グソクムシャ。 【ポケモンUSUM】グソクムシャの育成論・対策まとめ【ウルトラサンムーン】

【ポケモン サンムーン】グソクムシャの進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

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ページ:• 投稿者:ごーや• コメント 23 みんなの評価 :• 投稿者:炊き込み淡水• コメント 13 みんなの評価 :• 投稿者:よこいか。 コメント 17 みんなの評価 :• 投稿者:W• コメント 9 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:豚海老• コメント 11 みんなの評価 :• 投稿者:ふみゃー• コメント 18 みんなの評価 :• 投稿者:羊龍• コメント 19 みんなの評価 :• 投稿者:バロリ信者• コメント 11 みんなの評価 :• 投稿者:げるぐぐ• コメント 4 みんなの評価 :.

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【ポケモン剣盾】グソクムシャ入りとんぼルチェンサイクルパ【シーズン1 12月30日最高19位】

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自己最高レートを大幅に更新し、と共に2100を達成することができたので、構築記事を書きたいと思います。 殴りながら能力を上げられるが4匹もいるというアグレッシブな構築に仕上がった。 岩石封じでH振りの身代わりを威嚇込みで確定破壊。 相棒枠であり、この構築の軸。 序盤の削り、終盤の抜き、特性による対面操作と様々な役割を担う。 持ち物はこれらの役割全てと相性の良い命の珠を採用。 命の珠は単に火力を上げるだけでなく、反動ダメージにより能動的に危機回避を発動させることができる道具。 や等に対して繰り出し、殴り合いの中で有利対面を作ることを狙っていく。 さらにこの動きに岩石封じを合わせることで、削れて素早さが下がった相手を場に残したまま控えに交代する動きが可能となる。 に頻繁に繰り出されるにがいるが、岩石封じで身代わりを壊すことができ、舞われても素早さ上昇分を相殺できるため、起点にされることなく控えのに繋ぐことができるようになっている。 攻撃をすると自動的に体力が減っていくため、有利対面から岩石封じを連打しているだけでも簡易的な起点を作ることができる。 加えて珠ダメージ1回で危機回避が発動するタイミングでは、で打点を取って引っ込むか、相手の技を受けて安全に控えに繋ぐかを選択することができる。 この能動的に危機回避を発動させる動きも含めて、状況を見ながら控えに繋いでいく展開を目指す。 の削りと相性が良いビーストブーストを持つメインアタッカー。 が誘うに強く、も特性発動後であれば安全に叩くことができる。 は毒、ドラゴンタイプでありながら流星群やドラゴンZ、特性の存在によってフェアリータイプへの交代を誘いやすい。 が事前に削りを入れていると尚更である。 そこに身代わりを置くことで安全に相手の処理を狙っていく。 には悪巧みが採用されやすい。 しかし悪巧みが読み負け、択負けのリスクを負いやすいのに対して、身代わりは読み負けてもリスクが少なく、安定行動として打つことができる。 が作った有利な状況を維持するため身代わり採用に至った。 から繋ぐ枠その2。 一貫しているゴーストタイプを無効にしつつ、崩し枠を兼ねることができる便利な。 相手のを意識した最速個体。 に対して有利に立ち回るために、身代わりとを採用している。 身代わりはと合わせることでやを起点にできる他、の守るに合わせて無償突破する等、刺さる相手にはとことん刺さっていた。 上記した危機回避後の状況維持にも使える。 身代わりを多く置きたい関係で、一致技は反動の無い恩返し。 と組ませているためか不意打ちを警戒されることも多く、不利な状況であっても相手の不意打ち読みの行動に助けられた試合もあった。 親子愛による急所率も相まって、諦めなければ勝ちを拾ってくるであった。 受け構築を崩す枠であり、フェアリータイプのいない構築に対してはから繋ぐ枠その3になる。 調整や技構成は前回記事の個体と同様であるが、相手のに少しでも抵抗するため特性を防音に変更した。 を素早く処理することができ、を最低限流せる枠として採用。 Sを抜きまでに留めて残りを特殊耐久にまわしチョッキを持たせた。 こうすることで特化のフィールドをほぼ2発耐えることができる。 無振り以上の特殊耐久を持つため、安心感はかなりのものであった。 火力は無振りであるが元々の役割対象に対しては充分に有利であり、叩き落とすを交えて後続の補助として使うことも多かったため、不便に感じた場面はほとんど無かった。 使い勝手がとても良く、構築の穴をしっかりと埋めてくれた文句無しのMVPである。 物理全般を受けながらダメージを稼ぎ、やとんぼ返りでサポートする。 サイクル回しを担当するの持ち物は現在ではフィラの実等の半分回復木の実が採用されることも多くなっているが、この構築ではや等に受けだしながら控えの攻撃圏内に入れるため、を持った個体を採用している。 ・選出について 同じような並びであっても相手の残りの次第で選出がかなり変わってくるので、使用回数の多い並びを紹介。 ランドとグソクの2匹でサイクルを回し、を通すことを狙う。 カバマンダガルドや軸への並びに対する選出。 を重くみる場合はこのパターンになる。 ランドで受けつつガルとで削り、2匹の身代わりでアドバンテージを取りながら押しきることを狙う。 が岩石封じを連打し、の起点を作る。 必要であればで受けながらを撒いていく。 ミミクレセゴーリやフェアリータイプのいる受け構築、リザテテフに対する選出。 ランド、ポリ2等の並びに対する選出。 相手を弱体化させつつ、いかに場に残すかを意識して立ち回る。 ・厳しい ・特殊ドラゴン全般 フェアリータイプがいないため受けられない。 特に攻撃しながら能力を上げてくるやは天敵。 こちらが先に展開していないと勝てず、選出がかなり制限されてしまう。 を防音に変えたもののその後は当たらなかったため、防音に価値があったのかどうかはわからない。 ・ いるだけでガルーラ初手がほぼ決定する。 絡め手も豊富で戦いにくい。 ガルーラで削った後にで切り返すことが多かった。 ~本文は以上。 以下敬体~ ・終わりに 構築記事は以上になります。 前回記事のレートを100近くも更新するという驚きのシーズンとなりました。 ガルーラの恩返しの関係でにできないのが少し残念ですが。 8世代も近づいていますが、残りのシーズンもの可能性を探りながら楽しんでいこうと思います。 この記事が何かの参考になれば幸いです。 長文の閲覧、ありがとうございました。 ~追及~ 本文誤字、並びにの実数値を修正。 tozamadaimyo.

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グソクムシャ軸パーティ

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相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。

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