ブナハブラ。 「ブナハブラ討伐作戦」を10分でクリアする方法。

【保存版】ランゴスタ?ブナハブラ?それとも…?モンスターの濃汁の効率的な集め方【MHX / MHXX攻略】

ブナハブラ

生態・特徴 地域を選ばず広範囲に棲息している甲虫種。 左右に突き出したような独特な形状の胸部を持ち、真正面から見るとそれが頭部のように見える。 通常の個体でも人間の子供並みかそれ以上の大きさがあり、 羽を広げれば大人が両腕を広げたのと同程度。 その大きな羽で縄張りを中心に群れで飛び回る事から、 ハンターズギルドからは《 飛甲虫》とも呼ばれる。 同じく飛行する甲虫種モンスター、ランゴスタと比べるとやや攻撃性は低い。 普段は闇雲に飛び回らず、壁面などに貼り付いている事もある。 しかし縄張りに近付く者を確認すると反応し、その周囲を飛び回り始める。 腹には麻痺性の毒を分泌する針を持ち、敵に突き刺すと同時に毒を与えて動きを封じる。 また、この針から腐食性のある体液を分泌する事もでき、 外敵に対してこの体液を発射して攻撃を仕掛ける事もある。 環境に対する適応力が非常に高く、動物の死骸に卵を植え付けて繁殖するため、 他種の動物がいる陸地であればどこでも生きていける。 前述した腐食性の体液は、本来は死骸に注入して腐敗を促進させ、 卵の孵化や幼虫の成長を促すためのものである。 モガの森のように棲息している動物の種類が多く、環境が安定した温暖な地域であれば、 時々大発生する事もあり、さらに個体によっては通常の二倍以上の大きさにまで成長する事もある。 その反面、腐肉食性、昆虫食性のモンスターが多い地域では 生息こそしているものの他の地域に比べれば個体数は少なめで、 巣からあまり離れずに活動している場合が多い。 なお、生息域によって体色が異なり、腐食性の体液の成分も微妙に変化する。 大発生した地域で稀に確認される大型の個体は群れの女王とされている。 とは言えクイーンランゴスタ並みの巨体にまで成長した記録は確認されておらず、 前述の通り、通常のブナハブラのおよそ二倍がせいぜい それでも大人よりも大きいが。 この女王が持つ針は非常に美しい輝きを放ち、希少品として取引されている。 他の甲虫種と同じく身体は衝撃に弱く、物理的な攻撃を受ければ大概は砕け散るが、 特殊な加工を施す事で飛竜の甲殻に匹敵する強度を付加させる事も可能である。 また、腹部の毒針もその毒を利用した弾丸や武具の素材としての価値が見出され、 ハンターからの注目を集めるようになった。 大発生すると家畜などに悪影響を及ぼす事もあるため、 そういった理由からハンターズギルドに掃討の依頼が舞い込む事もしばしばだが、 近年では風変わりな理由からブナハブラの狩猟がクエストとして提示されるケースが増えている。 とある貴族が 夜会に着るための衣装用として大量のブナハブラの素材を欲し、 ハンターズギルドに直々に依頼を申し込むという珍事が起こった事もあった。 また、近年ではブナハブラそのものに 食材としての価値が見出されつつあるらしく、 その研究のためにブナハブラを狩猟してほしいという依頼が発注された事例もある。 ランゴスタに代わりMH3から登場した甲虫種の小型モンスター。 麻痺を誘発する毒針は勿論のこと、ブナハブラはこの針から各耐性を低下させる液体を飛ばす。 どの耐性が下がるかは地域によって異なる。 下述参照。 ちなみに攻撃性はランゴスタより低く、縄張りに入らないと攻撃してこないといった違いもある。 また、暗い洞窟でたいまつを灯していると、うじゃうじゃと集まってくる。 壁に張り付いていることがあり、ハンターが近寄ると突然飛び立つ。 ランゴスタとは違い、他の個体を統括するような存在はいない。 しかし、ブナハブラが大発生している時期にモガの森に行くと、巨大なブナハブラが現れる。 この個体は通常のブナハブラより体力が多く、麻痺毒が強力である。 しかしながら、この大型個体に関しては、特筆すべきは戦闘力ではない。 この個体からは希少特産品であるクイーンニードルが入手できるのだが、その確率が異常に低い。 逆鱗並みの低さである。 とならび、入手難易度と価値が釣り合わなさ過ぎる特産品である。 実はこのブナハブラ、「生息地ごとに羽の色や能力が違う」という特徴がある。 また、素材に関しても 地域毎に剥ぎ取りやすい物が少し異なる。 色のパターンは以下の通り。 【孤島】:赤っぽいピンクの模様が入った紺、雷耐性を下げてくる。 【砂原】:砂のようなくすんだ黄色、水耐性を下げてくる。 【水没林】:孤島と同様、雷耐性を下げてくる。 【凍土】:女王虫のようなオレンジ味がかった水色、氷耐性を下げてくる。 【火山】:赤い地に黒い模様、火耐性を下げてくる。 【渓流】:あざやかな水色 虹色にもみえる で、凍土のものと似ている。 おそらく現段階で最も MHの世界の定義における 亜種の数の多いモンスターであると思われる。 MHP3からは耐性ダウンが属性ごとではなくなったため、 食らうとすべての耐性が下がるようになった。 飛ぶ甲虫種独特の、 イライラするヒット&アウェーチキン戦法は健在。 しかし火を見せるか燃燐スキルを発動させると、この狡猾さから一転、 本能に引きずられるままにぶつかってくる、ただの突撃馬鹿と化す。 自分から近寄るどころか、こちらから接近しても距離をとらない。 また、攻撃されてもハンターのそばを離れない個体も相当数見られる。 火山ではあまり見かけない。 その理由はウロコトルの存在である。 ウロコトルは基本的に腐肉食であるため、ブナハブラが卵を植え付ける為の死骸を食べてしまう。 仮に無事植え付けられたとしても、その死骸を卵と一緒に食べられてしまう事もある。 更には気が向いたときに限られるが、ウロコトルはブナハブラを直接捕食する事がある。 時には火炎液を使って撃ち落とし、時には地下から飛び出してそのまま噛り付く。 このような天敵の存在がブナハブラを繁殖の時点から抑制しているため、 火山では個体数が増えにくいのである。 上記のことからブナハブラの天敵はスカベンジャーだと言えよう。 ラングロトラやボルボロス亜種に捕食されている様子も確認されている。 凍土のボルボロス亜種はブナハブラの巣らしきものを破壊して群れごとガツガツと食べるが、 ブナハブラはあの寒い中、雪や土の中に棲んでいるのだろうか? MH4 G にも続投。 2014年12月5日にMH4Gで配信された「」では、 アルセルタスが可愛く見える程の巨大なブナハブラが登場する。 より一層キモイ。 MHX及びMHXXにも堂々の登場を果たし、MH3以降のフィールドを中心に参戦している。 仕様はMH4G以前とあまり変わりない。 しかし、ユニクロとのコラボクエストにおいて、 登場から7年越しの2016年2月、甲虫種の先輩であるランゴスタとの共演を旧砂漠にて遂に果たした。 MHWorldでは、現状まさかの未参戦。 どうやら新大陸では本種は未確認の様である。 MH3とは逆に、今度はランゴスタに完全に飛行する甲虫種の座を明け渡すこととなった。 派生作品であるMHSTにも登場。 やはり生息地によって羽の色が異なり、液体攻撃の種類も異なる。 相変わらずの三次元軌道で接近してくるため、背後を取られないよう注意。 戦闘ではテクニック攻撃か液体攻撃を使用する。 バトルラインが出たら、パワー攻撃をすれば確実に真っ向勝負に勝てる。 本家とは違って液体攻撃にはダメージは無いが、各種耐性やステータスを下げる効果がある。 MHSTでの羽色と液体攻撃パターンは以下の通り。 緑:に出現。 攻撃力を下げる。 茶:とその周辺に出現。 水耐性を下げる。 赤:とその周辺に出現。 防御力を下げる。 青:やボルデ山の洞窟、ボルデ山の奥地に出現。 全属性耐性を下げる。 ランゴスタのとして登場したブナハブラだが、MH4Gにて旧砂漠にも進出していることが判明。 MHP2G以前はランゴスタの姿が見られたのだが、ブナハブラによって淘汰されてしまったのだろうか? と思われていたが、MHXではすることとなった。 単に出現しなかっただけで、何らかの形で共存していたようである。 尤も、はランゴスタよりブナハブラの方が高く設定されているのだが。 MHSTでもランゴスタとともに登場しているが、同時に出現するフィールドは無い。 ブナハブラのいない周辺では、代わりにランゴスタが出現する。 武具について• ブナハブラの素材で作られた武器は、攻撃力は低いが斬れ味に優れる物が多い。 また、特殊な鉱石類や他のモンスターの素材との相性が良いのか、 様々な素材を織り交ぜる事で火 ルージュ 、氷 ブラン 、雷 ジョーヌ 、麻痺 ベルデ など 多彩な属性を得る。 因みに銘はフランス語とスペイン語の混合である。 例としてアルクドスルージュはアルク arc;弓 ・ドス dos;2 ・ルージュ rouge;赤 で、 武器の形状・強化段階・武器の色 と宿している属性 の意味を持っている。 防具も存在する。 虫素材から作られているとは思えないほどなかなかにお洒落なデザインで、 特に女性用は可愛いと評判で人気が高い。 素材 飛甲虫の甲殻 ブナハブラの甲殻。 加工によっては飛竜の甲殻に匹敵するほどの強度を得ることが可能。 しかし、物理的な衝撃に弱く、普通に倒すと砕け散ってしまうため、 入手するためには毒でブナハブラをじわじわ弱らせる必要がある。 より上質なものは「堅殻」と呼ばれる。 加工することで特殊な性質を発揮するという。 MHSTの上位個体からは「甲虫種の堅殼」を入手できる。 こちらはランゴスタ 同じく上位個体 と共通の素材となる。 飛甲虫の羽 ブナハブラの羽。 非常に薄く、破れやすいため、入手は甲殻よりも難しい。 武具の素材になるほか、打ち上げタル爆弾の調合素材になる。 より上質なものは「斬羽」と呼ばれる。 その名の通り、研ぎ澄まされたナイフのように鋭利だという。 飛甲虫の麻痺針 ブナハブラの腹部にある小さな針。 中には細い管が通っており、ここから強力な麻痺性の毒を分泌する。 その毒は大型モンスターにも有効である。 因みに生息地域によって毒性が変化する事は無い。 近年では弾薬や武具の素材として活用されるようになった。 モガの森などの環境の良い地では、通常より遥かに巨大に成長したブナハブラが確認される事があり、 このような個体は稀に「ゴールドニードル」や「プラチナニードル」と呼ばれる針を持っている。 これは素材としての価値は無いのだが、見た目の美しさからやや高値で売れる。 因みに稀にではあるが同様の物がギィギからも採れる事が確認されている。 クイーンニードル ブナハブラの女王とされる大きな個体から極めて稀に入手できる針。 モガの村ではとして扱われ、貴重な交易品との交換取引に使われる。

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飛甲虫の斬羽

ブナハブラ

「 モンスターの濃汁」を手に入れるため、このクエストをやる人が多いと思いますが、タイトルどおり10分前後でクリア(場合によってさらに早くクリア可)する方法です。 まずは下準備。 インゴットSシリーズ(ガンナー)を作成します。 そして、散弾の速射対応ライトボウガン( ヴァルキリーフレイムなどがおススメ。 )を作成して、まとめて装備します。 装飾品・お守りはいりません。 (ただし、 攻撃力UPが発動できれば楽。 ) 散弾を大量(Lv1だけでいけると思うがなるべく多めにもっていけばいいと思う)を持っていきます。 オトモは小型を攻撃するやつを2体。 クエストを開始したら散弾(速射対応弾)をリロードしてエリア 1 5 7 8に行って、 ブナハブラの大群(この4エリアには ブナハブラが7匹くらいいる。 )に向けて散弾をひたすら撃つべし! 広範囲を攻撃する散弾なら一度に大量撃破! ブナハブラが居なくなったら一度エリア移動しまた戻って再び撃破。 この繰り返しで各エリアの ブナハブラが2匹程度になるころには討伐数40匹を確実に超えるので、残り10匹を狩ってクエストクリア。 ドリンクスキル「 猫の暴れうち」があればさらに早くクリア可。 「 招き猫の幸運」ならばもっと大量に素材入手。 インゴットSシリーズに関しては下記参照。 溶岩塊は ウラガンキン( 村・ 下位・ 上位・ 亜種)のクエストクリア報酬&横転時 腹 背中採掘で、 グラシスメタルは 凍土採掘& アグナコトル亜種 基本&部位破壊報酬で、その他は 火山採掘で入手できます。

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飛甲虫の斬羽

ブナハブラ

モンスターの濃汁を集めるなら、あなたは、どのクエストにいきますか? 「小型の甲虫種ならどれも変わらない」って思ってませんか? こんにちは! どうも、モンハン歴11年のかっつんです。 いつも、ありがとうございます! 加工屋で順調に武器を強化していて強化先が灰色で「素材が足りない!」って思ったら、モンスターの濃汁だったという経験は、ありませんか? 私は、これに結構悩まされています。 笑 別に、集める事に問題はないのですが、なんか面倒なんですよね…。 あなたも「モンスターの濃汁」集めを面倒だと思った事があるのでは、ないでしょうか? しかも、地味に1回で集まらなかった時の精神的ダメージがきついんですよね。 汗 この記事では、そんな 「モンスターの濃汁」の効率的な集め方についてを、ご紹介させて頂きます! 目次の気になる項目だけでも結構なので、是非チェックして頂ければと思います。 スポンサーリンク 目次• 「モンスターの濃汁」集めが面倒で仕方ない理由 モンスターの濃汁は、 多くの武器や防具そして装飾品の生産および強化に必要とされます。 必要とされる度に取りにいく形でいいと思うのですが、 1人で集めるのも面倒だし、 マルチで頼むのも申し訳ないのでは、ないでしょうか? 「モンスターの濃汁」と聞いて思い浮かぶクエストといえば小型の甲虫種の討伐クエストだと思います。 小型の甲虫種のクエストといえば50匹討伐です。 時間だけかかる眠たくなるやつです。 それに加えて、1回のクエストで採れる量も少なすぎて悲しくなります。 生産や強化に必要な個数に届かない事も、しばしばあります。 まとめると、 時間だけかかる面倒なクエストで「モンスターの濃汁」を集めて1回で終わる保証がなく気持ち的に面倒だという事です。 ランゴスタ50匹 vs. ブナハブラ50匹!効率が良いのは、どっち?! 「モンスターの濃汁が足りない!」となると 「巨大昆虫、発生! ランゴスタ50匹 」や 「飛甲虫討伐ノススメ ブナハブラ50匹 」が真っ先に、候補に挙がると思います。 どちらも難易度に大差は、ありません。 それは、本体剥ぎ取りの回数を増やすという事です。 通常、ブナハブラやオルタロスは、攻撃して倒すと砕け散ってしまい本体剥ぎ取りがおこなえない事がほとんどです。 そこでおすすめの方法は、 毒状態で倒すという方法になります。 毒状態で体力がゼロになると 砕け散らずに剥ぎ取れる状態で倒す事ができるのです。 毒けむり玉、ガンナーなら 毒弾や毒ビン、 そして 毒属性の武器なので毒状態にし体力がゼロになるのを待ちましょう! 注意点としては、オトモを連れていくと倒してしまう場合があるので気を付けてください。 他にもあった!「モンスターの濃汁」集めに適したクエスト 実は、ブナハブラを50匹討伐する以外にも「モンスターの濃汁」を集めるのに適したクエストが、いくつかあります。 全て、メインターゲットやサブターゲットにクンチュウが絡んだクエストになっています。 それでは「飛甲虫討伐ノススメ」以外の、他にもあったおすすめクエストを、ご紹介させて頂きます。 メインターゲットは、アルセルタス1匹の狩猟です。 また、サブターゲットは、クンチュウ10匹の討伐となっています。 この「美味との遭遇?」でモンスターの濃汁が入手できる確率をデータでまとめたので見てください。 アルセルタスは、本体剥ぎ取りでの「モンスターの濃汁」が期待できないので捕獲をおすすめします。 メインターゲットは、クンチュウ30匹の討伐です。 また、サブターゲットは、ラングロトラ1頭の狩猟となっています。 この「ハンターと玉突き事故」でモンスターの濃汁が入手できる確率をデータでまとめたので見てください。 ラングロトラは、本体剥ぎ取りや捕獲で「モンスターの濃汁」が期待できませんがサブターゲット報酬がかなり魅力的です。 このクエストは、 ニャンタークエストなので注意してください。 メインターゲットは、クンチュウ15匹の討伐です。 サブターゲットは、ありません。 この「大師範の試練」でモンスターの濃汁が入手できる確率をデータでまとめたので見てください。 ふらっとハンターに「モンスターの濃汁」を集めて貰おう! 自分でクエストを受けて取りにいく以外にも、ふらっとハンターに「モンスターの濃汁」を集めて貰うという方法もあります。 急な要りようには、不向きですが「モンスターの濃汁」集めには、有効な手段なので、ご紹介させて頂きます。 ふらっとハンターで「モンスターの濃汁」が入手できるクエストは、以下の7つです。 ふらっとハンターで「モンスターの濃汁」が入手できるクエスト一覧• もし、本気でふらっとハンターに「モンスターの濃汁」を集めて貰うつもりなら、 ふらっとハンターの傾向を設定し、狙ったクエストを出やすくする事をおすすめします。 モンスターの濃汁が入手可能なクエストの「ふらっとハンターの傾向」設定一覧 クエストランク ターゲット 目的地 オルタロスの性質を学べ 上位 小型・採取 孤島 飛甲虫討伐ノススメ 上位 小型・採取 渓流 クンチュウの行動研究 上位 小型・採取 旧砂漠 美味との遭遇? 上位 大型 原生林 巨大昆虫、発生! 上位 小型・採取 沼地 落石注意!? 上位 大型 火山 重厚で重甲な晩餐? 上位 大型 古代林 以上のように設定する事で、狙ったクエストが「ふらっとハンター」で出やすくなります。 まとめ モンスターの濃汁は、様々な武器や防具そして装飾品の生産および強化において加工屋で要求されるアイテムです。 一回一回の必要量は、さほど多くないものの必要とされる回数が多いため自転車操業になってしまう場合もあります。 モンスターの濃汁集めは、 作業がメインになってしまい苦痛に感じる事もあると思います。 その苦痛を緩和するためにも、 1クエストで集められる「モンスターの濃汁」を多くする事が大切です。 同じ甲虫種でも「モンスターの濃汁」の剥ぎ取れる確率などが変わってくるので、より効率的な方法で集めて頂ければと思います。 この記事が、あなたの「モンスターの濃汁」集めを少しでも手助けできていれば幸いです。 それでは、この辺りで終わらせて頂きます。 最後まで、読んでくださりありがとうございました。 これからも、よろしくお願いします。 レッツ、狩り充! かっつん.

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