ハイパー リーグ。 【ポケモンGO】まろが選ぶハイパーリーグ3体パーティ(まろパ)

【ポケモンGO】ハイパーリーグおすすめパーティ!流行・定番型から出し負け対応・能力ダウン戦略編成を紹介|ポケらく

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ご了承ください😉 コンテンツ• 1位クレセリア 技1:サイコカッター 技2:みらいよち <クレセリアのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 0 13 15 37. 5 2499 3033 2 0 14 14 37. 5 2499 3031 3 0 13 11 38 2499 3029 4 0 15 12 37. 5 2494 3029 4 0 15 13 37. 5 2495 2800 3 2 13 15 29. 5 2500 2797 4 0 13 12 30 2498 2797 5 0 11 13 30 2495 2795 3位レジロック 技1:ロックオン 技2:ストーンエッジ <レジロックのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 0 12 15 31 2499 2814 2 0 14 14 31 2500 2814 3 0 15 10 31. 5 2500 2809 4 1 14 15 30. 5 2498 2466 3 0 15 13 36. 5 2499 2465 4 0 14 11 37 2500 2465 5 1 13 15 36. 5 2498 2516 3 2 15 15 38. 5 2499 2515 4 0 14 14 39. 5 2498 2514 5 0 10 15 40 2497 2514 7位レジアイス 技1:ロックオン 技2:ふぶき <レジアイスのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 0 12 15 31 2499 2814 2 0 14 14 31 2500 2814 3 0 15 10 31. 5 2500 2809 4 1 14 15 30. 5 2500 2809 5 0 11 15 31 2495 2808 8位レジスチル 技1:ロックオン 技2:ラスターカノン <レジスチルのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 15 15 15 40 2447 2843 2 15 14 15 40 2443 2837 3 15 15 14 40 2441 2832 4 14 15 15 40 2431 2831 5 15 13 15 40 2439 2831 9位ユクシー 技1:ねんりき 技2:みらいよち <ユクシーのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 14 14 14 40 2498 2783 2 13 15 14 40 2488 2779 2 13 15 15 40 2494 2779 4 14 15 13 40 2496 2777 5 14 13 14 40 2494 2776 10位バクフーン 技1:シャドークロー 技2:オーバーヒート <バクフーンのパイパーリーグ理想個体値> 個体値 順位 攻撃 防御 HP PL CP D力 1 0 13 15 35 2500 2383 2 0 15 15 34. 5 2494 2378 3 0 12 13 35. 5 2500 2377 4 1 14 15 34. 5 2499 2376 5 1 15 11 35 2500 2376.

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【ポケモンGO】究極のゴリ押し! 「あまえるパ」でハイパーリーグに挑戦してみた!

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弱点が草タイプしかないため、多くのポケモンと打ち合うことができます。 等倍同士の打ち合いではほぼほぼ負けないため、対面性能も高いポケモンになっています。 また、ドラゴンタイプを複合しているため耐性が8つある点も優秀です。 更に、こちらも回転率が高く等倍範囲が広い「かげうち」を覚えるため攻撃面に関しても隙がありません。 強敵になりうる「レジスチル」や「ハガネール」に対して弱点を突くことができるため、パーティに1匹入れておくと安心です。 攻撃種族値が高いため、大ダメージを狙えるのが魅力です。 しかし、 ギラティナの「げんしのちから」が2重弱点になる点に注意しましょう。 ですので、 これらのポケモンをまとめて対策できるアローラベトベトンは必然的にハイパーリーグにて数を増やしているポケモンです。 攻撃種族値は並程度のアローラベトベトンですが、技のお陰で攻撃面も優秀です。 さらに、HPと防御種族値が高く攻撃を受けきれるのも魅力です。 SP技の「のしかかり」が溜まりやすいため、ゴーストポケモン意外には有効です。 通常技「したでなめる」もギラティナの弱点を突くことができます。 覚えられる技の数が多く、型が読まれにくいのが特徴と言えます。 ハイパーリーグは耐久寄りの種族値のポケモンが活躍しやすいルールなため、ハガネールも例に漏れず活躍できます。 また、ピクシーとトゲキッスを始めとするフェアリータイプやギラティナを始めとするドラゴンタイプをハガネール1匹で対策可能です。 ゲージ技でも等倍範囲が広く回転率の高い「かみくだく」や、高火力のタイプ一致技の「じしん」を覚えるため技に恵まれたポケモンです。 さらに、通常技の「ロックオン」はエネルギー獲得量が多く、SP技の回転率が高いので、シールド破壊役としても重宝します。 レガシー技「のしかかり」で安定してSP技を出すことができ、解放技で「シャドーボール」や「ソーラービーム」も覚えることができるため、対面性能も高いポケモンです。 同じフェアリータイプのピクシーよりも圧倒的に攻撃が高いため、手早くこれらのポケモンを処理することができます。 ただし、「かえんほうしゃ」はタイプ不一致ですので鋼タイプに対して打ち勝てるわけではない点は注意です。 さらに、SP技を撃つ回転率が高く、ギラティナだけで敵のパーティを壊滅させるスペックを誇ります。 また、耐久力があっても弱点を取られやすくては意味がないため、同時に耐性の優秀さも考慮しました。 技の範囲と質を考慮 覚える技の範囲と質は、ポケモンの強さに直結するため考慮に入れています。 特に、格闘技のグロウパンチは回転率が高く攻撃も上げられるため、覚えることができるポケモンは高く評価しました。 環境ポケモンに対して強いポケモンを評価 単体性能はSSランクやSランクのポケモンに劣るものの、タイプ相性や覚える技によって環境トップのポケモンに対して有利なポケモンは評価基準にしています。 関連記事 リーグ別最強ランキング ハイパー最強.

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【ポケモンGO】メンテナンスやハイパーリーグ開幕など。先週の話題イベントを一気見で振り返る!

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「タチフサグマ」や「シュバルゴ」が増え相変わらず「はがね」ポケモンも多い環境に対応すべく、「かくとう」タイプの 「ニョロボン」を最初に出すパーティです。 「ニョロボン」がフェアリーやエスパーなど 明らかに出し負けたときは、「レジスチル」は温存したいので「ラグラージ」へ交代します。 このパーティは最初に「くさむすび・クレセリア」が来るとかなり厳しいため、これに対応したい場合は「ラグラージ」を「アローラベトベトン」や「カビゴン」あたりにするのもアリです。 定番型・伝説ポケモンありパーティ ハイパーリーグも環境トップクラスの強さを誇るポケモンは伝説ポケモンが使われています。 それら伝説のポケモンをパーティ構成に組み込んだ、幅広いポケモンに対応できるパーティを紹介します。 ラグラージ・レジスチル・ギラティナアナザー 弱点が少なく攻撃範囲の広い 「ラグラージ」を軸とした構成です。 「ラグラージ」が苦手とする 「ギラティナアナザー」や「フェアリー」系ポケモンを「レジスチル」で対処し、「レジスチル」が苦手とする「ラグラージ」や「リザードン」が後ろから出てきた場合は「ギラティナアナザー」で対処します。 最初の「ラグラージ」が出し負けたときはすぐに交代せず、 できるだけ相手にダメージを与えて倒されるか交代受けを狙う立ち回りがおすすめです。 「ギャラドス」に有効打を持つポケモンがいないため要注意です。 技発動回転率が速いギラティナアナザーの「ドラゴンクロー」、ラグラージの「ハイドロカノン」、レジスチルの「ラスターカノン」あたりでHPを削って対応します。 「ギャラドス」への対応として レジスチルを「メルメタル」に変更する構成もアリですが、パーティ全体の耐久力は少し下がります。 レジスチル・ギラティナアナザー・トゲキッス ハイパーリーグ屈指の耐久力を誇る 「ラプラス」を軸としたパーティです。 ラプラスは 相手の「ギラティナアナザー」に対しては圧倒的に強く、「レジスチル」に対しても「なみのり」である程度ダメージを与え、「フェアリー」系ポケモンにも互角以上のバトルができます。 ラプラスが苦手とする「はがね」系やアーマードミュウツーあたりは 「リザードン」でカバーします。 相手が「ニョロボン」を出してきた場合は対処がかなりキツイです。 「ばくれつパンチ」を上手くリザードンで交代受けするなどして乗り切る必要があります。 できればレジスチルを使いたい ここまで紹介したパーティには 「レジスチル」が多く入っています。 「レジスチル」はパーティに確定で入れておきたいぐらい、 ハイパーリーグでは 頭ひとつ抜けた強さを誇っています。 強化や技開放の「ほしのすなとアメ」は多く必要ですが、代わりとなるポケモンは存在しないほどの強さなため、できれば1体はゲット&強化がおすすめです。 手持ちにない場合はフレンドのポケモン交換でもゲットできますが、 図鑑未登録のポケモン交換には非常に多くの「ほしのすな」が必要です。 「アローラベトベトン」も弱点が「じめん」タイプのみ、強力なあく技「あくのはどう」が広範囲のポケモンに有効なため、交代先としておすすめです。 最初に「ラグラージ」を出し、相手の1体が 苦手とする「ギラティナ」あたりを出しきた場合は、「アローラベトベトン」に交代します。 「ラグラージ」と「アローラベトベトン」の2体が苦手とする「フェアリー」系ポケモンは「リザードン」で対処します。 能力ダウン戦略パーティ GOバトルリーグ(PvP)では能力がダウンするデバフ技と能力がアップするバフ技が存在します。 この デバフ技を戦略的に使用してバトルを有利に進めることを目的としたパーティ例を紹介します。 クレセリア・ラグラージ・グランブル.

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