからしか写らないようにし、ポスターも「は」しか見えないようにトリミング。 個人演説会。 候補者の地元千坂公民館で。 最後の個人演説会は総決起大会として地元でやる。 その後、事務所で打ち合わせ。 友人が経営する会社へ、候補者父を連れて朝礼でご挨拶。 早くに着き、社長さんとしばらく意見交換。 報道等による、ここまでの一方的な選挙結果になりそうだと、今度は、心配、不安の方が大きくなってくる。 大勝するやに言われている政党でテレビやマスコミに出るような政治家は概ね好感を持てる。 一体、経営者をはじめ社会のリーダーと言われる方たちは、ほとんど皆同じような懸念を持たれている。 会う人会う人そうだ。 その懸念を払拭させるためにも、わが候補は絶対に勝たねばならない。 意志を強くする。 もう一つ、友人の会社の朝礼。 朝礼のはしご。 候補者のお父さんも疲れなんて言っていられない、どこでも連れて行ってほしいとおっしゃる。 親の想い。 事務所での朝礼。 午前、街宣車に乗り、金沢市南部地区を街頭演説。 昼食、城南ブロック会議。 意見交換。 午後、候補者の従姉妹さんと営業。 妻の友人が家に来てくれて、終盤の電話のお願いをしてくれる。 この日だけで、何本の電話をしてくれたことか。 実は、私の選挙では、いわゆる電話作戦というものはやらない。 投票日当日にするくらい。 私自身も、その効果に対しては半信半疑なのだが、今回は、慣れないことでもなんでもやってみる。 これまで手の届かなかった層に訴えることができれば。 夜、個人演説会のはしご。 の会合。 個人演説会のため参加できない。 お疲れさん会だけでもと言っていただき。 本当に甘えてお疲れさん会に出席。 大して飲んでいないのに、なんだか大層酔った様な気分。 早朝、候補者母と、私の大学の先輩の会社の朝礼へ。 早めに行き、その社長としばらく話をする。 政権交代が起きても、が与党に入ることに対して、多くの心ある市民は危機感を持っている。 日本の将来、教育がめちゃくちゃになる。 しかし、実は、あまりそのことに意識がいく市民が少ないことも事実、云々。 一つ一つ頷きながらお聞きする。 先輩の会社の朝礼でご挨拶。 社長さんの朝礼のご挨拶をお聞きしているだけで、その会社の空気が伝わってくる。 やっぱり、会社の朝礼は大切だ。 そして、リーダーの言葉も大切だ。 候補者のお母さんは、ただただ、頭を下げてお願いをする。 もう一軒、お母さんをお連れしてご挨拶。 事務所へ。 今度は事務所での朝礼。 午前、候補者のお兄さんと営業。 2時間余り。 営業の途中、同僚の金沢市議にばったり出くわす。 自転車に乗って、かごに、なにやらどっさりと資料を持たれている。 この議員さん、残念ながら、相手陣営だが、私が最も尊敬する勉強熱心な議員さん。 お互いに頑張りましょうと笑顔で別れる。 ベクトルは違うが、政治に対して真摯に取り組む姿勢は同じだと思っている。 昼、会合を一つ。 思いのほか早くに終り、午後の営業開始時間を早めてもらう。 何とか自分自身で決めたノルマをこなさんとね。 午後、候補者のお兄さんと営業。 2時間半ちょっと。 ガンガン行く。 中肉中背のお兄さん。 行く先々で、お兄さんはそんなに大きくないね、お兄さんの方がいい男だね、お兄さんの方が若々しいね、一々、その通りと頷いてお聞きする。 しかし、区画整理内に少しずつ建っている新しい家。 とびとびなので、歩く距離がこれまでの何倍も。 軒数の割にはやたら疲れる。 夕方、私がお世話になっている会社の社長さんが、協力会社の社員さんを集めていただき、候補者を激励する会を行っていただく。 たくさんの方にお越しいただく。 ありがたい。 もっとも、その社長さん、候補者とは大変近しくお付き合いされ、ずっと力強い支援者。 事務所に戻り、打ち合わせ。 新しい企画を一つ提案。 認めていただく。 よし、やるぞ。 地元で、演説会に来てくれた方とお礼を兼ねて一献。 目は治った。 朝4時起床。 選挙事務所へ。 乗り合わせて、加賀市へ。 加賀市倫理法人会田中会長の最後の講話。 ただ、残念ながら、金沢市倫理法人会田村会長も最後の講話、よって、二つをはしご。 もう一つ、私には選挙運動もある。 今日は、私の地元を遊説車が回ってくる日。 ということで、加賀市へはご挨拶だけして、6時前に加賀市を出る。 その足で、すぐに金沢市へUターン。 その後、再び事務所へ。 自分のクルマでホテル金沢。 田村会長、幸せな人だ。 午前中、営業。 候補者秘書の方と私の友人知人の企業へ。 昼前、11時30分から遊説車に乗る。 昼食を挟み、午後1時50分まで。 時々マイクを握る。 候補者、元気一杯。 時として遊説車から降りて走る。 パワフルな人だ。 遊説の先々で支援者の方に集まっていただく、業界用語で「溜まり」をいくつか用意する。 その「溜まり」で候補者は遊説車から降りて、ミニ演説会をする。 右端は紐野県議。 白いシャツ白いパンツでアクション付きで話す候補者。 一応、タスキの名前は見えないように写す。 公職選挙法に忠実だ。 無意味で形骸化した法律に対するささやかな抵抗の意志表示。 その後、営業。 候補者秘書の方と私の友人知人の企業へ。 回っている企業いくつもで、私の送ったメールを読んでいただいたというご返事。 この冒頭「、」から入ってほしい。 新しいやり方だね。 知らないうちに、しっかりと選挙運動できている。 昨日のまま、目が痛い。 移動の車中、ほとんど目をつむっている。 まぶたの裏が熱い感じだな。 眼科に行っても、ほっておけと言われるだけだろうから、ほっておく。 でも、明日、まだ痛かったら医者に行こう。 梶井基次郎について昨日は触れた。 で、読むとはなしに、代表作「檸檬(れもん)」を読み出した。 梶井の作品をいくつか読んだのは、高校時代であった。 やがて、私は進学のため上京(ん、こんな表現自体が、いきなり当時の文学少年かぶれくさいな)。 そして、この作品に出てくる「丸善」が、そのとき現在でも東京にあることを知り、(確か、御茶ノ水だったように記憶している。 違ったかな?)何となくいくばくかの昂揚感をもって、足を踏み入れた。 なんてことはない、単なる文房具屋であり本屋さんであっただけなのだが。 丸善に置いてきた檸檬が爆発をして、本棚がめちゃくちゃになるという想像は、妙に身近に感じたことも、懐かしい。 高校生らしい。 いや、梶井ではなく、私が。 本日のこと。 選挙事務所で朝礼。 アニマル浜口が応援に駆けつけてくれる。 風貌やイメージからはこわもてという感じだが、本当に優しそうな話しぶり。 「娘の京子が来れなくて申し訳ありません」 アニマル浜口が実際に来る前までは、お嬢さんも来てくれたらいいなと言っていたが、先にそのように言われると、いやいやと思わずひとりごつ。 この後が、例の「気合だ!」10連発。 ホントに気合を入れていただく。 これでも、候補者の名前や顔がはっきりと分からないように写真を工夫した。 顔写真も斜めのものだし、名前も「は」しか見えないようトリミングした。 アニマル浜口の向こう側には、右から、下沢市議、宮崎市議、野本市議。 手前の右の後姿は、北県議、その横は、黒澤市議。 さて、候補者の名前は?これも全て、私なりに、公選法に気を配っている証左。 否、公選法に対するささやかな抵抗、いやがらせ。 ところが、先のネットのニュースによると、二大政党は二つとも、そんな公選法は気にしていないようだ。 HPの更新も頻繁にしているという。 力のないものだけが臆病にも、形骸化した法律を遵守している。 午前、営業。 候補者の叔父さんと。 柔道関係。 午後、営業。 候補者の叔父さんと。 柔道関係。 途中、先日の個人演説会の会場に泉の台幼稚舎をお借りした、そのお礼に立ち寄る。 何年も前に私の子供たちがお世話になったのだが、それ以降の国政選挙のたびにお借りする。 恐縮と感謝の一言。 予定された訪問先は、4時過ぎに終える。 揺れるクルマで地図と名簿を見ながらのナビ。 到着したら、勇躍訪問する。 温度差はあるが、概ね好意的に迎えてくれる。 それにしても、目が疲れた。 目をつむると熱を帯びている感じ。 老眼が始まったら、こんなこともできないんだろうなぁ。 年をとった。 夜、地元で会合。 その後、明日の遊説カーの昼食のお店及び駐車場をお借りするお店にも顔を出す。 それにしても、目が痛い。 ヒリヒリする。 頭痛までしてきた。 こころなしか寒気も。 『桜の樹(この字だったと思う。 「木」じゃなかったような気がしているのだが)の下に死体が埋まっている!』という出だしで始まる小説はナンだったけ。 半年ほど前、気になって、そのうち思い出すだろうとほうっておく。 梶井基次郎の作品ということだけは、おそらくは間違いなかろうと思っていた。 坂口安吾かな、とも思わないでもなかったが、それじゃ、イメージとあんまりにはまり過ぎている。 今日、営業の最中、フッとそのことを再び思い出し、家に帰ってから、一応、調べる。 本当は図書館に行くべきなのだが、無粋にもネットで調べた。 そのまんま「桜の樹の下には」であった。 『ギョ(ギャ、だったかな?自信がない)』で始まる作品もあったような気がする。 これも梶井基次郎であったか。 そんなどうでもいいことを思い出す。 この、『桜の樹(やっぱり、この字だった)の下に死体が埋まっている!』と『ギョ』は、私がこれまで読んだ小説の中で、その始まりが最も強烈に印象に残っている作品だ。 本当に、今日、たまたま営業の最中に、思い出した。 ナンという作品名だったかな・・・と。 何でこんなことをフッと思い出したか。 昨日、ブログに夢の話を書いたからだろう。 書いた後、読み直し、比べようもないが、漱石の「夢十夜」を思い出したからか。 本日のこと。 朝5時過ぎに目が覚める。 寝過ごした、だが、慌てずにのんびりと朝起き会に行く。 候補者が来ているからと言われていた。 私が5時半過ぎに遅刻していくと、既に、候補者の話は終わっていた。 しばらく、北あつし県議も交えてお茶をいただく。 午前中、営業。 候補者の従兄弟の方と。 若いので、一緒にドンドン行く。 2時間ちょっとかな。 昼を挟んで、野暮用。 午後、再び、従兄弟の方と営業。 2時間半くらいかな。 まだまだ暑いけど、風があって快適、とまでは言わないが、苦もなくできる。 今週もビッチリ歩く。 営業だからノルマもあるし、まずは、それを達成しないと。 明日は、柔道関係だし、明後日は別口での営業。 明々後日以降か・・・。 選挙最終日は、スペシャルオリンピックスの総会でどれだけ営業できるか。 一人で夜にでも営業に回るか・・・。 最近、同じような夢を見ることが多い。 しかも、その夢を見ているときも、あっ、またこの夢ね、と夢であることを夢の中で既に気づいている。 小学生時代の友人とよく会う。 夢だから何の不思議もないが、いきなり、現代にタイムスリップ。 何があるという訳でもない。 登場人物も変わっているようだ。 ただ、その久し振りの出会いが、夢の中で続いている。 と、そんなときに、現実世界の中で、その夢に関係する方と数年ぶりにばったりと出会う。 選挙運動で回っているとき。 その夢の中で久々に会うことになる友人の一人のお母さんだ。 「あらっ、山野くん、立派になって」 「いやっ・・・」小さくなる。 ちなみに、その友人とは、もっと長い間会っていない。 本日のこと。 朝5時過ぎ、ぶどうの木へ。 その後、選挙事務所で朝礼。 候補者の叔父さんで柔道の達人がいらっしゃる。 その叔父さんと、柔道関係を回る。 昼、会議。 午後、再び営業。 今度は、いつものように地元を歩く。 さすが、若い頃柔道の猛者で鳴らした方。 70歳になられた今も、この暑さの中、平気で私のペースに付いて来られる。 候補者の強靭な体躯は、やはり遺伝だね。 ところで、私も、暑さはなんともなくなった。 身体も慣れた。 これ以上、日焼けもしないだろう。 夕方、地元の夏祭りに、候補者を入れる。 ご迷惑をお掛けしないように、タスキをはずして一人のお客さんとして入る。 夜、個人演説会。 スタッフみたいに突っ立っているより、「枯れ木も山の賑わい」とばかりに、お客さんになって、妻と一緒に座っている。 少しは賑やかしになってよかろう。 真由子は従姉妹が妻の実家に遊びに来ているので、そちらに入り浸り。 広貴も野球の練習が終わると合流。 個人演説会をはしごで回り終え、子供たちを迎えに行く。

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石川県議会議員 ひもの義昭

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399 42 無所属 現 当 4140 46 自民 新 当 3968 60 無所属 現 当 3848 48 自民 現 当 3822 38 共産 現 当 3805. 335 69 無所属 現 当 3768 36 自民 現 当 3726. 422 51 公明 現 当 3714. 456 48 自民 現 当 3617 48 立憲 新 当 3562 69 自民 現 当 3467 48 公明 現 当 3306 61 自民 現 当 3292 45 自民 現 当 3238 64 無所属 現 当 3153 52 無所属 元 当 3131 48 公明 新 当 3096 56 自民 現 当 3047 75 自民 現 当 3035 66 無所属 現 当 3025 57 公明 新 当 3007. 265 43 自民 現 当 2913. 635 58 自民 現 当 2907 64 無所属 現 当 2899 50 自民 現 当 2809. 315 49 無所属 現 当 2783 51 自民 現 当 2686 68 自民 現 当 2638 69 無所属 現 当 2600. 295 66 自民 現 当 2598 59 自民 現 当 2574 49 無所属 元 当 2525 68 自民 現 当 2486. 282 57 国民 現 当 2432. 364 65 無所属 現 当 2405. 684 68 共産 現 当 2290 70 共産 現 1412 56 共産 新 1258. 543 43 無所属 新 1167 64 国民 現 999 30 無所属 新 340 64 無所属 新 1.

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