二重 手術。 二重埋没法のとれる確率はどのくらい?手術の痛みや腫れはあるの?

二重埋没整形をしました!手術当日の流れや注意事項をご紹介します|りっぴービューティー

二重 手術

腫れているときに見ると、二重の幅が広すぎたかなと思う人が多いようですが、腫れが引くまでの約1週間はあまり気にしないことが重要ですね! 糸を入れたところが少し内出血してきてました。 2日経過 二重整形してから初めて化粧をしてみました。 1番腫れも傷跡も残らない良い術式で手術したので、本来は手術当日から化粧をしても大丈夫と言われていました。 皮膚表面ではなく、まぶたの内側から糸を入れたので化粧しても支障がないのです。 今の医療の進歩に感動しましたね! 腫れも初日よりは少し落ち着いてきていました。 内出血もほとんど分からない感じになりました。 3日経過 かなりドアップですみません(笑) 日に日に腫れが落ち着いてきてるのが分かりますね。 3日目には内出血はきれいになくなっていました。 たまにチクっとすることがありましたが、全く問題ありません。 違和感とか糸が入ってるとかも何も感じないです。 4日経過 斜めですみません(笑) 沖縄に帰ってこれたことが嬉しすぎて、目だけ撮影するの忘れてました。 だいぶ自然な状態に近づいてますね。 5日経過 もはや違和感ないですね。 すでに二重が定着してきています。 私の理想としていた状態です。 6日経過 1週間たつ前に手術したことを忘れそうになります(笑) それくらい自然で痛みも何もありません。 1週間経過 ドクターからは1週間くらいは腫れがあるといわれていましたが、自分では腫れている感じは全くなく、前の顔すら忘れるほどなじんでます。 これはスッピンの状態になります。 1ヶ月経過 ドクターから1ヶ月後が二重が定着してきて、本来の二重幅になると言われていました。 最初より幅が狭くなっているのが分かりますね。 なので気持ち二重幅を少し上で設定しておく方が後々幅が狭いと思わなくて済むので、手術するときはよく考えて幅を決めるといいです。 半年経過 もはや目だけの写真を撮ってないので、こんな写真になりました(笑) 京都で大好きなあぶり餅を食べて感動している最中です。 目は全く違和感とかもなく、糸が入っているとかも全然感じません。 自分が整形していることすら忘れるほどです。 本当に手術してくれたドクターに感謝ですね! 1年経過 これが現在の状態です。 分かりやすいように目はスッピンの状態で撮影しました。 腫れは一切なくなったので、二重のラインが狭くなっていますね! やはり手術するとき1ミリか2ミリくらい二重ラインを上でやった方が、後々いい感じの二重になりそうです。 今の私の状態は奥二重のようになってます。 本当にやって良かったと実感する毎日です! 動画も撮ったので、目を閉じたときの状態が見たい方は見てみて下さい。 なぜ突然二重にしようと思ったのか? 彼氏が出来ないのは一重のせいと決めつけて生きていた 昔から一重がコンプレックスで、一重のせいで彼氏が出来ないと思っていたのです 笑 実際は自己愛がないからなんですけどね。 19歳くらいの時が整形したいピークだったけど、 今から20年くらい前はまだ整形が今より一般的ではなかったのでする勇気がありませんでした。 それに美容整形の 病院 は日本中たくさんあるので、その中で腕の良い先生が誰なのか?なんて分からないですよね? 以前地元で働いていた時、職場の女の子が二重整形してきたんです。 整形直後は腫れがあったけど良い感じに二重になって可愛かったんですが、腫れが引いたら二重のラインが上すぎたらしく、何となく違和感があるんです。 明らかに【整形してます!】って顔になってて当時の私は、 家を出るには行動あるのみ! 沖縄に移住しようと思った時も、とりあえずどうすればいいのかネットで検索しまくりました。 沖縄移住者の人のブログを読みまくったら、移住失敗してる人が多い事に気づいたのです。 いきなり行っても自分が沖縄に合っているのか分からないからリスクが大きいと思ったのです。 なら1度行ってみて、生活して合ってるか確認すればいいと思い、そこでリゾートバイトを申し込みました! いつまでもウダウダ考えていても何も変わらない、行動すればとりあえず失敗だろうと結果が出る、それからどうすればいいのか考えればいいだけだと思いました。 失敗例と成功例両方。 術式もたくさんあるので、どの術式が跡が残らず整形してるのが分からないようなナチュラルな仕上がりになるのか?調べました。 二重整形は料金が29,800円とか激安価格から何十万もする術式があり、なぜそんなに料金に差が出るのか?謎でした。 整形ブログを書いてくれてる人は、ほとんど写真を載せていてくれるので分かりやすかったんです! 安いのはまぶたにガッツリ縫い目が残ることが 分かりました。 明らかに整形してます!って感じで、しかも腫れが何日も続いて大変そうでした。 高い術式はまぶたの内側から糸を通すだけなので、傷跡も残らず腫れも1週間でほとんど引いて、整形してるのが分からないほどでした。 二重整形は今ではプチ整形と言われるようになりましたが、やはり手術には変わりなくて、どんな手術にもリスクは必ずあります。 そして二重のラインが1番重要で、どこにするかは自分である程度は決めて行きました。 手術当日はドクターと話し合いますが、どんな目になりたいのか?しっかりイメージして、それをドクターに伝える必要があります。 二重整形当日 カウンセリング予約をして行く とりあえず最初カウンセリング予約を入れて病院へ向かいました。 当日手術できるかはドクターの空きがあればという感じでした。 病院が東京だったので、実家から遠いからカウンセリング当日に手術して欲しいなと思って行きました。 その分値段は高くなるけど、途中で糸が切れてまた手術するのは嫌だなと思ったのでドクターのアドバイス通りにしました。 注意事項や術後腫れが出て内出血もでてくるという説明もしっかりしてくれました。 顔に手術用の布をかぶせて麻酔が効くまで少し待ちます。 チクッとした痛みがありますが、全く問題ありません。 その麻酔が効いてきたらまぶたをグイっと裏返して、内側からも麻酔を打ちます。 まぶたの内側にも麻酔するとは聞いていたけど、怖いと思ってたのもつかの間、表面から麻酔してるので全く痛くなくて安心しました。 いよいよ手術スタート まぶたを裏返して糸を入れて縫っていきます。 2本糸を入れた状態でドクターから「目を開けて」と言われ、二重になっているかの確認作業をしてくれます。 大丈夫なのを確認したら糸を縫い合わせて、片目が終わったらもう片方を縫って行きます。 笑ってないやん!ってツッコみたくなるほどです。 手術終わって3分後くらいの写真なので、ドすっぴんで失礼いたしました(笑) まとめ 今回は二重整形の経過をすべてお見せしました。 手術方法は病院によっても違うので一概には言えませんが、1番高い術式はなぜ高いのか?というのを実感できる経過でした。 安い術式は皮膚表面に糸を入れるので、傷も残るし腫れもしばらく続きます。 高い術式はまぶたの内側から糸を入れるので、傷も残らないし腫れも数日で収まります。

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二重手術(修正)(眼瞼下垂手術・埋没法)手術当日です!|二重整形ブログ(やり直し3回の経験者です)

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腫れているときに見ると、二重の幅が広すぎたかなと思う人が多いようですが、腫れが引くまでの約1週間はあまり気にしないことが重要ですね! 糸を入れたところが少し内出血してきてました。 2日経過 二重整形してから初めて化粧をしてみました。 1番腫れも傷跡も残らない良い術式で手術したので、本来は手術当日から化粧をしても大丈夫と言われていました。 皮膚表面ではなく、まぶたの内側から糸を入れたので化粧しても支障がないのです。 今の医療の進歩に感動しましたね! 腫れも初日よりは少し落ち着いてきていました。 内出血もほとんど分からない感じになりました。 3日経過 かなりドアップですみません(笑) 日に日に腫れが落ち着いてきてるのが分かりますね。 3日目には内出血はきれいになくなっていました。 たまにチクっとすることがありましたが、全く問題ありません。 違和感とか糸が入ってるとかも何も感じないです。 4日経過 斜めですみません(笑) 沖縄に帰ってこれたことが嬉しすぎて、目だけ撮影するの忘れてました。 だいぶ自然な状態に近づいてますね。 5日経過 もはや違和感ないですね。 すでに二重が定着してきています。 私の理想としていた状態です。 6日経過 1週間たつ前に手術したことを忘れそうになります(笑) それくらい自然で痛みも何もありません。 1週間経過 ドクターからは1週間くらいは腫れがあるといわれていましたが、自分では腫れている感じは全くなく、前の顔すら忘れるほどなじんでます。 これはスッピンの状態になります。 1ヶ月経過 ドクターから1ヶ月後が二重が定着してきて、本来の二重幅になると言われていました。 最初より幅が狭くなっているのが分かりますね。 なので気持ち二重幅を少し上で設定しておく方が後々幅が狭いと思わなくて済むので、手術するときはよく考えて幅を決めるといいです。 半年経過 もはや目だけの写真を撮ってないので、こんな写真になりました(笑) 京都で大好きなあぶり餅を食べて感動している最中です。 目は全く違和感とかもなく、糸が入っているとかも全然感じません。 自分が整形していることすら忘れるほどです。 本当に手術してくれたドクターに感謝ですね! 1年経過 これが現在の状態です。 分かりやすいように目はスッピンの状態で撮影しました。 腫れは一切なくなったので、二重のラインが狭くなっていますね! やはり手術するとき1ミリか2ミリくらい二重ラインを上でやった方が、後々いい感じの二重になりそうです。 今の私の状態は奥二重のようになってます。 本当にやって良かったと実感する毎日です! 動画も撮ったので、目を閉じたときの状態が見たい方は見てみて下さい。 なぜ突然二重にしようと思ったのか? 彼氏が出来ないのは一重のせいと決めつけて生きていた 昔から一重がコンプレックスで、一重のせいで彼氏が出来ないと思っていたのです 笑 実際は自己愛がないからなんですけどね。 19歳くらいの時が整形したいピークだったけど、 今から20年くらい前はまだ整形が今より一般的ではなかったのでする勇気がありませんでした。 それに美容整形の 病院 は日本中たくさんあるので、その中で腕の良い先生が誰なのか?なんて分からないですよね? 以前地元で働いていた時、職場の女の子が二重整形してきたんです。 整形直後は腫れがあったけど良い感じに二重になって可愛かったんですが、腫れが引いたら二重のラインが上すぎたらしく、何となく違和感があるんです。 明らかに【整形してます!】って顔になってて当時の私は、 家を出るには行動あるのみ! 沖縄に移住しようと思った時も、とりあえずどうすればいいのかネットで検索しまくりました。 沖縄移住者の人のブログを読みまくったら、移住失敗してる人が多い事に気づいたのです。 いきなり行っても自分が沖縄に合っているのか分からないからリスクが大きいと思ったのです。 なら1度行ってみて、生活して合ってるか確認すればいいと思い、そこでリゾートバイトを申し込みました! いつまでもウダウダ考えていても何も変わらない、行動すればとりあえず失敗だろうと結果が出る、それからどうすればいいのか考えればいいだけだと思いました。 失敗例と成功例両方。 術式もたくさんあるので、どの術式が跡が残らず整形してるのが分からないようなナチュラルな仕上がりになるのか?調べました。 二重整形は料金が29,800円とか激安価格から何十万もする術式があり、なぜそんなに料金に差が出るのか?謎でした。 整形ブログを書いてくれてる人は、ほとんど写真を載せていてくれるので分かりやすかったんです! 安いのはまぶたにガッツリ縫い目が残ることが 分かりました。 明らかに整形してます!って感じで、しかも腫れが何日も続いて大変そうでした。 高い術式はまぶたの内側から糸を通すだけなので、傷跡も残らず腫れも1週間でほとんど引いて、整形してるのが分からないほどでした。 二重整形は今ではプチ整形と言われるようになりましたが、やはり手術には変わりなくて、どんな手術にもリスクは必ずあります。 そして二重のラインが1番重要で、どこにするかは自分である程度は決めて行きました。 手術当日はドクターと話し合いますが、どんな目になりたいのか?しっかりイメージして、それをドクターに伝える必要があります。 二重整形当日 カウンセリング予約をして行く とりあえず最初カウンセリング予約を入れて病院へ向かいました。 当日手術できるかはドクターの空きがあればという感じでした。 病院が東京だったので、実家から遠いからカウンセリング当日に手術して欲しいなと思って行きました。 その分値段は高くなるけど、途中で糸が切れてまた手術するのは嫌だなと思ったのでドクターのアドバイス通りにしました。 注意事項や術後腫れが出て内出血もでてくるという説明もしっかりしてくれました。 顔に手術用の布をかぶせて麻酔が効くまで少し待ちます。 チクッとした痛みがありますが、全く問題ありません。 その麻酔が効いてきたらまぶたをグイっと裏返して、内側からも麻酔を打ちます。 まぶたの内側にも麻酔するとは聞いていたけど、怖いと思ってたのもつかの間、表面から麻酔してるので全く痛くなくて安心しました。 いよいよ手術スタート まぶたを裏返して糸を入れて縫っていきます。 2本糸を入れた状態でドクターから「目を開けて」と言われ、二重になっているかの確認作業をしてくれます。 大丈夫なのを確認したら糸を縫い合わせて、片目が終わったらもう片方を縫って行きます。 笑ってないやん!ってツッコみたくなるほどです。 手術終わって3分後くらいの写真なので、ドすっぴんで失礼いたしました(笑) まとめ 今回は二重整形の経過をすべてお見せしました。 手術方法は病院によっても違うので一概には言えませんが、1番高い術式はなぜ高いのか?というのを実感できる経過でした。 安い術式は皮膚表面に糸を入れるので、傷も残るし腫れもしばらく続きます。 高い術式はまぶたの内側から糸を入れるので、傷も残らないし腫れも数日で収まります。

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埋没法(二重手術)

二重 手術

自分のクセに全く気付いていなかったので、ありがたいです。 3:診察台へ移動 だいたい希望の二重幅が決まったら、いよいよ診察台へ移動です。 実は私、人生で初めての手術なのでドッキドキでした。 診察室は、よくテレビで見るような白い壁・丸い大きい電気のある部屋でした。 THE・手術室という感じでさらに緊張…。 今回は医師1人+看護師2人での手術でした。 4:二重ラインをマーキング まぶたをアルコールで拭いた後、ペンのようなもので縫う場所をマーキングされます。 出来上がりを左右する大事な工程なので、とても丁寧に対応してくれました。 マーキングした後に鏡で実際に見せてくれるので、 なんだか違うと思ったら必ず伝えましょう! ここで「まあいいや」と放っておくと、出来上がりも納得できない可能性が高くなります。 5:局所麻酔 一番恐怖だった麻酔ですが、大したことなかった! まず、目薬のような麻酔をします。 これは ちょっとシミるくらいで痛くなかったです。 次に、まぶたの表と裏に2ヶ所ずつ、両目計8ヶ所に麻酔をします。 まぶたに注射をするなんて想像しただけで怖い。 口コミでも「麻酔が一番痛かった」という声が多かったので不安でしたが、 腕にする注射と同じくらいの痛さでした! もちろん全く痛くないわけではないけど、我慢出来る範囲です。 しかし、 注射をさす時に針が見えるので苦手な方は怖いかもしれません(><) 6:手術 痛みは全くありませんでしたが、 まぶたを糸で引っ張られている感覚が気持ち悪かったです。 まぶたをひっくり返されるので、まぶしい・勝手悪い・針が見えるから怖い。 ちなみに、手術中は以下のようにすると手術しやすいと言われました。 (医師にもよるかも)• まぶたの表を縫う時:普通に目を閉じる• まぶたの裏を縫う時:鼻先・足先を見るように目だけ下を向く 言われた通りの目の向きを一生懸命考えていたら、手術はあっという間に終わりました。 反対に、何も考える事がないと 縫われている部分に意識が集中して気分が悪くなるかもしれないと思いました。 全身麻酔ではないため意識はハッキリしているので、手術中は考え事をすることをオススメします。 7:目を冷やす 二重ラインを縫い終わったら、実際に目を開けたり閉じたりして二重幅を確認してから糸を切りました。 ここで思ったのですが、全身麻酔で埋没手術をする人は、ずっと目を閉じたままなので微調節って出来るのかな…? 個人的には、 局所麻酔の方が最終調節が出来ていいんじゃないか?と思いました。 今回もらったのは、次の3種類の薬です。

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