艦これ イベント まとめ。 【艦これ】19春イベ攻略情報(甲)まとめ【6/19最新】:Lambda39のブロマガ

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7cm単装高角砲改二、12. 7cm連装高角砲改二 乙= 勲章、改修資材x6、小笠原要塞掛け軸、12. 16 mod. 6 mod. 16 mod. 参考 さんのツイート(特効) 予想は史実の各記事のWikiで立てました。 ・記載のないものは、参照サイト(、)で調べてみてください。 ・常設海域で邂逅可能な艦娘は、本記事では記載していない場合が多いです。 ・確率は上記サイトを調査し、小数点第2位を四捨五入して記載しています。 諸情報 所持数限定 U-511、Luigi Torelliは3?4?隻目まで打ち止めの可能性あり 複数所持情報 伊14=4人目、伊13=4人目、Luigi=4人目確認しました 100%正しい情報かは不明なので注意。

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今更聞けない?イベント海域での特別ルールまとめ

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期間限定イベント海域とは、のオンライン 『』のの一環である。 なお、レイテ後半 18冬 以降のイベントについては「」。 概説 『』における 期間限定の特殊ステージ。 海域クリア報酬として新しいや装備アイテム、そして特注家具職人やなどの有料アイテムが獲得できる。 当イベントには通常海域よりも強力な敵が多数登場し、システムや出撃制限(後述)等の仕様もあるため、艦娘やその練度、そして資材を十分に蓄えた上での参戦が望ましいのだが、2015年冬季イベントから艦隊の戦力に合わせて難易度を選択可能となったため、着任から日が浅い提督でも序盤の海域であればクリア出来るチャンスは十分にあるので、通常海域の攻略を後回しにしてでも挑戦してみる価値は大いにあると言える。 イベント開始からしばらくの期間が経過後、海域突破率が低かったりなどの運営が予期していない事態が発生した場合は開催期間が延長される事がある。 共通する仕様 海域ゲージ 通常海域では ボス艦隊旗艦を撃破すると減少する仕様だが、イベント海域では、ダメージを与える毎に減少する。 最終的にゲージを空(もしく限界寸前まで)にして旗艦を撃破することで、ステージクリアとなるのは共通。 2013年秋季イベントまでは 時間の経過によってゲージが回復する仕様だったが、それ以降のイベントでは「時間経過によるゲージ回復」は採用されていない。 出撃制限 以下の条件を満たしていないと、イベント海域には出撃できない。 艦隊保有枠(艦娘の所持数)に一定以上の余裕• 装備アイテム所有数に一定以上の余裕 概ね以上の通りで、艦隊保有とアイテム所持数はイベントごとに変動する傾向にある。 特に 後者2つを満たせずに出撃できないことを見抜けずに嘆く新人提督に、古参提督や常勤提督がツッコミを入れるのは、もはや イベントの風物詩と化している。 事前の確認は怠りなく…… 実施イベント ここでは概略のみを記していく。 詳細は各ページを参照されたし。 が報酬・追加ドロップとして実装され、今ではオーパーツと化した幻の「」も登場した。 新規艦娘 、、、 、 追加仕様 「」システム 新規敵艦 、、、 現在の通常海域第五ステージ「南方海域」の原形となった、文字通りの先行実装海域。 あらかじめ艦隊を海域に派遣しておく事で支援砲撃が受けられる 「」システムが初導入された海域でもあり、この仕様は「南方海域」やその後のイベント海域でも実装されている。 数多くの鬼・姫型の深海棲艦が登場し、現在では人気キャラとなったコンビ・、そして最奥海域突破報酬として超弩級のがイベント報酬として先行実装された。 以前から「」として多数のが興隆を見せていただけに、両陣営のファンから歓喜の声が上がった。 を始め人気キャラクター6隻が登場し、イオナ・タカオ・ハルナが『艦これ』陣営にイベント期間限定で僚艦として加わった。 また、イオナとは同一存在であると彼女の象徴でもある水上攻撃機「試製」の試作型も実装された。 前回イベントで波紋を呼んだ時間式のゲージ回復システムを完全撤廃し、難易度を各提督の司令部Lvに依存するように変更が為され、イベントへの挑戦が相対的に容易となった。 開幕の航空戦で制空権を確保する事で昼戦でも攻撃を繰り出す事が出来る新システム 「」の実装により、それまでの艦隊決戦の様相を覆すことになった。 また、「索敵値による進路の分岐」、勲章と引き換えに入手可能な 「改装設計図」による特殊な改装など、今まで以上に実験的要素を多分に含んだイベントとなった。 新艦娘にはこれまでとして裏方に回っていた・が参戦、さらにとに設計図を使用した実装された。 イベントのモチーフを知った当時の提督たちの盛り上がりは相当なものであった。 それだけに、 当時としては『艦これ』史上最大規模 海域数はE-6まで を誇り、難易度も2013年秋季イベントに匹敵すると評された。 2つの艦隊を統合して大規模な艦隊を編成する 「」システムが実装され、以降のイベントの目玉ともなった。 一方、本イベントのE-2でボスを務めたが爆発的人気を見せ、としてすっかり提督たちと運営のお気に入りとなった。 その他、表向きのラスボス E-5ボス としてが初登場。 以後のイベントにおいても提督たちの壁としてしばしば立ちはだかることになる。 ちなみに、この海域のボス戦BGMは今なお人気が高い。 …ちなみに、真のラスボス E-6ボス としてまたしてもが登場する。 として艦隊の事務方を務めていた・が艦隊に参列し、初の雲龍型として1番艦の雲龍が登場した。 本イベントから「甲」「乙」「丙」による 難易度の任意選択が可能となり、提督ごとの練度に合わせたイベント攻略が可能となった。 その分、難易度ごとに獲得できる報酬アイテムに差が出るようにもなり、よりイベント全体をどう攻略していくかの戦略眼が試されるようになった。 海域最奥にて新たな凶敵「」が登場し、更に甲作戦で彼女に挑むと を目の当たりにする事となり、撃破難易度でいえば過去最難関の一つに挙げられる。 帝国海軍最後の空母・と、参戦困難と目されていた・も実装された。 新システム 「能動分岐」により、提督の判断で進路を選択できるようになった。 更に今回から難易度選択と連合艦隊編成に一定の制限が設けられ、難易度「丙」を選ぶと次の海域で難易度「甲」を選択する事が不可能となった。 また、連合艦隊旗艦に潜水艦は配置出来なくなった 第一艦隊、第二艦隊どちらも。 加えて、第二艦隊の戦艦は高速戦艦しか編入出来なくなった。 深海棲艦も2013年春の・、2014年春のを意識した ・が登場。 後半海域の楽曲は、今までにない 陰鬱さと悲愴さを盛り込んだBGMとなった。 なお、前述のヴィットリオ・ヴェネト級戦艦のうち、がE-4『決戦!リランカ島攻略作戦』のクリア報酬として入手出来るのに対し、妹のが手に入るのはイベント終盤海域のE-6『打通作戦! 新システム 「熟練度システム」が実装。 の艦載機そのものが戦闘を経験して強化され、艦隊決戦の在り方に新たな変化を呼んだ。 また、五航戦姉妹をへと改装する際に必要なアイテムとされている 「試製甲板用カタパルト」がE-6乙作戦以上突破報酬として先行入手可能。 その他「洋上補給」「」「補強増設」と、新たな機能やアイテムが従来のイベント以上に多数実験投入されている。 初の駆逐艦となる 、更に艦娘としては初の艦種となる補給艦 給油艦 に加え全7隻が登場した。 敵方も新型として駆逐艦の後期型、ボスには とが登場。 更にE-4『海峡突入!敵飛行場を撃滅せよ!』には、あの が帰参し、全海域が鬼・姫クラスのボス旗艦というイベント初の状況が発生。 特に、最終海域E-7『発動準備、第二次SN作戦!』では、防空棲姫のステータスが筆舌に尽くしがたい凶悪さ。 一応、特定のルートに出現する港湾棲姫とを倒すことで防空棲姫の装甲を弱体化できるというギミックが存在するが、午前0時になるとその効果はリセットされてしまうため、 とも呼ばれる魔の海域となり、提督たちに新たなトラウマの歴史を刻んでしまった。 また、敵艦隊にはと呼ばれる群体型深海棲艦が登場。 大型艦の砲撃は当たらないとされていた(空母の雷撃は当たる)が、当初は バグ解消後も元々の回避率がかなり高く設定されているためか、駆逐艦の主砲でさえ殆ど回避されてしまい、夜戦時のカットイン攻撃も相まってボスよりも厄介な敵となった。 初となる空母ドロップ入手艦として実装されたものの、ドロップ限定だったことが災いして涙を飲んだ提督も続出した。 最終的にを以て終了となった。 全3海域と作戦規模は比較的小規模。 全体的な難易度は、艦隊の編成次第で大きく変わり、特にE-2の道中はでの突入か、それを模した編成でないと分厚い装甲の敵艦隊の待つ南西ルートを行く羽目になった。 編成に用いる艦娘そのものは割と自由だった一方、編成する艦種で根本的にルートが変わるという、新たな切り口での攻略に提督ごとの戦術眼が試されるイベントとなった。 また、『』にて先行実装され、初の艦娘として話題騒然となった戦艦1番艦が、最終海域突破報酬として提督との邂逅を待つ。 本イベントは、 前年の春季イベントはおろか、大規模作戦として毎年恒例の夏季イベントをも上回る程の難易度であり、序盤の海域から姫クラスの深海棲艦が道中に出没するのをはじめ、有効な装備がなければまともなダメージを与える事すらままならないさえも登場し、提督達の出鼻をくじいた。 海域数も2015夏イベと同じ 7海域であり、これまた 史上最大規模であった。 特に駆逐艦が搭載可能な唯一の対地攻撃用兵器・WG42は、現時点ではイベント海域でしか入手できないの初期装備である為、これを所持していない提督は序盤でふるいに掛けられた形となり、早々にリタイアする者もいたようだ。 また、中盤からは輸送護衛部隊による輸送任務に加えて前述の基地航空隊を活用しなければならず、それに加えて敵航空基地からの熾烈な空襲にも対処を迫られ、後段作戦となるE-6・E-7では、難易度の低い丙作戦であってもボスの編成が複数の姫クラスで構成されており、歴戦のベテラン提督までもが甲作戦攻略を断念する程であった。 せっかくの新要素の数々もあまりの難易度の高さやバグにより霞んでしまい、プレイヤー側からは少なからぬ不満の声も挙がるようになり、そのカオスっぷりは2013秋イベントのそれに匹敵した。 前回のイベントで賛否を呼んだ「基地航空隊システム」は全体的に改良され、徹底したバランス調整が決行された。 また、版への対応作業もあって、 異例の22時30分での更新終了となった。 一方、終了日時は 当初の予定通り8月31日AM11:00終了と、珍しく延期なしに順当に終了した。 全海域突破で初となるQueen Elizabeth級戦艦・が報酬として実装された。 他にも姉妹全員がE-4Iマスで低確率ドロップするなど、貴重なドロップ枠がいくつか用意されている。 艦娘のも前後して実装されたが、なんと 今度は深海棲艦も夏真っ盛りmodeで出現。 を筆頭としたバカンス気分の敵艦隊に、BGMも南国気分のパッション系と、新たな『艦これ』の魅力の発見となった。 前半は恒例の対潜哨戒と、通常艦隊編成による輸送作戦で構成され、ボスこそ厄介だが工夫次第で突破可能な比較的に易しい海域となっている。 E-3では《史実再現編成によるルート短縮》と《空襲による被害の阻止による弱体化ギミック》、E-4も《5つのポイントから4つを勝利Sで潜り抜けることで発動する弱体化ギミック》が実装された。 今回はメンテ明け直前に前段作戦の3海域が用意されること、翌日の20日以降に後段作戦の2海域が解禁され、 全5海域となっている。 とは言え、1つの海域で2つのゲージ破壊が必要だったり、ギミック解除で新たにスタート地点が追加される等々、 「中規模と言う名の大規模」とでも言うべきボリュームとなっている。 第三海域突破で初の・が報酬として実装。 そしてBGMも久方ぶりに E-5ボス戦で「沈メタル」が再臨。 終戦のきっかけとなった空襲と、海域モチーフにの舞台となったが起用され、更にそれにまつわる艦娘にボス艦隊への特効ダメージが通るなど、爽快さで押してきた今年の夏イベントとは違う、これまでの夏イベントにあった 「トラウマへの挑戦」がテーマとして掲げられた海域となった。 「出撃! 礼号作戦」以来となる三海域構成での比較的小規模なものとなった。 同時に 全作戦で輸送ゲージが付随する初のケースともなっている。 序盤からを動員することで最短距離を安全に通過するルートが盛り込まれ、最終作戦の前段階でも索敵値を満たしつつ特定のアイテムを輸送する特殊な輸送作戦が、潜水艦を活用することで安定して狙えるようになっていた。 同時に特定の編成をするとその場を延々と往復し続ける「スイッチバック現象」や同じ編成でも最終段階でルート逸れが発生する変更現象が登場し、最短距離で突っ走ることが難しいイベントともなった。 甲作戦では特定の任務をこなさないと撃沈ストッパーが起動し、最終形態を維持させたまま再挑戦出来なくなるという変化球的な仕様が登場した。 潜水艦が活躍するイベントだけに、モチーフとなった史実と縁深い伊13型姉妹が実装された……が、姉の伊13がボス限定で勝利Aでもドロップするだけに、一向にドロップが来ない提督達の悲愴さはある意味Graf Zeppelin以上のものがあった。 北海道北東の海域オホーツク海(ゲーム上では大ホッケ海)エリアが舞台となっている。 青森県大湊警備府をメインとする北方海域担当のの名前を冠したイベント。 前段3ステージ、拡張2ステージの全5ステージで構成されている。 史実の第五艦隊所属艦によ攻略ルート固定要素なども報告されている。 中規模と事前アナウンスされたものの、出撃制限札は 4種と多い。 また輸送+撃破、撃破+撃破の ダブルゲージの多用で簡単には終わらない仕様となっている。 中規模とは一体…… 最近の恒例であるボス弱体化ギミックも存在する。 出撃制限札による制限以外では全般的に自由度が高く、速度が低速の艦を入れても活躍できる。 長門型や大和型のような大火力戦艦の水上部隊、多数の空母による機動部隊など、総力戦で挑める。 新要素としては の実装で、一挙に最大3隻もの海防艦が仲間入りした(ただし、3隻全てドロップ入手なので一定の運要素が必要)。 以前より実装予定と各方面で明らかにされていたことが当イベントにて実現した。 甲作戦突破限定ではあるが、報酬としてさまざまなタイプの陸軍戦闘機「」が獲得できる。 これは占守島の戦いにおける奮戦振りによりものであろう。 なお、同じくも同島に配備されており、九七式艦攻(熟練)以外の九七式艦攻が第4海域ボスである北端上陸姫への特効が確認されている。 また、艦上爆撃機が第5海域ボスの北方水姫への特効が確認されるなど、後半海域では航空機にスポットが当たっている。 前段4ステージ、後段3ステージの全7ステージで構成されている。 序盤から航路出現ギミックが複数実装され、更に輸送ゲージ・W戦力ゲージと ゲージの数は総計10本と過去最多に達した。 イベント終了後、運営からも 超大規模とそのスケールの測り直しが言及されている。 ルート制御にを起用するという、欧州遠征らしい要素も入った。 また、E-7では 第1艦隊に・を1隻を編入することで最短ルートになるという、これまでにないルート制御も登場した。 新要素として、特定のポイントで一定以上の戦果を得ると、新規・レア艦娘のドロップだけに出現する「ドロップマス出現ギミック」、最短ルートが出現する「ショートカット出現ギミック」が登場した。 ドロップ艦も欧州艦娘を多数用意し、更に過去のレア艦も同様の待遇となった。 報酬アイテムとして紅茶の国の航空機が多数配備され、航空機の用と思しき新規アイテム「新型航空兵装資材」も実装された。 過去最長とい言える長期間での高難易度作戦の攻略となったが、難易度に固執しなければそこまで地獄とはならない調整だったこともあり、 単純なゴリ押しでなく「艦隊の総戦力を換算し、自己の艦隊に見合う攻略難度を見つける」という、当たり前のことをもう一度確認できるイベントともなった。 人類史上最大の艦隊決戦と呼ばれ、ファンの間でも実装時期が幾度も論議された「レイテ沖海戦」が遂にその全容を現した。 2018年4月末の5周年記念におけるFlash版サービスから版サービスへの移行(運営曰く「第一期から第二期への移行」)に伴い、大胆にも 作戦そのものを2018年冬イベントと併せて前後篇とする構成を取っている。 前編イベント開始前のメンテナンスは結構長引き、午後11時50分終了と日付が変わる寸前までかかった。 当初は3週間の開催期間を予定していたが、3日延長された。 そのボリュームも 全4海域とは思えないほどギミックとゲージを特盛りにしており、全作戦攻略には少なくとも6~7海域分の作業量は必要になる。 新システムとして、第3艦隊を 7隻編成で出撃させる『遊撃部隊』とその編成時に旗艦に「遊撃部隊艦隊司令部」を装備させることで発動する『単艦退避』、後方艦が囮と牽制を担って敵戦線を突破する新陣形『警戒陣』、等が登場。 『支援艦隊』システムも大きく仕様が変更され、今までと勝手が大きく変わったことで提督達に混乱が生じた。 そして以来となる『払暁戦』も復活し、夜戦も専門マスが登場している。 クリア報酬となる新装備はその殆どが航空機だが、新アイテムとして「戦闘詳報」が登場し、これを「艦隊司令部施設」と合わせることで『遊撃部隊艦隊司令部』へと改修可能になる。 また、基地航空隊で運用可能な航空機にも『哨戒機「東海」』が登場し、基地航空隊として編成し対潜航空攻撃が可能になった。 歴代でも屈指の難易度となった一方、面々が奮戦する姿と相俟ってのイベントとなった。 前回が「大規模」だったところに、今回も引き続いて「大規模な作戦」という事が告知され、提督達の間に衝撃が走った。 そして第一期最後というだけあって『今までの艦これの総決算』となった。 今回も例によって長時間のメンテナンスが入り、午前11時開始・終了が 翌日の午前3時30分と16時間半にも及び、イベント期間延長と後段作戦開始日時がメンテナンス終了前の時点で早々に告知された。 新システムは初心者・多忙な提督向けの丙作戦よりも更に難易度の低い「丁作戦」の追加、そして実装初期から長らく全容を伏せ続けてきた「友軍艦隊」システムがNPC艦隊(ゲームシステムによる固定編成)限定でその姿を遂に現した。 武蔵改二には改装の為に改装設計図が3枚も必要なほか多数の貴重な素材アイテムを要求されるが、ステータスの向上だけでなく艦娘初の5スロットという破格の柔軟性を獲得し、素材は丙作戦以上での海域突破報酬として盛り込んで気兼ねなく改造できる粋な計らいがなされた。 瑞鳳に至っては設計図も戦闘詳報も不要であり、その上消費資材も安いというかなりの親切設計で、最終海域では夜戦装備を満載して特効ダメージを叩き込む活躍が期待できた。 前回に続いて難易度・熱血度ともに最高クラスのイベントなった一方、イベント序盤で運営公式Twitterとシステムサーバーが集中攻撃を受け、TwitterはDMCAの虚偽申請で半日ほど機能停止、サーバーも数時間に及ぶ攻防の間は全面的に不安定なるなど、トラブルにも見舞われた。 全海域突破の提督には、イベント終了後のメンテナンス明けに記念として「捷号章」が贈呈された。 そして前回と同様、武蔵・翔鶴・瑞鶴から、提督に向けて心からの感謝を込めた言葉が贈られる。 特に瑞鶴提督にとって最後の一言は決して忘れられぬものとなった。 余談 限定の海域が出現する訳ではないが、 「一部の通常海域に普段とは異なるアイテムやレア艦娘がドロップされる」という期間限定イベントもあり、こちらは俗に「ドロップイベント」「プチイベント」とも呼ばれる。 詳細は・・を参照の事。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【艦これ】艦これリアルイベントまとめ・・・色んなことやったなあ

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空襲編成はどのルートでもほぼ同じ。 空襲以外は警戒で抜けよう。 キラ付けも欲しい。 機銃マシマシにするべき。 少ない個数しか持ってないなら、4~6番艦に集中させて警戒陣でなるべく寄せる。 通常の戦艦を入れても良い。 対空CI駆逐を入れても良い。 基本的に札節約のためにRボス用の編成からの流用にしよう。 また道中もキツい。 上の編成ではネルソンタッチの使用を想定。 手数不足を補う。 Jマスを回避できるが、Lマス用に道中支援推奨。 下の編成ではJマスを1巡に抑え道中は回避重視。 第一の重巡は対空CIもオススメ 秋月型でも可。 第二の戦艦はガングート推奨、ただし高速化のために増設を使い、主主三缶タにする必要あり。 ただしどちらにせよ高速化は必要。 ボス第二随伴のPT対策は難しい、支援や基地や開幕航空で落ちることを祈る。 基地はRに陸戦1陸攻3で集中 支援はボスにあるといい。 初手の能動を潜水・空襲どちらを選ぶかは好み。 増設タービンができれば視野に入る。 あるいは重巡。 削りも撃破も、基地は陸戦1陸攻3でボス集中 支援は両方必要。 護衛退避やダメコンを活用したい。 長門主主徹電・陸奥主主徹偵が現在ベターか 電探枠がかなり厳しい。 5スロ艦などを有効活用したい。 ボスの潜水対策で基地に東海を1つは混ぜよう。

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