タルップル ふいうち。 タルップル|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】タルップル入りでマスターボール級【ランクバトル】

タルップル ふいうち

【アップリュー】は強い?弱い? 【アップリュー】はなにタイプ?:弱点や相性は? アップリューのタイプは くさ・ ドラゴンタイプという 珍しい組み合わせとなっています 弱点や相性は 効果ばつぐん• 25倍• 25倍• 25倍• 5倍 ドラゴンに くさが入ったことにより 0. 25倍も増えましたが弱点も増えています 【アップリュー】の強さ 種族値 アップリューの強さ、 上がりやすい能力 種族値 は HP 70 こうげき 110 ぼうぎょ 80 とくこう 95 とくぼう 60 すばやさ 70 合計 485 ものすごくざっくり言うと 上の数字が HP以外は100を超えているほど強いです とくぼうが60と低いので 特殊技に打たれ弱いです すばやさは落ちますが 耐久面でいうと 【タルップル】の方が上です 【アップリュー】の特性 通常特性 じゅくせい 持っている木の実を使うとき効果が2倍になる くいしんぼう 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると木の実を使う 弱点が多く、とくぼう 耐久 も 低いので木の実を使う前に 倒される可能性の方が高い 夢特性・隠れ特性 はりきり 攻撃が1. 5倍になるかわりに物理攻撃の命中率が下がる 0. 8倍 はりきりは 物理攻撃の威力があがるので こうげきの能力が上がりやすい アップリューと相性はいいですが 技自体が当たりにくくなります ただ ダイマックス技は 必ず当たるので ダイマックスをすると 物理攻撃が1. 5倍になるだけで 命中率0. 8倍のデメリットはなくなります 【アップリュー】:キョダイマックスと夢特性の入手方法 夢特性である【はりきり】の アップリューは ソード 剣 のみ シールドの場合はタルップル• こもれび林• キバ湖の瞳• ハシノマ原っぱ• ストーンズ原野• 巨人の鏡池 の巣穴 レイドバトル で出ますが 個人的には 夢特性とキョダイマックスの姿 両方がでる【こもれび林】の 巣穴 太い光 がオススメです こもれび林:場所 キョダイマックスと夢特性 両方が出る巣穴がある こもれび林は マップでいうと左下です こもれび林を壁なりに進んでいると 木の間に白い人がいるので そこから見張り塔跡地の方に進むと 2つ巣穴が並んでいます 白い人から見張り塔跡地 北側 に進む 見張り塔跡地に近い巣穴から キョダイマックスと夢特性が出るようです ただ ソード 剣 のみで 太い光で確率が5%と低めに設定されています アップリューの 夢特性は どこも高くて5%のようなので キョダイマックスが出る望みもかけて ここでいいのかなと個人的には思います 【アップリュー】:オススメの性格 アップリューのオススメの性格は 上がる 下がる いじっぱり こうげき とくこう ようき すばやさ とくこう アップリューが 覚えるオススメの技は• Gのちから レベル32 タイプ 威力 命中率 効果 くさ 80 100 100%の確率で相手のぼうぎょを1段階下げる• げきりん 技レコード24 タイプ 威力 命中率 効果 ドラゴン 120 100 2~3ターン連続で攻撃し、その後こんらん状態になる げきりん中は行動の選択ができない• りゅうのまい 技レコード51 タイプ 威力 命中率 効果 ドラゴン なし なし 自分のすばやさ、こうげきを1段階ずつ上げる• ふいうち タマゴわざ タイプ 威力 命中率 効果 あく 70 100 相手がダメージを与える技を選択している場合相手より先に攻撃できる 相手がでんこうせっかなどを選んでいる場合はすばやさが速い方から アップリューにふいうち を タマゴ遺伝させたい場合は レベルで覚える タネボー、コノハナ マラカッチのオスと預けるのが 遺伝しやすいと思います 覚えるレベル 場所 タネボー 剣 コノハナ 剣 30 50 こもれびの森:ほぼすべての天候 ワイルドエリア など マラカッチ 16 ストーンズ原野:日照り ワイルドエリア など タネボー、コノハナはソード 剣 のみです まとめ アップリューは 弱点が多く耐久、すばやさも低く 倒されやすいポケモンで わざも若干乏しい印象でした ただ夢特性のはりきり などをゲットするれば きあいのタスキなどを持たせて りゅうのまい からダイマックスを 使ってはりきりのデメリットを消しながら 多少は戦えると思います きあいのタスキは オンライン対戦以外で使用すると 基本なくなるので 野生やそこらへんのトレーナーには 使わないよう にしてください.

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【ポケモン剣盾】「ふいうち」で先制できない場合

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図鑑説明 あまい を て しんか。 からだから あまい においを だして エサの を ひきよせる。 あまい みつで からだが おおわれ せなかの かわは とくに あまく むかしは の だった。 から登場したじる。 に「あまーい」を食べさせるとする。 に擬態したがし、りとした体のになった。 頭には時代にっていたの皮がのように乗っかっており、大きく頭を動かすと取れる。 のタルップルは頭の皮が色になるためほぼになる。 よく立つ大きなはのようになっている。 その皮はとても甘いためのにされていた時代もあったらしい。 名前の由来は「+」、もしくは「タートル+」か。 見たからすると図体が大きいように見えるが、元がなので高さ0. 4mに体重14キロと意外に小柄。 けたぐりなどの体重参照技を受けても大したは受けない。 あまーいは限定で、での拾得と入手ができる。 でも限定で登場する。 一見かのないのように見えるが、実は垂れ下がったのような部分の裏側にがある。 攻撃モーションやので確認することができる。 分岐のとべると、あちらがなのに対してこちらは鈍足特殊アタッといった感じ。 氷4倍なのが痛いが、が優秀。 鈍足ながら技で「」も使える。 攻撃もとそこそこ。 通常1はと同じく「じゅくせい」。 これはの効果量が2倍になるというもの。 じこさいせいやド、やどりぎのタネといった回復技とオを組み合わせて回復したり、上昇系を持たせて攻撃・防御性をあげたり色々な使い方ができる。 さらにも覚えるため、上手く使えばどんどん回復したりを上げたりできるのが強み。 は「あついしぼう」。 これによりでありながらを半減でき、より面を強化できる。 じゅくせいとあついしぼうのどちらなのかを相手に迷わせて、ほのお技発動をけん制できるか。 「さん」を覚える。 おそらくにすると「」。 威はで、当てた相手の特防を必ず1段回低下させる強な技。 一致で撃てる上に撃てば撃つほど相手の特防が下がっていくため強なになる。 の「Gのちから」と較すると、特殊技か技かという違いと、が「防御低下」と「特防低下」という点で異なる。 のタルップルも存在し、でもれびの巣で低で出現する。 タルップルだけが使える「キョロ」は、使用すると自身と味方のを回復できるという便利な効果つき。 関連動画 まだありません 関連商品 まだありません 関連項目•

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【アップリュー】は強い?弱い?強さや、相性、特性は?|ソードシールド(剣盾)

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タルップル入りパーティ紹介 まずはパーティはこんな感じ。 タルップル• ウインディ• エレザード• ミロカロス• サダイジャ• まず前提として、 マスターボール級に上がるまでに相手パーティに一回もタルップルを見ることはありませんでした。 それくらいマイナーなのがこのタルップル。 確かに弱点多いし鈍足だしで使いにくいポケモンではあることは確かですが、タルップルの強みはそのマイナーさにあるのかもしれません。 タルップルに対面した相手はどうするかというと、大体舐めて居座って積み技を積んでくるんですよ。 例えドラゴン技に弱いササンドラであっても、草技に弱いパルシェンであっても、です。 まぁその二つの例は逆に相手にも弱点を突かれるわけですが… なので居座ってきたそれらに対してりんごさんやりゅうせいぐんをかますことができたなら、無償で突破できるといった寸法です。 ここらへんはマイナーポケモンならでは。 マイナーなのでふいうちもほとんど読まれないですね。 とはいえりゅうせいぐんを撃った後は火力も激減してしまい、積みの起点になってしまいます。 特に環境に蔓延しているミミッキュに積まれるとやばい。 そこでC振りにも関わらずジャイロボールも採用しています。 これによってじゃくてんほけん発動時かつ皮のないミミッキュであれば確1で持っていけます。 じゃくてんほけんが発動していない場合はミミッキュのHPが少し残ってしまいますが、次のふいうちで処理できます。 まぁほぼ対ミミッキュ専用技かな。 もちものはじゃくてんほけんにしていますが、正直H振りにも関わらず相手のエース級の弱点攻撃は耐えられないことが多いのでうーんという感じ。 なのでどうしようかと思案中です。 うまくハマれば強いんだけれども…って書いてて気付きましたが、ダイマックスすればいいのか。 でもそれだとふいうちが撃てないし、ジャイロボールも弱くなりそうだしなぁ。 タルップルをダイマックスさせたときに お腹の模様がチラッと見えるのはかわいくて好きなんですけどね。 大体は先発で起用。 実はこのタルップルは2代目で、別の型も試してみたことがあります。 タルップルは特性が3つとも優秀なので、いろんな型が考えられるんですよねー。 1代目はこんな感じでした。 アッキのみにより、物理攻撃を受けた瞬間にぼうぎょが2段階上昇します。 これはこれで面白くて、対面からなら弱点を突かれる物理型ドラパルトさえも受け切れたり、ギャラドスを完封できたりして面白かったですね。 あとは 最近流行りのバンギラス&ドリュウズ(バンドリ)も完封できちゃう点が素晴らしいところではあります。 ダイマックスされてもちゃんと受け切れるので、頃合いを見てボディプレスでKOです。 あ、特殊バンギラスだのつのドリルだの回線切断だのは勘弁してください。 アッキのみとボディプレスとの相性も抜群で、AもCも無振りなのに素晴らしい火力が出ちゃいます。 あとりんごさんの追加効果もかなり優秀で、連続で打ち続ければ相手の受けポケモンも崩すことが可能になっています…が、アーマーガアには跳ね返されちゃうし、ドヒドイデのどくどくからのトーチカじこさいせいには押し負けちゃうのでなかなか難しいですね。 ヌオーやトリトドンはただのカモです(れいとうビームはNO! また、実の効果で防御を賄っているので、交換すると無くなってしまうのがネックではありましたね。 なのでサイクル戦は難しいです。 それと、特性があついしぼうじゃなくなるので氷タイプやロトム以外の水タイプ(氷技を大体持ってるので)に役割が持てなくなる点は辛いところではあります。 この型もなかなかおすすめです。 昔からウインディは毎作必ず育成している相棒です。 見た目のもふもふ感が大好きなポケモン。 そして強さも兼ね備えているという。 合計555とかいう恵まれすぎている種族値と単タイプによる弱点の少なさ、そしていかく持ちゆえに、 安定してダイマックスができるんじゃないかと思って育成したのですが、まさにその通りでした。 積まれてさえいなければ、H振りのダイマックスウインディを一撃で落とせるポケモンはほぼいないと思います。 いのちのたまを持たせているためダイマックス技の火力もえげつないです。 ダイバーンは並のポケモンじゃ受け切れませんよ。 ウォッシュロトムやヒートロトムだって2発で落とせます。 ひでりのおかげで2発目の威力が上がるのもヤバいところ。 環境にドラゴンが多いのでじゃれつくを採用しています。 これによりダイフェアリーでササンドラでもドラパルトでもオノノクスでも一撃。 その後のミストフィールドがまた優秀で、ドラゴン技が半減したり異常状態にならなくなったりします。 これのおかげでドラゴン技を耐えて勝てた試合が結構あります。 あと相手のあくびを食らってからダイフェアリーで無効化するなんていう芸当も。 たまに見るねむりごな複眼バタフリー対策にもなりますね。 そして最強の先制技しんそく、これは必須ですね。 カプ・テテフがいなくなって先制技が打ちやすい環境になったと思います。 これがないと負けてた試合はかなりあります。 ダイマックスしたときのダイアタックも追加効果が素早さダウンな点がかなり優秀で、相手のダイジェットを打ち消したりとか色々役に立っています。 しかし先制効果が無くなるので、ターンが残っているのに敢えて交代してダイマックスを解除し、次出てきたときにしんそくを使えるようにしておくみたいな読み合いも発生して面白いですね。 カビゴンやバンギラス対策に入れたインファイトもいい感じの働きをしてくれます。 ダイナックルにすると火力が落ちる代わりに攻撃アップなので、あえてダイマックスせずにインファイトを撃つなどを覚えると戦術の幅が広がっていい感じ。 しかしこの技構成のウインディの弱点はてんねんヌオーなんですよねー。 ダイバーン連打でも急所を引かない限りは後出しからでも受け切られてしまいます。 ダイナックルでの積みも意味をなさないし、うーん。 流れとしては先鋒のタルップルなどで荒らして、ダイマックスウインディで大暴れしてひでりを残してから、サンパワーが発動したこのエレザードで抜いていって勝つみたいな感じの戦法でした。 最初はおくびょうにしていたけど、別にひかえめでもドラパルトを抜けることに気付いたのと、あまりの火力の無さに絶望したのでひかえめに変えたらいい感じに。 サンパワー発動時の火力は結構なもので、10万ボルトで皮のはがれたミミッキュをワンパンできるくらいの火力は備わっています。 そしてサンパワーの乗ったタイプ一致はかいこうせんは まさにロマン砲。 でもそのロマン砲でフィニッシュした試合も意外とあったりします。 スカーフを巻いているのでドラパルトや素早さ一段階上昇のギャラドス・リザードン・トゲキッスなんかも上から殴って落とせるのが強み。 ノーマルタイプなのでゴースト技が無効になるため、ドラパルトのゴーストダイブを見てから交代すれば無償降臨できます。 ウインディとエレザードの相性は抜群で、特にミミッキュのゴースト技を無効にするエレザードと、いかくを入れつつフェアリー技を半減するウインディで回すこともできるし、脆いエレザードのためにウインディのダイフェアリーでミストフィールドを敷いてあげてドラゴン技を半減させるなんていうコンボも熱いです。 ウインディにワイルドボルトを搭載すればひでりだけでなくエレキフィールドも残せるんですけど、やっぱり技スペースが足りてない… ただまぁ、ひでりは結局5ターンしか続かないので結構難しいんですよね。 一度ひでり状態になってしまうと2回3回使っても延長されないので、あえてダイマックス3ターン目にダイバーンを使うみたいな工夫はしようとは思いつつも、目の前の敵を倒さねばならないので難しいところ。 ウインディのいのちのたまやフレアドライブでひんしになりやすいのも、エレザードにひでりのターンを長く残せるのでやっぱり相性がいいです。 ボルトチェンジをソーラービームに変えればヌオーも倒せるけど、エレザードは脆いので打ち逃げできてスカーフと相性のいいボルトチェンジも捨てがたく、悩みどころです。 使ってるうちに見た目も好きになってきて、今ではお気に入りのポケモンになりました。 そもそも自分以外のミロカロスをこの環境で全く見たことないです。 結構強いと思うんだけどなぁ。 能力が下げられることが多いダイマックス環境で、かちきを活かせるタイミングが多いんじゃないかなぁと思って育成しました。 実際に結構かちきを発動できるタイミングは多くて、例えばサザンドラのダイドラグーンとかで発動してましたね。 返しのれいとうビームでワンパンとまではいかなくとも結構なダメージを入れることが可能です。 チョッキを持たせているので特に特殊水・氷・炎などには無類の強さを誇ります。 しかし、育ててみて分かったのですが、ミロカロスは攻撃技の範囲がとにかく狭いんですよね。 水と氷くらいしかないです。 一応ウェザーボールが覚えられるということで採用してはいますが、雨下でねっとうより火力が出たり、砂下で岩技になったりするので面白くはあるけどやっぱりタイミングが難しいです。 消去法で採用のドラゴンテールですが、カビゴンの腹太鼓に合わせて打ち込んだりできたときはかなり爽快でしたが、これもまた使いどころが難しい。 積んでくるマホイップに使いたかったのに無効だし、相手が最後の1匹になってからも無効だし、そもそも外れるしで。 ミロカロスをもっと相手の能力ダウンに合わせることができれば活躍できそうだけど、そもそも自分自身もかちきの存在を忘れていて、ふとした瞬間にたまたま発動して思い出すっていう。 そんな感じだったのでまだまだ要研究なポケモンです。 何故育てた… 先に挙げたメンツと同じく、やっぱりサダイジャも相手パーティに全くといっていいほどいないですね。 せっかく6Vに生まれたのに、アタッカーとして育成して持ち物はゴツゴツメットを持たせるとかいう意味不明な構成にしてしまって申し訳ない。 おかげで相手の攻撃でワンパンされて砂を吐いて帰るだけのポケモンになってしまった… カバルドンみたいにHBで育てたほうが良かったのかも。 へびにらみをうまく活かしつつ相手のダイマックスを枯らして砂のスリップダメージを入れていく役割とかいいかも。 完全なる見せポケ。 育て方は普通の良くいそうなアタッカー型です。 なぜ使わなかったかというと、 みんな使ってるから。 マスターボール級に上がってみての感想 今回もUSUMのようにいいBGMが多く、ノリノリでランクバトルをプレイできました。 特にビート戦の曲がお気に入りです。 背景はUSUMのような謎空間と違ってスタジアムの種類がいくつかある点も良かったです。 見た目重視のだいぶマイナー寄りなパーティでマスターボール級になれたので、結構な達成感がありました。 しかもマスターボール級への最後の昇格戦がまさかの ムラっけオニゴーリ軸パーティとの対戦という。 この環境では初めてオニゴーリと当たりましたよ。 ウインディのしんそくとまもる貫通ダイバーンを駆使して苦戦しながらも何とか撃破で昇格という運びとなりました。 戦法が固まるまでの試行錯誤の期間はモンスターボール級にも関わらず相当負けまくりました。 やっぱりこういった対人ゲームは、 自分で考えた戦法で勝利できたときが一番楽しいなぁと感じます。

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