新型コロナ死者数国別。 外務省 海外安全ホームページ|各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況

新型コロナウイルス感染症(COVID

新型コロナ死者数国別

8 3,198 25 1,338 448 4 3,147 99 2,282 475 15 3,083 93 1,425 194 6 3,071 51 842 2,187 36 2,831 15 2,321 5,234 28 2,743 37 2,581 10,047 136 2,686 11 2,007 125 0. 5 2,614 43 1,005 137 2 2,542 38 1,455 373 6 2,440 121 1,777 120 6 2,438 87 2,277 215 8 2,222 47 589 402 9 2,153 41 1,175 192 4 2,016 69 1,904 1,520 52 1,951 28 1,514 357 5 1,911 10 1,885 5,599 29 1,902 79 1,593 699 29 1,902 26 773 966 13 1,897 111 1,522 912 53 1,895 42 1,412 103 2 1,837 19 892 3,303 34 1,668 64 1,200 209 8 1,656 10 1,254 221 1 1,589 43 373 231 6 1,548 22 1,499 309 4 1,526 433 694 51 15 1,489 20 724 1,283 17 1,435 4 752 111 0. 3 1,383 9 375 44 0. 3 1,378 26 557 114 2 1,327 50 1,093 112 4 1,287 24 330 2,049 38 1,201 10 1,016 118 1 1,179 31 1,022 625 16 1,100 69 993 45 3 1,089 20 395 73 1 1,056 51 447 209 10 1,043 0 1,004 23 - 1,038 53 882 50 3 1,032 2 31 406 0. 8 1,025 19 839 849 16 1,009 31 909 290 9 1,006 15 883 252 4 885 75 799 54 5 862 52 803 11,156 673 849 18 573 1,447 31 763 10 647 258 3 740 15 534 89 2 737 14 322 3,361 64 712 13 651 - - 699 42 656 20,599 1,238 674 9 661 1,526 20 608 3 472 679 3 581 47 512 3,341 270 576 27 124 18 0. 8 509 21 183 9 0. 4 458 22 140 26 1 452 7 440 19 0. 3 399 1 38 170 0. 4 381 0 353 4 - 343 10 331 270 8 337 6 266 6 0. 1 336 24 312 3,951 282 321 7 302 369 8 313 18 156 398 23 269 1 207 23 0. 08 261 0 209 80 - 256 3 48 119 1 255 15 98 680 40 232 0 107 65 - 203 1 200 3,087 15 190 14 157 475 35 188 0 188 3,847 - 180 0 180 5,343 - 166 0 133 10 - 150 9 137 2,409 145 141 3 138 322 7 133 8 124 95 6 119 11 91 302 28 109 4 98 2,777 102 106 3 99 993 28 104 7 90 362 24 100 0 27 1,017 - 84 1 81 2,203 26 84 0 78 109 - 78 15 63 1,818 350 74 3 57 755 31 72 2 12 1,859 52 64 3 34 26 1 62 0 60 221 - 46 0 45 71 - 43 3 37 1,111 78 39 2 21 98 5 35 0 29 315 - 26 1 24 158 6 26 0 18 29 - 24 0 24 18 - 23 0 23 204 - 22 0 21 77 - 22 0 19 120 - 19 0 19 3 - 18 0 18 250 - 17 0 15 319 - 13 0 13 3,732 - 13 0 13 229 - 12 1 10 2,404 200 12 0 12 14,981 - 11 0 8 1 - 10 1 8 17 2 9 2 - - - 9 0 7 343 - 8 1 7 265 33 6 0 6 607 - 3 0 3 200 - 2 0 1 345 - 流行歴: ・・ ・ ・ ・ 注記• "-" は現在その地域について入手可能なデータがなく、値が0ではないことを表す。 人口百万人あたりの感染者数。 人口百万人あたりの死亡者数。 国・地域は症例が診断された場所。 感染者の国籍および感染した場所とは異なる場合がある。 バミューダ諸島船籍のクルーズ船「」号におけるを含む。 における感染者を含む。 号から帰国した後、感染が確認された3人を含む。 ただし、ロシアの公式統計ではこの3人を「国際輸送機関」に分類している。 ロシア実効支配下のとの23人を含む。 、における感染者を含む。 は2月14日、検査で陽性であっても発熱や咳のような症状がなければ感染者として発表しないという基準に変更した。 2月末時点で中国の感染者4万3000人以上が「無症状」を理由に統計から除外されており 、公式発表の約8万人に無症状者を含めると12万人を超える。 における感染者を含む。 における感染者を含む。 における感染者を含む。 、における感染者を含む。 英国船籍のクルーズ船「」号が日本付近を航海中、香港で下船した乗客の感染が判明したため、船は横浜港に入り、長期にわたって日本政府の管轄による検疫を受けた。 こうした経緯から、この船内で発生した感染者数は、公式には日本政府発表の国内感染者数にも英国政府発表の国内感染者数にも計上されていない。 WHOによる公式発表では、「国際輸送機関」 "an international conveyance" における感染事例として分類されている。 国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況では、各国および各地域ごとの、の流行状況および対策、対応などを扱う。 詳細は「」を参照 2019年 [ ]• 12月8日• で原因不明の患者が最初に報告され、以降感染拡大が始まった。 12月30日• 中国がWHOに通知。 2020年 [ ] 1月 [ ]• 1月7日• 中国が肺炎の原因となる病原体が「新型のコロナウイルス」であると特定。 1月11日• 中国で世界最初の死者が発生した。 1月21日• で初の感染者が確認された。 1月30日• WHOが「世界的な緊急事態」を宣言。 2月 [ ]• 2月8日• 新型コロナによる死者数がSARSの死者数を超えた。 2月11日• WHOが新型コロナウイルスに「COVID-19」と命名する。 3月 [ ]• 3月6日• 世界全体の感染者数が10万を超えた。 3月8日• 世界全体の感染者が確認された国・地域の数が100に到達した。 3月11日• WHOが「パンデミック」宣言を行う。 3月16日• 中国以外の感染者数が中国の感染者数を上回った。 3月19日• の感染者数が1万を超えた。 3月20日• 世界全体の死者数が1万人を超えた。 3月26日• の感染者数が1万を超えた。 アメリカの感染者数が10万を超え 、世界最多となった。 3月28日• の感染者数が中国を抜き、世界最多となった。 3月30日• イタリアの感染者数が10万を超えた。 の感染者数が1万を超えた。 4月 [ ]• 4月1日• の感染者数が10万を超えた。 4月2日• 世界全体の感染者数が100万人を超え、死者も5万4千人以上となった。 の死亡者数が1万を超えた。 の感染者数が1万を超えた。 4月9日• の感染者数が1万を超えた。 4月12日• の死者数が2万人を超え、世界最多となった。 4月18日• の感染者数が1万を超えた。 4月24日• アメリカの死者数が5万人を超えた。 4月26日• 世界全体の死者数が20万人を超えた。 4月28日• アメリカの感染者数が100万人を超えた。 4月30日• の感染者数が10万を超えた。 5月 [ ]• 5月4日• ブラジルの感染者数が10万人を超えた。 5月10日• 世界全体の感染者数が400万人を超えた。 5月14日• 世界全体の死者数が30万人を超えた。 5月21日• 世界全体の感染者数が500万人を超えた。 5月22日• ブラジルの感染者数が世界第2位となった。 5月26日• アメリカの死者数が10万人を超えた。 5月31日• ブラジルの感染者数が50万人を超えた。 6月 [ ]• 6月7日• 世界全体の死者数が40万人を超えた。 6月8日• 世界全体の感染者数が700万人を超えた。 6月10日• アメリカの感染者数が200万人を超えた。 6月16日• 世界全体の感染者数が800万人を超えた。 6月19日• ブラジルの感染者数が100万人を超えた。 6月28日• 世界全体の感染者が1,000万人を超えた。 死者も50万人を超えた。 7月 [ ]• 7月7日• 日本の感染者数が2万人を超えた。 アメリカの感染者数が300万人を超えた。 アジア [ ]• 2020年3月11日10時基準. 2020年3月12日閲覧。 2020年3月12日12:13:09更新. 2020年3月12日12時半閲覧。 worldometer. info 2020年3月8日14:10更新. 2020年3月8日23時半JST閲覧。 衛生応急弁公室 2020年3月7日. 2020年3月8日閲覧。 疾病管理本部 2020年3月9日. 2020年3月9日閲覧。 2020年3月8日. 2020年3月8日閲覧。 日本: "",, 2020年4月4日. 2020年4月5日閲覧。 2020年3月7日. 2020年3月8日閲覧。 疾病管制署 2020年3月8日7:45更新. 2020年3月8日閲覧。 澳門特別行政区政府新型冠状病毒感染応変協調中心 2020年3月8日. 2020年3月8日閲覧。 21財経,2020-2-14• 時事ドットコム2020年3月22日• Japan Business Press. 2020-01-23. 2020年5月10日閲覧。 ロイター 2020年3月7日. 2020年3月7日閲覧。 Bloomberg. com. 2020年3月8日閲覧。 産経新聞. 2020年3月30日閲覧。 NHKニュース. 2020年3月27日閲覧。 (日本経済新聞、2020年3月20日)• 中日新聞. 2020年3月27日閲覧。 テレ東ニュース. 2020年3月30日閲覧。 (讀賣新聞オンライン、2020年3月28日)• 毎日新聞. 2020年3月31日閲覧。 東京新聞. 2020年4月1日閲覧。 NHKニュース. 2020年4月2日閲覧。 讀賣新聞オンライン. 2020年4月2日閲覧。 京都新聞. 2020年4月5日閲覧。 日本経済新聞. 2020年4月10日閲覧。 (時事ドットコム、2020年4月13日)• (讀賣新聞オンライン、2020年5月10日閲覧)• (時事ドットコム、2020年5月11日閲覧)• (毎日新聞、2020年5月10日閲覧)• (REUTERS、2020年5月21日閲覧)• (時事ドットコム、2020年5月21日閲覧)• (NNA EUROPE、2020年5月11日閲覧)• (BLOGOS、2020年5月15日閲覧)• (日本経済新聞、2020年5月21日閲覧)• (2020年5月28日閲覧)• (毎日新聞、2020年6月1日閲覧)• (日本経済新聞、2020年6月7日)• (日本経済新聞、2020年6月8日)• (Pars Today、2020年6月10日)• (日本経済新聞、2020年6月16日)• (日本経済新聞、2020年6月20日)• (REUTERS、2020年6月29日)• (東京新聞、2020年7月7日)• (REUTERS、2020年7月8日) 関連項目 [ ] 2019新型コロナウイルス感染症関連 [ ]• (SARS-CoV-2) - のウイルスについて解説。 (COVID-19) - 感染症について解説。 - 検査方法について解説。 - 感染症の流行現象についての概説。 その他 [ ]• (SARS)• (MERS)• 外部リンク [ ]• (英語) - (WHO)• (英語) - (CDC)• (英語) - システム科学工学センター• (英語).

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新型コロナウイルス死者数・感染者数まとめ(5月31日更新、368,015人)

新型コロナ死者数国別

今回は『新型コロナウイルス感染者数世界最新国別表!現在、人口比率ではイタリアが中国を上回る、なぜ?』というタイトルでお送りします。 先日、『新型コロナ感染者数世界ランキング!国別と日本の推移もまとめて紹介』で「イタリアが現在世界2位の感染者数を出している」とありましたが、 100万人当たりの人口比率で見るとどのような数値になるか知っていますか? 感染者数は、検査対象を狭めている国と狭めていない国とがあって比較が難しいので、より実態に近い死亡者数、それも人口比率にして見ると、イタリアの深刻さが浮かび上がってきました。 またイタリアと感染源である中国には意外な関係性がありました。 なぜイタリアが急激に感染者が増加したのか? 「新型コロナ感染者数世界最新国別表」という各国の最新国別データを用いて詳しくご紹介していきます! 表1「新型コロナ感染者数世界最新国別表」 ( 2020年3月16日, 日本時間13:00 より) こちらの表1が最新の 国別に新型コロナウイルス死亡者数・感染者数をまとめた表になります。 この表1は100万人当たりの死亡者数が多い順に並んでいます。 この表を見てみると• イタリア・・29. 92人• イラン・・・ 8. 63人• スペイン・・ 6. 25人• 中国・・・・ 2. 23人• フランス・・ 1. 62人 と イタリアが一番100万人当たりの死亡者数が多いという結果になっています。 日本は0. 19人で22番目です。 新型コロナウイルス回復者数からわかること 現在感染者数が多い国上位3つの『感染者数・回復者数・現感染者数』をまとめてみました。 感染者数 回復者数 現感染者数 中国 80860 67758 9889 イタリア 24747 2335 20603 イラン 13938 4590 8624 この表からわかることは、中国は感染者数は多いもののその後健康になる人の割合が多いです。 これは国の政策や医療の的確な処置によるものでしょう。 その反面イタリアは感染者数が世界で2番目に多い上に、現感染者数が世界1多いという点です。 イタリアでは現在国の政策や医療が的確なものでない可能性があります。 イタリアと同様の傾向があるのは韓国です。 日本の感染者数が各国に比べて異常に少ないのは封じ込めに成功しているからではなく、政府が検査をさせないで、正確な感染者の数値を隠蔽しているから。 だから検査数を増やしてもあまり意味はない。 イタリアも韓国もそれで医療体制が崩壊した。 野党と一部マスコミはそれをしろと言ってる。 そこでイタリアについて調べてみたら気になる問題が見えてきました。 詳しくご紹介していきます。 新型コロナウイルス現在、人口比率ではイタリアが中国を上回る、なぜ? イタリアでは「検査をやり過ぎて害を…」とWHO関係者が(前出日経) 米ブルームバーグ通信は世界保健機関(WHO)関係者の話として「検査をやり過ぎて害を及ぼしたようにみえる」と伝えた。 無症状の人は自力で回復できた可能性があると指摘した。 ーー医療現場混乱。 — 滝田洋一(日本経済新聞・WBS) yoichitakita 上記表1によると、イタリアは感染者数、死亡者数ともに中国に次いで多いです。 しかし100万人当たりの人口比率で見てみると、感染者数で中国の13. 4倍、死亡者数で7. 3倍と、中国を大きく上回っています。 実は新型コロナウイルスの人口比率でみた感染者数、死亡者数はイタリアが世界1位なんですね。 なぜイタリアが急激に感染者が増加したのか? その背景には一つに医療現場の混乱がありました。 イタリアは感染者を確定させる狙いで軽症の患者も徹底的に検査したため、病床が満杯になり医師や看護師の不足に拍車がかかり、感染が一気に広がった可能性があるそうです。 またそれ以外でも• 中国との関係が深いこと• 挨拶や食事などで人と人が身体的に密に接する機会が多いこと• 緊縮財政で医療体制が弱体化していたこと これらも要因とされています。 新型コロナウイルスにイタリアが打ち出した対策とは? イタリアは、 新型コロナウイルス感染者の急激な増加を受け、次のような対策を打ち出しています。 3月4日:大学を含むすべての学校の休校を決定• 8日:経済都市ミラノがあるロンバルディア州を中心に、北部の広い範囲でヒトの移動を制限• 10日:感染拡大が止まらず、全土でのヒトの移動を制限 これだけの対策をしましたが、 13日から16日の3日間だけで感染者数が64%増、死亡者数が78%増という状況です。 日本では「イタリアや韓国のようにもっと検査すべきだ」 という意見と、「検査を限定している日本は正しい」という2つの意見に分かれています。 何が正解なのかは難しいところです。 しかし100万人当たりの死亡者数で見る限り、日本では比較的うまく処理できていると考えられます。 イタリアの新型コロナウイルスによる死亡者の平均年齢は? 新型コロナウイルスの場合、重症化して死亡する人は高齢者の方が多いのですが、イタリアでも3月4日時点の死者(105人)の平均年齢は81歳と高齢者の方が多いです。 イタリアは、平均寿命83. 2歳(2017年)、高齢化率22. 1歳、27. 58%の日本とほぼ同様の高齢化社会です。 日本も他人事ではないことがイタリアの実態で明らかです。 若者世代に対しては厚生労働省のホームページで『新型コロナウイルス感染による重症化リスクは低い』と記載されています。 しかし、このウイルスの特徴のせいで、こうした症状の軽い人が重症化するリスクの高い人に感染を広めてしまう可能性がありますので注意しましょう。 新型コロナウイルスの感染者数世界最新国別表はどうでしたか? また、現在なぜイタリアが人口比率で世界1位にまで上り詰めたのかも詳しく紹介しました。 中国では感染拡大が治まりつつある、とのことですが、中国のような、強権的なやり方を採用できる国はあまりないのではないでしょうか。 また、高度に発達した監視技術を活用して一人ひとりを監視し、感染が疑われる人を制限し、感染していない人への警告ができる国は、民主主義の国々では無理でしょう。 日本と同じ、民主主義で高齢化社会のイタリアでの新型コロナとの戦いから目が離せません。 ご愛読いただきありがとうございました。

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新型コロナの感染者数1千万人超える 死者は50万人目前

新型コロナ死者数国別

新型コロナウイルスによる国別死者数推移 新型コロナウイルスについてで発表している国別死者数の推移は以下のようになっています。 0 7. 4 162. 7 254. 9 315. 2 391. 7 411. 8 ブラジル 0 136 5,017 13,149 27,878 57,622 69,184 0. 0 0. 6 23. 8 62. 3 132. 1 273. 0 327. 8 イギリス 23 1,408 26,097 33,614 38,376 43,575 44,650 0. 3 21. 4 396. 7 510. 9 583. 3 662. 3 678. 7 イタリア 29 11,591 27,682 31,368 33,340 34,744 34,938 0. 5 195. 0 465. 8 527. 8 561. 0 584. 6 587. 9 メキシコ 0 20 1,569 4,220 9,415 26,648 33,526 0. 0 0. 2 12. 4 33. 4 74. 6 211. 2 265. 7 フランス 2 3,017 24,054 27,378 28,717 29,730 29,907 0. 0 46. 6 371. 7 423. 0 443. 7 459. 4 462. 1 スペイン 45 7,340 24,275 27,321 29,043 28,346 28,403 1. 0 158. 4 523. 8 589. 5 626. 6 611. 6 612. 8 インド 0 29 1,074 2,649 5,164 16,893 22,123 0. 0 0. 0 0. 8 2. 0 3. 8 12. 5 16. 4 ロシア 0 9 1,073 2,418 4,693 9,320 11,205 0. 0 0. 1 7. 4 16. 6 32. 2 63. 9 76. 8 ベルギー 0 513 7,501 8,903 9,453 9,747 9,782 0. 0 45. 2 660. 4 783. 9 832. 3 858. 2 861. 2 中国 35 3,314 4,643 4,644 4,645 4,648 4,648 0. 0 2. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 日本 5 56 415 710 950 972 982 0. 0 0. 4 3. 2 5. 6 7. 4 7. 6 7. 7 韓国 18 162 247 260 270 282 288 0. 4 3. 2 4. 9 5. 1 5. 3 5. 6 5. 7 世界全体 104 36,405 217,769 297,119 367,166 503,862 556,335 0. 0 4. 7 28. 2 38. 5 47. 6 65. 3 72. 1 たとえば100万人あたり 100人だと、国民の 0. 01%が亡くなっているということ。 100万人あたり1000人だと、国民の 0. 1%が新型コロナで亡くなったことになる。 さすがにここまで来ると誰もが命の危険を感じざるをえないですね(ベルギーがそれに近い)。 インドは死者数は多いが、百万人あたりで見るとまだ欧米ほどではないが、人口13億人と多いことと6月に入ってからの死者数の拡大がやばい・・。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 1%なら、国民の 1%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 2~8%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 5%なら、国民の 2%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 4~16%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 2%なら、国民の 5%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 10~40%が感染していることになる。 ヨーロッパ、アメリカ、ブラジル、感染率の高い国では100万人あたり500~1000程度で落ち着くのか? アメリカがヨーロッパ並になるとすれば、最終的に20万人が亡くなることになる。 であるならば、新型コロナによる死者数はもっと多くなり、正確なところは各国が統計の取り方をきちんと統一できてから、ということになるのかも。 それでも国ごとに検査体制が異なる「感染者数」にくらべたら死亡者数は実態をより正確に表しているといえるかと。 既に感染率が数十%で、5月には集団免疫ができて早期に通常状態の経済活動に戻す作戦だったが失敗だったのか・・。 053% ・フィンランド 人口5,523千人 死者数328人 対人口比0. 006% ・ノルウェイ 人口5,338千人 死者数249人 対人口比0. 005% フィンランドやノルウェイがスウェーデン並の死亡率にはならないように思える。 その分、スウェーデンが経済で先行、企業の破綻とか失業率悪化を防止できたとしたらどうなのだろう。 ヨーロッパでの猛威は収まってきたよう。 ブラジルとインドの新規感染者の伸びもやばい。 南アフリカも大変危険な兆候。 インドもやばいし、南米ではブラジルを中心に感染拡大中。 中東でも感染拡大。 カザフスタンやイスラエルでも感染者数が増えている。 ヨーロッパは1日数百人と落ち着きつつあって日本と同じレベル。 インドネシア、フィリピンなど熱帯地域でも感染拡大しているということは、残念ながら温度湿度はあまり関係ないらしい。 日本ではこれからさらに暑くなるからマスクがキツイ夏になる。 まったく収束しない新型コロナウイルス。 各国間の自由移動は少なくとも何か月もダメなんだろう。 世界が、世界観が変わる節目に人類はいるのか。 3末時点の日本と変わりませんでした。 4月末の日本の状況がどうなっているのか、これまでの対応、これからの対応にかかっています。 8%となっています。 0%となっていますが、これは本当の感染者数はもっと多い、無症状、軽症も含めると10倍の1000万人くらいが実際なのかもしれません。 逆に考えるとイタリアでは症状がひどく、検査したら陽性となった場合には10%以上の確率で亡くなってしまう、と。 医療態勢がまったく追いついていないということでしょう。 9% 検査陽性となった場合には約3%の確率で亡くなってしまう、ということですね。 6% 国によって、または検査体制によって致死率は大きく変わるというのが現状のようです。 新型コロナウイルスは、もともと中国からはじまりましたが、いまは欧米での人口当たり死者数の増加が恐ろしいです。 新型コロナウイルスの潜伏期間は5~6日から14日程度と言われているのと、感染しても症状が出ないか軽い人も多いということを考えると、外出禁止措置を実施してからも発症者は少なくとも2週間程度は増え続けるわけです。 中国、韓国の新規感染者数が落ち着いているとすれば同様に日本も落ち着いて収束してもらいたい。 5月に入り韓国では飲食店がオープンしはじめ、コロナショック前並の客数になっている店舗もあるとか。 一足先に規制を緩めた韓国が今後どうなるか、注視する必要がありそうです。 ・医療キャパを超え致死率3%台になれば120万人が亡くなる。 ・重篤者が数十万~200万人だとして人工呼吸器は1万台しかないことを考えると最悪200万人が亡くなる。 ・咳や会話によるマイクロ飛沫は空気中に20分も漂う。 ・潜伏期間2週間+検査結果が出るまでの期間=約1か月。 その分対応は後手に回らざるを得ない前提で対策を打つ必要がある。 ・しばらくは「密室、密集、密接会話」を避け、手洗い・うがいを徹底しよう。 日本でもアメリカでも少なくとも5%以上の人が既に感染しているということかもしれない。 感染率と感染後無症状者の割合はこれまで考えられていたよりもずっと高く、感染者の致死率はずっと低い類のウイルスなのかもしれない。 他の病気や死因、健康についても気を付けたい 新型コロナウイルスの怖いところは言うまでもなく「極めて感染しやすい」こと。 しかし死者数だけで考えれば日本では毎年130万人(人口の約1%)=1日3000~4000人がお年寄りを中心に亡くなっているのが日常で、新型コロナウイルスにだけ気を取られすぎるのもどうかとも思います。 5%(2万人) たとえば、不慮の事故では毎年4万人が亡くなっています。 新型コロナではそこまでにならないですよね。 日ごろからの健康とか運動、健全な生活習慣、過度な精神負荷がない状態を維持したいものですね。

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