ワークマン クール ネック ゲイター。 ワークマンのクールネックゲイターが秀逸!ランニングのマスク代わりに

ワークマンのネックゲイターを使って走ってみた【クールタイプなら夏でも使える!】

ワークマン クール ネック ゲイター

だんだん暑くなってきました。 まだまだマスクは必須なんですが、マスクしているとこれからどんどん暑くなり、マスクを着けていると熱中症になってしみそうです。 マスク姿での暑さ対策、きっとこれからの課題でしょう。 そんな中、ユーチューブで注目された情報がノーベル賞を受賞した京都大学の山中教授が、ノーマスクのランナーや、マスク姿で息苦しいランナーに、バフ(ネックゲイター)を着用すると息がしやすく走りやすいと発信しています。 そのネックゲイターを、日常にひんやりマスク代わりに着ける人もただいま急増中です! バフ・ネックウォーマー・ネックゲイターって? 山中教授が提案したBUFF(バフ)と、ネックウォーマーとネックゲイターってどう違うのか簡単に説明すると以下の通りです。 BUFF(バフ) スペイン発のブランド名。 継ぎ目のないヘッドウエアで、ヘッドバンドやターバン、ネッカチーフ、リストバンドなど、10通り以上の使い方ができるものです。 トップアスリートにも支持されているブランドがBUFFです。 マスクより息苦しさがないネックゲイター マスクでジョギングするのはやはり、暑いしとっても息苦しい。 でもこの今の状況は、マスク着用が必須です。 そんな中で山中教授が提案したように、マスクより息苦しさがないのがこのネックゲイターです。 アスリートたちがトレーニング時に使っていることからみても明らかですよね。 この自粛中に自分なりに運動したり、お散歩したりする方も多いですが、そんな時にも大注目なのがネックゲイターになります。 ワークマン ネックゲイター ワークマンでゲットしたField Coreのネックゲイターがこちら。 アメリカで特殊な技術により開発された冷感をもたらす素材です。 それに対してクールコアは気化熱を利用し冷却するため、水分がある限りクーリング効果が期待されるのです。 ケミカルフリーで健康に配慮し、UVカット機能もあり、洗濯しても半永久的機能だそうです。 洗濯できる 素材も半端なくすごいことが分かり、そしてなにより洗濯できると言うメリットは大きいです。 ランナーでしたらもちろん汗をかきますし、ランナーでなくとも、自粛中の自分なりのちょっとした運動の時にも大活躍です。 運動したら汗もかきますし、外で身に着けたものはすぐに洗いたい! 少し前に比べるとだいぶ手に入るようにはなりましたが、まだまだ貴重なマスク。 使い捨てマスクを丁寧に洗濯して繰り返し使っている方も多いと思います。 でもこのネックゲイターなら洗濯可なので、使い捨てマスクを何度も洗うよりもいいのではないでしょうか。 まとめ ランナーはもちろん、マスク代わりに普段使いにも使える話題沸騰のワークマンのネックゲイター! これからどんどん暑くなりますが、マスクのエチケットは忘れてはいけません。 ワークマンのネックゲイターは気化熱を利用するので、冷却効果もとってもすごいです!.

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3種類のマスクを装着してランニングしてみた感想。ワークマン ネックゲイター、ピッタマスク、不織布マスク

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だんだん暑くなってきました。 まだまだマスクは必須なんですが、マスクしているとこれからどんどん暑くなり、マスクを着けていると熱中症になってしみそうです。 マスク姿での暑さ対策、きっとこれからの課題でしょう。 そんな中、ユーチューブで注目された情報がノーベル賞を受賞した京都大学の山中教授が、ノーマスクのランナーや、マスク姿で息苦しいランナーに、バフ(ネックゲイター)を着用すると息がしやすく走りやすいと発信しています。 そのネックゲイターを、日常にひんやりマスク代わりに着ける人もただいま急増中です! バフ・ネックウォーマー・ネックゲイターって? 山中教授が提案したBUFF(バフ)と、ネックウォーマーとネックゲイターってどう違うのか簡単に説明すると以下の通りです。 BUFF(バフ) スペイン発のブランド名。 継ぎ目のないヘッドウエアで、ヘッドバンドやターバン、ネッカチーフ、リストバンドなど、10通り以上の使い方ができるものです。 トップアスリートにも支持されているブランドがBUFFです。 マスクより息苦しさがないネックゲイター マスクでジョギングするのはやはり、暑いしとっても息苦しい。 でもこの今の状況は、マスク着用が必須です。 そんな中で山中教授が提案したように、マスクより息苦しさがないのがこのネックゲイターです。 アスリートたちがトレーニング時に使っていることからみても明らかですよね。 この自粛中に自分なりに運動したり、お散歩したりする方も多いですが、そんな時にも大注目なのがネックゲイターになります。 ワークマン ネックゲイター ワークマンでゲットしたField Coreのネックゲイターがこちら。 アメリカで特殊な技術により開発された冷感をもたらす素材です。 それに対してクールコアは気化熱を利用し冷却するため、水分がある限りクーリング効果が期待されるのです。 ケミカルフリーで健康に配慮し、UVカット機能もあり、洗濯しても半永久的機能だそうです。 洗濯できる 素材も半端なくすごいことが分かり、そしてなにより洗濯できると言うメリットは大きいです。 ランナーでしたらもちろん汗をかきますし、ランナーでなくとも、自粛中の自分なりのちょっとした運動の時にも大活躍です。 運動したら汗もかきますし、外で身に着けたものはすぐに洗いたい! 少し前に比べるとだいぶ手に入るようにはなりましたが、まだまだ貴重なマスク。 使い捨てマスクを丁寧に洗濯して繰り返し使っている方も多いと思います。 でもこのネックゲイターなら洗濯可なので、使い捨てマスクを何度も洗うよりもいいのではないでしょうか。 まとめ ランナーはもちろん、マスク代わりに普段使いにも使える話題沸騰のワークマンのネックゲイター! これからどんどん暑くなりますが、マスクのエチケットは忘れてはいけません。 ワークマンのネックゲイターは気化熱を利用するので、冷却効果もとってもすごいです!.

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バフ(Buff)より安いクールネックゲーター580円をワークマンで購入してみた

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もくじ• お馴染みの3層フィルターの使い捨てタイプでこれは中国製。 使い捨てマスクは一時、入手困難に陥ったことで高騰したことは記憶に新しい。 僕も仕事で毎日消費するしストックが切れかけていたのでネットで1箱4,500円をやむを得ずポチってしまった。 このマスクを装着してランニングしたけど、呼吸がしずらくてまともに走れたものじゃない。 3層フィルターの通気性が低くいためマスクの隙間からしか空気が循環されない。 低酸素運動のような息苦しさかな。 しかも走っているうちに自分の息でマスクが湿ってくる。 そうなると不織布による拷問タイムの始まり。 息を吸うたびに、湿って柔らかくなった不織布が口や鼻の穴を塞ぎます。 フィルター越しに無理やり空気を吸引できないこともないけど酸欠になりかけたので危険(笑) あとは走っているとズレて鼻だけ出てしまうので、何度もズレを直す必要もあった。 3層フィルターによる飛沫カットは期待できるが、根本的に不織布マスクは運動には向いていない。 この頃に、自身も市民ランナーであり京都大iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授が「」という動画を配信して話題になっていた。 ランナー同士の感染防止対策として「バフ」というアイテムを紹介。 従来の耳にかけるマスクではなく、チューブ状の布で顔を覆ってマスクの代用にするというもの。 (ネックウォーマーを顔半分に覆うイメージ) 僕も息苦しさを感じたように、ジョギングをする人は息苦しさからマスクをせずに走っていることが多い。 しかし「バフ」は3層フィルターの不織布マスクに比べて薄い素材で通気性に優れ、口を覆っていても快適に走ることができるという。 この動画と同時に話題になったのがワークマンから発売されている「ネックゲイター」という製品。 これはバフ同様のアイテムであり399円という安さで人気爆発。 ちなみに、クールコア生地で作られた冷感タイプのネックゲイターが780円で販売している。 僕もさっそくワークマンでネックゲイターを購入。 人気すぎて店舗によっては品切れが相次いだとかどうとか。 最近だとアスレシューズハイバウンスが入手困難らしい。 — 2020年 4月月27日午前1時17分PDT 装着してランニングしたところ、不織布マスクよりも快適で驚いた。 評判通りのアイテムで山中伸弥教授が推奨していただけある。 違和感なく布越しに空気を吸引できるので呼吸はしやすく、口や鼻の穴を塞ぐこともない。 季節によっては防寒グッズにもなる優れものだ。 僕はすぐにスペアと、冷感タイプのネックゲイターを購入。 その後、欠点に気がついた。 とにかくズレが気になる。 そもそもは首に巻くものなので走っているうちにネックゲイターが下がってくるのです。 直しても直してもすぐに鼻まで出てきてしまう。 走りながら常にズレを気にして走ることになり、けっこう面倒に感じてくる。 (Amazonに耳に引っ掛けられるタイプのバフが販売されているので、このデメリットは解決できそう。 ) しかし5月にはすでにネックゲイターは暑くて厳しいと感じた。 冷感タイプで多少は楽になるけど肌を覆う面積が多いので結局は暑い。 首元まで覆っているので当然の結果。 これも3枚入り2,000円程度に高騰していたが、繰り返し使えるので値段は気にしないことにした。 ポリウレタン素材ということだが、薄いスポンジみたいな感じ。 耳にかける部分まですべて同一素材で、2枚を繋ぎ合わせた立体型マスクです。 あくまでも「花粉・風邪」のためのマスクとされているので注意。 自己防衛力は弱いけど、他人への攻撃力だけは抑えるという最低限の配慮はしたい。 (バフやネックゲイターでも同じことが言える。 ) — 2020年 4月月30日午前1時45分PDT まずはその装着感に驚いた。 ピッタマスクというネーミングの通り隙間なく顔にフィットする。 隙間ができないのに通気性が良く呼吸がしやすい。 ズレることがなく走ることに集中できて、伸縮性のある素材なので耳も痛くならない。 まさにランニングに適したマスクだ。 ピッタマスクは洗って繰り返し使える。 僕はランニングが終わると水でジャバジャバ濯いでいます。 濯いだピッタマスクをギュッと握りしめて水を絞るとすでに8割以上は乾いている。 速乾性も高いときたもんだ。 このまま乾かしてもいいけど、僕はいつもキエルキン(次亜塩素酸水)でビショビショにしてから干す。 コロナに効くかどうかは別として除菌はしておいて損はないよね。 ランニング最適解かもしれないマスク 試した中で「ピッタマスク」がランニング最適解じゃないかと思う。 熱中症や呼吸困難の恐れがあることから運動時のマスク着用義務が緩和された。 もはやピッタマスクのフィルター性能の低さをカバーできる状況。 もちろんノーマスクよりは効果があるし、マスク着用という視覚的モラルも保たれる。 呼吸をしても口や鼻の穴を塞ぐことがなく、息苦しさを感じることがなく気に入っています。 寒い時期には防寒を兼ねたネックゲイターと使い分けていきたい。 まとめ 先述したように通気性とフィルター性能はトレードオフとなる。 ピッタマスクはランニング以外での長時間使用は控えて、こまめなうがい手洗いで感染リスクをカバーしようと思う。 なるべく人の少ない時間帯を選んだり、近くにランナーが現れたら必要以上に距離を置いたりコースを変えたり、走り方にも工夫が必要。 マスクよりも大事なことが多い。

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