マイクラ 経験 値 効率。 【マインクラフト】かまどの燃料はこれが最強!オススメTOP5

【マイクラ】かまどと竹で、拠点にいながら自動経験値稼ぎできます【統合版】

マイクラ 経験 値 効率

Switch、XboxOne、Windows10、スマホ各OSでお馴染みのマイクラ統合版で『ブレイズトラップ』を作ってみました。 つい先日落下式のスケルトントラップを作り、骨や矢、エンチャント済みの弓を簡単に大量GETする環境は整ったんですが、如何せん経験値の効率が悪い。 まぁスケルトントラップ自体は決して悪いトラップではないんですが、バンバン装備にエンチャントをかけて最強装備を作るには、もっと効率よく経験値を獲得できるトラップが必要になった。 って感じですかね。 で、ネザーゲートの近くにブレイズスポナーがあったことを思い出し、いっちょやったるか!となったわけです。 【追記】 v1. 11アップデートによりブレイズの行動パターンが変更になっているようです。 自立歩行による落とし穴への落下が期待できない状況のため、ピストン落下式のブレイズトラップをお勧めします。 ブレイズトラップのメリットとデメリット ブレイズは倒した時の経験値がウマい。 一体あたりの経験値はスケルトンの約2倍です。 そして、普通に倒すうえではスケルトンよりも強くて厄介なブレイズですが、トラップを作ってしまえばスケルトンを倒す手間もブレイズを倒す手間も大して変わらないんですよね。 そんな「おいしい」ブレイズトラップのメリットと言えば、 ・経験値効率が非常にいい ・ブレイズロッドを大量にGET出来る の2点。 ブレイズロッドは窯の燃料にも使えるので、ブレイズトラップを作ってしまえば今後は永久に燃料に困らなくなります。 ブランチマイニングしてても石炭は完全にスルー出来る生活が始まるので、何かと効率が良い。 そしてなんといっても経験値は、Lv30エンチャントをガンガン回すために必要不可欠ですよね。 湧きのペースが同じだと仮定すれば、得られる経験値はスケルトントラップの約2倍のスピードになります。 この2点の恩恵だけでマイクラ生活がサックサクw 対するデメリットは、なんといっても ・建築場所がネザーだからとっても危険 ということ。 ブレイズスポナーはネザー要塞の外壁あたりに見つかることが多いので、どうしてもトラップ建築時は命の危険にさらされることになります。 燃やされて即死、落とされて即死。 そしてアイテムがマグマに飛び散って全ロス。 私も今回のトラップ建築で2回ほど死にました。 そして、バチコリエンチャントしてたお気に入りのツルハシと装備一式をロスト・・・orz でもね、トラップさえ完成してしまえば経験値効率爆高でエンチャントを回すペース自体が劇的に上がるので、ロスした装備なんていくらでも作り直せるんですよ。 もうアイテム全ロスなんて恐れるまでもありませんw ブレイズトラップ作成の準備 スケルトントラップなどの経験値トラップをひとつでも作ったことがあれば、ブレイズトラップも基本は同じなので作成自体はそんなに難しくありません。 それよりも大切なのは事前準備です。 防火の装備 まずは装備。 ブレイズトラップ作成中、湧き潰しがきちんとできるまではブレイズ湧きまくりです。 ブレイズの攻撃は強力で、一撃で燃やされて死んでしまうこともあるので『防火(JE版では火炎耐性)』のスキルが発動した装備を作っておきましょう。 ただし、防火を発動するためにもエンチャントを回さないといけないので、めんどくさい場合は無しでも構いません。 何度死んでもくじけない心があれば大丈夫ですw エンダーチェスト これは建材の大量持ち込みと、万が一のアイテム全ロス防止のために絶対必要です。 アイテムインベントリの枠にプラスしてエンダーチェスト分のアイテムを持ち込めるので、建材として使う丸石や各ブロック、赤石回路用のアレコレなどを大量に所持出来ます。 建材をネザーに大量に持ち込むことが出来ればトラップ建築中にアイテム補充のために拠点にもどる回数も減るので、時短+事故の確率を減らすことが出来ますね。 そして、エンダーチェストに入れておいたアイテムはたとえ死んでも無くならないので、万が一ブレイズの攻撃や落下で死んでしまっても被害が少なく済みます。 エンダーチェスト回収用のシルクタッチが付いたツルハシもお忘れなく。 グロウストーン ブレイズの湧き条件は普通のモンスターよりもシビアです。 なので、トラップ建築中にたいまつだけで湧きつぶしをすることが困難。 その点、グロウストーンであれば設置場所に制限がなく、明るさもたいまつより強力なのでブレイズスポナー周辺の湧きつぶしに最適です。 グロウストーンはネザーに沢山あるので、ブレイズスポナーを探すついでにしっかりとグロウストーンも確保しておきましょう。 その他の建材は以下のトラップ建築例を参考に揃えておいてください。 ブレイズトラップを建築する 1,ブレイズスポナーの湧きつぶし まずは図の黄色部分にグロウストーンを配置して、ブレイズスポナーを無効化します。 ブレイズスポナーの周囲をぐるっと一周グロウストーンで囲えば、スポナーの湧き範囲を無効化することが出来ます。 完全無効化かどうかは・・・どうなんでしょう。 私の場合は湧きませんでしたよ^^ たいまつだと周囲のブロックを壊していく途中で設置場所がなくなって行くので、単体で空中に浮いていられるグロウストーンが最適ですね。 これを先にやっておかないと、トラップ建築中にもお構いなしにブレイズが湧いて大惨事になりますw 2,トラップ建築範囲をブロックで囲う トラップ全体を囲う外枠を作っていきましょう。 左が上から見た図、右が横から見た図です。 グレーが任意のブロック、青がガラスブロック。 上から見た図では床の塗りつぶしを省略してるので、床の位置は横図と合わせて見てください。 さらに、この湧き範囲の周囲にぐるっと通路を配置するため横は壁が二重になってますね。 そしてガラス床の下にも大きな空間がありますが、ココは待機+処理のためのスペースです。 この外壁さえ作ってしまえば中はかなり安全な空間になるので、その後のトラップづくりは結構簡単です。 ここまで来るまでがホントに大変・・・。 ちなみに、私はちゃんと調べる前に作り始めてしまったので結構ミスってます。 外から見た画像ですが、通路が外に出てますねw 外壁の横幅を湧き範囲ピッタリサイズで作ってしまい、そのあとに詳しく調べたので通路は後付け・・・。 まぁこれでもちゃんと動くんですが、ネザーで外壁工事をするのは本当に危険なのでおすすめしませんよ。 ブレイズトラップの原理 外枠の構造ついでに、ブレイズトラップの原理、理屈をちょっと説明しておきます。 私はプログラマー脳ではないのでザックリとね。 ネザーでは水を使うことが出来ません。 すぐに蒸発して無くなっちゃいます。 なので、ブレイズを処理層に誘導するためには水流以外の方法を使うことになります。 で、使うのが 落とし穴。 そのため、移動先がどこであれ歩く経路を限定してしまえばその経路に落とし穴が設置できる、という理屈ですね。 今回のトラップでは、湧き層の周囲に配置した通路が移動先となった場合に通過する経路を一点に絞り、ここに落とし穴を作る、という方法。 落とし穴を作る 原理を簡単に説明したところで、落とし穴を作りましょう。 位置はこのへん。 赤丸が重なる地点1マスが落とし穴用の穴で、ココはブレイズの通路なので上に縦2マス空きも作っておきます。 この位置に落とし穴を作るのは、後に作るブレイズを瀕死にするための装置の回路設置スペースを考慮しているから。 落とし穴自体は壁のどの位置にあっても機能するので、先に回路のスペースに目途を付けてから位置を決めてもいいかも知れませんね。 部屋の角である必要も特にありませんよ。 そして、実際にはブレイズが外の通路に出てきてしまっては困るので、通路をふさぐようにトラップドアを設置。 こんな感じですね。 最後の最後に湧きつぶし用のグロウストーンを壊すために湧き層に入る必要があるので、トラップドアはそのあとに設置した方が良いかも。 ブレイズ処理層を作る 落とし穴から落ちたブレイズを溜めておく処理層を作ります。 攻撃しやすい様に落とし穴の下を床から1マスあげて、ブレイズが外に出れないようにブロックで囲む方法はスケルトントラップなどと同じ構造ですね。 窒息防止のため3~4マス分の溜まりスペースを確保しておきましょう。 これだけでブレイズを集めることは出来るので、自力で殴って倒すならここまでで完成です。 が、今回はブレイズを瀕死にするためにこの処理層にピストンを使用した装置を作っていくので、合わせてザっと見ていきましょう。 処理層の床部分はホッパーを敷いてアイテムの回収をしやすくしておきます。 ホッパーはぐるっと左に伸ばして画像端のチェストまで繋げています。 そして、処理スペースの近くにダメージ装置を作動するためのボタンがあります。 ブレイズを瀕死にするピストン装置 ブレイズを瀕死にする装置はこんな感じ。 (説明) 向かい合わせのホッパーをタイマーに。 装置の起動ボタンを押すとホッパー下の装置はRSブロックが移動してホッパーが作動します。 RSブロックはもう一方のホッパー下に来て上のホッパーを停止するように。 あらかじめホッパーに入れておいたアイテムの移動が終わるとRSブロックが元に戻って装置停止。 (説明) 起動ボタンからの信号は最初のRSブロック移動用ピストンと窒息ダメージブロック用ピストンへ送って装置起動。 ホッパーからはコンパレーターで信号を取り出してRSトーチで反転。 ホッパー内のアイテムが無くなった時に窒息ダメージブロック押し戻し用ピストンとRSブロック押し戻し用ピストンに信号を送って装置停止。 装置を「前から」「横から」「後から」それぞれ見た図です。 処理スペースの後にピストンと任意のブロック(画像ではネザーブロック)を配置して、コレを押し出すことで溜まったブレイズに窒息ダメージを与える方式ですね。 ちなみにスライムボールが無くて粘着ピストンが作れなかったので、ブロックは反対側のピストンで押し返すことで元に戻してます。 ピストンの作動時間は向かい合わせに置いたホッパー内のアイテム移動を利用することでタイマー管理しています。 24個のアイテムを入れておけば、移動完了でピストンが戻った時にブレイズが瀕死になっている計算ですね。 動画で見ればさらにわかりやすい! 画像だけだとかなりわかりづらいと思いますので・・・ 動画化しました!.

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マインクラフト 経験値を効率よく簡単に稼ぐ方法

マイクラ 経験 値 効率

かまどを自動化したことで、精錬環境がかなり強化されました。 農作物を植えたり植林した木を伐採したりしている間に、ほったらかしで鉄を精錬することができるので非常に便利です。 今回は、自動かまどを作るときに調べた「燃料の燃焼効率」について、まとめてみました。 かまどの仕組みのおさらい 燃料の燃焼効率について説明する前に、まずはかまどの仕組みというか、構造についておさらいしておきたいと思います。 かまどはアイテムを焼くことで、別のアイテムに変質させることができるブロックです。 かまどでアイテムを焼くことを「精錬」と言い、例えば生の肉は精錬すると回復量の多い焼いた肉になり、鉄鉱石は精錬することで鉄インゴットを取り出すことができます。 精錬するアイテムのセット 設置されたかまどを右クリックすると、かまどのインベントリが表示されます。 かまどのインベントリには3つのマスがあり、このうち左上のマスに精錬したいアイテムを入れることで、精錬が始まります(燃料がセットされていれば)。 精錬後のアイテムは右側のマスに格納され、左クリックすれば取り出して使うことができます。 かまどのインベントリ。 左右のマスのあいだには、矢印のマークが表示されています。 これは精錬の進行度を表す矢印で、精錬が始まると左から右に徐々に白く塗りつぶされていきます。 矢印全体が白くなれば精錬終了です。 精錬するアイテムが複数セットされていると、1つの精錬が終わった瞬間に次の精錬が始まります。 もし精錬したい個数が決まっている場合は、その個数だけを入れるようにしないと燃料が残っている限り次々と精錬されてしまいます。 精錬のキャンセル 白い矢印が伸びきらないうちにアイテムをかまどから取り出すと、それまでに進行した精錬はリセットされます。 取り出したアイテムを再度置いても、途中から再開されるわけではなく、もう一度0からスタートです。 途中まで使用した分の燃料はしっかり消費されるため、特別な理由が無い限りは途中で取り出さないようにしましょう。 燃料のセット かまどの燃料は、インベントリの左下のマスに入れて使用します。 すでに精錬するアイテムがセットされている場合は、燃料を入れた瞬間に精錬がスタートします。 精錬中。 上と下のマスのあいだに表示されている炎のマークは、燃料の残量を表しています。 精錬が始まった瞬間に火がついて明るくなり、時間の経過によって炎が徐々に小さくなっていきます。 火が完全に無くなると精錬ができなくなりますが、複数の燃料がセットされている場合は、火が消えた瞬間に次の燃料が消費されて精錬が続けられます。 アイテムの精錬が全て終わっても(上のマスが空になっても)、一度火がついてしまった燃料は完全に消費されるまで燃え続けてしまいます。 燃料をムダにしないためには、一度に複数のアイテムを精錬するのがコツ。 精錬するアイテムが自動で供給されるようにしておけば、ムダをかなり少なくすることができます。 自動的にアイテムが補充できる自動かまどの作り方は、こちらで詳しく解説しています。 関連記事: 精錬に必要な時間 精錬に必要な時間は、1つのアイテムにつき10秒です(白い矢印が伸びきるのに10秒かかる)。 これは肉でも鉄鉱石でも同じで、精錬するアイテムの種類にかかわらず一定になっています。 1スタック(64個)のアイテムを精錬するときは、およそ10分の時間がかかることになります。 その間かまどの前でじっと待っているのはムダなので、他の作業をしながら精錬が終わるのを待ちましょう。 精錬で得られる経験値 かまどでアイテムを精錬すると、精錬したアイテムを取り出す時に経験値を得ることができます。 入手できる経験値は、アイテムの種類によって一つあたり0. 1~1となっていて、取り出すアイテム数の合計値が得られます(64個取り出すなら、64個ぶんの経験値が一度に入手できる)。 小数点以下は、繰り上げか切り捨てのどちらかになるらしく、毎回同じ経験値が得られるとは限らないようです。 注意したいのは、精錬したアイテムをホッパーでかまどから吸い出すと経験値を得ることができないという点です。 ゾンビトラップなどで経験値を回収できる環境が整っているなら気にする必要はないですが、大量の鉄鉱石を精錬するとなかなかの経験値がもらえるのでホッパーで排出を自動化してしまうのはもったいないような気もします。 ただ、自動かまどはめちゃくちゃ便利なので、経験値を捨てても使う価値があると思います。 かまどの小ネタ かまどに関する失敗談や、よく聞かれる質問について解説します。 かまどが燃えない アイテムを置いたのにかまどが動かない、かまどが使えないという場合は、精錬できないアイテムを置いているか、燃料として使えないアイテムを置いているのが原因かもしれません。 私は木炭を作ろうとして上のマスに木材を置いてしまい、「なんで燃えないんだ?」と悩んだ経験があります。 木炭を作るなら原木をセットしなければならず、さらに木材はかまどで燃やせないので、木材を上のマスにセットしてもかまどはうんともすんともいいません。 しかし当時は「木材は木なんだから燃やせる」という誤ったイメージを持っていたため、ハマってしまいました。 木材は燃料としては使えるというところも、少しややこしいかもしれません。 精錬できるアイテムは以下の記事で一覧表示しているので、確認してみてください。 関連記事: 家の中にかまどを置くと火事になる? かまどは稼働すると火がついて明るくなり、燃え上がるようなパーティクルも表示されます。 火なので周りへの引火が心配になってしまいますが、かまどの火が他のブロックに引火することはありません。 私もよくわかっていなかった頃は、かまどの上の天井が燃えるんじゃないかと不安になっていましたが、木材のすぐ隣で使っても火が燃え移ることはないので、木造の家の中でも気にせず設置してOKです。 全38種かまどの燃料と精錬効率一覧 では、いよいよ燃料の燃焼効率について紹介していきたいと思います。 次の表は、燃料として使えるアイテムの一覧です。 「時間」の数値は、その燃料が燃え続ける時間を表していて、単位は「秒」。 例えば石炭であれば、精錬が始まってから80秒間燃え続けてくれます。 「効率」は、その燃料一つでいくつのアイテムを精錬できるかという値で、単位は「個」です。 例えばブレイズロッドなら、一つのブレイズロッドを消費して12個のアイテムを精錬できるということになります。 燃料 時間 効率 溶岩入りバケツ 1000 100 石炭ブロック 800 80 乾燥したコンブブロック 200 20 ブレイズロッド 120 12 石炭 80 8 木炭 80 8 ボート 20 2 原木 15 1. 5 皮を剥いだ原木 15 1. 5 樹皮 15 1. 5 皮を剥いだ樹皮 15 1. 5 木材 15 1. 5 木の感圧板 15 1. 5 木のフェンス 15 1. 5 フェンスゲート 15 1. 5 木の階段 15 1. 5 木のトラップドア 15 1. 5 作業台 15 1. 5 本棚 15 1. 5 チェスト 15 1. 5 トラップチェスト 15 1. 5 日照センサー 15 1. 5 ジュークボックス 15 1. 5 音符ブロック 15 1. 5 旗 15 1. 5 弓 15 1. 5 釣竿 15 1. 5 はしご 15 1. 5 木の道具・武器 10 1 看板 10 1 木のドア 10 1 木材ハーフブロック 7. 5 0. 75 苗木 5 0. 5 ボウル 5 0. 5 棒 5 0. 5 木のボタン 5 0. 5 羊毛 5 0. 5 カーペット 3. 35 0. 335 一覧を見るとわかるように、石炭や木炭だけでなく、溶岩入りバケツや木製のアイテムも燃料として使うことができます。 もし他に燃料が無かったり、いらない木製のアイテムがあったりしたら、かまどに入れてしまいましょう。 ちなみに木製の道具は耐久度が減っていても燃焼時間が減ったりはしません。 スケルトンが落とした弓なども、燃料として使うことができます。 溶岩入りバケツは使えるか 一つの燃料で最も多くのアイテムを精錬できるのは、溶岩入りバケツです。 一つの溶岩入りバケツをセットするだけで、100個ものアイテムを精錬することができます。 しかし、かまどには最大で64個までしかアイテムが入れられないため、素材を自動で追加する仕組みを作っておかないと、燃料がムダになってしまいます。 少ない数のアイテムを精錬したいときはかなりムダになるので、かまどの燃料としてはあまり使い勝手がよくありません。 バケツをたくさん用意するのも、溶岩をくみに行くのも大変です。 普通は石炭や木炭など違う燃料を使用したほうがいいでしょう。 石炭 or 石炭ブロック 石炭は8個のアイテムを精錬することができ、石炭ブロックは80個のアイテムを精錬することができます。 石炭ブロックは石炭9個から作ることができるので、石炭ブロックを燃料として使用すると、石炭1個ぶんお得に精錬することができます。 ただし、こちらも溶岩入りバケツと同じく、少ない数のアイテムを精錬するときはムダが多くなってしまいます(例えば1スタックだけ精錬したいときなどはアイテム16個分のムダが生じる)。 燃料として使用するのは、アイテム格納を自動化したかまどで一度に大量のアイテムを精錬するときだけにしておき、そうでないときは石炭のまま使うようにしたほうがいいでしょう。 個人的には、ほんの1個程度のお得度であれば、わざわざブロックにして使わなくてもいいかなという感じです。 クラフトの手間もありますし。 使い勝手がいい燃料は木炭か石炭 メインの燃料として使用するのは、木炭がいいと思います。 木炭の材料である原木は、近くに生えているオークの木やシラカバの木から簡単に入手することができ、しかも植林によって無限に作り出すことができるので、燃焼効率などの面倒くさいことを気にせずにどんどん使うことができます。 序盤は石炭も少ないので木炭で精錬しながら、石炭が増えてきたら合わせて使用するという感じにしていけば、燃料に困ることはないはずです。 乾燥したコンブブロック バージョン1. 13で追加された乾燥したコンブブロックが、燃料としてなかなか優秀です。 海中に生えているコンブは、一番下を破壊すると上が全てアイテム化するので短時間で大量に集めることができます。 その後の精錬、クラフトという手間はありますが、もし拠点の近くに海があるのであれば、メインの燃料としても十分使えるはずです。 ということで、燃料の燃焼時間と燃焼効率の紹介でした。 調べてみたところ、どうやらカーペットを無限増殖できる裏技があるようなので、あえてカーペットを燃料にしてみるのも面白いかも・・。 気が向いたら、そちらも挑戦してみようと思います。 アイアンゴレームが守ってくれると信じています。 ゾンビの目的は村人を狙うこと。 アイアンゴレームが戦ってくれる。 ダメージをくらっている。 そんなに村人を守りたいのかな? ちなみに村で発生していません。 作りました。 アイアンゴレームが守ってくれるおかげで家 村っぽい は平和。 狼にも気をつけています。 弱いものいじめてくるから狼を殺してる。 おおかみ 味方 も一緒に戦ってくれる 暗黒界のウィザガイコツとガストが強い。 暗黒界のいりぐちにいた村人は全滅しました。 農民と司書と武器と防具を交換してくれる村人がいいと思います。 エンチャントのビンも交換してくれる村人がいます。 エンチャントして剣、弓、つるはし、シャベル、防具を強くしてみてください。 最強装備と最強武器。

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【マインクラフト】経験値トラップのオススメは?効率比較しました!

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フェンスゲート:1• ガラスブロック:いっぱい• 建築用ブロック:いっぱい• かまど:2• チェスト:4• レール:15• 加速レール:8• 感知レール:2• ホッパー付きトロッコ:1• レッドストーン:いっぱい• レッドストーンブロック:2• レッドストーンのたいまつ:4• レバー:1• 観察者:20• レッドストーンコンパレーター:2• ホッパー:10• ピストン:22• 草ブロック(竹を植えれるならなんでも):20• 竹:20 必要アイテムの種類が多いので、ネザーで材料集めができるくらい余裕が出てきてから取り組みましょう。 「鉄の延べ棒」が足りない場合、アイアンゴーレムトラップで入手できます。 作り方 かまど部分 かまどにホッパーをつなぎます。 さっき置いたホッパーの上にホッパー。 このホッパーの向きはかまど側ではなくとなり側を向くことに注意してください。 同じものをもう一組。 ホッパーの上にチェストふたつ。 こいつは竹が入るチェスト。 さらにチェストの上からホッパーを接続。 続いて、かまどの上からホッパーを接続して、 その上にホッパー。 さきほどと同じように、このホッパーはとなり側を向きます。 ホッパーの上にチェストふたつ。 こいつは丸石など製錬材料を入れるチェスト。 ホッパーだらけでゴチャゴチャしてるので横から見た図もつけときます。 竹回収部分 ホッパーを測定するようにコンパレーターを置いて、レッドストーンのたいまつとレッドストーンを設置。 ホッパーの上に加速レール、となりに建築用ブロック。 ホッパーの2ブロック上にフェンスゲート。 (建築用ブロックはフェンスゲートを置いたら壊す仮ブロック) 加速レールとノーマルレールを置いて(ノーマルレールも仮)、 ノーマルレールは建築用ブロックに置き換えます。 フェンスゲートの隣にブロックを置いてフェンスゲートが開きっぱなしになればOK。 記事内にはアレンジ前の画像を使ってるところもありますが、作業に支障はありません。 線路部分 ホッパーのとなりからガーッと建築用ブロックを延ばしつつ、間にレッドストーンブロックを置きましょう。 ブロックの上に各種レールを敷きます。 レール:15• 加速レール:6• 感知レール:2 の配分をお間違えなきよう。 この位置に建築用ブロック。 その上にピストンと建築用ブロック。 感知レールのとなりからコンパレーターとレッドストーンのたいまつ、レッドストーンを置いてピストンを作動させます。 もう片方のピストンには遠いほうの感知レールからレッドストーンをつなげてきます。 こっちはコンパレータが不要で、レッドストーンのたいまつをひとつ挟むだけ。 端っこに建築用ブロックとレバーを設置。 このレバーはトロッコを停止させるためのもので、トロッコが動いてると重かったりうるさかったりする場合はオフにしといてください。 ホッパー付きトロッコ内のアイテムが満タンになったとき、かまど側ホッパーまでの道がひらかれる• ホッパー付きトロッコ内のアイテムを全て回収し終えると、帰ってきて道がとじる となります。 一旦動作確認してみましょう。 アイテム回収部分の動作確認 ホッパー付きトロッコを置いてアイテムを満タンまで入れます。 レバーをオンにして発車! 感知レールを踏むとピストンが作動して道がひらかれ、 最奥のホッパー上で停止。 アイテムを全てホッパーに流し終えると発車! 遠いほうの感知レールを踏むとピストンが作動して道がとじます。 あとはホッパー付きトロッコが行ったり来たり。 問題なければレバーをオフにして、竹自動収穫部分の製作にうつりましょう。 竹自動収穫部分 ホッパー付きトロッコの上に草ブロックをガーッと並べます。 その斜め上に建築用ブロックをガーッと。 その上にピストンと観察者と建築用ブロック、これを一組として、 ガーッと並べます。 後ろ側にうつって、観察者の後ろはレッドストーン、それ以外は建築用ブロックで埋めます。 ガーッと。 あとは草ブロックの上に竹を植えて、 アイテム化した竹が飛び散らないようガラスブロックで囲えば完成! 仕組みの解説 この装置には• 育った竹を自動収穫する仕組み• ホッパー付きトロッコが満タンになったら道をひらく仕組み• ホッパー付きトロッコのアイテムを全て回収したら発車する仕組み が組み込まれています。 ひとつひとつ解説していきやす。 育った竹を自動収穫する仕組み この部分が育った竹を自動収穫する仕組み。 竹が成長して観察者の目の前まできたら、観察者から信号が流れてピストンが動くようになっています。 ピストンや観察者がジグザグに置かれているのは、 横並びにするとレッドストーンがつながってしまい、 竹が1か所でも成長すると全てのピストンが動いてしまうため。 それでも問題はないんですけど1か所ずつ動いたほうがスマートなのでそうしてます。 上記装置の流用ですね。 ホッパー付きトロッコが満タンになったら道を開く仕組み ピストンには常にどちらも信号が送られていて、 上側のピストンがオフになったら道がひらかれて、 下側のピストンがオフになったら道がとじる、というのが概要。 上側のピストンをオフにして道をひらく コンパレーターの横からレベル15の信号を送ることで、後ろからレベル15の信号を受け取らなければ信号を出力しません。 コンパレーターは後ろの信号レベルが横からの信号レベル以上のとき、信号を出力する特性を持ちます。 感知レールの上にあるホッパー付きトロッコはコンパレーターで中身を測定できます。 コンパレーターがレベル15の信号を出力したらレッドストーンのたいまつがオフになるので、上側ピストンへの信号が途絶えて下側ピストンがレールを押し出し、道がひらかれるわけですね。 下側のピストンをオフにして道をとじる 下側のピストンにはただレッドストーンのたいまつを挟んで、感知レールを踏んだときだけ信号がオフになるNOT回路を組んでるだけ。 トロッコが往復するたびレッドストーンのたいまつはオンになったりオフになったりを繰り返しますが、上側のピストンがオンのため下側のピストンは動けず、ピストン音がガチャガチャしないよう仕上がっています。 なぜ満タンになってから道をひらくのか? ホッパー付きトロッコの中身が満タンになってから道をひらくのは 竹の燃料効率が悪いため。 かまどで製錬する際、丸石ひとつに対して4つの竹が必要で、 竹を投入するときは素早く投入しなければ燃料ゲージが下がってしまいます。 だからあらかじめホッパー付きトロッコの中身を満タンにしといて、十分な量の竹を一気に投入するようにしています。 ホッパー付きトロッコのアイテムを全て回収したら発車する仕組み この部分ですね。 (見やすいよう一部ガラスにしています) 普段はレッドストーンのたいまつから信号がつながって加速レールとフェンスゲートがオンになっていますが、 ホッパー付きトロッコが入ってくるとホッパーにアイテムが流れ、コンパレーターがそれを感知してレッドストーンのたいまつがオフになり信号が途絶えます。 ホッパー内のアイテムがチェストに全て流れたらコンパレーターが信号を出力せず、加速レールとフェンスゲートがふたたびオンになって発車する、という仕組み。 上記装置に使われてる仕組みを応用してみました。 以上、かまどと竹を使った経験値稼ぎ装置の作り方でした。 壮大な割に獲得経験値はショボいですけど、竹の収穫エリアもかまども簡単に拡張できて効率を高められるので良ければご活用くださいませ。

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