角萬 浅草。 美味しい手打ち蕎麦の店「角萬蕎麦」タクシーの運転手さん御用達は本物✨竜泉店※詳細情報あり

そば界の二郎! 極太麺をガシガシ食べられる『浅草角萬』でお客さんの9割が頼んでいたメニューがこちら / 立ち食いそば放浪記:第209回

角萬 浅草

竜泉にあった角萬が11月に閉店してから角萬に行きたいなと思っていたところ、一緒に働いていた人がこちらのお店をオープンさせました。 こちらが浅草角萬の外観です。 ここまでは期待が大です。 ほとんどのテーブルや椅子は竜泉から持ってきたそうです。 こちらが浅草角萬のメニューになります。 しばらくの間は赤字のメニューだけになるそうです。 竜泉よりも100円以上値上げしています。 こちらが肉そばの大 1,050円 です。 竜泉の方が味が濃くて大なのに普通盛り位しかありません。 竜泉の時は大を食べれば満腹でしたが、こちらのお店では量が少ないので物足りなくカフェでパンを食べて帰りました。 汁の味も結構違うと思います。 やっぱり同じ人が作っているのでどうしても比べてしまいます。

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【閉店】角萬 竜泉店 (かどまん)

角萬 浅草

カドマニストという言葉を知っていますか? 二郎好きは、。 角萬(かどまん)好きは、カドマニストです。 角萬って何?って方が多いと思うので、角萬のご紹介。 角萬(かどまん)竜泉店 最寄駅は三ノ輪ですが、浅草からも行けます。 何のお店かというと、 おさんです。 老舗っぽい店構え。 角萬で検索すると、他にもお店が出てきます。 こちらの竜泉店が、本店的な感じみたいです。 店内はかなり古い感じで、グループだと2階に案内されることもある感じです。 メニューはあるけど、必要なし このような立派なメニューがあるのですが、このお店では必要ありません。 なぜならば、 頼むメニューが皆さん同じだからです。 ヒヤニク ヒヤダイ 何だそれ?って、なりますよね。 ヒヤニクは、 冷やし肉南蛮(1000円)。 ヒヤダイは、 冷やし肉南蛮大盛り(1050円)。 ここでメニューを見てみると、冷やし肉南蛮なんてメニューないんです。 私は、連れて来て貰って注文をして貰ったので、攻略できました(笑) 今回は、 ヒヤダイで。 そば界の二郎 ヒヤダイ(冷やし肉南蛮大盛り)。 豚肉とネギが乗っています。 極太のそば。 見た目はうどんと変わらないです。 めちゃくちゃコシというか、弾力があります。 そばと言うと上品な感じですが、めっちゃくワイルドです。 冷やし肉南蛮ということで、冷たいイメージですが、 ぬるいです。 この絶妙な温度が、ハマる理由の一つなのかもしれません。 そば湯は、ヤカンです。 これまた、ワイルド。 ぶっちゃけ、出汁は普通です。 角萬の売りは、極太のそばです。 浅草周辺の上品なお店も良いですが、こういったお店も良いですよ。 カドマニストになりましょう! カテゴリー•

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浅草角萬(そば/浅草)
予想外の場所で冷や肉に出会う

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三社祭り この日の裏浅草は何やらお祭りムードだ。 特に神輿は出ていなかったのだが、ハッピを着た人の数がやたらと多い。 最初は何か近所のお祭りがあるのだろうくらいに考えていたのだが、少し経ってから三社祭りだという事に気が付いて納得した。 この界隈を自転車で走らせていたところ、こちらの看板に目が留まった。 角萬というからにはあの肉ソバで有名なお店と関係があるところに違いないと思い、入ってみる事に。 外観が比較的新しいので、開店してからそれほど時間が経っていないのではないかと思う。 店内は大きいテーブルがいくつか置かれ、他にひとり客用にカウンターが用意されている。 並んではいないものの、ほぼいっぱいの状態。 ただし、祭りの影響がどこまであるのかは不明だ。 メニューには冷や肉があるので何か関係があるのは間違いない。 今回は大盛りにはせずに普通盛りを注文。 冷や肉 入谷にあるお店でしか頂いた事がないので、そことの比較となるが、大きな違いのひとつは注文してから出てくるまでの時間は格段に早い事。 混んでいるにも関わらずおよそ5分ほどで着丼した。 そばそのものはこちらの方が細身。 その分、茹で時間が短いという事もあるのだろう。 つゆは穏やかで全体的に少しおとなしいめの印象だ。 肉が少し乾いているせいか、それほど旨味は感じない。 これで1,000円の価格設定はちょっと高い気がするがジャンキーな雰囲気のエッセンスは感じられる。 そば湯はやかんで供される豪快さにもらしさがある。

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