ポケモン ソード シールド エルフーン。 【ポケモン剣盾】巨人の鏡池に出現するポケモンまとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】巨人の鏡池に出現するポケモンまとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン ソード シールド エルフーン

技「コットンガード」で 自分の防御力を上げつつ技「やどりぎのタネ」で相手のHPをジリジリと削っていきます。 特性「いたずらごころ」の恩恵で技「ムーンフォース」以外先制で技を放つことができます。 素早さ120は道具 「こだわりスカーフ」を除く最速サザンドラよりも早く動けるようにしています。 HPは16n+1調整で残りを防御に振りました。 連続して選択すると失敗するのがデメリットです。 後続へのサポート向きの選択技です。 命中不安が懸念点ではあるものの麻痺状態は有利に戦闘を進めるのに向いている。 積み技や「」を含むサポート技を防げるメリットがあります。 エルフーンの役割と立ち回り 先に動いて積みまくる 「エルフーン」は比較的高い素早さ種族値を持ちながら特性「いたずらごころ」の先制行動保証がついているポケモンです。 エルフーンの対策 特性「マジックミラー」で跳ね返す 「エルフーン」の対策として一番効果的なのは、 技「やどりぎのタネ」を打たせないことです。 エルフーンの回復ソースは、やどりぎのタネによる回復と道具「たべのこし」の2つと限られているため、1つを封じてしまえばリズムを崩すことができます。 現環境で特性 「マジックミラー」を持っているポケモンは特攻が高い傾向があり、技「コットンガード」による防御上昇も関係なく圧倒することが可能です。 みがわりは特性「すりぬけ」の効果で無効化することができ、無いものとして戦うことができます。

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【ポケモン剣盾】エルフーンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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ただし、エルフーンが有利なポケモン サザンドラなど には、ムーンフォースなどで倒しに行くことも可能。 自主退場技や交代技で追い風ターンを節約 中には、エルフーンのおいかぜターンを枯らしにくる相手もいる。 おきみやげの死に出しから後続のエースに繋いだり、対面のポケモンに対して後続で受けができるなら、とんぼがえりで繋げられる。 Sが足りない攻撃役のサポート役として! エルフーンのサポート性能はかなり高いため、すばやさが足りないアタッカーのサポートとして使える。 少しすばやさが足りないなどのポケモンであれば、追い風で多くのポケモンを抜けるようになる。 やどりぎのHP吸収+たべのこしの回復でみがわり分のHPを確保しながら、相手のポケモンを削っていこう。 初手やどりぎ・次ターンは身代わり 初手にやどりぎを使い、次のターンで身代わりを使う。 2ターン目で交代してきてもみがわりを残せるため、やどりぎのタネを入れる隙ができる。 おくびょうの調整はサザンドラ意識 S116は最速サザンドラより1早い調整。 Hは極振りにして、余った努力値は防御に全振りしている。 コットンガードを積むなら特防を厚めにしておいても良いだろう。 害悪やどみが型エルフーンの対策 やどみが型の対策方法• 「そうしょく」のヌメルゴンを使う 特性の「そうしょく」は草タイプの技を完封することが可能。 エルフーンのやどりぎのタネを無効にできるため、対策として使っても良い。 持ち物はとつげきチョッキ推奨 特性でやどりぎを無効にしても、ムーンフォースで弱点を突かれてしまう。 基の耐久の高さ+とつげきチョッキでムーンフォースのダメージを軽減しつつ、返しのどく技で倒してしまおう。 草タイプのポケモンを使う 草タイプのポケモン使えば、やどりぎのタネを無効にできる。 やどりぎのタネを封じたとしてもムーンフォースがあるため、草タイプ持ちでフェアリー技を半減できるポケモンがおすすめ。 害悪型の対策おすすめポケモン ポケモン 立ち回り ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・ジャイロボールで弱点を突ける ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・毒技で4倍弱点を突ける ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・毒技で4倍弱点を突ける すりぬけでみがわりを貫通する エルフーンのみがわりを貫通できる特性「すりぬけ」を使って倒し切るのもオススメ。 特に、 シャンデラであれば高い火力+すりぬけでみがわりを貫通して相手のエルフーンを倒せる。 マジックミラーでやどりぎ対策 特性「マジックミラー」であれば、やどりぎのタネを跳ね返せるので対策が可能。 やどりぎを入れないと、やどみが型のエルフーンが機能するのは難しいためオススメの対策だ。

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【ポケモン剣盾】エルフーンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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5倍 0. コメントでのご指摘ありがとうございました。 解説 特性「いたずらごころ」によって 変化技を先制で出す事が出来るのを活かして「おいかぜ」「おきみやげ」壁系などで味方のサポートを行ったり、「コットンガード」による大幅な防御アップを利用した物理受けを行ったり「アンコール」「ちょうはつ」などで相手の動きを制限したりと 器用なポケモンです。 シングルバトルでは「やどりぎのたね」で回復と定数ダメージを稼ぎつつ、「コットンガード」「みがわり」で物理受けを担うのを多く見かけます。 素の素早さも高く、特攻も著しく低いわけではないので弱点を突ける相手であれば殴り合いも可能です。 「いたずらごころ」によって先制する技はあくタイプには無効化されてしまうという点や、「ちょうはつ」を使用されると機能停止しやすい点には注意が必要です。 コットンガードを使用すると防御が実質2倍以上になる上に、2回使用すると最大段階まで上がるので積んでいない 物理アタッカー相手であれば多くの相手を受け切る事が出来ます。 特殊相手は受けるダメージも大きいので、ドラパルトなど 物理も特殊も存在する相手は型をしっかりと見極めてから動きましょう。 「ちょうはつ」を撃たれた際や、ドラゴンに最低限の打点を出せるようにムーンフォースを採用していますが、より定数ダメージを稼げて相手との読み合いを発生させられる「まもる」や、相手のちょうはつを先に止められる「ちょうはつ」も選択肢として有用です。 相手がスカーフだった場合は先制してだいもんじを撃たれてしまいますが高確率で耐え、反撃のムーンフォースでサザンドラを倒す事が可能です。 ただしだいもんじを受けた時点でHPが大きく減っているのでそこから更に物理受けの役割を果たすのは難しくなってしまうので、ほぼサザンドラとの1:1交換、相手後続にやどりぎのたねを入れる分若干有利くらいの気持ちで臨みましょう。 物理耐久特化と比べると 本来の役割である物理受け面がやはり脆いので、一長一短の調整です。

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