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Seesaa Wiki(ウィキ)

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Wikipediaとは、非営利団体のウィキメディア財団(Wikimedia Foundation)が主催している、誰でも自由に閲覧・執筆・編集できるインターネット上のフリー百科事典。 や有料サービスなどは無く、運営に必要な資金は寄付によってまかない、編集は世界中の無償のボランティアの手によって行われている。 掲載内容はCC-BY-SA(クリエイティブ・コモンズ 表示・)あるいはGFDL(GNU Free Documentation License)という(利用許諾)に基づいて公開されており、誰でも自由に利用(複製・改変・頒布・販売など)することができる。 2001年1月15日に英語で開始され、現在では世界の約300言語の版が作成されている。 2018年4月現在の記事数(総項目数はその数倍)は英語560万、ドイツ語217万、フランス語197万、オランダ語193万、ロシア語146万、イタリア語143万、スペイン語140万、日本語110万、中国語100万、アラビア語56万、韓国語(朝鮮語)41万などとなっている。 登録などしなくても誰でも内容を編集できるが、利用者の登録制度もあり、登録利用者しか使用できない機能もある。 登録利用者の中には管理者がおり、一般の利用者より強い権限を持っている。 誰でも編集できるという環境でも内容を検証可能にするため、記述内容には原則として出典・典拠を明らかにすることが求められる。 他の著作物からの剽窃や疑義のある内容については利用者間での議論が行われ、合意に基づいて修正・削除が行われることもある。 変更履歴はすべて記録・公開され、いつ、誰(非登録利用者は発信元IPアドレス)が、どこを、どのように編集したのか誰でも時系列に遡ってすべて知ることができる。 これにより、明らかに虚偽の内容や商業的な広告、政治的な宣伝、いたずら的な書き込みなどについては、閲覧した他の利用者が発見し、修正されることが期待されている。 同財団ではいくつかのWikipedia姉妹を推進しており、Wikiによる・(類義語辞典)の「Wiktionary」(ウィクショナリー)、・教科書「Wikibooks」(ウィキブックス)、引用句事典「Wikiquote」(ウィキクォート)、フリーな文章の「Wikisource」(ウィキソース)、生物種についての情報を集める「Wikispecies」(ウィキスピーシーズ)、ニュースサイト「Wikinews」(ウィキニュース)、著作権フリーな画像や音声のコレクション「Wikimedia Commons」(ウィキメディア・コモンズ)などがある。 他の辞典の解説 (外部サイト)• 〜 『 ウィキペディア』 による解説• 〜 『 imidas 時事用語事典』 による解説• 〜 『 ケータイ用語の基礎知識』 による解説• 〜 『 ASCII. jpデジタル用語辞典』 による解説• 〜 『 IT用語辞典バイナリ』 による解説• 〜 『 PC Magazine』 英語 による解説• 〜 『 Techopedia』 英語 による解説• 〜 『 Computer Hope』 英語 による解説• 〜 『 WhatIs. com』 英語 による解説 関連リンク (外部サイト)• - カバーページ• - 英語版• - 日本語版• - ウィキメディア財団 当サイト「IT用語辞典 e-Words」 アイティーようごじてん イーワーズ はIT Information Technology:情報技術 用語のオンライン辞典です。 コンピュータ・情報・通信などを中心とする各分野の用語について、キーワード検索や五十音索引から調べることができます。 用語の意味や定義、概要や要約、略語や別表記、英語表記や綴り、フルスペル、読み方や発音、仕組みや役割、歴史や由来、語源、構造や構成、要素、特徴、機能や性能、諸元、規格や仕様、標準、原因や要因、手法や方法、方式、種類や分類、利点やメリット、欠点やデメリット、問題点、対義語や類義語との違い、用例や事例、具体例、画像や図表、関連用語、外部資料や別の辞典による解説へのリンクなどを掲載しています。 株 インセプトが制作・運営しています。 お問い合わせは まで。

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Wikiとは、Webサイトの(CMS)の種類の一つで、簡便な記法を用いて文書の整形や装飾が可能なもの。 側にソフトウェアを導入すれば、Webブラウザで簡単にWebページの発行、編集、削除ができる。 複数人が共同でWebサイトを構築していく利用法を想定しており、サイト閲覧者が簡単にページを修正したり、新しいページを追加したりできるようになっている。 誰でも編集できるようオープンに運用することも、登録や設定で編集権限を特定の利用者に制限することもできる。 Wiki記法 Webページは通常、などのやなどの言語で内容や見栄えの記述を行うが、利用者側にこれらの言語の知識がなくても編集ができるよう、「Wiki記法」と総称される記号を組み合わせた簡易な整形書式が用意されている。 これを文章中に埋め込むことでレイアウトやスタイルの指定ができる。 example. 主な用途と事例 Webブラウザで開いたページをそのまま簡単に編集できる手軽さと、サイトの構成が柔軟ででページ間を容易に関連付けられる特徴から、様々な閲覧者が参加して情報や資料を集積していく情報収集型サイトとして運用されることが多い。 最もよく知られた成功例は誰でも閲覧・編集が可能なオープンな百科事典の「」(ウィキペディア)で、あまりにも有名なためにこれを略して「Wiki」(ウィキ)と呼ぶ人が多くいるほどである。 他にも、何らかのテーマや対象について閲覧者に広く情報提供を呼びかけるオープンなWikiサイトのことを俗に「まとめWiki」などという。 歴史 1995年にアメリカの著名なソフトウェア開発者ウォード・カニンガム(Ward Cunningham)氏が「WikiWikiWeb」というWebサイトで使っていたプログラムがWikiの原型となった。 同氏がこれを公開したことから、多くのWikiクローンプログラムが作成され、様々な環境にされた。 多くの著名なWikiソフトウェアはオープンソースソフトウェアとして公開・配布されており、簡単に入手して導入することができる。 ちなみ、「Wiki」という言葉はハワイ語の「Wikiwiki」が語源で、「速い」「急ぐ」「形式張らない」といった意味がある。

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【お願い】使用言語登録のお願い() グリフウィキにようこそ! グリフウィキ GlyphWiki は、明朝体の漢字グリフ(漢字字形)を登録・管理し、皆で自由に共有することを目的としたウィキです。 一般的にフォントや個々の漢字グリフの管理は面倒ですが、グリフウィキでは簡単に漢字グリフをデザインすることができ、さらにウィキですので漢字グリフ1つ1つを独立して管理できます。 また、グリフを集めてフォントを作り、即座に公開することができます。 グリフの管理は誰でも可能です。 また、登録されているグリフは自由に使うことができます。 自分が必要なグリフを必要なだけ登録し、既に登録されているデータの一部と合わせ、まとめてフォントにすることができます。 現在 580,000を越える量の漢字グリフが登録されています(別名同字形グリフを別カウントの場合。 同じと見なした場合は340,000強。 詳細はを参照)。 あなたの持っている外字データ・異体字データをグリフウィキに登録しませんか?登録・利用は無料です。 自分だけが編集可能なデータを作成することもできます(登録したデータそのものは自由利用です。 他者の閲覧・二次利用を制限することはできません)。 個人、法人にかかわらずどなたでもお使いになれます。 チュートリアル はじめてグリフウィキを利用される方は以下のチュートリアルをまずご覧ください。 60秒、1. 1MB グリフウィキでできるのは次のようなことです。 それぞれチュートリアルページを用意しています。 ためしに使ってみる グリフ編集のテストをしてみたい方はをご利用ください。 グループ記述(フォント生成)のテストはでどうぞ。 いずれも練習用に用意されていますので、自由に書き換えてかまいません。 おそらく、非常に簡単に扱えることでしょう。 ぜひグリフウィキをご活用ください! グリフウィキに登録されているデータや文書、生成されたフォントの利用はフリー(自由・無償)です。 新たにデータを登録していただくことは大歓迎です。 ただし、データの自由な利用を妨げないために、登録の際に著作権があなたからグリフウィキに譲渡され、以後著作者人格権を主張しないことに同意していただきます。 詳しくはを参照してください。 その他 グリフウィキでは、あなたの参加をお待ちしております。 詳しくはを参照してください。 更新されたデータについてのRSS情報を配信しています。 地域・規格による字形の差 いろいろ・ジョーク にはさらに多くのグリフが列挙されたページのリストがあります。

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