ぉとぉ。 マブ改!!! [いざなぎ(ぉとぉ)]

マブ改!!! [いざなぎ(ぉとぉ)]

ぉとぉ

10時からの豊洲のビルでの打ち合わせも終わり、その日は6時金沢発の新幹線に乗るために、朝の4時半にベッドから起き上がって以来、珈琲以外は口にしていなかったんで、腹が空くことこの上無しっ! いつもなら近所の『 いちむら』に駆け込むところ、この日の午後は珍しくゆったりしたスケジュールだったんで、ちっと違うところで食べよぉ〜かと、これまた5年ぶりくらいにららぽーとへ足を伸ばしたのでございます。 ちなみに豊洲の食堂といえばここ!『 いちむら』のエントリーはこちらです 笑 ららぽーとといえば、昔よく通ったラーメン屋さんがあったのです。 確か『元楽』さん。 90年代王道だった背脂こってり系のラーメンで、楽ラーメンは塩ラーメンなのに背脂こってりというなかなか無いラーメンがボクの好物でもあったのである。 そんな楽ラーメンを久々に食えると思い、スキップしながらファンファン気分でお店に向かうと…。 いやいや。 こんなお店わしゃ知らん。 元楽さんには味噌ラーメンなかったし。 あ゛れっ!? 外観は全く元楽さんのままですが、どぉ〜もお店が変わってる??? しかも、なんかブイブイ言わしてそぉ〜な『 おかげさまで4年連続全国第1位』。 元楽さんじゃなくなっちゃってるけど、でもなんか美味そぉ〜なお店なのでございます。 味噌専門となると今ではすっかり金沢の名店『 麺屋大河』さんの味噌らーめんが基準になってるボクなのです。 どれどれとモノは試しなのでございます。 入り口の券売機は元楽さんのまま。 本来であれば、まずは王道の券売機の左上のメニューを注文なのですが、ららぽーと店限定という『 特白みそこってりらーめん』の誘惑に抗えず、こやつをポチッと。 カウンターというかそう見えるけどテーブル席の並びにオープンキッチンという変な作りも元楽さんのまま。 内装はほぼ100%前のお店のまま使用しているよぉ〜です。 して、出てきたこやつが『 特白みそこってりらーめん』でございます。 みそらーめんの必需品、もやしはもちろんの事、辛味ねぎがちょっと多めに今時珍しいナルト。 ちと嗜好が異なるのがチャーシューではなく甘辛く炒めた豚バラが載ってます。 ちなみにバターはトッピング。 味噌らーめんでバタートッピング可能なお店では脊髄反射で載せてしまう子供舌なのです 笑 麺は中太麺。 結構コシのある麺ですなぁ〜。 これぞ味噌らーめんの麺!という感じです。 柔すぎないところが、やっぱ金沢のラーメン屋さんと違うわぁ〜。 どぉ〜も金沢のラーメン屋さんは麺が若干柔いのが気になるのです。 そして、スープは今時なベジポタ系。 味噌の他にも色々と入れ込んでいるであろうコクのあるスープは見た目からの想像通りの鉄板の味。 総じて、全国第1位は偽りではございません。 安心して食べられる味噌らーめんでございます。 がっ!?洗練さという面ではローカルな金沢の 麺屋大河さんのほぉ〜がイキですなぁ〜。 でも、また豊洲詣での際はきっとお世話になります 笑.

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『♪Rokka~、颪にぃ~、颯爽ぉ~とぉ~♪と口ずさみながら、麺をすすりたくなる?! パートⅣ ( ̄m ̄*) うどん屋さん・枚方』by タイガース・ウッズ : うどん屋 ろっか

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ラポールひらかたの温水プールで、汗をかいた後の腹ごしらえ。 で、温かいもので思いついた先がココ。 移転前後も含めて、そう言えば、ぶっかけとカレー系ばかり頼んでいたので、大阪うどんの定番品を頼む。 大将から、『ウチのきつねは大きくて、ハーフにも出来ますが、如何でしょうか? 』と尋ねられるも、初志貫徹。 後から、バインダーに挟んであった「夜のメニュー」を見ていて、気になった季節ものを追加注文。 食べログでは何故か「掲載保留」になってしまったが、自分の出身小学校区内にある、京都・千本出水東入ルの 岩本とうふ店のおあげさんのサイズを髣髴とさせる。 うどん鉢に入り切らない両端が外に出ていて、その他は鉢の形に沿って出汁の中に浸かっている。 出汁は、メニューに記載してある通り、出汁の旨さは、惜しみなく素材に奮発しているから。 『伊吹産いりこを効かし、サバ節、うるめ節、宗田節、花かつおを配合した こだわりのお出汁です。 もちろん無添加、無化調。 』 噛むと「ムニュッ! 」と程よく押し返すグミ感の麺は、相変わらず、旨い! 桜海老は、春と秋の年に2回、国内の水揚げは駿河湾に限られている。 大将に尋ねると、やはり駿河湾産のものを仕入れているとの事。 白米・麦飯の混合飯の上に、生桜海老と、刻み大葉が乗せてある。 うどん屋さんながらも、季節の逸品を取り入れていて飽きさせない。 枚方界隈のうどん屋さんでは、ココとが双璧ですね。 移転して初訪問後、スグさま翌週に再訪、そやけどレビュー更新は、いつもの通り?! テーブル席には、関西外大の国際学生カップル1組。 後客で家族連れがやって来る。 今回頼んだのは、カレーうどん系で。 旧店時には、カレーうどんはチビが注文していたのみで、自分は試していなかった。 ・ とり天 別皿に盛られてます。 褐色の衣に包まれて、サイズはデカイ! クラフト・ビール屋さんで、出てきても不思議ではないくらい、下味がしっかり施されていて、カレーうどんに組み合わせるよりも、ビールと組み合わせたくなります。 ・ カレーうどん 土鍋で提供されるような感じで、アツアツで、気泡がプツプツと沸き立って提供されます。 具材は、玉葱、青葱が、煮込まれ過ぎずにシャリシャリとした食感を残している。 出汁は、ちょいスパイシー、自分は激辛党なので、何とも感じないが、チト辛く感じられる方も居るかもしれない。 調味料の一味と、黒七味を更に加えると、スパイシーさが増して、食べている途中で、体が温まって、少し汗が出てきます。 とり天は、そのままでカブリと被りつくのと、カレーうどんの中に浸して、ルーを沁み込ませてから味わうと、「1粒で2度美味しい」アーモンドグリコ的な?! 笑 楽しみ方が出来る。 次は、シンプルにきつねうどんを試してみたい。 数ヵ月分の先が溜まりに溜まっているものの、途中をスッ飛ばしのワープ・レビューです。 虎戦士と同じ屋号、「居酒屋 しゅん輔」をBMしていたものの、行けず仕舞いで閉店、跡地に、樟葉からココが移転してきた。 うどん屋さんが加わったことで、府道144号線界隈は、文末に詳述したが、ちょっとした「枚方麺"s ストリート」的になってきている。 地元柄、やはり関西外大生向けの店が多いからかも? 店内は、入口右手にカウンター5席、左手に4人掛け1卓。 奥側に掘り炬燵式の座敷席があって、6人掛け1卓、4人掛け2卓、更に右側奥手には障子で区画された個室もある。 カウンター席は、左右に肩肘のラブ・チェアー型が2組、間の1席はさながら「劇団ひとり」的? 笑 樟葉で感じた、ゴレンジャーの「キッチンゴン」のような「ザ・昭和の喫茶店」居抜きの雰囲気から、明るく綺麗になった。 カウンターの壁が高いので、オープンキッチンと言う感じではないものの、一部、見える感じ。 開店ご祝儀の地酒や焼酎の一升瓶がズラリと並ぶ。 大将の他に、厨房に女性スタッフ2名、ホール女性1名の合計4名で切り盛り。 先客は、小学生くらいの男の子と母親組、後客で大将と顔見知りの女性3名客が来店。 また、別添えの刻み青葱とおろし生姜は、踏襲している。 ちく天は「鱧竹輪かな? 」と思い、大将に尋ねると、ちゃうそうで、『前から、この竹輪は好評なんでです! 』とのことらしい。 麺は、表面がツルツルしていて、噛むと「ムニュッ! 」と程よく押し返すグミ感は、以前から変わらず旨い! ちなみに樟葉では、大盛り 450g 無料サービスがあったのだが、メニューを見る限り無くなったのかも? 店舗を拡大、スタッフも増やしたので、コストUpになっているやろから、致し方ないか。 薬味類は3種類 写真左端: 一味。 黄身度色の中央突起部分を押すと、シリコンキャップが裏返って、アルミの穴から一味を振りかける。 写真左から2番目: 原了郭の黒七味かと思いきや、大将に尋ねると、ちゃうそうです。 写真右から2番目: 白胡麻摺り。 リーマンの必須スキル? 笑 ちなみに、写真右端は、爪楊枝入れになっていて、中央部分の突起を引き上げると、爪楊枝の頭部分が360度、放射状に開くようになっている。 一味入れと同様、旧店では無かったような? 清算時に、iPadを使っていたのは時代の移り変わりを反映していて面白い。 大将に聞くと、これからスタッフの調理スキルを上げていき、近々、かき揚げをメニューに加える予定やそうです。 また、寒くなれば、限定メニュー・鍋焼きうどんの復活も視野に入れているとの事で、今後が楽しみですね。 【府道144号線界隈の麺関連店】西から並べると、ココも含めて15軒 ・イタリアン・ ・洋食 パスタも出すので ・ ・カフェ パスタも出すので ・ 未訪 ・ラーメン・ ・パスタ・ ・洋食 スパゲティーも出すので ・ ・ちゃんぽん・ ・油そば・ 未訪 ・ラーメン・ 未訪 ・坦々麺・ ・ファミレス パスタも出すので ・ 未訪 ・中華・ 未訪 ・ラーメン・ ・ファミレス パスタも出すので ・ このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 うどん屋 ろっか 関連ランキング:うどん 宮之阪駅、御殿山駅、星ケ丘駅.

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マブ改!!! [いざなぎ(ぉとぉ)]

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ラポールひらかたの温水プールで、汗をかいた後の腹ごしらえ。 で、温かいもので思いついた先がココ。 移転前後も含めて、そう言えば、ぶっかけとカレー系ばかり頼んでいたので、大阪うどんの定番品を頼む。 大将から、『ウチのきつねは大きくて、ハーフにも出来ますが、如何でしょうか? 』と尋ねられるも、初志貫徹。 後から、バインダーに挟んであった「夜のメニュー」を見ていて、気になった季節ものを追加注文。 食べログでは何故か「掲載保留」になってしまったが、自分の出身小学校区内にある、京都・千本出水東入ルの 岩本とうふ店のおあげさんのサイズを髣髴とさせる。 うどん鉢に入り切らない両端が外に出ていて、その他は鉢の形に沿って出汁の中に浸かっている。 出汁は、メニューに記載してある通り、出汁の旨さは、惜しみなく素材に奮発しているから。 『伊吹産いりこを効かし、サバ節、うるめ節、宗田節、花かつおを配合した こだわりのお出汁です。 もちろん無添加、無化調。 』 噛むと「ムニュッ! 」と程よく押し返すグミ感の麺は、相変わらず、旨い! 桜海老は、春と秋の年に2回、国内の水揚げは駿河湾に限られている。 大将に尋ねると、やはり駿河湾産のものを仕入れているとの事。 白米・麦飯の混合飯の上に、生桜海老と、刻み大葉が乗せてある。 うどん屋さんながらも、季節の逸品を取り入れていて飽きさせない。 枚方界隈のうどん屋さんでは、ココとが双璧ですね。 移転して初訪問後、スグさま翌週に再訪、そやけどレビュー更新は、いつもの通り?! テーブル席には、関西外大の国際学生カップル1組。 後客で家族連れがやって来る。 今回頼んだのは、カレーうどん系で。 旧店時には、カレーうどんはチビが注文していたのみで、自分は試していなかった。 ・ とり天 別皿に盛られてます。 褐色の衣に包まれて、サイズはデカイ! クラフト・ビール屋さんで、出てきても不思議ではないくらい、下味がしっかり施されていて、カレーうどんに組み合わせるよりも、ビールと組み合わせたくなります。 ・ カレーうどん 土鍋で提供されるような感じで、アツアツで、気泡がプツプツと沸き立って提供されます。 具材は、玉葱、青葱が、煮込まれ過ぎずにシャリシャリとした食感を残している。 出汁は、ちょいスパイシー、自分は激辛党なので、何とも感じないが、チト辛く感じられる方も居るかもしれない。 調味料の一味と、黒七味を更に加えると、スパイシーさが増して、食べている途中で、体が温まって、少し汗が出てきます。 とり天は、そのままでカブリと被りつくのと、カレーうどんの中に浸して、ルーを沁み込ませてから味わうと、「1粒で2度美味しい」アーモンドグリコ的な?! 笑 楽しみ方が出来る。 次は、シンプルにきつねうどんを試してみたい。 数ヵ月分の先が溜まりに溜まっているものの、途中をスッ飛ばしのワープ・レビューです。 虎戦士と同じ屋号、「居酒屋 しゅん輔」をBMしていたものの、行けず仕舞いで閉店、跡地に、樟葉からココが移転してきた。 うどん屋さんが加わったことで、府道144号線界隈は、文末に詳述したが、ちょっとした「枚方麺"s ストリート」的になってきている。 地元柄、やはり関西外大生向けの店が多いからかも? 店内は、入口右手にカウンター5席、左手に4人掛け1卓。 奥側に掘り炬燵式の座敷席があって、6人掛け1卓、4人掛け2卓、更に右側奥手には障子で区画された個室もある。 カウンター席は、左右に肩肘のラブ・チェアー型が2組、間の1席はさながら「劇団ひとり」的? 笑 樟葉で感じた、ゴレンジャーの「キッチンゴン」のような「ザ・昭和の喫茶店」居抜きの雰囲気から、明るく綺麗になった。 カウンターの壁が高いので、オープンキッチンと言う感じではないものの、一部、見える感じ。 開店ご祝儀の地酒や焼酎の一升瓶がズラリと並ぶ。 大将の他に、厨房に女性スタッフ2名、ホール女性1名の合計4名で切り盛り。 先客は、小学生くらいの男の子と母親組、後客で大将と顔見知りの女性3名客が来店。 また、別添えの刻み青葱とおろし生姜は、踏襲している。 ちく天は「鱧竹輪かな? 」と思い、大将に尋ねると、ちゃうそうで、『前から、この竹輪は好評なんでです! 』とのことらしい。 麺は、表面がツルツルしていて、噛むと「ムニュッ! 」と程よく押し返すグミ感は、以前から変わらず旨い! ちなみに樟葉では、大盛り 450g 無料サービスがあったのだが、メニューを見る限り無くなったのかも? 店舗を拡大、スタッフも増やしたので、コストUpになっているやろから、致し方ないか。 薬味類は3種類 写真左端: 一味。 黄身度色の中央突起部分を押すと、シリコンキャップが裏返って、アルミの穴から一味を振りかける。 写真左から2番目: 原了郭の黒七味かと思いきや、大将に尋ねると、ちゃうそうです。 写真右から2番目: 白胡麻摺り。 リーマンの必須スキル? 笑 ちなみに、写真右端は、爪楊枝入れになっていて、中央部分の突起を引き上げると、爪楊枝の頭部分が360度、放射状に開くようになっている。 一味入れと同様、旧店では無かったような? 清算時に、iPadを使っていたのは時代の移り変わりを反映していて面白い。 大将に聞くと、これからスタッフの調理スキルを上げていき、近々、かき揚げをメニューに加える予定やそうです。 また、寒くなれば、限定メニュー・鍋焼きうどんの復活も視野に入れているとの事で、今後が楽しみですね。 【府道144号線界隈の麺関連店】西から並べると、ココも含めて15軒 ・イタリアン・ ・洋食 パスタも出すので ・ ・カフェ パスタも出すので ・ 未訪 ・ラーメン・ ・パスタ・ ・洋食 スパゲティーも出すので ・ ・ちゃんぽん・ ・油そば・ 未訪 ・ラーメン・ 未訪 ・坦々麺・ ・ファミレス パスタも出すので ・ 未訪 ・中華・ 未訪 ・ラーメン・ ・ファミレス パスタも出すので ・ このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 うどん屋 ろっか 関連ランキング:うどん 宮之阪駅、御殿山駅、星ケ丘駅.

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