グラップリング ark。 ARK: Survival Evolved樹液の採取する方法について

ARK: Survival Evolved

グラップリング ark

ローカルソロのアイランドで全ボス討伐を目指すARK:SEですが、とりあえず全制覇(例外あり)しました。 例外というのは、「賢者」と「天帝」のがバグで沸かず、沸き地点まで到達。 その後コンソールで解決したためです。 ローカル特有のバグは昔から解決する気なく、コンソール使えるからそれで解決しろというスタンスのようです。 あと、強者の洞窟だけは絶対に難易度最低にしないと正攻法攻略はソロではほぼ不可能なほど難しいです。 ローカルプレイで完全制覇は多分この理由で無理ですが、洞窟制覇を目指すローカルプレイヤーのために記事にしておきます。 いちばん大事な注意事項として、おそらくですが ソロで洞窟内で死ぬと、出戻りで洞窟の入り口をくぐった瞬間ペットが消滅するようです。 なので洞窟内に皮ベッド置いてリスポーンすればセーフ。 しかし、一度死ぬとソロでは建て直しが困難なので 難易度を下げ、無理はせず下見用ペットを用意するなど慎重に攻略することをおすすめします。 ペットに騎乗していても、コウモリから病気をもらうとどんどんHP減っていくので解毒剤を使うか治るまでメディカルブリューを飲み続けるなどしないと騎乗していても死んでしまいます。 昔と比べて、 ペットに騎乗したままライフルやショットガンを構えて撃てるようになったので、ペットに騎乗したまま遠くの敵を撃って引き寄せ可能など、これだけでかなり難易度が下がったように思います。 どちらにせよ、チート使わずに攻略するには農園で野菜栽培から始めて高レベルのペットを揃えたり装備を整えることが必須です。 真面目にプレイするのであれば 洞窟攻略はエンドコンテンツになるのでゲーム初めてすぐというわけにはいかないので注意してください。 ソロで生身攻略するなら、まず最低限ショットガンと大量の弾薬 100発以上 の準備が必須です。 遠くから殴られる前に倒せが基本なので、近接武器は持っていくだけ無駄です。 緊急時のHP回復にメディカルブリューも必須。 生身で一番怖いのは昏睡なので、興奮剤は必ずショートカットに配置。 装備は高品質なければ基本は防御力が高いライオット一択なので、熱すぎや寒すぎでHP減るなら、軽いものなら効果時間中じわじわHP回復するエンデュロシチューで十分。 それ以上の暑さ寒さなら軽減する料理を用意必須です。 特に寒さのきついところでは全身毛皮装備+HP回復のエンデュロシチュー+寒さ軽減のフリアカレーでギリギリ耐えれるところもあります。 これでも無理ならカワウソを肩に乗せて行くしかないですが、死んで失うリスクも大きいので各自判断しましょう。 もちろん壊れた時用に 予備の武器と防具も必須です。 生身はここまでやってようやくクリア出来るかどうかなので、ソロでは本当にきついので注意してください。 洞窟そのものの場所はしてください。 ローカルでソロ攻略挑む際の注意事項を書きます。 洞窟内のクレート(宝箱)はゲームを再起動するとすべて消えるため、再沸きするまで1時間以上ARKを起動してゲーム内の時間を進めていないとまず見つからないです。 洞窟によって侵入可能なサイズの騎乗ペットが制限されていますが、現状入れるならティラコレオが最もオススメ。 個体が強くて ジャンプができて壁に貼り付けるのは大きいです。 サーベルタイガーもほぼ同様の運用なのでお勧め。 入れるならクマもありですが、洞窟によって侵入可能ペットが異なるので判断してください。 自分は使ってないですが、ネットで一番オススメされているのはほぼどこでも侵入可能なバリオニクスみたいです。 他にもサイズの割に戦闘力が高いイデス(ビーバー)。 それでも無理ならHPと攻撃に多く振った高レベルベールゼブフォ(カエル)か座高低くて意外と侵入出来る所多いサルコスサス(ワニ)です。 これ以下のペットは高レベル個体をブリーディングで強化してないと難易度1の洞窟のラッシュで負けて死んでしまうと思います。 海底洞窟は2つありますが、どちらもLv200程度の(クジラ)でクリアできました。 高レベルでHPと攻撃力にのみ振りまくればOKです。 というかクラゲとウナギのせいで以外はぼぼ無理です。 でも途中まではいけそうだけど、狡猾は絶対に最後までいけない&小回り効かなく小型に群がられてスタックハメされそうなのでバシロでいいと思いますが、狡猾の方は敵のレベルが高くてヤバイので、バシロを追尾させてで進みつつ最後だけ乗り換えもありかも知れません。 ・ブルードマザー用の洞窟 狩人の: 入門用と言われており、小型程度の騎乗ペットで攻略可能。 小型でオススメはイデス(ビーバー)で戦闘用にHPと攻撃力に振った個体がオススメ。 レベリング&練習兼ねてのんびり進め、アイランドでは貴重なフンコロガシも見つかる。 の湧く部屋は中型ペットでは進めず生身で屈んで進む必要があるが小型なら迂回して進める道がある。 ソロのローカルでは、最初はが沸いておらず、しばらく時間経つと沸いて、一度湧けばゲーム再起動してもは取るまで沸いたままだった。 賢者の: 注意…ローカルではバグで沸かない事が多い ティラコレオでなぎ倒していけばいいけど、まず確実にムカデのせいで防具が破壊される。 防具が壊されてもペットから降りなければ大丈夫だけど、多分毒液は騎乗中のプレイヤーにもダメージを与えているようなので注意。 ムカデの存在は脅威なので、今後に備えて対策は怠らないこと。 敵の密集度合いが結構ひどく、騎乗していてもまずコウモリに病気をもらうのでメディカルブリューか解毒剤必須。 動画で沸きポイントを確認して何度も足を運んだが、一度も沸かず。 大物の: 溶岩地帯でペットで挑むならジャンプできるペットがほぼ必須。 入り口のサイズ的にカエル(ベールゼブフォ)限定になる。 実は 洞窟内で建築可能設定にしておけば、ジャンプ必須の所に石の土台を置いて天井を伸ばして疑似橋が作れるので、ジャンプできなくても道を作っていける。 ここもすぐには沸かず、しばらく時間が経つと湧いた。 ・メガピテクス用の洞窟 暴食の 洞窟入り口には水たまりがあり、その先に洞窟がある。 洞窟自体は短く、一番下まで降りればAFの場所に。 フックと虫よけを使って慎重に進んでいけば生身での攻略はまだ簡単な方だけど、カエルで行くのがおそらく最適解。 ここもすぐにはが沸いていなかった。 群集の 相当な長丁場で、かつ途中からかなりの小型ペットでも進めない狭い通路が頻繁にあるため、最後は生身で進むことに。 最後の地底湖では正攻法で行くと水路を進む必要があって、ス装備で防御下がった所にピアとワニの群れが待ち構えているためソロの生身は到底無理。 地底湖からフックで手前にショートカット出来るのでで確認して真似ると良い。 野獣の 海底洞窟で高レベルですべて倒しつつ安定してクリア可能。 ここもすぐには沸かず(以下略)。 内部に陸もあるが目当てなら陸に上がらずとも沸きポイントまで行ける。 ・ドラゴン用の洞窟 すべて高難易度洞窟で非常に危険な場所ばかり。 天帝の: 注意…ローカルではバグで沸かない事が多い 分岐路ばかりだけど、入った後とにかく右に進んでフック使えばAFまであっという間。 ネットの動画で確認すれば簡単。 だけどローカルでは沸かないバグあり。 免疫の 洞窟内に毒ガスが充満しており、 ガスマスクか、それ以外の毒ガス防御手段必須。 そのくせムカデがかなりいて容赦なく防具破壊してくるという、ふざけるなと言いたくなる洞窟。 もちろんガスマスク壊れた時点でガンガンHP減って予備が無いと死亡確定。 ガスマスク予備は多めに持っていこう。 カエルで行けばセメント一生困らないほどメガネウラが沸いている。 敵が沸きすぎてエラー落ちしたことも。 ローカルなら強制終了は巻き戻るので惨劇は無いけど、突入前にARK再起動しておくと安心かも。 狡猾の 高レベルがうじゃうじゃ・もうじゃうじゃいる海底洞窟。 ソロ突破には高レベルのが必須。 難易度1ではレベル232のダンクルオステウスが複数出てきてマウスが壊れて腱鞘炎になりそうなほどマウスをクリックし続けた。 時間はかかるけど、慎重に全敵を殲滅してクリア。 は海中で完結しているので陸はあるけど目当てなら上がる必要はない。 ある程度奥に進んだ海底に穴が空いており、 が潜れる穴の先にがあるので、目前までバシロから降りる必要は無い。 強者の 絶対に肩乗り恐竜以外連れていけない&強烈な寒さのため装備は毛皮にほぼ限定されるにも関わらず、難易度が高いとHP伸ばしてしていても一瞬で殺される高レベルイエティ&白熊がうじゃうじゃいる最も意味不明な洞窟。 強者のほしいだけならとか他のワールドで取ってくるほうが楽。 本気でソロ攻略したいなら難易度を下げるか、高難易度では敵に殴られる時点でほぼ死ぬのは確定なのでフックで壁を伝って、攻撃受けないところから飛び道具で倒していくしか無い。 自分は流石にMODのテレポートパッドを使い、高レベルティラコレオを連れて行って攻略したけど、それでも複数に囲まれるとティラコレオが一瞬で沈むほど危険な洞窟。 素直に難易度を下げるのが良いと思われる。 以下記憶が薄れないうちに執筆中。 hiirosou.

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グラップリングフックを手に入れるとゲーム性が変わるテラリア

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アーティファクトがある洞窟の詳細• 洞窟番号の下の数字はGPSで確認できる座標• 洞窟番号の下の数字はGPSで確認できる座標• 海底洞窟はアーティファクトの洞窟と違い、到達するまでが難しい• GPSを用意し、メガロドンなどをテイムし、入り口にある 泡を探す• 5 3 10. 5 4 0. 1 5 36. 5 6 50. 2 7 52. 8 11 90. 3 12 87. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標もしくは商標です。 Copyright C PS攻略サイト All rights reserved.

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基本操作方法/キーボード(Xbox 360コントローラー):Ark:SurvivalEvolved

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サーバー管理を手助けするマネージメントMod。 () 同製作者による「」の後継Mod。 ゲーム内の専用オプションより各アイテムの生成や生物のスポーン、プレイヤーのテレポート等を含め、ファイルを弄らないといけないような設定に関しても全てカスタマイズすることが可能。 英語ですが一度使い方を慣れてしまえば手放せない優れものです。 Immersive Taming よりリアルなテイムを目指したオーバーホールMod。 () 既存のテイムタイマーやインベントリーシステムを廃止し、手元から餌を与えたり攻撃されている所を守ったり、撫でてあげることでテイムが可能になります。 麻酔で眠らせて、適当に食料突っ込んでテイムした恐竜を増やすだけの作業に飽き飽きしていた人には正にうってつけのModです。 () 特に難しい設定は要らず、導入するだけで機能します。 通常では不可能な設置も可能になり、これを導入するだけでも建築に幅が生まれます。 () 導入することでピックアップ可能なS+アイテムが作成できるようになり、パイプとワイヤーが建築物に埋め込められ、建築の高さにも制限が無くなります。 全機能を確認するにはリンク先の各画像を参照下さい。 HG Stacking Mod 5000-90 V276. 3 アイテムスタック数を5000、重量を-90%kgにするMod。 () 他にも銃弾や弓矢のスタック数を500、重量を-90%kgにします。 これ以外にも「」やスタック数を10000にするVerもありますが、個人的には本Verがオススメです。 Pet Finder 消えた恐竜を見つけるサーチMod。 () プレイヤーが死んでから乗っていた恐竜が消えてしまった時、移動中に立ち往生して見失ってしまった時、追加されたPet Finderを消費することで使用者にしか見えないビーコンが表示されます。 これで折角テイムした恐竜を諦めることも無くなります。 Death Helper 死んだ場所に落ちたアイテムが光の柱となって分かるようになるMod。 () アイテムの全ロストを防げる上に、どこで死んでどこにアイテムが落ちてるのか一目瞭然なのでとても便利です。 Death Recovery Mod 全ロストアイテム回収Mod。 () 設置した墓石から周辺で死んだ際、ロストしたアイテムが墓石に入るようになります。 製作者曰くベッド付近への設置を推奨しており、「Death Helper」よりも安全且つ確実にアイテムを失いたくない人向けのModです。 Homing Pigeon 飛竜が指定された場所へ還る帰巣Mod。 () 追加されるHoming Pigeon Leg Ringを装備した飛竜はプレイヤーが死亡した場合、最寄り又は指定されたHoming Pigeon Flagへと自動で帰還します。 個人的に飛竜は再度飛竜に乗って取りに行くのも面倒なので「Pet Finder」より本Modがオススメです。 Extra Large Storage Box ラージストレージボックスよりも更に大容量なストレージボックスMod。 () オリジナルよりも若干大きく幅を取りますが、ラージストレージよりも大量にアイテムが入るのでストレージ管理でかさ張ることが減ります。 Dino Tracker テイムした恐竜を簡単に見つけやすくなる一括管理Mod。 () テイムした恐竜はレベル25で作成可能なスマホ状の一括管理ツールに表示され、一覧から特定の恐竜を見つける事ができるようになります。 ただ一覧として表示するだけでなく、矢印を表示してどこにいるか示してくれたり、「Death Helper」同様に光のビーコンで明確に表示してくれます。 TorchBoost 松明の明るさを4倍にするブーストMod。 () 明るくするだけでなく、室内でオイルを使用した松明やキャンプファイヤーは煙に対して衝突効果を生み出し、部屋に隙間がないと煙が充満してしまうなど細かい調整も加えられています。 他にも鉄の製錬スピードが上昇したり燃料システムのオーバーホールも兼ねています。 Ammo Switcher ダブルタップで変えられる弾薬変更Mod。 () 銃や弓などを使用している時、Rキーをダブルクリップするだけでインベントリー内の他の弾薬へ変更してくれます。 All Dinos Allow Guns 恐竜に乗りながら銃や武器を使用できるようになる改善Mod。 () これでわざわざ恐竜から降りて戦わずに済みます。 Modで導入された恐竜や武器は一部反応しない場合もあると思います。 () 生物をいくつもテイムして置いておくと、いつの間にか卵を産んでいたり大量の糞をしていることがありますが、本Modではそれらを広い範囲で機械が自動回収してくれます。 Upgrade Station v1. 8i 武具やツール、サドルの品質をアップグレード可能なクラフトステーションを追加するアップグレードMod。 () 導入すると原始的な品質のアイテムを資材を使ってアップグレードできるようになります。 分解してリソースを回収することも可能で、不要な物は無駄なく処理可能です。 Cute Hair v6. 1 200種類以上のカツラを追加する髪型追加Mod。 () 専用のクラフトステーションにて、各種カツラを作成して装備することで様々な髪型が楽しめるようになります。 まともなキャラメイクしている人や化け物を生み出してしまった人にも使える万人向けのModです。 一応ゴリラなどにも使用でき、オリジナリティある相棒が生まれるかもしれません。 Perfect Hair Forever 版権的にアウトな髪型追加Mod。 () いずれもどこかのゲームで見たことあるような髪型をいくつか追加します。 あなたがなりきりたいキャラクターになれるかもしれません。 Classic Flyers バニラで弱体化された飛竜のステータスを元に戻すステータス変更Mod。 () これでワイバーンにサドルスキンが着用できるようになり、面倒な移動も以前にも増して楽になります。 既存の飛竜や卵を変更するModとは互換性が無いので導入の際は気を付ける必要があります。 Reusable Grappling Hook 無限グラップリングMod。 () 一度作成してしまえば無限に使用可能なグラップリングフックを追加します。 グラップリングフックはいくつあっても足りないもの。 複数人で洞窟探索をする際は必需品です。 Swim Clear Scuba Mask 水中をクリアにしてくれるスキューバゴーグル「Swim Clear Mask」を追加するMod。 () 深みある現実感を維持しながら歪みとぼかしを除去し、水中の冒険を改善及び手助けしてくれます。 レベル81からインベントリー内より作成でき、本Modのiniファイルを弄ることで自分の好みに合わせたスキューバゴーグルにできます。 ZeroGSpeedGlider 高速テイムを可能にする時短Mod。 () エングラムを取得して作成可能なカプセル状のジェネレーターを、昏睡中の恐竜のインベントリーに入れて使用することで空腹度が激減し、実質的にテイム速度が高速化されます。 サーバー側でテイム速度を弄りつつも素早くさっさとテイム完了したい時にオススメです。 装飾品&建造物追加Mod Chibi Evolved 連れ歩けるペット追加Mod。 () 各ペットがあしらわれたハートマークのアイテムを追加します。 作成したアイテムをオフハンドスロットに装備しておくことでプレイヤーに追従するようになります。 ペットなので攻撃されなければ攻撃も出来ないので戦力と数えないよう要注意。 アップデートで更に8種類実装する予定とのこと。 Meat Spoiler 秒間いくつもの腐った肉を生み出してくれる機械を追加するリサイクルMod。 () 生肉を機械の中へ入れて電源を入れるだけでどんどん腐った肉が生成されていきます。 稼働中はそれなりの音量で陽気な音楽が流れ続けますが、オフにすると音楽も止まります。 ArkSettlements ゲーム内に「都市」を生み出す大型Mod。 () 導入することでプロットが追加され、プロットを設置していくことで村が成長。 拡張し続けていくことで最終的にハイテク都市まで発展を遂げます。 それぞれリソースが必要とし、プロットで補うことで通常のARKではお目にかかれない光景が見られるかもしれません。 一つ一つにテーマが存在し、個別に導入可能。 全てMod無しでピックアップ可能な上に0エングラムですぐさまクラフトできるようになっています。 DLCの有無に関わらず使用可能です。 拠点作りだけでなくプレイヤーの見た目も華やかにしてくれます。 なお使用するには無料DLCである「」が必要です。 サドルをもっとおしゃれに彩ることができ、ただ騎乗するだけでも楽しくなります。 () ecoTrees 様々な形をした大木や草木を装飾品として追加します。 木で囲われた家や生い茂った通り道なども作成可能。 LITE版もありますが基本こちらのVerのみで問題ありません。 () eco In Wonderland ファンタジーチックな装飾品やオブジェクトを追加します。 「Aberration Decor」よりもファンタジー要素は強め。 豪邸を作成しても内装を補うことができます。 こちらもDLCの有無に関わらず使用可能です。 別途導入するMod構成と世界観に合わせて活用してみると面白いかもしれません。 アイテム、防具ラック等もあるので内装にも利用できます。 どの装飾品も結構大きいので設置したい場合は家の大きさに注意です。 柵や盆栽などもあり、家作りに対してはかなり汎用的です。 仮拠点の作成時に点在させたりするとワクワク感が増すと思います。 () TwitchRP Currency 「」に関係するアイテムを追加します。 何か事情がある限りは導入不要です。 () Mini Industrial Forge 通常よりも小さいインダストリアルフォージを追加するMod。 () 大きく場所を取る本来の物に比べて格段に小さく、一ヶ所に複数個置けたり建築で工場などを作る際にも手軽に利用できます。 同製作者による小さい金庫を追加する「」もあるので両方とも導入しておくと良いでしょう。 Backpack 重量及び防御力が増加するバックパックMod。 () 3種のバックパックが手元で作成できるようになり、50・100・150とサイズに合わせて増加していきます。 防御力も一律50ほど上昇し、防寒耐性も備わっている優れものです。 Additional Lighting 20種類以上のランプを追加する装飾品Mod。 () 壁に掛けたり設置可能な普通のランプからカラフルなランプまで様々です。 手軽且つ単純に光源が欲しい際は重宝します。 Pimp My Dino 一部生物へ装備可能なアーマーMod。 () レックスを中心にスピノサウルスやカエル、ドードーなど複数の生物に対して使えるアーマーを追加します。 専用のワークベンチが作成することができ、名前とペイントに加えてアーマーで我が子愛でるのに最適。 Dino Colors Plus 野生生物のカラーパターンを増やすMod。 () リスポーンする生物のカラーパターンをいくつも増やします。 ただ増やすだけでなく、他Modと違って色合いが考えられたカラーパターンになっているので見た目も悪くないです。 既存のカラーリングに対して魅力を感じなくなってきてる人に良いかもしれません。 Bridge 水辺や高所同士を繋ぐ橋を追加するMod。 () 恐竜以外で移動への利便性を高めたい人には必須Mod。 様々な種類の橋があるので用途に合わせて架けられます。 Platforms Anywhere 好きな場所にプラットフォームを建てられるようになる建築Mod。 () 全30種類のプラットフォームが追加され、建てることで好きな場所にツリーハウス建築ができるようになります。 種類が豊富なので周りの環境や景色に合わせて建てられるのが最大の強みです。 Platforms Plus 木の上の生活を豊かにするプラットフォーム拡張Mod。 () 建築の幅が狭い木の上で地上と同じように様々な建築ができるようあらゆる建材を追加します。 梯子やキャットウォーク等もスナップするように設計されており、ガラスパーツは温室効果をもたらすので上手くいけば空中菜園も夢ではありません。 MRRadTools. INC Content Pack 恐竜を囲うのに必要な建材やいくつかの現代武器を追加するMod。 () 利便性にも長けた見た目良しな恐竜のゲートなどを主に追加します。 他にも2つのクラフトステーションや様々な建材があり、追加される全アイテムはより確認できます。 Ark Steampunk Mod スチームパンクな建材やアイテムを追加する中規模Mod。 () 銅をメインとした建材を始め、6種類のライトセットや自動ドア、オリジナルの銅像に階段などの構造物と多種多様に追加します。 他にも自動ドリルや熱気球、特製の防具と新規のフォージとかなり大量のスチームパンク関連品が追加されます。 同製作者の「」を導入することで本Modに2人のNPCが登場し、クエストラインが追加されます。 機能するマップは「The Island」「The Center」「Ragnarok」のみですが、一応本Mod単体でも機能するようです。 恐竜&NPC追加Mod Human NPCs ARKの世界にNPCを追加するMod。 () 最初は敵対していますが、『Conan Exiles』同様にテイムすることが可能。 食事には調理済みの肉を好物としています。 時間経過でプレイヤーと同じように農耕や釣り、木材及び石材の収集、拠点防衛などを行ないます。 将来的にNPC自身で集落を作り上げたり、他プレイヤーと貿易を行なったりできるようになるようです。 Extinction Core 超強力な恐竜や生物を大量に追加する大規模Mod。 () 通常では存在しないアルファ種や新たなボス、人型の敵対生物など追加される生物は多々に渡ります。 もちろん生物だけでなく、倒して得られるアイテムやクラフトアイテムも存在します。 があり、各アイテムと生物が細かく記載されているので導入する前にチェックしておくことを強く推奨します。 Animals Of Atlas 『』に生息する生物をいくつか追加する小規模Mod。 () 導入することで全8種類の陸空海生物が追加されます。 ゲームエンジンが同じものを使っているだけあって親和性はとても高めです。 Pokemon Evolved 1. 76 本編を基盤として独自システムや要素が盛り込まれ、ARKの世界を丸っきりポケモンの世界に作り変える超大規模Mod。 () ポケモンの数は150種類以上を超え、雪山の頂上にはフリーザが鎮座しているなど、ポケモンの特性を考えた世界観になっています。 なお再現Modとして対をなしていた モンハンModは既に削除されています。 Dragonpunk: Mythical Creatures 神話に登場するケルベロスやキメラ、トロールをマップ上に追加するMod。 () 各種かなり強いので戦う際は別Modで追加される武具が必要です。 各生物のスポーンコードはワークショップ概要のURLより確認できます。 世界観を合わせるのであれば同製作者が手掛けたファンタジーMod「Dragonpunk: Magic Nexus」を導入すると良いでしょう。 Dragonpunk: Magic Nexus ARKの世界に魔法を取り入れるファンタジーMod。 () 「Dragonpunk: Mythical Creatures」と同じ製作者からなる本Modは、導入後にネクサスブックを作成してラジアルメニューからバフを入手。 F2キーを押すとマナ・バーが表示されるので、他の呪文をエングラムを使用して覚えていきます。 魔法は全部で15種類あり、お馴染みファイアボールから自身を守るマジックシールドや自己ヒール、マインドコントロールや召喚魔法など色々収録されています。 ARK Additions: Indominus Rex! 映画「ジュラシックワールド」に登場するオリジナル種インドミナス・レックスを追加するMod。 () インドミナスは野生では産卵せず雌は存在しません。 手に入れるにはレベル100で取得できるインドミナスの卵をエンジニアリングすることで入手できるようになります。 インドミナスの赤ちゃんはプレイヤーやテイムした恐竜を攻撃する傾向があり、一度完全成長するとボスやアルファに対してバフ効果を与えるなど多くの能力を備えています。 他にも同製作者のModとして、中生代に生きていたシファクティヌスを追加する「」やアーケロンを追加する「」、デイノスクスを追加する「」、デイノニクスを追加する「」もあります。 Legend Seekers Abberation Dragons Are Born 恐竜の変種「Legend Seekers」を追加するMod。 () Seekersはティア1~5の階層に分かれて生息しており、片手サイズの小さいものからアルファ級まで全5色15種類が全マップでスポーンします。 Seekersを捕獲するための罠や専用のクラフトステーションも導入され、倒すことで難燃性のイリジウムスーツや有毒防護服などを作成できます。 MarniiMods: Horses 恐竜の世界に馬を住まわせる馬追加Mod。 () 8種類ほど追加され、種類によってそれぞれ強さが異なります。 もちろん乗馬することも可能でそれに伴うアイテムも追加されます。 以上が『ARK Survival Evolved』で 導入したいオススメMod40選になります。 どれも実用的でARKの世界を豊かにしてくれるので是非導入してみて下さい。 何かあればコメントまでお願いします。 アンケート実施中!! ブログをより良いものにする為にアンケートを取っています。 匿名及び必須項目はありませんので、気軽にご参加下さい!協力のほうよろしくお願いします。 こちらの又は下記アンケートより回答できます。 読み込んでいます….

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