デンソー コロナ。 デンソー期間工 多忙時期を一気に駆け抜けた2月は残業50時間オーバー!!

デンソー、新型コロナの研究貢献のため量子コンピュータ無償提供するプロジェクトに参画

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品質(リコール対策)費用は2220億円で、新型コロナウイルスを原因とする操業度差損430億円の5倍以上の損失規模となった。 (出所:デンソー) デンソー副社長の山中康司氏は会見で、リコール対策費用の対象となる部品として「トヨタ向けの燃料ポンプ」と明かした。 燃料ポンプの成型条件が不適切なため変形することがあり、走行中にエンジンが停止する恐れがある。 トヨタは、同部品を搭載する車両のリコールを実施。 トヨタの広報担当者によれば、2020年4月末時点でリコール対象車は「全世界で322万台」という。 規模が最も大きいのが北米市場で、トヨタは約183万台をリコール対象車とした。 デンソーは、トヨタ以外の自動車メーカーにも燃料ポンプを納めている。 他の自動車メーカーの動向について山中氏は「リコールの決定は自動車メーカーの判断。 現時点では分からない」とした。 この記事は有料会員限定です。 次ページでログインまたはお申し込みください。

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デンソー、量子コンピューターを使ってコロナ治療薬を開発するプロジェクトに参加(日刊自動車新聞)

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Contents• 製作所にコロナウイルスの感染拡大防止策が通達 わたしの働く製作所で通達されている 内容は以下の通りです。 食堂での対応 ・食事する際の席の固定化 ・食事中の会話の自粛 ・人と対面になって食事しない 食堂で食事する際に 席の固定化が 義務付けられました。 目的としては、感染者発生時の 感染ルートを特定するためだそうです。 さらに、食事中の会話の自粛や 人と対面になって食事しない (飛沫感染を防ぐため) など細かいルールも加わりました。 わたしとしては、いつも1人で パパッとご飯を食べてしまうので あんまり関係ないですが・・・笑 休憩所や喫煙所での対応 ・休憩所では極力人と離れて着席。 ・会話可能な範囲でマスクを着用。 ・喫煙所では会話を自粛。 この対応策でもわかるように 飛沫感染によって感染拡大を 防ぐことが最大の目的ですね。 どの対応策もとりあえずは 3月31日まで実施されるようです。 もちろん、状況によって 見直しされることに なるのかもしれません。 その場合、公休扱いで 90%の給料が頂けることに なっています。 ありがたいですね。 (公休は3日間有効。 4日目以降は病気欠勤扱いのため公休とはならない。 いきなり、暇になった・・・ 定時で上がらされた・・・ 夜勤削られて昼勤務だけになった・・・ そんなこともなく、 相変わらず、毎日残業はあります。 しかし、3月から職場応援のような 形で人が増えました。 わたしの部署が2月が忙しかったので それが理由だとは思うのですが コロナウイルスの影響で 暇になっている部署がある・・・ のかもしれません。 他メーカーの期間工の方の 発信を見ていても 「コロナウイルスの影響で 受注数が減り全休になった!」 などという方も・・・ もちろん、デンソーも今後は どうなるかわかりません。 デンソー期間工の選考会の 募集も現時点では 行われています。 デンソー期間従業員選考会一覧 が、コロナウイルスの影響かは わかりませんが、工場によって 配属を見送っているところが 出てきているようです。 トヨタなど会社によっては 期間工の募集自体を ストップしているようなので 新規募集も今後は どうなる事やらですね。。 デンソー期間工に興味がある人は、 募集されているうちに 近隣のエリアを選んで すぐに面接予約することを オススメします! まとめ 製作所敷地内で感染者が出てしまい 工場閉鎖で2週間休み! 期間工は寮に待機! 稼ぐことが目的の期間工としては こうなってしまうと キツイものがあります。 わたしの働く西尾製作所は 2000人以上いるので あり得なくはないですが・・・。 もちろん、寮内で感染者が出てしまう 可能性だってあります。 しかも、そうなった場合は 感染拡大は必須。 なぜなら、お風呂場や トイレ、洗面所は共用ですからね。 ちなみに、寮内で感染者が 出た場合は、感染拡大を防ぐために 製作所敷地内にある体育館で 寝てもらうことになるかもだそうです笑 今、こうやって何事もなく いつも通り働けていることに 感謝して期間工を頑張ろうと 思うゆるふわでした。

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トヨタ、デンソーのコロナ事情とか筋トレとか書きました

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デンソー内のコロナウイルス対策 今のところ国内のデンソー従業員が、コロナウイルスに感染したという報告はされていません。 デンソーでは、 感染被害を抑えるために行っている取り組みがいくつかあります。 まず、 毎朝の体温チェック。 検温の目的は、体調不良者を出社させないことで他者への感染被害を抑制すること。 コロナウイルスに感染しているかどうかの判別は簡単には出来ません。 なので、 体調が優れない人は 全員出社禁止にしています。 そういう人は、自分の体調を考慮して判断しているみたいです。 あくまで 自己申告なので。 次に、 休憩の分散化。 出来る限り社員同士の接触を避けるために休憩を取るタイミングと場所をずらすように指示されました。 今まで時間になったらまとめて休憩に行っていた職場も時間差で行くようになり、人が密集しないような取り組みが行われています。 休憩場所ごとに番号が割り振られていて各休憩ごとにどこで休憩を取ったか記入するようにもなっています。 万が一、発症者が現れたら行動場所や濃厚接触者を後追いするための物ですね。 そして、 会話禁止化。 食堂では、原則会話が禁止になりました。 特に、昼勤だと上位職制 課長や工場長 が監視をしていて少しでも会話をすると注意されます。 食堂の座席は対面の位置にしか座れないように椅子に明示されており、対面に座れないようになっています。 なので、みんな黙々と食事をしています。 夜勤は普通に会話している人もいますが、普段よりも控えめな感じにはなっている感じです。 喫煙所も同様です。 たばこの喫煙所でも会話は禁止になっていて、昼勤の時は以前と比べてかなり静かになっています。 このようにデンソーでは、少しでも接触機会を少なくして被害抑制に努める取り組みが行われています。 一人でも感染者が出たらその後の対応が大変ですし、広範囲に影響が及ぶのは目に見えているので珍しく先回り対応している印象です。 各職場の残業・夜勤の有無 デンソー内でも早い内から影響があった職場もあれば、じわじわ影響が出始めている職場いろいろあるみたいです。 私の働いている職場では、負荷の高い製品はそこまで影響がなく負荷の低い製品が影響あったくらい。 なので、多少残業が減ったものの相変わらず残業と夜勤がある状況となっています。 今となっては仕事があるだけ有難い ただ、周りの職場は影響が大きいのか夜勤が無くなった職場が多そうです。 自分が夜勤の週は工場内の電気が全くと言っていいほど付いていないので。 先日、Twitterにてデンソー従業員関係者と思われる方々に職場の現状を教えていただきたいという内容のDMを送らせていただいたところ、数名の方々から返信して頂くことが出来ました。 しかし、夜勤が無くなったというのは少なく、定時内で昼勤・夜勤生産する職場が多いみたいです。 暇な職場の期間工や派遣の方を違う職場に応援に行かせているという話もありましたので、上手いこと人の配置を変えている様です。 朝からやることがない職場では清掃や改善、整理整頓作業をしている感じ、休める人は積極的に有休を使って休むように職場で奨励されているとの話も。 コロナウイルスによる公休については、正式なアナウンスがないのでどういった対応がされているか分かりません。 分かり次第更新します。 そんな中、 残業が増えた職場があると言います。 なぜ、増えたのか説明したいと思います! コロナ影響で残業が増えた職場がある! コロナウイルスの件は、世界規模の出来事ですから、実際のところ大小差はあれどどこの職場も生産数は減っています。 しかし、そんな中、 生産数が増え残業も増えた職場があります。 それが・・・ 今まで生産していた製品を中国などの海外に生産移管した職場 と 同じ製品を海外でも生産している職場 になります。 組み付け職場ではほとんど無いと思うんですけど、機械を使って材料から製品形状を作り上げる部品工程では海外の拠点で製品を作った方がコストが安く済む場合があります。 海外への輸送費が抑えられたりします そういう時に、海外で生産を行うための移管や最初から海外で新規で立ち上げをすることがあります。 海外の中でも中国はそういう事情による移管や新規立ち上げが多く、中国と関わりの深い職場はどこの製作所にもあります。 日本とも近いし そういった背景がある上で、海外の拠点がコロナウイルスによって生産出来ない状況に陥ったようです。 当然、生産は遅らせることが出来ないので、海外の生産拠点が生産できなくなった分はバックアップ 代わりに日本で生産 対応をしなくてはいけない。 そういった感じで、海外拠点の生産分をバックアップすることになった職場が、反比例するように忙しくなっている状況みたいです。 私の職場でも海外拠点への移管は多く行われていますが、今のところバックアップの話はありません。 しかし、バックアップの話があった時にはとてつもなく忙しくなることが予想されるのでバックアップは出来る限りしたくない所ですが・・・。 まとめ コロナウイルスに掛かるとその後の対応が大変なので会社としても多くの対策を取っているようです。 働く側としては、窮屈に感じてしまいますがこの状況なので仕方ない・・・といった具合です。 基本的には、どこの職場も減産傾向ですが、職場によっては海外拠点のバックアップで忙しくなっている職場もあるようです。 早くコロナウイルスが収束することを願ってここらで締めたいと思います! それでは、また!.

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