バキ道 ネタバレ。 【バキ道】ネタバレ!最近の刃牙事情・能見宿禰編を最新話まで解説

『バキ道』 第54話のネタバレ&最新話。巨大水入りゴムと化す渋川

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バキ道62話の見どころ スタートした独歩と猛剣の戦い。 スタートする前から興奮した様子を見せていた独歩は楽しみで身体を震わせていました。 先に戦った渋川は大相撲の力士の力に恐怖心も持ったし、予想を超えたものだったかのように力士のすごさを目の当たりにしていました。 けれど独歩は渋川の様子を見ても楽しみで仕方がないのです。 独歩は猛剣と向き合てスタートの合図を待っている間、歴史長く伝統のある大相撲の力士が自分と真剣勝負をしようと向き合っていることに興奮していました。 そしてじっくり戦おうと、興奮している気持ちを抑えようとしているのですが、スタートの合図を聞いた瞬間にさっきまでの気持ちはすっ飛んでしまったかのように、足が勝手に走り出してしまったのです。 独歩自身も自分の行動に驚きながらも、こんなに興奮するのも仕方ないと思っています。 猛剣は走ってきた独歩の拳を受けたり蹴りを受けたりと、スタートしたばかりなのに早くも傷を負っています。 脚を止めようと構え耐えたけれど・・スタート直後からの独歩の勢いは止まりません! 猛剣はかなり拳を喰らってきたけれど、まだまだ揺らぐ様子はない。 けれど独歩の拳と言ったら、神話並みの破壊力があります。 そんなのを何発も受けている猛剣・・ここからどう反撃をするのでしょうか? バキ道62話のあらすじネタバレ 2020年5月28日発売の週刊少年チャンピオンに、バキ道 62話「究極の完成型」が掲載されました。 さっそくストーリーをご紹介します。 こちらはネタバレが含まれますのでご注意ください! さすが大相撲 スタートと共に独歩からの攻撃を立て続けに浴びた猛剣。 けれど蹴りを撃たれそうなところで独歩の脚をしっかりと取ります。 独歩は片方の足で立っているようなスタイルになったのですが地面についていた足で跳ね上がり猛剣の顎をとらえたのです。 猛剣はバランスを崩しそうになるも両足で踏ん張ります。 独歩は猛剣から体を離し、大きな体にはに合わない軽やかな動きで回転し地面に着地。 会場はスタートから勢いがあり目の離せないやり合いに「オーッ」と大きな声が上がっています。 猛剣と独歩はお互いの姿をじっと見ますが、独歩は猛剣を見ながらも口元はニーッと緩んでいます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 62話を読んだ感想 独歩って独特な人物! 見た目はかなりごついけど、妙にかわいらしさがあるというか・・。 でもやることはすごい。 そして軽やかな動きをするんですね。 独歩の拳の破壊力はものすごいと言われていていましたが、拳だけでなく脚も刃物かと思うようなパワーがあるんですね・・。 まさにそれを見せられたって感じです。 猛剣はこれだけ打たれて蹴られても倒れていません。 最後の一撃は揺れていましたが、耳を落とされても目の力強さは失っていないって感じがあります。 耳はそぎ落とすし虎にも勝利するような拳を持つ独歩の攻撃で倒れていませんが、はっきり言ってダメージは結構受けていると思います。 傷も沢山ありますし・・。 けれど伝統的な相撲スタイルを崩していないのも事実。 ストーリーの中でも今も昔も相撲のスタイルは最終型で、どんな相手にも変わる必要がないと言われていますが、余裕がなくなった時には崩れるのではないかと思います。 崩さないという意思とは別に崩れてしまうものだと思うのです。 でもその崩れを今のところ猛剣は見せていません。 それはこんなに独歩に撃たれて傷やダメージがあっても余裕は残っているということでは? 猛剣の力士としての受けの姿は確かに揺るがないしすごさがある。 でもこれでは独歩に勝利することは出来るのか?と思うと攻撃をしないと勝てないですよね。 まだ猛剣が仕掛ける姿を見ていません。 まだスタートしてから少ししか時間は立っていないと思います。 一瞬のうちの独歩が続けて攻撃をしているところだとは思うのですが、耳を片方失った猛剣はここから反撃を開始することは出来るのでしょうか? 猛剣が攻撃を繰り出し、独歩がどのように受けるかも見たいので今後の展開に期待したいと思います。 肩耳を失って「ごっつあん」って言っているってことは心折れてなんかいないし闘志があるってことですよね! 全話一覧 バキ道は無料で読むことができます。

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バキ道【最新59話】のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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バキ道【6巻】最新刊ネタバレあらすじ 闘技場は多くの声援と熱狂に包まれる中、地下闘士たちと大相撲力士軍団は対峙します。 しかし、選手たちの表情は双方共に微笑んでいます。 まるで理想の恋人に出会えたかのようにもみえます。 控え室では、金竜山が刃牙たちに対戦相手のオーダーを伝えます。 渋川自身の先鋒を志願しており、淡々としながら最年長者が手本を示すと語ります。 宿禰は角界の最巨漢を力人相手に古武道が通じるのか否か興味がありそうです。 小さ過ぎるにも程がある渋川は157cmの47kg。 大き過ぎるにも程がある大関巨鯨は231cmの290kg。 無差別級にも程がある対決が始まりました。 巨鯨はおもむろに渋川の道着を掴みますが、渋川を動かすことが出来ません。 まるで大地に根が生えているようで、自分が力士を背負っている感覚に襲われます。 すると渋川が巨鯨を投げてしまいます。 あまりの出来事に誰もが驚きますが、巨鯨は何とか踏ん張ります。 今度は蹲踞の姿勢からはっけよいと襲い掛かる巨鯨ですが、体をかがめる渋川に躓き倒れそうになるも、またも踏みとどまります。 さらに接近戦で廻しを掴むがっぷり四つの体勢になりますが、渋川が器に入れて水かさをまずようにどんどん重くなるのを感じます。 渋川はボールのように闘技場の壁に放り投げられますが、壁に反動をつけて空中で一回転。 見事に着地して正面構えの姿勢を取りますが、合気の技が相撲に通用しません。 巨鯨に再度歩み寄りながら、逃げるなと再度四つ相撲での力比べに挑む渋川は、巨鯨を投げに入るのでした。 バキ道【6巻】無料で読む方法 そんなバキ道【6巻】をいますぐ漫画で読めて、しかも無料で読めたら嬉しいです。 そこでオススメの方法がU-NEXTを利用することです。 U-NEXTは動画配信サービスで有名ですが、電子書籍も52万冊の取り扱いがある日本最大級のサービスです。 初回登録で31日間は無料トライアルがあり、多くのドラマやアニメ・映画などを堪能できてしまいます(一部の作品はポイント必要) はじめにもらえる600円でバキ道【6巻】473円を実質無料で読むことができます。 無料トライアル中に解約しても違約金を請求されることはありませんのでとても安心・安全なサービスです。 バキ道【7巻】考察予想 試合内容は年の功なのか渋川が終始優位に試合を進めています。 しかし、相手は格闘技の最高ブランドの大相撲だけあり、巨鯨に致命傷を与えることが出来ません。 最初は渋川の外見から試合開始直後の巨鯨は余裕の表情でしたが、今では本気モードのはずでしたが、ラストでは渋川から豪快に投げられそうになります。 勝負の決着方法が明確ではありませんが、両者の間には相撲のように足以外の体が地面に触れたら負けという、 相撲のルールで戦っているようなので上手投げが決まればそのまま渋川の勝利ですが、巨鯨もいいところなく終わるわけにはいかず、まだ最後に一波乱ありそうです。 まとめ 2020年7月8日発売のバキ道【6巻】のネタバレと感想や無料で読む方法についてまとめました。 カテゴリー•

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バキ道の最新話『36話』のネタバレと感想、考察まとめ!週刊少年チャンピオン35号

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バキ道59話の展開予想 こちらではこれから掲載されるストーリーの展開を予想してみたいと思います。 渋川VS巨鯨の勝負 渋川と巨鯨の戦いは長かった。 そしてクライマックスは見ていて痛かったです・・。 目潰しに鼻に指を突っ込まれて持ち上げられて、身体が浮いた瞬間に足首をつかまれて投げられ、最後は沈まされていました。 現実的に痛そうなことが想像できてしまった上に絵の迫力・・非現実的な感じよりこういう攻撃が読んでいて一番痛いかもしれないと思う回でした。 巨鯨が最後にこのように続けて攻撃を受けたのも長い試合で疲労があったのではないでしょうか。 それに対して渋川の気迫は変わらず、最後は巨鯨の身体が浮くタイミングを待っていたと言っていました。 今思えば、巨鯨の身体が浮くシーンって他にもあったと思うのですが、渋川のあの足をつかんで投げる攻撃を仕掛けることができたのは、巨鯨の疲労が出てきたタイミングでもあった様に感じます。 しかしあの急所攻めは痛そうで仕方なかったです。 渋川は達人で全然気持ちが切れなかったのも印象的でした。 そして何度か宙を舞ったけれど、何度もさすがだなと感じる姿を見せてきました。 合気についての考え方は面白かったけれど、巨鯨のパワーも凄かった! あの全身から生まれる力の迫力がなんといっても凄くて、巨鯨のサイズもさらにより大きく感じて、対格差のある試合として戦い方など面白かったです。 けれど渋川が投げられ観客席に思いっきり突っ込んだあたりで流れは大きく変わりました。 起き上がった渋川は試合を続けることしか考えていませんでしたが、義眼が取れかかった様子などからして巨鯨の方の気持ちが緩まりましたよね・・巨鯨はこのあたりでもうここまでだと感じていました。 あそこの気持ちの差が、結果に大きく影響したように感じます。 そして力で向き合うわけではない渋川の方が疲れも少なかったように感じました。 新たな試合 渋川剛気の勝利で幕を閉じた前回。 また新たな戦いが待っています。 次は愚地独歩VS関脇猛剣。 渋川剛気と大関巨鯨が長かったので、新たな試合はどんな展開になるのか楽しみにしています。 愚地独歩は全身が武器と言い、身体を使い武器は一切使わない空手を基本としたスタイル。 そして長年の鍛錬で独歩の技は回避不可能とも・・。 全身が武器と言っているのは身体の使い方をよく知っているということ。 そして今まで見せてきた技も多いですね。 挑発の名人であるとも言われているので、これからどんな試合運びをしていくのかは楽しみですね。 猛剣は相撲を知り尽くしたベテラン、博士とも言われています。 この身体をよく知った者と博士の戦いは面白そう! 猛剣は巨鯨の様には体は大きくなくて渋川VS巨鯨の試合のように、身体の大きさの大小やパワーの差を感じる試合とは違う運びになるのではないでしょうか? 試合に向き合う精神面 巨鯨の負けに対して猛剣は覚悟を持って挑むと思われますが、こちらの戦いも長くなりそうな予感! そんなに簡単に勝負はつかないことが予測されます。 双方によく鍛錬しベテラン。 この戦いは面白いでしょう! どんな手を使って、どんな挑発をしながらの試合になるのでしょうか? 愚地独歩VS関脇猛剣で、それぞれの新たな面を知りたいです。 技もそうですが、精神面でどんなことを思いながらこの試合に向き合うのか興味があります。 掲載が楽しみです! 全話一覧 バキ道59話のあらすじネタバレ !4月23日に更新しました! 2020年4月23日発売になった週刊少年チャンピオン掲載、バキ道59話「先鉾戦、決着」のあらすじをご紹介していきます。 ネタバレを含みますのでご注意ください! 59話は週刊少年チャンピオンにこれから掲載となるストーリーとなります。 そのため読み次第更新していきたいと思います。 勝負あり 大きな体の巨鯨は倒れていました・・。 巨鯨・・撃沈! ここで「勝負あり」の声がかかり、徳川光成が土俵に上がってきます。 渋川は倒れた巨鯨の傍らに正座を・・そして徳川も近くに座り巨鯨に出すぎた行為だったかと、声を出したことに対して尋ねたのでした。 それを聞いた巨鯨は小さなため息をついてむくりと立ち上がります。 全身には汗をかいています。 そして右目は痛々しい状態に・・ 巨鯨は子供と大人以上の体重差があった自分たちの戦いの中で幾度となく渋川に対して恐怖したと言います。 そしてこんなにも土を付けられては敗北以下であると続けたのでした。 確かに巨鯨の背中には土が・・。 ここで会場から歓声が。 巨大鯨と小老人に決着がついたと声が上がります。 お伽話 渋川はマスター渋川なんていう声もかかり、体重差6倍の相手を克服して見せたと会場は盛り上がっています。 渋川と巨鯨の対格差は、まるでお伽話の様でした。 けれど渋川剛気はそのお伽話を克服して見せたのです。 古流柔術は恐ろしい! 秘術合気恐るべし!と会場を興奮させます。 渋川はそんな歓声に右手をすっと上げると、出口から土俵の方に向いて一礼したのでした。 日本武道の神髄を見せつけたと出ていく渋川を観客が見送ります。 残った巨鯨にもお伽話のもう一人の主役だと声がかかります。 観客は「力」で跳ね返した巨鯨にも歓声と感謝を送ります。 巨鯨の力は神話的なものだった。 そして渋川と同じように一礼して出ていく姿を見て、日本文化の美しさも感じたのでした。 震え 廊下を歩く渋川の前には独歩がいました。 独歩は渋川にお見事だったと声をかけるのですが、それを聞いた渋川は「馬鹿を言いやがれ」と返します。 独歩は合気をパワーで返す化け物もいるのだと笑うと、大相撲に対しての感想を聞きたがります。 渋川は何を言うわけでもなく自分の手を独歩に見せました。 その手はフルフルと小刻みに震えていました。 渋川は巨鯨に震えていたのです・・。 渋川はこれから戦う独歩に対し、ああいう化け物もいるのではなくああいう奴しかいないと考える方が自然だと言ったのでした。 それを聞いた独歩の手も震えていました。 けれど独歩の震えは興奮からのもの・・。 独歩は関脇・猛剣との闘いを楽しみにしているのです。 ポイントをためてバキ道が無料で読めます。 30日間無料+600円分のトライアルポイントでバキ道がいますぐ無料で読めます。 バキ道を無料でいますぐ読みたいなら「U-NEXT」が一番おすすめ! 本日U-NEXTにお試し加入すると 漫画購入に使えるポイント600円分が 今すぐもらえ、ドラマやアニメも14000本以上見放題になります。 もちろんお試し期間中いつでも解約OK& 月額も31日間無料! しかも解約しても漫画はそのまま継続で読めて安心です。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 59話を読んだ感想 !4月23日に更新しました! 読み次第追記します。 渋川も巨鯨も土俵を降りこの戦いに決着がつきました。 それにしても渋川が震えていたとは! 全然そんな風には感じさせなかったけれどやはり巨鯨は化け物だったんですね。 そして巨鯨が敗北を認めるシーンは潔ささえ感じました。 観客は2人の体格をお伽話のようだと言っていました。 確かに・・6倍って普通は戦わないような対格差。 まさに「お伽話」って感じでしたが、言い表し方が面白いですね。 巨鯨はこの戦いに敗北したのですが、見ていた者たちは巨鯨の事を認めています。 そしてついに始まる次なる大戦! 独歩は渋川の震えに対して興奮に震えていました。 まだまだ強気な感じが伺えますね! 全話一覧 バキ道は無料で読むことができます。

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